ムルムクス

作者 大澤めぐみ/角川スニーカー文庫

すべてのエピソードへの応援コメント

  • IV; The Emperorへのコメント

    不気味さがさらにましてきた
    こわい

  • VI; The Loversへのコメント

    生殺与奪と自己完結。

    クライマックスでの変化で、私のストライクゾーンからは外れて、一気に興が冷めてしまいました。

    大澤めぐみ先生へのハードルを下げるきっかけになった作品です。(総評)

    連載自体は確かな引力がありました。

  • II; The High Priest…へのコメント

    物理的な実体あったの?!

  • XIII; Deathへのコメント

    終わったと思ったら終わってなかった~~

  • XIII; Deathへのコメント

    肥大化した自意識がとても中学生らしいです。

  • XIII; Deathへのコメント

    個々に物語を持っている、ということは、物語を終わらせるってことは……。

  • XIII; Deathへのコメント

    まだなにかある……!?

  • II; The High Priest…へのコメント

    なるほど。

  • II; The High Priest…へのコメント

    私は何もしていない!見ていただけだ!(傍点)(ムルムクス並感)

  • II; The High Priest…へのコメント

    見つかってしまったか……

  • II; The High Priest…へのコメント

    そういうオチ・・・?
    この物語はフィクションではなかったの・・・?

    そしてそれのなにがおもしろいの・・・?

  • I; The Magicianへのコメント

    とりあえず、リヒトがリオン想いでほっとしました。
    なんであんなに人望がなかったのでしょう?(笑)
    リヒトは自分で選び、決断して、行動したのですね。

  • II; The High Priest…へのコメント

    私たちが犯人だった

  • II; The High Priest…へのコメント

    ううううわああああああ!!!

  • II; The High Priest…へのコメント

    犯人は読者です(本当)

  • I; The Magicianへのコメント

    えっ?あっ! 昨日めっちゃムルムクス=さくしゃって思ったんですけどあれこれ、もう一人のパターン? つまり!これは!

    まさかこんな笑かしにくると思ってなかったんですごい笑いました。。。最高だった。

  • IX; The Hermitへのコメント

    リヒト…お願い先走らないで…

  • IX; The Hermitへのコメント

    「相手」は物語を終わらせたくないのかな?

    木曜日のジンクスが続くメリットは?
    木を隠すなら森。死を隠すには死・・・?
    自身の罪をカモフラージュするため・・・?

  • XVII; The Starへのコメント

    むっちゃんは、どこも逸脱していない印象です・・・かね。

    キミヤが拘束されて、いよいよリヒトのターンでしょうか?

    ラスボスが遠藤正孝ではつまらない。
    愚者の宴に興味は無い。
    頭のおかしいヤツを「怪物」とは呼ばない。

    むっちゃんに最大の難関が訪れようとしている・・・(ゴゴゴゴ)!

  • XVII; The Starへのコメント

    どうすればこの悪い流れが終わるのか全く予想できない…
    次回の更新が楽しみ!

  • VIII; Strengthへのコメント

    イカれた人間の凶行は正視に堪えないですね・・・。
    でもキミヤの怒りは正常だと思います。


    そういえば、この物語が書籍化されても、私は購入しないと思います。
    手元に置いておきたいタイプではないので。

    連載をリアルタイムで読むこと。
    それが私の唯一無二の『ムルムクス』との接し方です。

  • XIV; Temperanceへのコメント

    むっちゃんが初めて前に出た印象です。

    でも次の標的にされそうで、見ていて不安になりますね・・・。

  • XIX; The Sunへのコメント

    むっちゃんが異常者ダイソンに目覚める回…

  • XIV; Temperanceへのコメント

    間に合いそうにないから放火ってすっごい雑い……これで嶋中優子と別に誰かが心不全で死んでたらリンチは止まるだろうか?

  • XIV; Temperanceへのコメント

    これは良くない…。ほんとうに良くない事態だ。もう歯止めが利かないぞこれは…。

  • XX; The Judgementへのコメント

    人造の神って言葉がパワーワードというかわかりみがというか、そんな感じです

  • XX; The Judgementへのコメント

    でもこうやって見ると、やっぱり最初は本当にただの偶然…だったのかな?

  • XX; The Judgementへのコメント

    日記の味わい深さの再現率で和んだ後の掲示板会議の闇…

  • XX; The Judgementへのコメント

    最高です(語彙力の喪失)

  • XX; The Judgementへのコメント

    言葉によって作られる神の概念……好き……めっちゃ好きな話……

  • XI; Justiceへのコメント

    少女の凄惨な死にヘコんでいます。

    人物像や状況に差はあれど、『ひとくいマンイーター』の時よりも凄みを増しています。
    大澤めぐみ先生の作家としての進化は喜ばしいけれど、ヘコむものはヘコみます。
    どうか「凄惨な死の描写に定評がある作家」にならないでくださいね(苦笑)。

    この物語は、もう最後まで見届けなければ気が済みません。

  • XI; Justiceへのコメント

    犯人当てに何の意味もないと思いつつ、なぜかリオンを殺ったのはリヒトなのではと云う気がする。何の根拠もないけれど。今回、藤崎くんや遠藤くんなど、何らかの加害者の後頭部にムルムクスが表れている(見間違いでなければ)。つまり、リヒトも? とか。これも、良くない理屈なのかもしれない。

  • XI; Justiceへのコメント

    リヒトが復活して嬉しいけどやばいのがおる……やばいのが……こわい……

  • VII; The Chariotへのコメント

    口内脱糞マン!コワイ!

  • VII; The Chariotへのコメント

    新しい名前が出てきたけれど、果たしてこいつは敵か味方か。

  • XVI; The Towerへのコメント

    怖い気になる怖い気になる怖い

  • XVI; The Towerへのコメント

    「物語が始まってしまったわ」この台詞、最高ですね。そこから始まる流れも。とにかくツボを突かれます。

  • XVI; The Towerへのコメント

    祈るような気持ちで明日の更新を待つことになるなんて…

  • X; The Wheel of For…へのコメント

    か、加藤先生…………

  • X; The Wheel of For…へのコメント

    とあるホラー映画では、呪いを受けただけでなく、その呪いを妨害したものも容赦なく死ぬ。呪いを完全に払拭するには、根本の原因と向き合い、解決しなければならない。だけど、この物語の中では明確な原因が、未だ明かされていないのが酷く不気味だ。向き合うべきものもなく、解決の糸口すらない。この先、どのように物語が進んでいくのか、とても楽しみです。

  • V; The Hierophantへのコメント

    ちょっとこれは最高ですね…。

  • XVIII; The Moonへのコメント

    どこか浮世離れした彼らの足を掴んで容赦なく引きずり降ろそうとする感じで、不穏な何かが着実に迫ってきている。何が始まっているのか、まるで想像がつかない。続きが楽しみです。

  • XXI; The Worldへのコメント

    何時か言っていた疑心暗鬼を生じたり見えない敵を作っちゃう系の話ってこれのことだったのですね……