親猫

作者 気分屋

第94話 悩める猫の思い出」への応援コメント

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  • スナ姉のぶっこみスキル高すぎて草。
    しかし結婚は周囲の祝福なしには成立しないが、駆け落ちはその縛りをブッチできるんだよなぁ…

    まあそれはそれとして…次回は修羅場回?
    う~ん…助手もフェネ子さんも、良くも悪くも基本「クールな大人」キャラ
    だからなぁ…「騒ぐほどでも(ry」に収まるんじゃないですかねぇ?
    本当に心配しなきゃならないのは、むしろバルルゥン雪子姫じゃないですかねぇ?

    次回「スナ姉…お兄ちゃんは渡さない!」
    ぜってぇー観てくれよなっ?

    作者からの返信

    バルユキ隠してるけど超ブラコン説
    必要な時胸と耳と尻尾を出現させることができるのでお兄ちゃん大歓喜!

    というわけにもいきません、まじの修羅場と家族会議になるでしょう

    2018年5月30日 23:04

  • ブーケトス伏線を回収した途端にやりました発言を繰り返すスナネコである。

    作者からの返信

    既成事実を筒に隠さずオープンにしていくスタイル

    2018年5月30日 18:13

  • 修羅場だぁ....
    次回修羅場だぁ...
    怖いよぉ〜

    作者からの返信

    ごったごたさせるほどの話数はないんだよなぁ…

    2018年5月30日 11:28

  • 性に対して開けっ広げなジャパリパーク。けものですもの本能に忠実にね?

    そしてこはんコンビは慧眼で聡明。博士にそのフレンズを見る目がもう少しあれば……

    作者からの返信

    長が暴走するのは論理的思考に基づき考えたときその長として自分の知識に絶対的自信を持っているが故の暴走なのです

    頭がいいのもかんがえようなのです

    2018年5月30日 07:41

  • あ~懐かしい
    こうして思い返してみると、シロに比べてクロはずいぶんと圧縮された人生送ってますねぇ

    作者からの返信

    シロはパークに来てから手探りな生活してたけど、クロにもユキにも学んだことを教えてあげられる分ショートカットができるというのが大きい

    2018年5月30日 07:00

  • なんかこう、クロの語り口調にシロ味が足されてきてますな
    このデレ具合、完全にヤツの息子でしょう

    作者からの返信

    実際油断してるとシロになるから大変

    2018年5月30日 06:49 編集済

  • 助手にも言えよ(揚げ足)
    と思ったら助手は明確に好意を伝えたわけじゃないのか...

    全くいつもの気分屋さんに戻っちゃって〜
    終始ニヤニヤしながら読んでましたよ〜

    オラ、次回は図書館揺らすんだよあくしろよ

    作者からの返信

    スナ姉の出現によりでたしわ寄せはフェネが受けるとして、さぁ助手はどうでるか

    2018年5月30日 06:49

  • 懐かしい話が…

    作者からの返信

    読み返して本当に懐かしくなった

    2018年5月30日 06:42

  • 今回は今までの物語のあらすじみたいなそんな感じの話でしたね
    後絶対コレ次回修羅場だゾ…

    作者からの返信

    修羅場というより、こいつ罪なやつだなーって感じになると思われ

    2018年5月30日 06:42

  • かつての親の恋の旅路をスナネコと遡るクロ。今自分がここな存在してることがどんなにかけがえのないものか再認識させられますね。

    後、シロサイはステイ

    作者からの返信

    似たようなことやってんだなぁって自分で書いてて思いましたw

    2018年5月30日 06:41