第395話 隣りのニノマエです

「え……😲💦💦」人影だ。真っ暗な中、人が立っているみたいだ。


「あ、あのォ~…😅💦💦 ボク、怪しいモノじゃ有りません…… 隣りのニノマエです❗❗」

 軽く頭を下げ挨拶をした。


「ン…😓💦💦」だが、何か様子がおかしい。全く反応がなく動く気配もなかった。ゆっくりとスマホの明かりをかざしてみた。

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