応援コメント

プロローグ」への応援コメント

  • 女を紹介しただけで殺されるのか…まぁ
    冗談だよなぁ………冗談ですよね?笑
    女の子怖い。(迫真)

    作者からの返信

    え? 表は笑顔。裏では薬殺。
    それ位しないと、ユズ君の隣は死守できない、と申しております(嘘です)。

  • 勇者に言葉を遮り、―― 勇者「の」言葉を
    発現したきた赤服を着ている ―― 発「言」し「て」きた
    ブール家の小娘睨みつける。―― 小娘「を」睨みつける

    ここまで戦況分析が出来てなくて、かつ権力ごっこをしている馬鹿な貴族どもは、帝都が戦場になったらすぐに逃げ出して共和国に助けを求めそうですね。
    ただ、ユズの性格を知っていてこんな状況にしたのなら、俺様『勇者』は策士ですな。ユズの力を頼ってあえて戦況を悪い方に仕向けたのならスゴイもんだ。まあ、軍議の感じからして篭絡されているだけのようにしか見えないけど。

  • 誤字
    ・『必ず増援を連れて戻る、』。


    見つけるのが遅かった結果、両手に花(が絡まってる)な状態だけど、帝国は無事に済むのかな?

    作者からの返信

    訂正しました。ありがとうございました。

    帝国はー……ユズ君と小絵さん次第かもですね。ただ、共和国の思惑も絡みます(※この時点で、帝国、は無視されています)。
    『盾』として機能するならば、存続は是。が、『盾』すら最早厳しいならば、別の判断となります。


  • 編集済

    かなり重症ですね、これは。最前線は兵力不足、これを囮にしたデナリ奪還作戦、王女様は行方不明、おまけに貴族たちの権力抗争…。もういいとこが一つもない。ユズ君の幼馴染はかなりの策士らしですが、戦略的な敗北は決定的。ユズ君はこの状態を見てどう思う事でしょうか?

    作者からの返信

    多分、ユズ君の手の平の上かと……。
    これでも、かなり甘い戦場分析ですね。何せ魔王軍に対する戦力評価が抜け落ちてますし。

  • 救援を求めたお姫様がまさかの行方不明……共和国への要請のために身を隠したのか暗殺されたのか……。

    そして舞台は帝国へ。はてさて勇者たち異人はどうなることやら

    作者からの返信

    次話、お楽しみに(笑)
    さて、どうなりましょう。まぁでも、蛮族二人がいるからどうとでもなる……かなぁ。小絵さん怖いですが。