エンケラドスの女

作者 高柳神羅

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第17話 答えのカタチへのコメント


     黙って抱きしめろ櫂斗。

    作者からの返信

    恋愛対象として見ていない相手を抱き締めるのは如何なものかと思っている彼は、頑なに彼女に対して手を出そうとはしません。それが彼女を傷付けることになっているとは思っていないんですね。

    2018年3月6日 21:06

  • 第27話 夢現へのコメント

    ふたつの木の実

    また地球では味わうことの出来ない果実が…

    現実とは非情だ。

    作者からの返信

    果実と木の実、果たしてどちらが美味なんでしょうね?
    彼はどちらも遠慮願いたいと思っているようですが……

    2018年3月5日 20:17

  • 第13話 嫉妬へのコメント


     なんて無神経で、残酷な真似を!!

    作者からの返信

    無意識のうちに彼女を傷つけているということを彼は自覚していません。その気がないというのは無情ですね。

    2018年2月27日 18:46

  • 第1話 エンケラドスの女へのコメント

    自主企画より飛んでまいりました。

    目の前に現れた二つの果実が揺れている。

    この果実はエンケラドスに実っているのでしょうか!(すっとぼけ)

    続きを楽しみに読ませて頂きます!

    作者からの返信

    エンケラドス産の果実です。美味しいですよ!(笑)
    自主企画からありがとうございます! 頑張って連載しますので、お楽しみ頂ければ幸いです。

    2018年2月27日 18:42

  • 第4話 受難は続くへのコメント

    自主企画からお邪魔しました。
    「やらないからな!」
    潔くて、気に入りました。

    作者からの返信

    この一言には彼の信念が篭もっています。形に歪みはあるかもしれませんが、彼なりの男気の表れなのです。

    2018年2月25日 21:51

  • 第3話 男は平穏な日常を渇望するへのコメント

    面白いです。何がって、まず見やすくするための行間を場面転換でしか入れていない(紙の書籍に近い)のに話がするすると入ってくる所ですね。文字を詰め込み過ぎず、かといって地の文での描写がほったらかされているわけでもない。一つ一つの動きも想像をかきたてるものであって、読者の想像に依存するものではない。主人公の思考もちゃんと良識? あるもので、違和感を感じません。上にあげたものはいずれも快適に本を読むうえで大事なものでそれがクリアされているこの作品は端的に言って良作だと思います。
    ……ほめ過ぎですかね? まあ、それくらい良い作品と巡り合えて嬉しかったということで。

    作者からの返信

    丁寧な批評をありがとうございます。
    高柳の作品は一昔前の紙媒体の書籍に近い書き方をしているので、それが字が詰まっているように見えて読みづらいと言われることが結構ありました。書き方については結構悩みながら今でも試行錯誤しているところです。
    読みやすい文章を書くというのは物書きにとっては重要なことだと思っているので、良作だと仰って頂けて嬉しいです。これからも読みやすい文章を書くことを心掛けて執筆活動を頑張ります!

    2018年2月24日 20:54

  • 第12話 後輩の頼み事へのコメント


     新たなフラグが。
     

    作者からの返信

    果たして麗香はミラのライバルになるのでしょうか? 彼女の今後に御期待下さい。

    2018年2月24日 17:34

  • 第8話 買い物へのコメント


    > 安いフィギュアが一個買える値段だよ。

     オタクの銭勘定として、実に真っ当だ櫂斗。

    作者からの返信

    うまい棒勘定というのがありまして……オタクなら何を勘定の引き合いに出すかと考えた結果フィギュア勘定となりました。

    2018年2月23日 20:38

  • 第7話 この出会いに感謝をへのコメント


     青木ナイス。

    作者からの返信

    青木君は色々と経験豊富なので目から鱗ものの話を色々としてくれます。櫂斗にとってはまさに男のお手本のような存在なんですね。

    2018年2月23日 20:36

  • 第6話 トラブルメーカーへのコメント


     ちゃんと言われたとおりに料理するんだ。
     良い子じゃん。

    作者からの返信

    ミラは基本的に人に尽くすタイプです。言動が電波なだけで……

    2018年2月23日 20:35

  • 第4話 受難は続くへのコメント

    こんにちは。
    いいヤツだなあと思います。櫂斗くん。
    子どもを作らず楽しもう、などと思わない彼。

    作者からの返信

    無論そこには二次元の女じゃなきゃ嫌だという思いもあるのでしょうが、良くも悪くも彼は真面目なのかもしれません。

    2018年2月22日 16:31

  • 第5話 同居へのコメント


     つづきを!!
     速く、つづきを!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    一生懸命に書きますので、これからも宜しくお願い致します!

    2018年2月22日 10:00

  • 第4話 受難は続くへのコメント


     なんだろう。
     ミラがちょっぴり可哀想な子に見えて来た。
     優しくしてやれよ、櫂斗。

    作者からの返信

    ミラは本当に異星人なのか、それとも単なる電波娘なのか……それによって、櫂斗の振る舞いの受け取られ方は変わっていくことでしょう。彼女が可哀想な存在になるかどうかは櫂斗の今後の態度次第です。

    2018年2月22日 10:00

  • 第3話 男は平穏な日常を渇望するへのコメント


     詰んだな。

    作者からの返信

    まさかの再会。彼にとっては寝耳に水な出来事だったことでしょう。

    2018年2月22日 09:57

  • 第2話 オタクな男と電波な女へのコメント


     なんのかんので優しいな、櫂斗。
     中途半端な優しさは、返って相手を傷つけるぞ~

    作者からの返信

    時には厳しく接することが相手のためになる、彼はそのことをすっかり失念しています。果たして彼の態度は、ミラにどういう受け取られ方をされるのか……

    2018年2月22日 09:56

  • 第1話 エンケラドスの女へのコメント


     アハハハハ。
     いや、これは面白い。
     櫂斗、性根入れろよ!!

    作者からの返信

    彼にとっては災難ですね。これから彼がどのようにしてこの状況を乗り切っていくのかをお楽しみ頂ければ幸いです。

    2018年2月22日 09:53

  • 第1話 エンケラドスの女へのコメント

    それでも櫂斗様は、意外としっかりしていらっしゃる。
    初代の方々だったら、ドラマにならなかったかもしれませんね。
    つまり。
    その昔、ショルダーバッグなどではなく、必ず手に下げる紙袋を携帯し、山手線で各地のアニメショップをハシゴし、「おたく、今日の収穫は?」「おたく、これもう、お持ち?」などと情報交換しつつ、大量のセル画を仕入れていた、初代の方々。
    笑。
    思い出してしまいました。

    作者からの返信

    高柳にも昔大きな戦利品を持って街を歩いていた時代があったことを思い出しました……それと比較したら、彼の出で立ちは割と一般人に近い方なのかもしれません。
    見ず知らずの女に臆せず声をかける度胸を持つ彼は、勇者ですね。彼でなければ、この物語は始まらなかったでしょう。

    2018年2月21日 10:29