ワールズエンド・カーニバルシティ

作者 緑茶

すべてのエピソードへの応援コメント

  • #1 魔界都市のブルースへのコメント

    描写がうまく、異形の人外たちが街を歩く様子が想像でき、読んでいてとても楽しかったです。
    また続きも読ませていただきます。

    作者からの返信

    ありがとうございます‼️

    2019年10月22日 12:39

  • #4 N.E.R.Dへのコメント

    大事なのは誠実であること。
    とても素晴らしい言葉です。
    胸を打たれました。

    ところで、そこから資金援助を受けることは出来なかったのでしょうか←

    作者からの返信

    まあ、物理的に出来ないこともないですが、それがきっかけで色々関係が壊れるリスクもあるでしょうし、あと、別の理由もありますが……これに関してはそのうち触れたり触れなかったりすると思われます(曖昧だな)

    2019年10月16日 23:52

  • #1 イート、ザ・リッチへのコメント

    金欠、空腹、生活習慣病⋯⋯これだけの世界の危機に果たしてお腹が満たされるのかどうか←

    少女趣味のかわいい感じかと思えばまさかの⋯⋯
    シャーリーちゃんのヤバさも拍車がかかり、未来が心配なばかりです。
    いざとなれば、綿、食べられますよ!

  • 第4章予告へのコメント

    ミランダさん、未来を見るきっかけを掴めたんだすね。
    決死の攻防と抱えたもの重さに引き込まれました。
    これからの彼女なら、きっと過去を抱えたまま未来を見つめられるでしょう。

    渦巻く陰謀も見え隠れする中、果たしてこれからどうなるか。
    シャーリーちゃんがいいキャラしていて面白いです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!シャーリーだからこそ見えたものがあって、それをミランダに伝えられたのだと思います。

    2019年10月15日 21:08

  • #3 Day2へのコメント

    ⋯⋯もうつらいもうつらい。
    不安を煽る展開で引き込まれます。
    雨、早く上がらないかな。

    作者からの返信

    いつも感想ありがとうございます。この章はかなり頑張って書きました。祈りを届かせるためにも、続きをよんでいただければと思います。

    2019年10月11日 19:53

  • 第3章予告へのコメント

    エスタが目覚めたら、ちゃんと帰ってこられる場所ができましたね。よかった。
    第八のみんなもディプスと評議会も、それぞれが歴史と思惑があるようで。
    ここから続々と掘り下げられそうで楽しみです。
    チヨさんのかわいい珍獣ぶりにも期待しています←

  • #1 スタート・ミー・アップへのコメント

    熱い!
    人に歴史あってこそのドラマで、それが繋がっていく様が素晴らしいです。
    ようしみんな突き進め!

    作者からの返信

    あついメッセージ、ありがとうございます‼️

    2019年10月8日 22:11

  • #3 病室、無音、窓辺にて。へのコメント

    >「……儂は……?」

    さりげないところでかわいいアピールしますね←
    ずるいぞ、22歳。
    シリアスな空気を演出する中、ふとぶっこまれる和やか要素に思わずにんまりしてしまいました。

    たし蟹wwww

    作者からの返信

    ありがとうございます!自分はどうしてもウェット、シリアス寄りになりがちなので毎度笑えるポイントを用意するのに苦心しています。笑っていただけたようでなにより!!

    2019年10月4日 21:35

  • #1 CからはじまるABCへのコメント

    よそ、もっとやれ!!
    ツッコミどころがありすぎてどうしよう⋯⋯ミランダしゃんかわいい。
    シャーリーちゃんも、これは期待の新人←
    ここでやっていく素質ありますよ。

  • 登場人物(基本)へのコメント

    はちゃめちゃな世界観、キャラの立った第八のみんな、ワクワクする会話劇。
    物語にぐうんと引き込まれました。
    フェイさんが意外とお若い←

    作者からの返信

    ありがとうございます!そうなんですよみんな結構若いんですよね。なのでみんなまだまだ未熟です。一番精神的に成熟してるのは4章以降のミランダでしょうか。

    2019年10月4日 18:34

  • #1 魔界都市のブルースへのコメント

    イベントの方から来ましたJ・P・シュラインと申します。

    早速第一話読ませていただきました。
    ボリュームがある割にテンポがいいのでサクサク読めて面白かったです。
    最後、黒幕をいきなり出す事で、物語の核心は他にある事を伺わせるような引きも良かったです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!!!!テンポのよさは気を遣っているので、嬉しいです。

    2019年9月27日 10:29

  • #3 約束の炎へのコメント

    シャーリーとフェイの関係、緊張感あふれる銃撃戦、最後の赤いマフラーの存在と今後注目したい点があります

  • #1 バニシング・ポイント(1)へのコメント

    都市、街の描写に表現力が光る本作。新しく登場したグラウンドゼロを紹介する一連の表現が見事。
    そして一応の秩序はあったアンダーグラウンドから一歩進んで世紀末の様相を呈している場所を舞台に新編がどう進行するのか楽しみ。

  • #1 魔界都市のブルースへのコメント

    最初の世界観描写が上手だなと思いました。特に、落書きで表現するところ

  • #2 突然炎のごとくへのコメント

    ”『HOTEL』の電飾が剥がれ落ちる――『HEL』。地獄には一文字足りない。”
    もう本当に、ただただ格好いい!!

  • #1 魔界都市のブルースへのコメント

    『咆哮。ブラックボードを爪で引き裂き、ギターのノイズを重ねて、更にその上に大勢の女の悲鳴と男の阿鼻叫喚を重ね合わせたような悲鳴。』
    ただただ格好いいです!!

  • #2 突然炎のごとくへのコメント

    初めまして、企画から参りました。
    まだ冒頭を読んだところですがこの壮大な描写とても好きです!戦闘シーンでもバトル描写が抽象的すぎず何が起きているのか非常に分かりやすくて、読んでいて楽しいです^ ^
    これは素敵なお話に出会えました!

  • #10 エピローグへのコメント

    ここまで読んだ中で一番好きな章でした。いや、ショーかな?
    センチメンタルでちょっとビターで良いですね~。

  • #2 Day6-2へのコメント

    やはりファイトクラブ仕様……。

  • #1 ホワイ・ダズ・イット・レイン・オ…へのコメント

    世界観的になんとなく時計仕掛けのオレンジの方を連想しますね~。その歌。

  • #9 やさしく雨ぞ降りしきるへのコメント

    ああ、ミランダと知って逝ったんですね。
    知らないまま、事実としてある現実をミランダは生きていくのか。
    寂しさも雨と共に止めばいい。

    誤字脱字報告です。

    ……見てしまったのだ。
     ――自分を見つめている、無数の人々を。
     ――半分を縦断で焼き尽くされた、混沌とした頭で。

    →半分を銃弾で焼き尽くされた

  • #8 Day6-8へのコメント

    過去か未来か。見据えるもの、縛るものの違いなのか。
    ミランダさん、めっちゃ頑張った!
    臨場感に呑み込まれてドキドキします!
    お互いが正体を知った時‥‥あー!

    誤字脱字報告です。

    ……すぐに、その疑問は張れる。

    →疑問は晴れる

  • #7 Day6-7へのコメント

    飛翔のスピード感が凄い!何だこの臨場感!
    異能を通り越した異形の悪魔、二体。
    狂気に呑まれているか否か。

    誤字脱字報告です。

    「つまり……連中に強くしろしめす。この私が、帰ってきたとな」

    →連中に強く知らしめす。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます~!!!!戦闘のスピード感テンポにはかなり気を遣いました。そのかわり相当体力削られましたが……伝わったようであれば嬉しいです。

    そして誤字脱字報告いつもありがとうございます、面目ない……直しておきました。

    2019年8月31日 00:34

  • #3 Day6-3へのコメント

    歪んで、捻れて、絡まって。抜け出せない過去の重さの表現は秀逸で凄惨でした。
    そして、キーラさぁぁぁん!あらやだ!男前!

    誤字脱字報告です。

    人々はまさに、その様子を見た――まともに違和感をおぼえたのは、人々の半分ほどだった。後の半分は、やはり大統領の車の列を中止していたから――目を疑うようなそれに意識が向いていない。

    →後の半分は、やはり大統領の車の列を注視していたから

  • #7 エピローグへのコメント

    エピローグが意味深〜!交差する思惑、用意された物語、人だからこそ起きる予想外の動き。
    三章も楽しみです!

    誤字脱字報告です。

    22時を過ぎた、ハイヤーグラウンドのとある一角にあるバー。
     そこには騒々しい音楽もなければ荒くれ者どもの存在もなく、僅かな酔いつぶれた男と、寂しげな背中の女がいるだけである。深いチョコレート色の照明の中で、静かにジャズが流れていく。このアンダーグラウンドにも、このような場所があるのだ。

    →ハイヤーグラウンドのバーか、アンダーグラウンドのバーか。
    脈絡からしてアンダーグラウンドのバーかな?と読んでいました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!!全くそのとおりでございます、誤字でございます!!!!!!!!!!

    そしてここまでご指摘いただいた部分、修正完了しました!!!!本当にありがとうございます!!!!

    2019年8月29日 23:40

  • #6 フールズ・ゴールド(後)へのコメント

    戦いが終わった達成感、安堵感と少しの寂寥感。全ては海鳴りと共に黒い夜空の向こうに‥‥。情景がカッコよすぎる!

    誤字脱字報告です。

    グレースの仲にわだかまっている感情は、そう少なくはない。

    →グレースの中にわだかまっている感情は

  • #4 紫の炎へのコメント

    みんながそれぞれ自分の異能と向き合い、研鑽し、制御し、使役している結果!ムネアツ!
    そしてキーラさん、ほんと素敵です!

    誤字脱字報告です。

    黒檀のサムライソードが、彼女を襲おうとしたアウトレイス……カメレオン型のモロウの手のひらに突き刺さり、その存在を屋上の怪談に通じる扉に縫い付けていた。

    →その存在を屋上の階段に

    作者からの返信

    毎度丁寧かつ熱のこもった感想ありがとうございます!!そして誤字脱字報告もありがとうございます。ここ最近立て込んでまして中々修正できず申し訳ありません。週末にまとめて直させていただきます。ありがとうございます。

    2019年8月29日 23:07

  • #5 しっそうSomedayへのコメント

    口は悪いし加減も下手だけど、心意気は立派な警察官なキーラが好きです!

    誤字脱字報告です。

    グロリアのテンションとは真逆の、切羽詰まった声音のキムの声。そのすぐ近くから千代の声まで聞こえてくる。

    →そのすぐ近くからチヨの声まで聞こえてくる。

    漢字は千代さんなんですね!

  • 街についてへのコメント

    誤字脱字報告です。

    街が形成されて十年、人々は空に浮かぶアンダーグラウンドからの理不尽な蔑視を浴びながら煉獄を生き続けており、変わらない運命を嘆き、憎み続けている。

    →人々は空に浮かぶハイヤーグラウンドからの

  • #6 はじまりの鼓動へのコメント

    誤字脱字報告です。

    シャーリーは天に叫ぶ。エスタはグロリアに支えられながらディプスを睨みつける。

    →フェイはグロリアに支えられながらディプスを睨みつける。

    作者からの返信

    ありがとうございます!!

    2019年8月28日 20:58

  • #5 秘密基地へようこそへのコメント

     第一印象は「群集劇かな」です。プロローグの後に一話では情報量や視点の移り変わりが多く、少し混乱してしまうところがありましたが、再度落ち着いて読んだときにはしっかり内容が頭に入ってきます。まだ先を見ないと断言できませんが、素敵な要素があるようです。

  • #1 魔界都市のブルースへのコメント

    1話目から迫力ある展開。
    アメリカが舞台ものはなかなか読んでいないので、今後とも読ませていただきます。

  • #1 その腕を枕にへのコメント

    oh…
    そうなりましたかー

  • #1 魔界都市のブルースへのコメント

    いきなり黒幕登場…?
    まさに異能力者で満ちた世界観というのを独特に表現出来ていると思います。
    雰囲気が好きですね。今後の展開が気になります。

  • #6 黒くぬれ!へのコメント

    タイトルがシンプルかつ的確。理屈やごたくはいい!今目の前の敵を黒く塗り潰せ!

  • #1 魔界都市のブルースへのコメント

     『魔界都市のブルース』…………!
     もしかしなくても菊地秀行先生のあの代表作が元ネタだったり…………!?

    作者からの返信

    ご明察です。
    リスペクトをこめて。

    2019年5月2日 14:56

  • #1 魔界都市のブルースへのコメント

    Twitterから読ませていただきました。
    これだけ難しい世界観を上手く表現出来てしまうのだから脱帽です!主人公が探している人や、街を変えた張本人、これから面白くなりそうな要素が沢山あり惹かれました。
    これからも執筆頑張って下さい。<(_ _)>

  • 第2章予告へのコメント

    はじめまして、アレセイアです。

    まるで特攻野郎Aチームのように、個性を生かしたぶっ飛んだチーム。
    腐りきったシナリオに抗い続ける、強い意思が伝わってくる面々でとても素敵だと思いました。完成され切った世界観で、住む人々も独特。
    一つのタウンの物語として楽しく読ませていただきました。
    また時間作り次第、続きを読ませていただきます。

    貴方さまの傍に、幸せな文章の魔法があるように祈っております。

    アレセイア

  • #1 魔界都市のブルースへのコメント

    相方の大好きなマーベル・コミックスの実写版映像が浮かんできそうな軽快な文章と、TVドラマ「Gotham」を彷彿とさせる仄暗い世界観が上手にマッチして、ファンタジーなのにSFっぽく、現代(なのですよね?)なのに未来っぽく……不思議な魅力が詰まった作品とお見受けしました。

    ゆっくり、じっくり、堪能させて頂きますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!!!!

    2019年3月20日 07:10

  • #1 魔界都市のブルースへのコメント

    スピード感があって面白いです(^-^)

  • #1 魔界都市のブルースへのコメント

    こういう雰囲気好きですね。

  • #1 魔界都市のブルースへのコメント

    こういう雰囲気好きですね。

    スタイリッシュな印象があって面白いです。

  • #6 チェイシング・イエスタデイ(1)へのコメント

    フェイの、かつての仲間たち。こいつらもキャラが濃いが、グッドマン以外は、やはり……

  • #1 魔界都市のブルースへのコメント

    アメリカとカオスな世界って、凄いマッチしていると感じました。
    どんな超人や怪人が活躍するのか、楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!! これからもどんどん激しいキャラが出てくるのでご期待くださいー!!

    2019年3月12日 22:06

  • #1 魔界都市のブルースへのコメント

    おもしろい。
    文章力すごい。
    血界戦線感がある。、

  • #7 エスタ・フレミングへのコメント

    Twitterでご紹介頂き、参りました!
    ハリウッド映画のごとく重厚な描写とストーリーで面白いを越えて圧倒されました!
    迫力満点の戦いのシーンの合間で描かれる、細やかな人々の感情、それらが波状の如く読書を遅い、とても、とても良い意味で疲れました(笑)
    まだ序盤でこのスケールなので、続きがとても楽しみです!

  • #1 魔界都市のブルースへのコメント

    ツイッターから来ました!

    物語を読んでいると、ロサンゼルスの街並みが脳内で簡単に想像できるような描写の上手さに感激しました。

    長文でしたが、映画のワンシーンを見てるかのようで想像を膨らませながら読み進めているとあっという間によみおわってました。

    また続きを読みに来ます!

    作者からの返信

    ありがとうございます!!!!

    2019年2月23日 00:41

  • #1 魔界都市のブルースへのコメント

    人権問題を異形やファンタジー種族で織り成す作品、好きです!
    舞台もLAという明確な要素を含んでいて、想像し易かったですよ。続きが気になります!

  • プロローグへのコメント

    プロローグ、読了しました。
    惹きこまれるような冒頭ですね。期待しながら読ませて頂きます!

    作者からの返信

    ありがとうございます!第一話は一気に世界が広がるため、ご期待下さい。

    2019年2月17日 19:34

  • #1 魔界都市のブルースへのコメント

    2話斬り企画より参りました。

    面白くなりそうだったと面白かったの中間くらいにいるというのが、正直な感想です。

    初っぱなから圧倒的な情報量で殴られたような感じで、これから先どうなるのか予断が許されない状況です。わずか2話でここまで混沌が表現されると、すごいとしか言いようがありません。しかも、しっかりとした生活感というか、リアリティが存在しているので、妙な説得力があって、ぶっ飛んだ舞台にもかかわらず、そういうものだと容易に受け入れることができました。

  • #1 魔界都市のブルースへのコメント

     【二話斬り企画】より、546です。
     面白くなりそうだった、です。

     ハチャメチャな世界観とマッチした、フットワークの軽い言葉遣い。せりふ回しなんかが特にいいなと感じました。
     情報量が多い感じがする描写なのに、すんなり世界観を呑みこめたり、キャラの姿を想像できたので、テンポいい文章なのだなと思いました。

  • #1 魔界都市のブルースへのコメント

    ご無沙汰しております、ビトです。
    【2話斬り企画】で参りました。


    「これからおもしろくなりそう」

    世界観の表現がぴったりはまっていると思いました。
    わくわくする未知の世界がそこに。
    これは覇権作品の風格です←

    作者からの返信

    ありがとうございます!!!

    2019年2月12日 21:26

  • #2 突然炎のごとくへのコメント

    「地獄には一文字足りない」の一文に痺れました。かっこよすぎる

  • #10 エピローグへのコメント

    この章の中心はミランダということもあり、今までの章とはどこか異なる雰囲気でしたね。読んでいるうちに、ずっと降っていた雨が上がっていくようなそんな気持ちに私もなりました。
    シャーリーたちからすれば今のところ上手くいっているわけですが、それらは全てディプスの手のひらの上にあるんですね……。
    これからもどうなるのか楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます! ディプスに関しては、ちかいうちに真意が明かされるかも……です。

    2019年2月3日 15:35

  • プロローグへのコメント

    プロローグ読了しました。

    冒頭から、読み始めてすぐに感じることの出来るこの物語の雰囲気と空気感。
    一つ一つの繊細な言葉選びに、きっと一冊の美しい装丁の本になるんだろうな、と勝手ながらそう想像しながら読み進めました。

    ゼラニウム、いいですね。選び抜かれた単語一つだけをとっても、雰囲気がぐっと華やかになる。
    まだプロローグしか読めていませんが、この先どんな世界、彼女らの物語が広がるのか楽しみで仕方がありません。
    素敵な作品、ありがとうございます(*^^*)

    あと、ボクっ娘ってすごくいいですねd(˙꒳​˙* )

    Twitterより、真田まる

  • #9 やさしく雨ぞ降りしきるへのコメント

    ふあぁ、追いつきました! うぁー!
    猛禽って格好いいですよね。鳥では鷲鷹類が特に好きな私です。
    そうか、ミランダは気づかないまま……そしてこの先も知ることはないのでしょうね。彼女とシャーリー、そして第8との絆がやっと深まったのは、何よりでしょうか。
    この先はリアルタイムで追っかけていきます!

  • #7 エピローグへのコメント

    二章まで読了! 第八のみんなの背景も少しずつ明かされてくるのかなー、と思っていましたら、上のひとたちも絡んでくるのですね。
    意図が見えない以上、エピローグのシーンの羅列が意味深に迫ってきます。
    第三章は長そうですね。また少しずつ追いかけます(^^

    作者からの返信

    ここまで読んでくださりありがとうございます! 第二章はなかなか執筆が難航しておりまして、そういう苦戦の部分が出てしまった話でもあったのですが、楽しんでいただけたならなによりです。第三章からは一気に各メンバーにフォーカスが当たるので、どうかお楽しみいただければと思います。

    2019年1月24日 20:47

  • #4 紫の炎へのコメント

    こんな状況にあっても「おまわりさん」で居続けるキーラさんや警察の面子も格好いいですし、殺さず仕留める「正義の味方」第八機関も格好いい。
    そんな全力の人たちに囲まれて、シャーリーが自分を見失うのも無理ないというか……自分のあり方を見定めなきゃいけない時なんでしょうね。
    第二章もあと少し、どんな結末を迎えるのか……(一歩ずつ追いつきます!)

  • #4 Day6-4へのコメント

    第8きた!これで勝てる❗

  • #8 つづれおりへのコメント

    ここまで一気読みするの疲れましたけど、キャラ達の魅力が引き出されてて
    彼女らの戦いや掛け合いがいちいちセンスが光ってて物語に
    没入することが出来ました!!

  • #1 魔界都市のブルースへのコメント

    ワクワクしますね!
    長いと読むの大変ですが
    楽しく読ませてもらいました!

  • #2 突然炎のごとくへのコメント

    カーニバルだから、秩序の鍵が誰かに渡されちゃってるのですね。

    ケイオース!

  • 種族について①へのコメント

    運よく「フェアリル」に変化出来たら当たりを引いたってことですね。

  • 第2章予告へのコメント

    予告までセンス漂う文章で書き手のレベルが窺えますね。

  • #7 ウェルカム・トゥ・ザ・ジャングルへのコメント

    どうやったらこんなセンスのある文章を紡げるのかと思いますが、
    本を読みまくって書くしかないんでしょうね。
    自分は書きはすれど、あまり読みはしないんで。

    作者からの返信

    ありがてえ……ありがてえ感想……!曲がりなりにもワルカニ書くにあたって色々洋画とか小説摂取してきたのが効いたのかもしれないですね。

    2018年11月10日 12:38

  • #2 雪のように降り積もるへのコメント

    シャーリーはただの一般人ですけど、主人公である以上は
    やっぱり物語の中心に置かないといけないですからね。
    これは彼女に関係する因縁のある戦いなので、こうやって中心に
    絡ませて来たかとニヤリとしました。

  • #1 その腕を枕にへのコメント

    ああー、やっぱり横やりが入りましたね。
    でも、悪役は主人公達が嫌がることをしないと物語が
    面白くならないですから仕方ないですよね。

  • #6 再会の街でへのコメント

    感動の再開という展開にならないとは予想してましたが、
    やはり物語上はこうなりますよね。
    ここから2人の間でどんな会話がなされるのか期待です。

  • #5 秘密基地へようこそへのコメント

    こんなセンスのある文章は憧れますなー。
    キャラのやり取り1つとってもセンスが感じられる。
    登場人物が多くてまだちょっと顔と名前が一致しないですけど、
    話を進めていけば自然と覚えそうな気がしてます。

  • #4 エレクトリックなレディランドへのコメント

    登場人物が全員まともじゃないけど、異質なカッコよさです。
    そしてそれを描く文章力も非常に高くて、読ませる力がありますね。
    自分と比べててしまうと、文章センスのなさに恥ずかしくなります。

    作者からの返信

    ありがとうございます!キャラ立ちは書いていて一番苦心しているので嬉しいですね。

    2018年11月4日 11:40

  • #3 ガールズ、ガールズ、ガールズへのコメント

    規格外の人達の中でただ1人、放り込まれた普通の人間のシャーリー。
    常人の目線で周りの異常さを際立たせてくれる役目になりそうですね!
    このまま戦う力もなく、普通の人のままの方がいいです!

  • #2 突然炎のごとくへのコメント

    登場人物がモブまで含めて個性的過ぎるー。
    こういうハチャメチャな世界観はありですね。面白ければ何でもいい!

    作者からの返信

    ありがとうございます!!!このあたりはもうやりすぎぐらいの勢いで書きました!!!斉藤さま、かなりのスピードで読んでくださってますね。滅茶苦茶嬉しいです……!

    2018年11月3日 22:55

  • #1 魔界都市のブルースへのコメント

    混沌とした世界観に惹かれました!
    それを表現する文章力も高くて読ませる文章ですね。
    一体、何が起きているのか、謎が謎を呼び、先が気になる面白さです!

  • プロローグへのコメント

    ボク少女っていいですよね。男役っぽい少女にも惹かれます。
    某読み合う企画より参りましたので、このまま続きも読ませて頂きますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    実は最初はボクっ娘じゃなかったんですか、なんかしっくり来なかったので一人称を変えました。結果的には成功だったと思っております。

    2018年11月3日 22:03

  • プロローグへのコメント

    プロローグ読了しました!
    面白そう!

  • #5 フールズ・ゴールド(前)へのコメント

    まさかキーラの力がミスリードだったとは!

  • #4 紫の炎へのコメント

    ロットン坊や
    思ってたより強い❗

  • #1 スタート・ミー・アップへのコメント

    キーラさんマジかっけえ。
    助けられた少女の言葉がごちゃごちゃしたロサンゼルスを一服の清涼剤となって洗い流す。

  • キング・オブ・コメディへのコメント

    これはやられた……この終末祝祭都市ロサンゼルスの片隅に生きる男の話として、文句のつけようがない。彼は確かにここで暮らしてるんだ……と実感できる。

  • #5 しっそうSomedayへのコメント

    キム、ええ子や……。

  • プロローグへのコメント

    企画より参りました。大臣と申します。

    前々から読もうと思ってはいたのですが、色々溜まってしまいまして…

    これを期に、しっかり読ませていただきます

  • プロローグへのコメント

     リツイありがとうございました。
     私には学が無いので、調べながら読みました。走査、厭わ、爛漫など。

     ……地中だったのかな(笑)

  • #6 はじまりの鼓動へのコメント

    文字だけであの戦闘の迫力、凄いです。

  • #1 CからはじまるABCへのコメント

    すさまじい洗礼を受けるシャーリー……ドナドナされるシャーリー……つよくいきろよ……

  • #4 エレクトリックなレディランドへのコメント

    企画からきました。

    グロリアをそういう味付けで出したか…!笑
    いい意味で裏切られました。

  • #5 電撃バップへのコメント

    目まぐるしいアクション。文字で見せるのは大変難しいけど上手くやっててすごい

  • #1 魔界都市のブルースへのコメント

    コメントで要望も書かせてもらう
    企画で読ませてもらいました。

    日本でなくロサンゼルスを舞台にして、しかも細かな描写をされているところに驚かされました!
    ロサンゼルスに行かれたことがあるんでしょうか?
    それと、上の世界の主人公と下の世界の親友の【絆】をテーマにしてるところもいいですね!
    どのジャンルの作品の中にも
    ついつい人と人の絆を探しちゃう
    僕みたいな人にとっては嬉しいポイントです。
    要望としては、下の世界の親友との絆のエピソードが沢山あれば嬉しいなって思っています。
    続きも楽しみに読ませてもらいますね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!その辺り含めてどんどん書いていけたらと思いますので、よろしくお願いします!

    2018年4月7日 14:14

  • #4 モーニング・グローリーへのコメント

    異形になるので、手放しに歓迎できるのかはともかく、覚醒した主人公の力があの技!っていうのは理屈抜きに熱いですね!!

  • #1 魔界都市のブルースへのコメント

    初めまして、自分の作品『ダダ甘♡ワードオーダー』と比較しながら、イイ所は参考にしたいな、と思いながら読んでいます。

    どこか荒廃した世界観と現在より進化した先の様な異形の人間たち、そして軽快なラジオ番組……

    ラジオ番組ってこういう挟み方、使い方が出来るんですね!
    勉強になります。

  • #3 約束の炎へのコメント

    いいとこで引き……気になる……

  • #2 雪のように降り積もるへのコメント

    シャーリーの【罪】が明かされる。逃げたという罪、会いたかったという希望、何も出来ないという絶望、それすらも神を名乗る彼のシナリオなのか?

  • #1 魔界都市のブルースへのコメント

    楽しいです!
    もっともっと風呂敷を広げちゃってくださいな♪

  • #1 魔界都市のブルースへのコメント

    手始めに世界を救うのだ!!

    企画から飛んできました企画主です。拝読させて頂きました。

    モブの動きに生活感があり、人権問題を訴える落書きが世界観をリアルなものにしていますね。この描写でぐっと引き込まれました。地味な所かも知れませんが私としてはこういう所が大切な人です。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます。世界観のディテールは書いていて苦心したところなので嬉しいです。これからもこういう部分を大事にして書き続けていきたいと思います!

    2018年3月18日 18:23

  • #1 その腕を枕にへのコメント

    急転直下!
    さあどうなる。シャーリーを導いた短剣とは⁉

  • #6 再会の街でへのコメント

    途中から嫌な予感はしてたけど、こうなってしまうか……!エスタの今の姿にシャーリーは何を思うのか、彼女の伸ばした手は届いてくれるのか

  • #1 魔界都市のブルースへのコメント

    モブの台詞に味があって、楽しいですね
    トカゲの人と話していた連中が、仲が良さそうです

  • #4 エレクトリックなレディランドへのコメント

    ナードと欲望全開キャラ、さらにジャンキーハッカーか!
    いいねえ飛ばしてるな

  • #3 ガールズ、ガールズ、ガールズへのコメント

    第八機関みんなイイキャラしてる

  • #2 突然炎のごとくへのコメント

    小説でこのカオス感を出せるの、凄すぎですね!勢いってこうやって出すのか……!

  • #2 突然炎のごとくへのコメント

    ぶっちぎりにイカれた街にぶっちぎりに熱いバトル!
    シンプルに最高だね!