応援コメント

宮内浩 春 04」への応援コメント

  • >私を探すのなら、夢の中じゃなくて現実にしなさい。
    深みがありますね。その言葉をきいて、彼は小説を書き始めたのでしょうかね。物語の中であっても、それは確かに「現実」に違いないでしょうから。

    >時間の感覚が薄くなった十三日(目)か、十四(日)目の夜、僕は目覚めてリビングに下りた。
    ()の部分を統一したくなるのですが、しなくても意味はわかりますのでお好みでどうぞ(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    物語の中も、おっしゃる通り現実の一部なんですよね。
    夢も現実なんでしょうけど、形に残らず、周囲の人間も感知できない
    という難点がありますね。

    ご指摘ありがとうございます。