第348話

「でも……、お義母さんと

 やるなンて………。」


「大丈夫よ!みんな、やってる

 事じゃない!?」

「いや、やるワケないだろ!

 みんなは………!!」


「だって、我慢できないンです

 モノ!ねぇ~?」

 姫乃の吐息が悩ましい。

 背中に感じる柔らかな膨らみが

オレを快楽の渦へ巻き込んでいった。








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