応援コメント

第6話 宣告」への応援コメント

  • 質問です。
    現王家から王位から追放し
    →帝国で皇帝なのに王家と王位ですか?
    皇家と帝位では?

    作者からの返信

    まったくもってその通り。
    諸々、訂正しました。ありがとうございました。

  • さらりと皇女様もユズ君ハーレムの一員に。

    作者からの返信

    ユズ君にその気はありませんが(苦笑)

  • これが噂のブラック柚子君ですか……笑
    そしてこのギャップでまた女性をキュンキュンさせると……策士だなぁ (遠い目)

    作者からの返信

    身内には甘々ですが、そこから外れると冷徹なのです。
    天然って怖い(遠い目)。

  • こうして後に帝国はユズ君教を国教とし、世界制覇への一歩を踏み出すのですね(笑)
    冗談は置いておいて爺やさんがここで退場するのちょっと残念ですね。
    ユズ君に好意的な男の同行者がそろそろくるのでしょうか?

    作者からの返信

    共和国を信仰で侵略します(笑)
    迷いましたが退場にしました。
    北の現地にいます。仲良しです。小絵さんが嫉妬する位に。

  • 誰が口を開いていい、言ったのかしら?――開いていい「と」
    僕の肩に載って来ました。―― 乗って来ました
    「共和国にとって現実を見えてない人に 
    ――前の文章と連なっていましたが、改行忘れですか?それとも仕様ですか?

    エルさんなら足の一本、腕の一本くらいは落としてみせるかと思った。
    爺さんがまた何かややこしくしそうな……予感。

    作者からの返信

    訂正しました。ありがとうございました。

    ユズ君いますしね。いなかれば……骨も残りませんが。
    あーもっとえげつないお話です。

  • やはりそう来ましたか。皇女の身柄を確保して貴族軍は纏めて叩く。異人の部隊は何とかして戦力に組み込む。戦略的には妥当な線です。後は共和国軍をどう展開させるか、戦術面のお話になりそうですね。まあエルさんたちが居ればどうとでもなるとは思いますけどね。

    作者からの返信

    ユズ君は正統派です。

  • 『盾』なんてゆずの鬼畜♪
    都市破壊級の魔法ってゆずに被害及ばないの?

    作者からの返信

    ユズ君は可愛いですが、結構冷たいです。
    及びません。エルとサイカからすれば、砂場のお遊びと一緒です。