親猫

作者 気分屋

第25話 恋する百獣の王」への応援コメント

このエピソードを読む

  • 女神のような微笑みで地雷を踏み貫くサーバルちゃんすき

    作者からの返信

    女神の微笑み(ミンミミンミ)

    2018年12月28日 10:26

  • プレーリーw
    突然の接吻をしてきますからw
    命がいくつあっても足りませんw

    親爺ィ・・・意外とたらし属性あったのかw
    ライオンおばちゃんがおばあちゃんに!w
    友達と母が結婚したという話はきいたことあるw
    ライオンママ
    意外といいかもw
    異母兄弟が生まれたらどうなるんだろう

    そういえばゴコクに該当する香川讃岐には豪族に大木戸氏がいたそうなので、讃岐うどん教えていたのはまさか?
    そう考えてしまったりw偶然ですよね?

    戦国時代には16世紀に大木戸重信という武将がいました
    大木戸氏は磐木の陸奥行方郡が発祥の地ですけど、あのあたりって確か相馬の野馬追いが神事であったので、平安末期から続いてるんですよね

    双葉郡あたりですけどフタバスズキリュウ=プレシオサウルスのフレンズとかでたら嬉しいですね
    ゴジラいるし

    馬追いの原典は源頼朝の禁止した軍事行動ではなく神事であると言い抜けて800年以上続いています(途中で中断した時期もあったようですが)

    大木戸氏だから相馬の馬追いを元にサラブレットの馬の子たちやシマウマと追いかけっことかやりそうですねw

    参加資格は馬のみという追いかけっこ
    よろいつけての騎乗は誰でもおkという
    かぶとは城にありましたし

    競馬ではありません

    7月25日前後なので東北では夏祭りの前夜祭的な祭りだそうで
    仙台の七夕は8月7日ですし
    ここでは七夕のあとでしょうが

    ナメクジ救済ですかね?

    一応ライオンとかヘラジカって豪族でいいんですかね?

    一門郎党といえる配下がいるし
    ノブヤボクロスみてたらそう思えなくなったのですw

    有馬を乗っ取ったヘラジカが竜造寺滅ぼしてキョウシュウ統一目指すという

    話を戻しますね

    ホッカイドーの眠ってるセルリアン
    温泉の元と言ってますが、セルリウムが溶け出してるのでは?とおもったり

    この様子だとサーバルちゃんは恋愛を理解するのに年単位はかかりそうですね

    男の子のサーバルちゃんはkopegiさんのサばんちゃんっぽくなるんですかね?

    男の子フレンズは今のところ2名のみですし、クロちゃんが成長したら肩身が狭く感じるかも

    クロはブチ切れれば父親のようになるかな?スーパーサイヤ人みたいに

    結婚式、サーバルちゃんは豹柄のドレスになりそうですね
    相手は不明ですが

    作者からの返信

    親父のフレンズたらしに理由をつけるとしたら、当時はミライさん気に入られたくてフレンズをもっとよく知ろうとなんでもかんでも首を突っ込んでいますから、勝手に向こうが気に入ってるんだぜ?ということにしてもいいかなーなんて

    アプリ版でもミライさんたちが「こいつでか過ぎっから封印しとくべ」って倒すのあきらめたくらいですからね、アイツもしかしたら黒セルよりたち悪い

    サバンちゃんてきな子供になるとしたら、やたら知恵の回るサーバルちゃんというのも、とんでもないいたずらっ子になりますよきっと

    クロがキレるほどの事案とはいったいどんなことなのか気にはなりますが、ホワイトライオンにする必要もないかとは思ってます

    きっとミライさんが特別にオーダーして作ってくれる

    2018年2月8日 05:29

  • まず冒頭…
    シロの介の奴プレーリーさんが子供たちのファーストチッスを奪うことを阻止してドヤ顔してますが…
    前作20話でのプレーリーさんとの初対面の場面で、自身やはり彼女にファーストチッス奪われそうになりながらもビーバーさんに阻止されて未遂に終わったとき、内心ではかなり残念がっていましたよねぇ?
    まあいいんですけどねぇ…

    それはさておき…
    今回、久々の「ぶっこみのサーバル」が見られて爆笑しましたw
    彼女もかなり「人間関係の機微」を理解できるようになってきたなぁ…と思っていたのですが、それはあくまでも自身を中心に置いての一対一の関係にとどまっていたようで、他人の考えや感情はそれなりに理解できても、その言動が第三者に与える影響までは考えが至らないようですねw

    まあ何にしても、後先考えずに軽い気持ちで姉さんを口説いたナリユキパパンが悪いってのはその通りなんだけど…パークに来たばかりの頃、かばんちゃんさんに出会う前のシロの介も大概無節操だったからなぁ…父さん責める資格とか無いと思いますけどねw

    作者からの返信

    例えばですねぇ、親がヤンチャしてると子供はそうはさせんと躍起になるご家庭がありますが、彼はそれですね
    まぁ当時年頃だったので「いややめて!」(お願いしゃーす!)は多目にみてやってくださいな、性豪だもの

    やっぱり彼女も今自分のことでいっぱいいっぱいですから、このあと反省会ですよ
    ユキママの気持ちにまで気が回らなかったのです
    「あ!ごめんね!恋愛に傷つきやすいケモノなんだね!」

    彼の場合、友達を増やしたかっただけなのです(という言い訳)
    蛙の子が蛙だっただけのことw

    2018年2月7日 23:16

  • マジでこのタイトルか今回・・・w
    ナリユキさん、今後どうなるっすかぁ、どうなっちゃうすか~!?

    まぁそれは置いといて。(失礼)
    恋愛といえば猫の子25話はかばんちゃん初登場回と共にシロとかばんの邂逅回だったりしますね。なんか・・・今回のチームプレイ見てるとこっちが嬉しくなってきます

    作者からの返信

    当の本人
    「ホッカイドーエリアの温泉さぁいこぉ~」

    読み返したらホントに出会いのシーンで若干やぁ草w
    すっかり夫婦ですね、書き手の自分が言うのもおかしな話ですが

    いつもありがとうございます

    2018年2月7日 18:57