第48話 夢のような拷問

「う、ぐぅ…😳💦💦」

 警備員も姫乃の剣幕に絶句した。だがボクにとって夢のような拷問は続いた。


 検証とはいえ憧れの姫乃のオッパイに顔を埋め、胸を揉めるのだ。


「っで、どうしたの!?」

 続けて姫乃はニノマエに訊いた。

 

「え、はぁ…😲💦💦」

 ニノマエも目を白黒させていた。




  • Twitterで共有
  • Facebookで共有
  • はてなブックマークでブックマーク

作者を応援しよう!

ハートをクリックで、簡単に応援の気持ちを伝えられます。(ログインが必要です)

応援したユーザー

応援すると応援コメントも書けます