応援コメント

ファミ通文庫大賞」への応援コメント

  • 私の観測範囲では、の話ですが、カクヨムコンの読者選考に疲れた、読者選考がないコンテストに参加したい、と言ってファミ通文庫に入っていった人が3人います。
    「読者選考がない」というのがひとつのポイントになっていそうです。
    電撃新文芸でも読者選考は一応ありましたが編集部ピックアップが大きかったですしね……そういうのを期待している人が多いかもしれません。
    実際2月頭から始まって26日時点で917作品集まっていることを思うと、書き手側の期待はデカそうです。
    でも書き手側もそろそろコンテスト参加のコツをつかんできたのか明らかにカテエラのものは少ないと言いますか(笑) やはり母体がゲーム情報誌であることを把握していて「ゲームっぽいのが書けないから諦める」と言っていた人も2人ほど知っています。

    作者からの返信

    入れ違いwwでしたね^^

    読者選考に疲れたというのはわかる気がします。そもそも初期の★数は多数の読者より、親しくして下さっている少数の作者様の数がモノを言いますからね。

    ある一定話まで読んだら評価しないと続きを読めないとか、10話以上なら全話完走したら強制的に★が入るにすると多少は違ってくるのでしょうか。

    おっと、長くなりそうな良いネタみたいになってきたのでエッセイとかで続きを書かせて頂きますね。

    ファミ通大賞は本当に結果が出てみないと解りませんね^^