第126話 リオのパシリや~!

「どうも、刑事の冨田です!」

《リオのパシリや~😆🎶✨》


「パシリじゃないですって! 相棒ですよ!」

「えェ~、刑事なの~!? じゃ、ウチのマネージャーやらない!」メグが勧誘した。

「え、マネージャー…? ですか」


「そ、だってウチのポンコツ マネージャーは、当分、別荘から出れそうにないし~😒✨」

 横目でチラッとニノマエを見た。

「そんな~、見捨てンなよ! メグゥ…😰💦💦」

 ニノマエが泣き言を言った。



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