青春ノスタルジック

作者 天野 蒼

とにかく、私はこういう者です」への応援コメント

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  • はじめまして、藤咲と申します。
    日本の夏を感じる小説という自主企画から参りました。企画が終わるこんなギリギリにすいません。
    とても面白く読ませていただいているので、コメントさせていただきました。


    謎の怪しい探偵さんの登場で、物語がどんなふうに展開していくのか楽しみです。これからも読んでいきたいと思います。

    あと余談ですが、ネムルがかわいいです。独特な言い回しも面白いです!とてもキャラに魅力を感じました^_^

    作者からの返信

    藤咲さん、はじめまして。
    「日本の夏を感じる小説」企画の主催者さんですね。8月にぴったりの味わい深い企画、大変ありがたく参加させていただいております。さらに拙作までご覧くださり、感謝が絶えません。

    怪しさ満点の探偵さんは出てくると物語が弾むので、作者側としてとてもありがたい人物です。うまく物語を引っ張っていってくれると良いのですが……

    ネムルを可愛がってくださりありがとうございます。この作品で初めて「ボクっ娘」を書いたので、読んでくださる皆様に受け入れてもらえるかドキドキでしたが、そう言っていただきとても安心しました。
    口八丁の生意気なヤツですが、何卒よろしくお願いいたします(?)

    この度は素敵なコメントをありがとうございました。
    藤咲さんの言葉を励みに創作を続けたいと思います。

    天野蒼 拝

    2018年8月30日 22:24 編集済

  • 初めまして、○次選考企画から参りました、カーマインと申します。

    いきなりですが、師匠と呼ばせてください。

    それくらい私は深い衝撃を受けてしまいました。

    選考なんてとんでもない、私がこれまで読んできたカクヨム小説の中でトップですよ!

    ストーリーはまだ初めの段階で判断が早いかもしれませんが、コメディ部分は笑えるし、シリアス部分も先が気になってどんどん読んでしまいますし、それに加えて文章の表現ですね。
    そう、表現――レトリックが本当に素晴らしいです。
    映像でもなく絵でもなく、文章だからこそ表現できる描き方をしていると思います。


    続きも楽しみに読ませていただきますね。
    あと、技術も学ばせていただきます!

    作者からの返信

    カーマインさん、はじめまして。
    ○次選考企画から足を運んでくださってありがとうございます。
    おぉぉ……ザコシショウではなく師匠ですか。身に余るお言葉、恐縮でございます。

    重い背景のある作品なので一章は読者さんが入りやすいように、ふわふわした女の子を主役にして書き始めました。ここはボケや、ここでウケ狙えるやろ……と漫才ネタを作る芸人のような気持ちでコメディ部分を書いたのを覚えています。
    レトリックともども、引き続き奏功していると良いのですが……。

    こちらこそ、カーマインさんのコメントから学ぶことたくさんです。お忙しい中、素敵なメッセージをありがとうございます。

    天野蒼 拝

    2018年7月12日 16:27