青嵐―誠の未来へ―

作者 初音

すべてのエピソードへの応援コメント

  • あとがきへのコメント

    昭和の真ん中生まれの私ですが、本当に楽しく読ませて貰いました。

    未来を気にする新撰組。いいですね。
    今を生きるのが精一杯の現代人にも、昔の日本人の心意気が伝わったらいいですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。人生の先輩にお褒めいただけて嬉しいです。

    もちろん私たち現代人は幕末を直接は知りませんが、彼らの考えや信念に思いを馳せられたらなと思っています。

    最後まで、本当にありがとうございました!

    2020年2月3日 21:58

  • epilogue3.誠の未来へへのコメント

    もっと続けて欲しかったな。
    楽しませて貰いました。ありがとう!

    作者からの返信

    最後まで読んでいただきありがとうございました!お話自体はここが引き際というか落としどころかなと思い、終止符を打ちました。応援いただき、連載の励みになりました!

    2020年2月3日 21:55

  • あとがきへのコメント

    完結おめでとうございます!
    エピローグの最終話は、ニマニマしながら読ませていただきました。
    文献等で調べた話を説明するのと、実際に体験した内容を説明する事は、説得力が違いますよねぇ。”当時の町並みや本当の人間模様を知っているのは自分だけ” って特別な存在ですごいです(^^
    大作でとても面白かったですし、なにより素敵なお話でした!!!

    作者からの返信

    最後まで読んでいただきありがとうございました!
    最終話は結構自分の妄想も盛り込みました(笑)本当に幕末を見たとしたら、いろんな人に語りたくなるだろうなっていう。

    いつも応援していただけていたのがとっても励みになっており、ここまで来れました。本当に感謝です。ありがとうございました!

    2020年1月29日 22:06

  • epilogue2.変わるもの、変わら…へのコメント

    今までの思い出が……。
    ラストスパートって感じでしょうか?
    妙に心に沁みますぇ ( ・ ・̥ )

    作者からの返信

    ここまで読んでくださりありがとうございます😭次回、最終話です。

    2020年1月24日 21:27

  • 41.奇跡へのコメント

    一言で言います。
    この小説を終わらさないで欲しい!

    作者からの返信

    もう最新話まで読んでいただいたのですね…!そして嬉しすぎるお言葉😭ありがとうございます!
    徐々に終わりに向かっているのですが、私も書いてて名残惜しいです。

    2019年12月21日 20:21

  • 41.奇跡へのコメント

    とりあえず良かったぁ\(*ˊᗜˋ*)/
    この後どうなるのかなぁ(・・ )( 。。)

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ちょっとオリジナル要素を入れました😃

    2019年12月19日 00:15

  • 26.帰還へのコメント

    現代に戻って来ましたね。
    ますます先が楽しみです。

    作者からの返信

    第1章の読了、ありがとうございます!2章に続きますのでこの先もよろしくお願いします(*^^*)

    2019年11月25日 00:12

  • 39.頼みごとへのコメント

    (/ω\*)
    ごちそうさまですっ!!!!!

    作者からの返信

    くっつくまでが長かったのでここぞとばかりにいちゃいちゃです!笑

    2019年11月20日 00:04

  • 8.いろはにほへとへのコメント

    新撰組の賄いに現代から入るというのが新鮮ですね。
    先が楽しみです。もつたいないので、少しずつ読んでいきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!(星もいただいてありがとうございました♪)

    この作品は3章構成ですがまずは1章をお楽しみいただければと思います。よろしくお願いします😊

    2019年11月8日 17:22

  • 38.届いた想いへのコメント

    素直で心からの告白でしたね。
    いいお話でした(´∀`)

    作者からの返信

    ありがとうございます!やっとくっつきました!笑

    2019年11月6日 07:18

  • 35.お姉さんへのコメント

     総司~(泣)
     思わずミツさんの代わりに抱きしめたくなりました。
     私もタイムスリップものを書いていますが、こちらはドタバタ。
     今後の二人が気になります。

    作者からの返信

    最新話まで読んでくださりありがとうございます!(他作品のフォローも!)
    ここからはひたすら切ない展開の予定ですが、見守っていただけたら嬉しいです。

    2019年9月26日 21:27

  • 32.最後の行軍(前編)へのコメント

    カーチェイスならぬ駕籠チェイス(゚д゚)
    偽名も意味深(?)、益々面白くなってきました!

    作者からの返信

    琉菜の大冒険(?)の始まりです!笑
    次回は駕籠チェイスの模様をお届けします。

    2019年8月20日 23:18

  • 2.屯所へ(前編)へのコメント

    初めまして。すごく面白いです。
    私、元々新撰組大好きで日野とか京都とか観光によく行くので…よりストーリーに惹きこまれました。女の子、少し天然が入ったキャラで可愛らしいです!
    新撰組良いですよね…とてもスラスラ読めました。これからの展開が楽しみで小説フォローしました!

    作者からの返信

    初めまして!コメントありがとうございます!
    新選組お好きなんですね。お眼鏡に適えば嬉しいです…!
    長い話ですが、1章ごとに話は完結してますのでお時間の許す限りまずは1章をお楽しみくださいませ^^♪

    2019年8月20日 00:35

  • 作者からの返信

    この辺は書くのもツラいです…

    2019年7月23日 23:07

  • 25.THE LAST MATCHへのコメント

    おぉ~、琉菜さんついにやりましたね、かっこいい!

    作者からの返信

    稽古の成果がやっと出ました!(*^^*)

    2019年6月25日 22:58

  • 19.蔵の中で(後編)へのコメント






    いいんです。布団の上で生きながらえるくらいなら、武士として、命尽きるまで刀を振っていたいですから」
    ↑改行が多いですよ~

    作者からの返信

    わああご指摘ありがとうございます!

    2019年5月14日 23:24

  • 18.蔵の中で(前編)へのコメント

    ほっ ^_^;

    作者からの返信

    とりあえず命は助かりました(^_^;)

    2019年5月7日 23:02

  • 17.密偵へのコメント

    うわぁぁぁ、どうなってしまうんだぁぁぁ( ゚Д゚)
    粛正? やばすぎるぅぅぅ!

    作者からの返信

    プ、プレッシャー!!笑

    2019年4月30日 19:55

  • 10.ポトガラヒーへのコメント

    お宝ですね、家宝にほしい♪
    後世の人が見たら、ほんとビックリですね( ; ゜Д゜)

    悲劇の前だからこそ、穏やかな一時が際立ちます……。

    作者からの返信

    割と私がタイムスリップしたらこれやりたい!という妄想を詰め込んだ回になりました笑
    書くのは楽しかったですが、この先を考えるとちょっと切ないです……

    2019年3月12日 21:19

  • 3.いざ、西本願寺へのコメント

    ぬ! 土方さん、何という野生の勘!(゚◇゚)

    作者からの返信

    土方さん、名探偵です(笑)

    2019年1月23日 20:04

  • 29.脱走、そして平成へへのコメント

    面白かったです!
    第三章も楽しみにしています♪

    作者からの返信

    一気に最新部分まで読んでいただき感謝感謝です!嬉しいレビューもいただきまして本当にありがとうございました!励みになりました!

    年明けから第3章始めるつもりなので、お時間あればまた読みに来ていただけたら嬉しいです♪

    2018年12月13日 11:27

  • 18.デビューへのコメント

    盛り上がってきましたねぇ♪
    ところで、16.池田屋出動では、"わずか17歳の少女に……" との事でしたが、
    本話では、”まだ18歳だけど……” とあります。
    高校3年生だったと思うのでどちらもありと思いますが、どちらかに合わせた方が良いかもです。
    (中富新次郎は19と言っていましたが、数え年19なら、満18歳が自然かも)

    作者からの返信

    またまたご指摘ありがとうございます!細かいところが行き届いてなくてお恥ずかしい…!統一しておきますね!
    数え年は誕生日が来てるかどうかで17でも18でも19歳になるはずなので、高3は早生まれじゃない限り19ですね~

    2018年12月11日 23:35 編集済

  • 4.兄上の正体へのコメント

    ”新撰組 中富”でググってもヒットしない訳ですよねぇ……
    やられました(^^;

    作者からの返信

    ググっていただいたとは光栄です!しかし残念ながら(?)そうなのです…!

    2018年12月9日 20:44

  • 3.みぶろへのコメント

    いやー、そう来ましたか!(゚Д゚)
    想定外……面白いです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!章まるごと使った渾身の伏線でした(笑)

    2018年12月9日 20:43

  • 5.町へへのコメント

    初めまして、楽しく拝読しています。
    ところで、”この空は、2012年の世界に”とありますが、
    第1章の冒頭では2018年と記載されています。
    どちらかに統一されるか、"20XX年"や”元の世界”などに
    された方が宜しいのでは無いでしょうか?

    (追伸)18.引越 では、”2012.4.7”になっています。

    作者からの返信

    わああすみません、ご指摘ありがとうございます!元の話を2012年にしてた名残がうっかり残っておりました…。。すぐ直します(`・ω・´)

    2018年12月9日 20:36

  • 16.池田屋出動へのコメント

    池田屋、やっぱ燃えますねー…!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!書いてて楽しかったです(笑)

    2018年11月25日 08:23

  • 12.人を斬るということへのコメント

    いいですね。好きな感じです。
    あたしの着物にも着いちゃったんだ、からの、あたしは、鬼になるんだ。の結びがいいですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!ここの部分書くの難しかったので(平成人と幕末人は価値観も違いますし)、そう言っていただけて嬉しいです。

    2018年11月18日 15:28

  • 15.山の南へのコメント

    いよいよか…いよいよか…

    作者からの返信

    いよいよです!見届けてください(>_<)

    2018年10月15日 12:12

  • 8.いろはにほへとへのコメント

    山南さんに平助…楽しげな雰囲気なのに名を見るだけで切ない(笑)

    作者からの返信

    この先待ち受けてる史実を思うと書くのも読むのもツラいですよね~。。

    2018年10月9日 08:31

  • 2.屯所へ(前編)へのコメント

    ポップなノリが眼に新しく、楽しませて頂いています。
    続きも楽しく拝見しますね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!増黒様のことは密かに尊敬しておりましたので読んでいただけるなんて嬉しいやらお恥ずかしいやら…!
    お時間ありましたらぜひこの先も読んでいただけますと嬉しいです!よろしくお願いします。

    2018年9月30日 08:29

  • 7.賄い方の1日へのコメント

    プロファイリング企画の経緯で拝読しました。
    初めまして、にのい・しちと申しますm(__)m

    時代劇は好きですが歴史にうといので、読んでいて勉強になります(^^)

    僭越ながらプロファイリングを、
    ・性別は女性。
     シンプルに、女の子を主人公にしているので、女性で……
     後は、荒い言葉が目立たない、綺麗な文章なのでそうなのかなと思いました。

    ・年齢は二十代後半。
     女性に年齢の話をするのは、気が引けますが(汗)
     歴女ブームなどで、若い女性も武将や江戸時代の偉人に詳しいので20代。
     文章のまとまり具合から、書き慣れた雰囲気も読み取れるので、もう少し年齢は高めかと思いましたが、女性は男よりも飲み込みがいいので、若い方かなと?
         
    ・出身地方又は県は、ざっくり関東圏。東京、神奈川、埼玉ですかねぇ……
     背景より偉人達の方に力を入れているように感じだったので(汗)

    ・その他思い付いたプロフィール
     投稿日時を見ると平日、一定の間隔でアップしているので、週末お休みが取れる、規則正しい生活をしているように見受けられました。
     
     これ以上は想像できないですね(^_^;)
     
     「青嵐ー誠の未来へー」
     幕末の騒乱を、現代の少女と、志を抱く偉人達がどう生きるのか、今後の展開が楽しみです(^o^)

    作者からの返信

    にのい・しち様
    お読みいただき、またプロファイリングしていただきありがとうございます!
    答え合わせさせていただきます!

    ・性別
    正解です!女です。文章綺麗と言っていただけて嬉しいです!

    ・年齢
    正解です!まさに20代後半です。これ当てていただけたのは嬉しいです(*´▽`*)
    中学生の時に新選組にハマり、高校生の時にこの小説の前身となる小説を書きました。

    ・出身
    正解です!
    ドラマで聞きかじった方言と地図で調べた土地勘を頼りに書いてます。

    ・その他
    休み自体は不規則なのですが、更新を不定期にするとどんどんだらけて最終的に長期休載してしまうというのを何年も繰り返していたので(汗)、カクヨムへの掲載は少しずつでも定期的に更新することを目指してます!通勤電車でぽちぽちスマホ打ちながら読んだり書いたりしてます。


    すごい正答率ですね!嬉しいです!
    お時間ありましたら、ぜひ続きもまた読んでみてくださいね(^_^)

    改めまして、この度はありがとうございました!

    2018年8月15日 22:48

  • 3.屯所へ(後編)へのコメント

    初音様、プロファイリング企画の大木奈夢です。

    『青嵐━誠の未来へ』をここまで拝読させていただきました。(最後まで読まずに失礼かとは思いますが、他の作者様もプロファイリングしたいのでご容赦ください)

    性別:女性。筆名も視点主も文章の雰囲気も女性以外にないと思いました。

    年齢:読んだイメージだけで言うと、三十代以上はないだろうと思います。
    十代か二十代。どちらか迷いましたが、二十代前半と推測いたします。

    出身地:新撰組なので京都が舞台なのは当然なのですが、やはり京都のことを知らないと書けないと思います。
    それにお鈴の京都弁がリアルなこと。
    ただし、他のキャラが標準語なのは一抹の不安材料ですが……。
    ファイナルアンサーは京都ということで。

    自信はありませんが答え合わせが楽しみです。

    作者からの返信

    プロファイルありがとうございます!答え合わせさせていただきます!

    ①正解です。女です。

    ②ほぼ正解です。ほぼというのは、私の今の実年齢は残念ながら(?)アラサーなのですが、第15話くらいまでは20代前半の時に書いて他サイトで載せてたのをほぼそのまま転載しているものなので…。この物語自体は、高校生の頃に書いた小説のリメイクになります。当時はこれよりも表現が大ざっぱだったりご都合展開の連続だったりしてまして。地の文はだいぶ直しましたが(それでもまだまだアレですが)、琉菜の気持ちや台詞は、琉菜に年齢が近かった頃の自分を信じて、あまり変えないようにしています。

    ③お鈴の京都弁リアルと言っていただけて嬉しいです!ですが出身は生まれも育ちも東京の隣の県です(笑)京都弁はドラマや漫画で聞きかじったものから雰囲気で書いてます。。ただ、新選組ものを書くうえで京都の地理は切っても切り離せませんので、地図で調べたり、京都旅行の際に距離感や街の雰囲気を覚えてくるようにしています(笑)時の祠の場所とかも地図上でなんとなく決めてます。

    面白い企画をありがとうございました!

    2018年8月6日 08:35 編集済