青春ノスタルジック

作者 天野 蒼

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 再生へのコメント

    大切だけど今はいない人の骨を身につけて生活するって、どんな気持ちになるんでしょう…うぎゅう。胸が締め付けられます。

    作者からの返信

    三章四章は書いていて切なくなるシーンが多かったです。大切に読んでくださり、ありがとうございます。

    2022年6月15日 00:08

  • 仮想へのコメント

    またつまらない謎を解いてしまった(笑)ところどころでパロディネタがあって、読んでて楽しいですね!

    作者からの返信

    ご感想、ありがとうございます!主に某作品の小ネタですけどね(笑)

    2022年5月31日 22:42

  • 訪問者へのコメント

    大事なもの……あなたの心、ですかね。笑

    作者からの返信

    ふふふ、小ネタ気づいてくださりありがとうございます(笑)

    2022年5月31日 22:41

  • 存在してはいけない存在へのコメント

    ジャンルがミステリーとのことでしたが、純粋に青春小説として楽しめるお話ですね。
    まだ解決していない謎が、2章以降で解き明かされていくのを楽しみにしています。

    作者からの返信

    那珂乃(na-kano)さん
    コメントありがとうございます!
    一章では、学生時代の少年少女の淡さや儚い感じをメインテーマに書きました。
    解決編は少し先ですが、楽しんでいただけますと幸いです。

    2022年5月13日 00:22

  • 迎えに行かなきゃへのコメント

    何とも楽しげな世界観のお話で続きを読むのが楽しみです!(*´ω`*)
    ちまちま読み進めさせていただきます!
    自主企画にご参加くださり、ありがとうございます!

    作者からの返信

    南雲 皐さん
    素敵企画ありがとうございます!
    長いけど個人的に推してる作品なんでお読みいただけて嬉しいです。
    楽しく、なると良いんですが……ありがとうございます〜

    2019年12月10日 18:19

  • かけがえもなく愛しいへのコメント

    自主企画へご参加ありがとうございます。開催期間中、どうぞ、よろしくお願いします。

    作者からの返信

    緩池克貴さん
    拙作をお読みいただきありがとうございます。「海洋ファンタジー」企画、楽しく参加させていただいております。海辺が舞台の青春ファンタジーを楽しんでいただけましたら幸いです。
    こちらこそ、宜しくお願いいたします。

    2019年4月3日 00:06

  • 依頼者は誰なんだ?へのコメント

    布団に隠れてるシーンめっちゃ笑いました笑
    探偵さん面白すぎます!!

    作者からの返信

    藤咲さん
    コメントありがとうございます!
    探偵さん、たくましいですよね。悪運強いんだと思います。
    楽しんでいただけて幸いです。

    2018年9月15日 01:25

  • とにかく、私はこういう者ですへのコメント

    はじめまして、藤咲と申します。
    日本の夏を感じる小説という自主企画から参りました。企画が終わるこんなギリギリにすいません。
    とても面白く読ませていただいているので、コメントさせていただきました。


    謎の怪しい探偵さんの登場で、物語がどんなふうに展開していくのか楽しみです。これからも読んでいきたいと思います。

    あと余談ですが、ネムルがかわいいです。独特な言い回しも面白いです!とてもキャラに魅力を感じました^_^

    作者からの返信

    藤咲さん、はじめまして。
    「日本の夏を感じる小説」企画の主催者さんですね。8月にぴったりの味わい深い企画、大変ありがたく参加させていただいております。さらに拙作までご覧くださり、感謝が絶えません。

    怪しさ満点の探偵さんは出てくると物語が弾むので、作者側としてとてもありがたい人物です。うまく物語を引っ張っていってくれると良いのですが……

    ネムルを可愛がってくださりありがとうございます。この作品で初めて「ボクっ娘」を書いたので、読んでくださる皆様に受け入れてもらえるかドキドキでしたが、そう言っていただきとても安心しました。
    口八丁の生意気なヤツですが、何卒よろしくお願いいたします(?)

    この度は素敵なコメントをありがとうございました。
    藤咲さんの言葉を励みに創作を続けたいと思います。

    天野蒼 拝

    2018年8月30日 22:24 編集済

  • 迎えに行かなきゃへのコメント

    一見した感想は、柔らかい文体だと思いました。
    特に冒頭導入の反復等を用いた語りは飲み込みやすく、情景、状況が手に取るように分かりました。

    作者からの返信

    詳細な文体のコメントありがとうございますー!

    2018年8月26日 00:34

  • とにかく、私はこういう者ですへのコメント

    初めまして、○次選考企画から参りました、カーマインと申します。

    いきなりですが、師匠と呼ばせてください。

    それくらい私は深い衝撃を受けてしまいました。

    選考なんてとんでもない、私がこれまで読んできたカクヨム小説の中でトップですよ!

    ストーリーはまだ初めの段階で判断が早いかもしれませんが、コメディ部分は笑えるし、シリアス部分も先が気になってどんどん読んでしまいますし、それに加えて文章の表現ですね。
    そう、表現――レトリックが本当に素晴らしいです。
    映像でもなく絵でもなく、文章だからこそ表現できる描き方をしていると思います。


    続きも楽しみに読ませていただきますね。
    あと、技術も学ばせていただきます!

    作者からの返信

    カーマインさん、はじめまして。
    ○次選考企画から足を運んでくださってありがとうございます。
    おぉぉ……ザコシショウではなく師匠ですか。身に余るお言葉、恐縮でございます。

    重い背景のある作品なので一章は読者さんが入りやすいように、ふわふわした女の子を主役にして書き始めました。ここはボケや、ここでウケ狙えるやろ……と漫才ネタを作る芸人のような気持ちでコメディ部分を書いたのを覚えています。
    レトリックともども、引き続き奏功していると良いのですが……。

    こちらこそ、カーマインさんのコメントから学ぶことたくさんです。お忙しい中、素敵なメッセージをありがとうございます。

    天野蒼 拝

    2018年7月12日 16:27