第九章 使えない私たちへの応援コメント
討論が続きますね。今でも田舎と都会では違いが残るのでしょうね。
歌を歌い続ける厳しさが伝わりました。紀夫さんには合唱団の閉鎖的な空気を打ち破って欲しいと思いました。次話を楽しみにしています。
作者からの返信
ありがとうございます。まあ、田舎者が都会へ出ると、多かれ少なかれ人種差別みたいになりますし、逆にいなかでは変なことばかり拘って居づらいなということは、ざらにありますよ。
そうですね。面白くなるように努力します。
またよろしくおねがいしますね。
第八章 使えない演奏への応援コメント
音楽を一つ取ってもいろいろな悩みや闘いがあるのですね。
歌を通していろいろな想いがある事を知りました。
紀夫さんの今後の活動に注目しています。
作者からの返信
ありがとうございます。
まあ、楽しみにしていてくださいね。
まだまだ、未熟ですが、これからもがんばります。
第七章 使えない芸術への応援コメント
紀夫さん大変ですね。
これからいろいろな戦いをしていくのでしょうね。
指導者というものはとても大変です。
朋美さんがどう表現していくのか見守りたいと思います。
作者からの返信
いつもありがとうございます。今回パソコンが誤作動したりしてなかなか進まないのですが、申し訳ないですね。
あ、あと、コメントで失礼な話を書いてしまいほんとにごめんなさいです。
なかなか難しい場面ですが、しっかりと書いていきたいと思います。
いつも読んで下さって本当にありがとうございます。
私も、喜びを忘れずに書いていきたいとおもいます。
第六章 使えない二人への応援コメント
音楽は男がやるものでは無いと言う考えなのですね。僕の場合、運動部に入って活動しているだけで、親父に「そんなので飯が食えるのか」と罵倒され家の仕事をさせられました。おかげで精神が病みました。
作者からの返信
ほんとに、どの分野でもあるみたいですね。
まあ、かくいうわたしもそうだったんですが、若いときはとにかく狭間です。ほんとにつかれますよ。
とりあえず、つぎからはもう少ししっかり執筆しようかとおもいます。
第五章 使えない手伝い人への応援コメント
お話が大きく動いてきましたね。稲葉さん抜きというのは良い考えだと思います。使えないのを使える様にする所が腕の見せ所ですね。次話を楽しみにしましょう。
作者からの返信
ありがとうございます。
まだまだ、未熟ですが、これからもやっていきますね。
次は、期待はずれになるかも知れませんが、まあ、読んでみてくださいませ。
またよろしくお願いいたします。ありがとうございます。
第四章 使えない指導者への応援コメント
紀夫さんの努力が実れば良いですね。僕は音楽の事は全くわかりませんが新しい知識が付くので興味深く読ませてもらいます。次話を楽しみにしています。
作者からの返信
ありがとうございます。
下手なものですが、また読みに来てください。
これからも、頑張って書こうとおもいます。
終章 使えない方舟への応援コメント
終章お疲れ様でした。紀夫さんと稲葉さんのバトルが読めると期待していたのですが、お話はここまでなのですね。後は自分で妄想して楽しむ事にします。
次の作品も頑張って下さい。応援しています。
作者からの返信
ありがとうございます。期待はずれで申し訳ないです。まあ、後がこまる終わらせ方をするのは結構好きです。あまり劇的な展開ではないですが、今回は課題もいろいろあり、わたし自身も苦労したとおもいます。