第365話 😔💦💦

「あの~……、ニノッチ?」

 オレもなるべく穏便になるよう

気を配った。

「事件の経緯が全然、解らないンだけど……??」


「え? あ、あぁ……」ニノマエも慌てて説明を始めた。

「き、聴いてよ! ボクの話しを……」


「解ったわよ!せっかく、来たンだから、とっとと、お話しなさい!!」

 

「あ、はい!えェ~ッと…… 昨晩ですねェ~。ボクが夜中に帰宅して…😔💦💦」

 ニノマエが思い出しながら応えた。




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