レベル1の勇者が乗り込んできたんだが。

作者 宇部 松清

第4話 企業秘密だ、勇者よ!」への応援コメント

このエピソードを読む

  • つまさき……。
    可愛いとか保護対象とか横に置いておくとして、ミニチュアサイズになった同じ形の生き物は、その、はい、厳しいですね……。

    ドラゴンは、人間で言うところのわんちゃんみたいなものなのでしょうか。確かにそうだとしたらその舌を食べるとかおぞましいですね!

    作者からの返信

    @chauchau様

    恐らく豚とか牛サイドもそう思ってんだろうなぁって常々思ってまして(でも食べるけど)。
    ドラゴンはまさしくワンちゃんポジションでしょうね、従順そうですし。ちょっと人間、ウチの可愛いドラゴンに何してくれてんの、ってなもんです。

    2020年1月14日 12:11

  • 料理長w
    めっちゃ面白いです( *´艸`)笑

    作者からの返信

    みりあむ様

    ありがとうございます( *´艸`)

    ここの料理長、マジで仕事が丁寧なんです( ・`д・´)

    2018年10月14日 16:36

  • やだもう、可愛い。
    こいつらくっついちゃえよ!

    作者からの返信

    如月芳美様

    そーだそーだー!
    キース!キース!
    (えっ、まずは交換日記からじゃないの……?)

    2018年8月24日 20:49

  • 殺さなかったんですね。まあ、そんな空気じゃなかったですからね!

    作者からの返信

    斉藤タミヤ様

    そうなんです。
    魔王様ちょっと空気に飲まれた感じです。

    2018年7月22日 16:52

  • コメント失礼いたします!

    妖精食べちゃうのか。食材。。
    魔王への嫌悪感が生まれた。あ、勇者の手を舐めたかったっていうのは笑いました。

    作者からの返信

    みささぎ真守様

    そうなんです。良い人(?)そうに見えても所詮は魔王なのです。
    ただ、人間も(この世界では)ドラゴン食べちゃうのでおあいこですかね。
    自分にそういう文才はなかったので、勇者の手ペロからのムフフな展開には持っていけませんでした。

    2018年6月28日 21:49