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  • 第28話 闇の勇者への応援コメント

    誤字報告です
    モデスの攻撃を受け流しながす。☓
    モデスの攻撃を受け流す。◯

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。
    修正しましたーーー<(_ _)>

  • 第28話 闇の勇者への応援コメント

    タバコも酒も別に問題ないと思うけどな。ヤンキーやスパイ、殺し屋の話よりは易しい物だと、自分は思っている。

  • 第28話 闇の勇者への応援コメント

    シロネ「真ヒロインは遅れてやってくる!」
    キョウカ「何周遅れてますの?」


  • 編集済

    第28話 闇の勇者への応援コメント

    フェリオン混ざって来たらまさに怪獣大戦争
    しかし、まだまだ力はモデスに及ばないんだなー、さすが最強の魔王だ
    フェリオンみたいに技を学習されてたらヤバかったね

  • 第28話 闇の勇者への応援コメント

    Non smoker will always hate smoker

  • 第28話 闇の勇者への応援コメント

    各陣営でクロキと縁が深い者たちが黒竜にクロキを見出してる中
    シロネじゃなくてキョウカがクロキを感じ取ってるのがもうね

  • 第28話 闇の勇者への応援コメント

    そろそろ終わるようですが、面白い作品なので、何とか継続してほしいですが、インフレが進んだ作品を継続させる難しさを考えると終わりにした方が作品としては良いのかな?どちらにせよ最後まで読みたい作品です。

  • 第28話 闇の勇者への応援コメント

    タバコは数多の作品でカッコよく描かれてきましたからね。漫画化に関しては詳しくないので何とも言えませんが、完結する事で逆に売り込易くなる方策もどこかにあって欲しいところです。作品内で市民から人気を博したシロネ達のお色気満載カードなんかは漫画化特典に相応しいでしょうね。もしくはそのカードだけは絵柄を二次創作OKにしてしまうとか。

  • 第28話 闇の勇者への応援コメント

    アルフォス大丈夫かな。クロキの竜化がトラウマになってなきゃいいけどw
    シロネはなんかもう本当に可哀想。それしか出てこん。

  • 第28話 闇の勇者への応援コメント

    I'm really curious on how will they pacify Kuroki after this fight. hehehe~


  • 編集済

    第28話 闇の勇者への応援コメント

    クロキと関係のある人達はわかるのね。

    タバコは吸わないけど吸ってるアニメは別にいいと思うんですけどね、まぁ子供が見るのはどうかって煩い時代ですけど。

  • 第28話 闇の勇者への応援コメント

    FINALLY!!! THE REVEAL!!! @openworld3 did asked a great question though, how did Kyouka know? and in the possibility that they did the deed? why is she not pregnant? or is there an off-screen baby that we don't know yet?


  • 編集済

    第28話 闇の勇者への応援コメント

    なんかシロネだけ他と決定的な差がついたようで寂しいというか哀しいというか
    レイジの妻だっていう誤解すら解けないままクロキが既に何人かと子供を持ってるのも知らないし、ずっと空回りしてるのが最早道化というかなんというか
    今話を読んでてちょっとかわいそうになってきました

    竜に関してはアルフォスなら気付きそうな気もしますがあえて黙ってるのかな?
    しかしここまで力をつけて尚互角とは、さすがは世界を破壊するために生まれた魔王!


  • 編集済

    第28話 闇の勇者への応援コメント

    更新ありがとうございます!

    キュウカは何故竜がクロキってわかるんですかね?やはり第11章でナニかあったんですね…しかしそうだとしたら身籠ってないのは不自然ですしやはり何もなかったんでしょうか?

    これからもっと熱くなるみたいですから熱中症には気をつけましょう

  • 第27話 竜皇の目覚めへの応援コメント

    竜の力をどうやって鎮めるのかが見どころ
    レーナ、クーナだけじゃダメでひよ
    トト、猫も来るかな〜
    シロネ唖然
    何故かチユキが壊れても本望〜と飛び入り参加に期待
    それを4人の子供たちとレイジたちが見てる
    これぞ混沌、世界の始まり

  • 第27話 竜皇の目覚めへの応援コメント

    最終ボスはモードではなく、「混沌の海」ではないかと私は考えています。というのも、作者がディアドナが計画を実行に移そうとしていたまさにその時に西大陸編を描いたのは、決して無意味なことではないからです。 この巻、そしてこの章では、世界を創造した原初の炎が手に入ります。そして、その「原初の炎」を宿す竜との再戦、すなわち混沌の海との戦いでクライマックスを迎えます。こうすることで、炎が期待外れに終わること、つまり、その真の力が結局使われずに終わってしまうような事態は避けられるでしょう。 いずれにせよ、この小説が終わってしまうのは寂しいです。エピローグを含めて、メインストーリーを締めくくる章はあとせいぜい5章程度だと予想しています。


  • 編集済

    第27話 竜皇の目覚めへの応援コメント

    使徒の岩中とリジェナにも影響が出てそうですね。
    見落としてたら申し訳ないんですが、コウキってクロキが竜になれること知ってましたっけ?
    クロキが竜の力を明確に使ったのって、本編では6章のアルフォス戦、8章のザルキシス戦、9章のフェリオン戦、10章の海での戦闘、16章のカマルバー戦の5つと限定の方で少し使ってたかなと思うんですが、どこの時点でコウキは知ったんでしょうか?

  • 第27話 竜皇の目覚めへの応援コメント

    So the only one's missing on the scene are the Gods aligned with Modes. Also would like to see Riuki's scene as well, and possibly Kuroki's entire family meeting face to face for the first time. Having mixed feelings reading this chapter - excited to see Kuroki as Dragon Emperor now, Sad that there are only a few chapters left before finale. Take care of your health Sensei, it is important to take breaks sometimes. Thanks for the chapter

  • 第27話 竜皇の目覚めへの応援コメント

    クライマックスが近づいてますね!
    最後まで楽しみにしております!
    コウキやリウキたち子供たちのその後も楽しみです。

  • 第27話 竜皇の目覚めへの応援コメント

    セイジュだけ影響受けてないのが気になる
    凶獣フェリオンは眷属全てを問答無用で強化してたけど、竜皇になってもなおクロキはフェリオンほどには強くないから影響力も弱いのかも?まだまだモデスには勝てそうにないか
    これは勇者チームや天界と力合わせてようやくモデスを倒す王道展開かな

  • 第27話 竜皇の目覚めへの応援コメント

    婿扱いされるってことはハルセスの立場はどうなってるんだ笑

    あれ?次が最終章じゃなかったっけ?

  • 第27話 竜皇の目覚めへの応援コメント

    今週も更新ありがとうございます。
    いよいよ梅雨明けから夏本番ですね。
    ヨーロッパの方ではお亡くなりになった人も出ていますね。
    お互いに気をつけていきましょう。

    ついにクロキの第4子の登場ですね。
    登場しただけに終わりそうですが(笑)
    物語完結語にスピンオフもいいかもしれませんね。
    もし有れば楽しみですね。

    お身体に気をつけて更新頑張って下さいね。

  • 第27話 竜皇の目覚めへの応援コメント

    投稿お疲れ様です。 
    それらしい描写はありましたけど4人目の子供w

  • 第27話 竜皇の目覚めへの応援コメント

    まさかのクロキの咆哮が子供達に影響を与えるなんて...。
    セイジュには影響が出てないなら男の子限定?

    体調には気を付けてください。

  • 第27話 竜皇の目覚めへの応援コメント

    ふむ、遂にクロキの力が解放されたか。
    しかし、意識失った暴走モードみたいなもの。
    果たして、クロキは意識を取り戻し、力を制御出来るか。

    子供達や近しいものにも影響があるのはいい描写かと。
    しかし、まだモデスが強いのか…。

  • 第27話 竜皇の目覚めへの応援コメント

    セクメトラには父親バレてんのねw

    黒い炎の中から巨大な竜が現出する場面を想像するとカッコいいですね!
    竜皇にまでなってしまったクロキがモデスと拮抗するのなら意識がトんだ状態でも目的を果たせるのかな?
    竜人てことは剣も使うんだろうか?



    誤字報告では字数が足りなかったのでこちらに

    誤字
    極限の戦いが、クロキの中で力を目覚め始めようとしていたのだ。



    極限の戦いが、クロキの中で力を目覚め始め『させ』ようとしていたのだ。 or 極限の戦い『で』、クロキの中で力『が』目覚め始めようとしていたのだ。

    作者からの返信

    指摘ありがとうございます。
    修正しましたーーー<(_ _)>

  • 第27話 竜皇の目覚めへの応援コメント

    クロキの活躍が見れるようになるとやっぱり嬉しい。暗黒騎士物語という題名通り、クロキの英雄譚としての締めくくり頑張って下さい。女神と竜の組み合わせも最高です。

  • 第27話 竜皇の目覚めへの応援コメント

    Thanks for the story !!
    can't wait for the next chapter

    The battle is heating up

    And koruki's another child just suddenly appeared!!!!

    Again I can't wait for the next chapter

  • 第27話 竜皇の目覚めへの応援コメント

    モデスが…モデスがあああああ(´;Д;`)


  • 編集済

    第27話 竜皇の目覚めへの応援コメント

    更新ありがとうございます!

    いよいよ龍化したクロキですね…個人的には竜◯人みたいな人型で戦える形態もあるのかなと期待しております
    物語の終わりは悲しいですがいつかは来てしまうもの…最後まで今作を見届けたいとおもいます

  • 第27話 最果ての王国への応援コメント

    いつになったら暗黒騎士の物語になるんだろう?
    あともずっとこんな感じなのか?

  • 第24話 リジェナを救えへの応援コメント

    勇者物語(1割暗黒騎士)

  • 第26話 蛇の女王の誤算への応援コメント

    目的が目的とはいえディアドナはビックリするくらい味方いないな

  • 第26話 蛇の女王の誤算への応援コメント

    ジプシールが動くのも予想出来ましたね、ヘイボスが旦那だし、世界が滅んで欲しいとも思ってないのは分かってたので

    クロキがディアドナより弱いと書いてる人がいるから一応書くけど、純粋な戦闘力だけを見るならクロキのが強い、ただ混沌の杯が厄介だから手を出さないだけで

    エリオス軍を見た感じ、龍王の力を貰う前のクロキ1人でもエリオスを殲滅出来るかも知れないほど情けない

  • 第26話 蛇の女王の誤算への応援コメント

    これで、邪神(変態)が「デュフフ」なんて言ったら役満なんよ

  • 第26話 蛇の女王の誤算への応援コメント

    オーディスが全体の指揮と支援してると言っても殆どの男神はただ尻込みしてるだけなのだから大して意味ないのでは?それなら前線に立って戦う事で味方を鼓舞すべきでしょ
    ただ、以前の話でクロキはディアドナに勝てないという描写があり、オーディスより強いアルフォスに勝ったクロキより強いはずのディアドナがオーディスに尻込みするのよく分からない
    力関係はディアドナ>クロキ≒レイジ≒アルフォス>オーディスだよね?

  • 第26話 蛇の女王の誤算への応援コメント

    今週も更新ありがとうございます。
    お忙しいなか大丈夫でしたか。あまり無理をなさらないようにご自愛下さいね。

    ネルフィティはクロキのお子を身ごもったと思っていたのですが、
    違ったみたいですね。orz
    自分の読解力のなさにガッカリです。


  • 編集済

    第26話 蛇の女王の誤算への応援コメント

    女王はクロキ達には負けていいがエリオスの陣営には負けてほしくないぞ
    一番ムカついていたエリオス&勇者陣営と敵の敵は味方みたいになっているのがいまだに解せない

  • 第26話 蛇の女王の誤算への応援コメント

    エリオスの男神は使い物にならんヤツばっかりだし邪神は変態ばっかりだし...。

    レイジってまともだったんだなぁ...。

  • 第26話 蛇の女王の誤算への応援コメント

    邪神共は相変わらずアホだなぁ
    そしてエリオス陣営の男神の情けなさよ…

    ディアドナの思い通りになって困るってのもあるだろうけど、ジプシール陣営はエリオスを助ける義理もなさそうなのによく来たな
    まあクロキと一応レイジ達には義理くらいはあるかな?


  • 編集済

    第26話 蛇の女王の誤算への応援コメント

    クロキがついに文字通りの本気を出したか。
    ネルファティが出てきたってことはセイジュもトトナを助けについてきて、猫たちの新しい王子様もお姉ちゃんにひっついてきてるのかな。
    個人的にはクロキの子供達もクロキの力に感化されて大暴れしてる所を見ていたいです。

  • 第26話 蛇の女王の誤算への応援コメント

    LETS GO!!! All of Kuroki's (at least what I think of) wives are now in the picture - Alrena and Kuna are with him, Totona and Nelfiti at Elrios. Will the battle be dragged at where Modes and Kuroki are battling? Or will the battle be so intense that it dragged to Elrios, revealing Kuroki's dragon form to Everyone for the first time?! AAAAAAAAAHHHHH!!!! SO HYPE!!!!

  • 第25話 巨人達の進撃への応援コメント

    カマルバーやっぱ強いな
    神と同等の巨人たちを単独で撃退してんじゃん
    アルフォスや勇者より頼りになりそう
    性格の悪さに定評のある天界の連中よりよっぽど好感度高いわ

  • 第25話 巨人達の進撃への応援コメント

    投稿お疲れ様です。

  • 第25話 巨人達の進撃への応援コメント

    黄〇バット...じゃなくてカマルバーが出てくると妙な安心感がw

  • 第25話 巨人達の進撃への応援コメント

    Aunque amo con todo mi corazon esta novela, tengo que destacar que viendo lo proximo a su final , me quedan muchas insatisfacciones o por lo menos un gusto amargo, entre ellos helios nunca sufrio verdaderas consecuencias, arcos que aunque expanden el mundo quedan totalmente aislados de la trama al punton de que se pueden ignorar y no repercute en nada a la trama, nunca el grupo del heroe quedo mal parado, el exceso de protagonismo de los hijos de kuroki y el casi nulo interes de kuroki por ellos, de echo muchas interacciones parecen forzadas y limitadas solo al manejo de la espada, con esto dicho no busco dar una critica negativa al autor, se entiende que en japon es muy dificil mantener el tiempo de escritura y trabajo, ya que las exigencias de este ultimo son muy altas (por lo poco que se de su pais) asi que solo quiero dar a conocer puntos en los cuales se pueden mejorar en algun proximo trabajo :)

  • 第25話 巨人達の進撃への応援コメント

    なんやかんやでエリオスが救われ続ける状況なのはなんかモヤモヤするな
    救われた所で一部の奴以外は皆、自分の力だと奢り昂るだけにしか思えん。

  • 第25話 巨人達の進撃への応援コメント

    思ったより巨人の長が賢い。
    本能で危険を嗅ぎ取ったのかな?

  • 第24話 獣神子との再戦への応援コメント

    ヘリオスに向かっていた巨人たちを食い止めたのは、コウキだったという印象を受けます。

  • 第23話 神々の戦いへの応援コメント

    ROUND TWO

    FIGHT!!!

  • Google翻訳で翻訳しました。

    まだ多くの謎や決着が必要なことがあるので、私たちの愛するダークナイトの姿をこれが最後に見ることにならないことを願っています。

    とはいえ、少なくとも次世代を描いたエピローグがあれば良いのにと思います。

  • 魔王様、少し抜けているところがかわいらしい。
    これは嘘をつけない顔だ

  • 確かに一人で戦うのは怖いですよね。その視点を見るだけで面白さと新鮮さを味わえるのは良いですね。

  • なんて、運命的な出会い!!
    このまま顔見知りと戦うことになってしまうのか。今後の展開が見物ですね。

  • 第24話 獣神子との再戦への応援コメント

    コウキとテリオスは正しくライバルって感じやな
    この世界で力の均衡がとれてるライバルって珍しいから
    生き残り、次世代に二人揃ってさらに強くなっていってほしいところ

  • 第24話 獣神子との再戦への応援コメント

    ダハークめちゃ強いじゃん
    アルフォスと互角って事はクロキと同等クラスだし、単騎でフェリオンやモデスとある程度なら戦えるレベル
    さらにダハークより強いディアドナはクロキより強いだろうし、つまり天界でディアドナに勝てる奴はいないって事だから勝ち目なくね?
    ディアドナ止めるにはザルキシスに頑張ってもらうしかない

  • 第24話 獣神子との再戦への応援コメント

    地球の巨人たちは愚かだと思っていたが、どうやらそうでもなかったようだ。

    一番乗りで賞品がもらえる競争で、彼らが遅れをとっていること、そして多くの兵士が駐屯している地域が無防備になっていることは、実に奇妙だ。

    間違いがあったらごめんなさい。Google翻訳を使っています。

  • 第24話 獣神子との再戦への応援コメント

    誤字?報告

    ストーリーの真ん中ら辺
    (何て身体能力だよ……。まるで光の勇者みたいじゃないか)

    コレがコウキの印象なら
    光の勇者←光の勇者様
    ではないのですか?

    作者が『細かい所は気にしない』という想いなら余計なお世話でしたが、気になったので。

    作者からの返信

    指摘ありがとうございます。
    実はこの辺りは迷ったところでもあるんですよね……。
    やはり、コウキの性格を考えたら「様」を付けた方が良いかもしれません

  • 第24話 獣神子との再戦への応援コメント

    あまり否定的なことは言いたくないのですが、AI漫画は正直微妙な気がしてます。

    静止画としてAIは優秀かもしれませんが、漫画だとなんだか線の躍動感がなさそうな気がしてなりません。バトル系なら尚更です。

    作者からの返信

    確かに微妙ですね……。
    でもゼロよりマシだと思っています。

  • 第24話 獣神子との再戦への応援コメント

    Sad to see that this really is the end. with that in mind, will there be revelation of Kuroki's children and relationships with their mothers to everyone? Especially the hero and his party members, particularly Shirone? Thanks for the chapter by the way Sensei

  • 第24話 獣神子との再戦への応援コメント

    コウキはホント色々と父親譲りだなぁ...。

    AI挿絵は小説に手軽に絵を付けることが出来るのでそこはいいと思いますけどね。

    AI関連は度が過ぎる所まで行くのが問題かと。どこまでって線引きが曖昧なのもありますし。

  • 第24話 獣神子との再戦への応援コメント

    巨人が来ないのは大体の察しがつく、この章の最初の方でザルキシスが何か企んでたから


  • 編集済

    第23話 神々の戦いへの応援コメント

    Gracias por el Capitulo soy fan tuyo y de tu novela. Espero 🙏 y hayas recibido mi 🎁 como aficionado a tu novela hice diseño de tu personaje de kuroki como me gustaría que fuera y los tengo aquí en mi cuenta de kakuyomu.

  • 第23話 神々の戦いへの応援コメント

    まともに戦えば明らかに暗黒騎士より強くモデスくらいしか倒せない凶獣の復活は絶対阻止するべきなんだから、せめて神王かアルフォスかレイジのうち1人は防衛に向かわせないとダメでしょ
    いくら天界守れても凶獣復活したら詰みだと思うんだけど...神王アルフォスレイジの3人がかりなら凶獣なんて余裕でボコれるとかなら地上放置も納得ではあるが


  • 編集済

    第23話 神々の戦いへの応援コメント

    エリオス勢や勇者達より敵応援する読者のほうが多いやろw

  • 第23話 神々の戦いへの応援コメント

    コウキvsテリオン
    これは良い対戦だ…!

  • 第23話 神々の戦いへの応援コメント

    エリオス勢情けなさすぎるんだが...。

  • 第23話 神々の戦いへの応援コメント

    thnks for the chapter

  • 第14話 家族への応援コメント

    サーナいらん


  • 編集済

    最強対決はやっぱり燃えるな。
    レーナがアルフォスやオーディスの名前は挙げたけど、レイジに触れていないのは笑っちゃった
    最早眼中にすらないと笑


    これを読むためになろうからカクヨムに追っかけてきた身としては、勢力関係は兎も角、人間関係がゴチャついたままで終わるのだけは勘弁してほしい。
    カオスな人間関係もこの作品の見どころだと思ってるから、この人間関係のはっきりとした結末も見てみたい

  • 脱字報告です

    その他の竜とは段違い力であり☓
    その他の竜とは段違いの力であり、又はその他の竜とは桁違いの力であり

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。
    修正しましたーーーー!!!
    <(_ _)>

  • 日本国外で生まれ育った者として、著者の意見に賛成です。正直なところ、著者が海外市場に焦点を当てているのは好きではありません。欧米は危険なメンタリティに汚染されているので、自国の文化に注力する方が良いと思うからです。しかし、著者が提案する翻訳機能は非常に役立っています。

  • ふむ、懐かしい…。
    昔はよくいましたね。
    本気なら負けないのに、優しすぎて力を全く出さない主人公。
    大体が負けてしまい、仲間が犠牲になり、自分の不甲斐なさから本気になるってパターン。
    カタルシスを演出する為だけど、今の時代なら結構非難(甘いとか、自分に酔ってるとか、割と強めの)が来るのか、あまり見ないかも。
    優しさの演出自体が難しい時代だぁ。
    さて、クロキは妻達や友を犠牲にせずに済むのか…。

  • 最近、LINEマンガとかで武侠マンガばっかり読んでるからか、魔王陣営が表舞台から身を隠している達人侠客集団に見えてきた。

    ディアドナ陣営対エリオス陣営かと思ってたけど、魔王陣営の神々って、その気になれば両陣営同時に相手取れるくらいには強いんかな

  • カクヨム消滅もありえるので、データを保存しておいて他の類似サイトへ移動できる用意をしておくと安全かもです。経営的に撤退もありえますからね。

  • 巨人を食い止めてるのはサジュタリスかな?
    どの陣営にも肩入れしないようにしてるとはいえ、世界が滅ぶ危機に何もしないことはないだろうし。
    弓でバレないように狙撃してそう、、、

  • ハードすぎるスパーリングだ。

  • これまでの描写的に、強さの順はモデス>フェリオン>>クロキなのでどうやってモデスを倒すのか楽しみです。何回か覚醒もしくは限界突破使わないと渡り合うのすら難しそう。

  • I really, REALLY, dont want this novel to end, this fight will be an epic proportions! Now Kuroki is showing his Dragon King form again, is there a chance that the battle gets redirected to Elrios? like some kind of distortion of space due to the clash and teleports them to the battle ground at Elrios, or Modes/Kuroki attacks the opposition so hard they get sebt flying to anywhere else like Gypsir, the plains, or Elrios itself, only so that everyone can see Modes and Kuroki's forms fight and destroy the place?


    anyways, thank you for the update sensei


  • 編集済

    つまりモデスを倒す『勇者』は本来の意味での勇者なのかな?

    過去のフェリオン戦の描写とか良かったですしモデスとの戦いも楽しみにしてます

  • Thanks for the update Sensei!!! Take your time cooking the epic fight.
    Also KADOKAWA probably got infected by trashy western ideologies.

  • クロキを中央に愛妻二人が左右でバックアップは最終決戦感ある

  • 今週も更新ありがとうございます。
    これからいよいよクライマックスが本格化するのですね。
    此処までの大作のクライマックスですから難しく悩むのも
    容易に想像できます。

    納得できなければ、無理に律儀に毎週更新ができなくとも
    仕方が無いことだと思います。
    一週間ほど悩み期間を設けても善いのではないでしょうか
    私は作者が納得できた文章が読みたいです。

    衍字?報告
    “これまで奴らにはただで゛

    “これまで奴らはただで”


  • 編集済

    I don't want to be a doomer but KADOKAWA's inability to successfully monetize one of the fastest growing media type despite their near monopoly status shows that their future is literally doomed.

    Like even in US and EU unless it is a series with mainstream popularity buying any kind of merch is both unaffordable and nearly impossible not to mansion how certain monopolistic anime streaming service is both dogshit and expensive

  • Things are getting interesting from here on out

    Also thanks for the chapter I really enjoy this story

  • KADOKAWAの経営は結構危ないことになってるとしか言えない、異世界なろう系に偏りすぎて数打ち戦法が仇になって売れなくなったから、そうでなくても色々と問題起こして危うかったし、汚職事件や情報漏洩等
    数打ち戦法に関してはKADOKAWAだけでなく他の所も危ういと思いますけどね

  • Decisive fight

  • (Google翻訳) いよいよ完結を迎え、最後までしっかりと読み通せたことに清々しさを感じています。もっとも、読み終えた後には間違いなく「心にぽっかりと穴が空いたような喪失感」が残ることになるでしょうが……。 これほど素晴らしい作品を届けてくださり、本当にありがとうございました。 それにしても、これほど傑作なシリーズであるにもかかわらず、なぜ未だにアニメ化や漫画化がなされていないのか、不思議でなりません。ありふれた展開の「量産型アニメ」でさえ次々と映像化されているというのに――確か、主人公が自動販売機か何かに転生してしまうような作品さえあったはずです。 確かに本作は「異世界もの」というジャンルに分類される作品ではありますが、それでもなお、他にはない独自の魅力と個性をしっかりと兼ね備えているのですから。

    …これが他の異世界系アニメとは一線を画す点です。

    『彼女、お借りします』というラブコメアニメは既に数シーズン放送されています。

    さらに、本作が最終回とはいえ、アルフォスとアルレナの父親の行方、神エリオスの行方、黒木と黒炎、そして彼の竜の血筋との繋がり、ミナの召喚の秘密など、未解決の謎が残されています。

  • えっ…最後…?
    大体章のボスは逃げ切るから、災厄の種は山ほど残ってるのだけど…

    作者からの返信

    災厄の種ですか?
    ごめんなさい。さすがにエリオスの神々と人間を滅ぼす事はできないです。

  • ついに最終決戦か…
    蛇の女王もまさか真の勇者が別にいるとは思うまい


  • 編集済

    誤字報告

    「女王様。配置が終わりました……。ただ、今の所言う事を聞いてくれています。ですが、戦闘が始まるとわかりません」

    「女王様。配置が終わりました……。巨人族共は今の所言う事を聞いてくれています。ですが、戦闘が始まるとわかりません」

    の方が良いかと。巨人族か、邪神達かは、そちらに任せます。

    作者からの返信

    ごめんなさい。まだ、巨人達はエリオスに辿り着いていないのです。
    その事を書いていないですね……。


  • 編集済

    これがラストになるのかって思ったけど、勇者は魔王倒して終わりだもんなw

  • 異界の勇者にやられるという予言が勇者の顔が違うというかたちで反映されるのが良いですよね。ただラストバトルという文言に終わりの近さを感じています。寂しいですね。

  • これまでのところ、クロキではモデスを抑えるだけの強さは全く持って無いはずだけどレーナとクーナの支援があれば破壊衝動が収まるまで粘るのは可能なのかな?
    そして仮にモデスを抑えたとしてその後に控えているであろう天界&勇者たち、さらに獣神&獣人勢力との戦いへ余力を残せておけるのかも気になる
    以前は獣神1体にまるで歯が立っていなかったが

  • 最後の戦いなのかぁ・・・
    もう終幕が近いと言うことですね。
    毎週の楽しみだったのに寂しさが・・・

    誤字報告です。
    《相手“は”からかなりの魔力を》

    《相手からかなりの魔力を》
    または
    《相手からはかなりの魔力を》

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。
    そして毎週楽しみにしていただいてありがとうです。
    執筆の励みになります。

  • I feel that this volume will be the end, which is sad. Firstly because I love this novel and has saved me from depression, I kid you not. Secondly is because there are still many potential stories that can be made here, like Kuroki's children, his relationships with those he impregnated (4 goddesses confirmed), the reactions of everyone about the revelation of his relationship (if it ever gets revealed - hopefully), and the possibility of a story IF they return home. I believe those can now only be considered as my imagination running wild since Author-sensei has decided for this epic final volume(hoping there is more XD)

  • やっぱり最後に向かってるのかぁ
    ちょっと寂しい気もしますが最後まで楽しみにしてます

  • 第19話 狼の進軍への応援コメント

    フェリオンが暴れ回るのを見てみたい反面、解放されたらどうやって再封印するんだってのが気になるところ


    カドカワの件はランキング見ててもこれが総合2位で書籍化とか嘘でしょ?てのもありますからね
    異世界モノへの傾倒以前に書籍化の基準もだいぶおかしいせいもあるのではないかと


  • 編集済

    暗黒騎士が異界から来たのをディアドナは知らないのか

  • これがどのように終わるのか見てみましょう。 たとえこれが最後の戦いだとしても、モデス の人間の姿、クロキ が妊娠した女性とそのダイナミクス、チユキ らに明らかにした真実、エリオスの神々 がこの戦いの結果や、ヤーフ族 のレースにどのように対処するかを、可能であれば必ず示す必要があります。
    Let’s see how this ends. Even if this is the final fight, make sure to either show Modes’s human form if possible, a conclusion the women that Kuroki gets pregnant and their dynamics, the truth revealed to Chiyuki and the others, and how Elios handles the fallout of this fighting and even the Yarv human races.