吐息

作者 涼月

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 感性へのコメント

    そう思えるってことは感性が豊かなのかもしれない。もっと感性が欲しいという裏返しのような気がします。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    そうあって欲しいですが、どうでしょう。

    うーん。(汗)

    2018年12月21日 18:04

  • 告白へのコメント







    で合ってますか?ちょっと気になったもので

    作者からの返信

    はい、正解です。
    行頭の文字で「きみがすき」と告白してます。

    2018年6月16日 23:53

  • 息を吐くへのコメント

    シンプルなのに、ぎゅっと想いが詰まっていて尊敬します!

    さりげなく、サクッと切り取った感情にセンスの良さが光ってます。

    作者からの返信

    身に余るお誉めのお言葉に謎の躍りを踊っちゃいそうです。
    ありがとうございます。

    人形作品を制作する時も実は小さい作品を完成度高く仕上げる方が大変なんですが、見る方は小さいと簡単に作れると思うらしく、しかも安易に欲しいとねだられます。(笑)
    詩も、短い方が難しかったりしますが、簡単に書けると思われがちです。
    私は俳句が作れません。
    短い上に季語を入れたり情景情感を読むなんて、神業だなと思います。

    向き不向きがあるとは思います。
    また違う詩集で短い詩を集めようかなと思っています。
    ありがとうございます。(*^^*)

    2018年4月6日 18:37

  • 息を吐くへのコメント

    涼月さん、お疲れ様でした。この作品を読んでいると心の隙間を埋めてくれるようなそんな想いにかられましまた。これで終わりなのですね。寂しい気がします。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    また違う詩集で短い詩を集めようかなと思っています。
    短い詩は、書きやすい利点と飾らない気持ちが書ける長所があるような気がします。

    また別の詩集で、楽しんで頂けるように頑張ります。

    2018年4月5日 18:06

  • 髪を切るへのコメント

    過ぎてゆく季節に寂しさを覚え、また新たな気分で次のステップへ行こうとする思いが感じられました。

    作者からの返信

    髪を切るという行為は、何かを切る行為と重なりますよね。
    首が涼しくなりました。苦笑

    2018年4月5日 17:59

  • ツバメへのコメント

    季節を感させる詩ですね。

    作者からの返信

    ツバメが飛んでました。見たままに。(笑)

    2018年4月4日 19:15

  • 出口へのコメント

    短いながらも人生を語っているような詩ですね。

    作者からの返信

    お星様、レビューありがとうございます。
    読んで頂けていつも感謝しています。

    2018年4月2日 18:31

  • 片想いへのコメント

    なんか気持ちが持っていかれた素敵な詩です。

    作者からの返信

    わ、嬉しいです。
    ありがとうございます。

    2018年4月2日 18:29

  • 迷夢へのコメント

    タイトルが素敵です。

    作者からの返信

    夢に迷う。
    ぜひ、使ってください。

    2018年4月2日 18:28

  • へのコメント

    切なさがたまらない詩ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    夜は好きなんですよね。

    2018年4月2日 18:28

  • 日々のあゆみへのコメント

    確かにそうですよね。

    作者からの返信

    そして一歩一歩確実に。

    2018年4月2日 18:27

  • いのちへのコメント

    生きる鼓動とぬくもりが伝わります。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    2018年4月2日 18:26

  • 崩れていくへのコメント

    創造と破壊とはそういうもんなんですよね。

    作者からの返信

    破壊は一瞬ですね。

    2018年4月2日 18:26

  • ありきたり。へのコメント

    詩は自分の赴くままの感性で紡ぐものですからね。

    作者からの返信

    まさにそうですよね。
    ありきたりでいいのかなと思います。

    2018年4月2日 18:25

  • 月のあとさきへのコメント

    子供の頃、車に乗って月を見ていると自分を追いかけてくるのにとても不思議に思ったことがあります。あの頃のことを思い出しました。

    作者からの返信

    懐かしいですね。
    子供の頃、世の中は不思議に満ちていたかも。

    2018年4月2日 18:22

  • 答えへのコメント

    短いながらも感情がこもった詩ですね。

    作者からの返信

    短い詩は、どこを切り取るかによって違ってきますよね。難しいです。

    2018年4月2日 18:19

  • 出口へのコメント

    まさに。
    私が出口に辿りつけない時は
    分かっていて分かっていない振りをして答えを出しなくない時

    解というものはいつも自分だけの解
    迷宮を創り出すのはいつも我がこころ…

    気づきをくださりありがとうございます。

    Reira

    作者からの返信

    そうなんですよね。自分で握りしめちゃっているんです、鍵を。

    近況のお返事もありがとうございます。
    少し眠ってから夕飯の炊事をします。(笑)

    2018年3月15日 15:19

  • かざぐるまへのコメント

    涼月さま

    近況にコメントくださりありがとうございます。

    言葉が人から人へ渡っていくっていいですね。吹き溜まりに、思わぬ風が差し込みました。

    作者からの返信

    自分にない感性を求めてふらふらとしていましたところ、湿原さまの近況に触発されました。
    言葉は心を伝えないと詩った詩人がいましたが、言葉はその人の生きざまをひととなりを如実に伝えるような気がしています。
    ありがとうございます。

    2018年3月14日 11:34

  • 少女時代へのコメント

    傷つきやすい少女時代の淡く切なさを感じます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。思春期って特有の美しさを感じます。

    2018年3月10日 08:35

  • シリウスへのコメント

    素敵な詩です。

    作者からの返信

    シリウスが好きで、よく詩にしています。

    2018年3月10日 08:34

  • 果ての夢へのコメント

    短いながらも心に響きます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    短い詩は伝わりにくいかと悩みつつなので、嬉しいです。

    2018年3月10日 08:32

  • 旅先にてへのコメント

    なんか異邦人を思わせるような詩ですね。

    作者からの返信

    まさにその通りです。
    コメントたくさんありがとうございます。フォロー嬉しいです。私も拝読させて頂いてました。
    ありがとうございます。

    2018年3月9日 07:42

  • へのコメント

    一言だけどグッときます。

    作者からの返信

    こういう一行詩を昔はよく書いていました。
    インパクトが必要で逆に難しいと感じました。
    ありがとうございます。

    2018年3月9日 07:39

  • 忘却願望へのコメント

    簡素だけど心に響くものがあります。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    忘れたいけとが山盛りある私です。いろんな意味で。(苦笑)

    2018年3月9日 07:37

  • 言葉へのコメント

    切ない思いが伝わってきます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    言葉は心を伝えない、と詩った詩人がいました。
    その言葉は何処へ行くのだろうと、詩にしてみました。

    2018年3月9日 07:36

  • へのコメント

     薬を飲んで
    生きるか死ぬか
     賭けようよ

    そんな薬もあるのかもしれません。

    作者からの返信

    あ、そんな薬、いいかもですね(笑)

    死ねない理由が出たとたん、壊れた心臓に直接くれてやりたいです(笑)

    2018年2月17日 21:36

  • 泣かないでへのコメント

    拒絶しつつ、その薄氷の壁を割ってほしいと、心の底で思ってみるのです。

    頭を撫でる手の温かさを、知ってしまったばかりに。――――経験談ですね、未練の。

    作者からの返信

    なるほど。泣きじゃくる側の貴重な言葉。私は結婚するまで、途方に暮れる側でした。
    確かに頭を撫でる手の温かさは、喪いがたい。
    気づかせてくださって、ありがとうございます。

    2018年2月15日 14:54

  • 心の友へのコメント

    賭けのような、縋るような。
    見ることのできるとも限らない微笑を信じたいと思うのは、とても切なくて美しいですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。そんな時代が私にもあったのです。
    閉ざされた扉は、でもほんとは自分のものだったのかもしれません。

    2018年2月15日 14:49

  • 答えへのコメント

    「答えは自然に浮かんでくるもの」
    そんな気がしますね。

    探して足掻くのに疲れ果ててしまったら、ふっと円い息を吐いてみるのが良いのかもしれません。尤も、それが簡単にできるのなら、人はこんなに苦しまないのでしょうけれど……。
    私も、その一人なんですね。

    作者からの返信

    足掻くことも必要なのです。足掻いたからこその答えもあるから。
    いつも、ありがとうございます。

    2018年2月15日 14:47

  • 絶愛へのコメント

    破滅的な恋愛には、憧れを感じる。戸川純の歌に登場する女の子や、吉野朔実の漫画などでそれを感じていました。

    作者からの返信

    吉野朔実さんの記憶の技法という漫画を読んだことがあります。
    いつもありがとうございます。

    2018年2月6日 12:13

  • 空耳へのコメント

    タイトルでそれを示し、詩が始まる頃にはもう去ったあとで、それを振り返るしぐさで余韻を与え読む者にも空耳が聞こえた気にさせる、それがむしろ空耳らしさを強調していて、味わい深くて好い詩ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。何気なくなんのてらいもなく書いた詩に、素晴らしいコメントを頂けて、新しい息吹を吹き込まれたように感じました。

    2018年1月27日 22:21