第353話

「は~~??

 私は、ねぇ!セーラー🌑ーン

 じゃねぇ~ンだよ!!」


「こんなエロいセーラー🌑ーンが

 いたら、怖いよ!!」

 オレは突っ込みを入れた。


『た、頼みますよ!姫~~!!

 そんな事、言わず助けて

 下さい!!』


「っるさいな~! 

 泣き言を言うなァ~!! 

 私は正義の味方じゃねぇ~ンだ

 !!」

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