第5話 少女はパスタを作る。への応援コメント
こんにちは。
自主企画への参加ありがとうございます。
ちょっと不思議な感覚の設定ですが、味があって良いと思いました。
執筆頑張ってください。
もしお時間がありましたら、是非拙作へもご訪問くださいね。
第1話 少女たちはビーフストロガノフを食べる。への応援コメント
企画にご参加いただきありがとうございます。
物凄い設定なのに主人公の悩みは
好きな人の手料理を直接食べられない
という点に終始してるところがかわいいですね(^^)/
第4話 少女はお寿司を味わう。への応援コメント
企画に参加頂き、ありがとうございます。
「墓守」、「体内」、「食堂」!
ううう…… ひとつ間違うとグロになってしまいそうなこの組み合わせを、これからどう、それこそ「料理」されるのか?
先の展開が楽しみです。
第109話 奈良線と京アニ。への応援コメント
オープニングと1話読みの企画から来ました
不思議な世界ですね。
そこに京アニの話を混ぜる
現実とファンタジーが入り交じって不思議な感じでした
第10話 少女の身体はお供えられる。への応援コメント
読み合い企画から参りました!
なんと言うか……とにかくすごい!
世界観も設定も独特で、新しいジャンルへの出会いでした(笑)
こんなのハジメテ……。
なのにストーリーに引き込まれて読むのを止められない。とにかくすごい!
この余韻が冷めないうちに続きのストーリーを追わせて頂きますね!
暑い日が続きますが、お互い体調に気をつけて執筆頑張りましょう〜(≧▽≦)
第1話 少女たちはビーフストロガノフを食べる。への応援コメント
企画に参加してくださり誠に有難う御座います。
墓守女子…その発想はなかったー🙄
第1話 少女たちはビーフストロガノフを食べる。への応援コメント
感想言い合い企画にご参加ありがとうございます!
独創的な設定ですね! 読み手が予想しにくいことは続きを読ませたくなる効果が見込めると思うので良いと思います。
文章については接続詞等で不自然かも?と思われる箇所がいくつか見られましたので一度ご確認いただくと良いかもしれません。
失礼ながら、本企画は読み合い交流を目的としたものですが、その辺りはご理解いただいているということでよろしかったでしょうか? あまり他の方のコメントに反応されてみえない様子でしたので少し気になりました。他の方の作品を読まれるつもりがなければ企画の主旨にそぐわないため確認させていただきました。お返事いただければ幸いです。
第1話 少女たちはビーフストロガノフを食べる。への応援コメント
読み合い企画にて読ませて頂きました。
とても斬新過ぎて、都月には想像もつかない世界観です。
ちょっと一話を読んでて気になったのですが、墓守女子というのは我々の居る現実世界の人類と等身大のスケールであって、そのお腹に実寸大もしくは小さくなった遺体を埋葬しているという事でしょうか? もしそう言った描写を都月が読み落としているのならば、大変申し訳なく思います。
第1話 少女たちはビーフストロガノフを食べる。への応援コメント
「感想を言い合って作品の質を高めましょう!」企画から来ました。
なんでも「女子化」する今の流れにのった作品ですね。
残念ながら私の口には合わなかったようです。
第1話 少女たちはビーフストロガノフを食べる。への応援コメント
お腹の中に食堂! 自分では味わえないとは可哀そうに。
しかも、うら若い女の子が死者のための墓守で不死!
意外な設定で先が全く読めません(良い意味で)
これからも楽しみに読ませてもらいます。
第3話 少女は家から帰って暖かい晩御飯を頂く。への応援コメント
体内葬!? すごいことを考えましたね。
なるほどお墓が不足してしまうとこうなるかもしれないんですね。
少し恐ろしいけど幻想的だと思いました
第1話 少女たちはビーフストロガノフを食べる。への応援コメント
企画の参加ありがとうございます。
誤字報告です。
と私のロシア料理好きの凄さわ素直に教えた。
誤字でなければ無視してもらって構いません。
また、気に入らなければ削除してもらっても構いません。
それでは。
第10話 少女の身体はお供えられる。への応援コメント
こんにちは。
この度は自主企画【魅力的な食事シーン・料理シーンが登場する『物語』】にご参加下さいまして有難うございます。
一体どんな話なんだろうと、半ば怖いもの見たさでお邪魔しました。
料理は勿論、肉体と魂の埋葬、人口増加、あと栄養(物質)の吸収・循環などを通して、『生きる』を巧みに描写されていて素敵だなと思いました。
ゆっくりではありますが、読み進めていきたいと思います。
作者からの返信
蒼翠琥珀さん。
コメントありがとうございます。
お墓不足対策の為、墓守女子が生まれ、彼女達が不老不死になっているだけでなく遺体が彼女達の体内で埋葬されて、栄養などになり彼女達が生きてゆく描写や料理の件などについての事も書かれているので是非、今後ともご覧になっていただければありがたいです。
第1話 少女たちはビーフストロガノフを食べる。への応援コメント
はじめまして、古土師と申します。まだ読みはじめたばかりですが、1話から不思議な光景が浮かび、引き込まれました!彼氏さんがお腹の中で、幸せな反面、せつなさもあるのかな?とか感じました。応援しています。
第3話 少女は家から帰って暖かい晩御飯を頂く。への応援コメント
宗教お詳しいですね!
世界には現在、過去にいろんな埋葬の仕方がありますが、本当にこのような埋葬が始まってもおかしくないですね。
土、火、風、鳥、獣、歴史上の人食(現在のカルト集団による人食は含めない)etc
作者からの返信
憮然野郎さん
コメントありがとうございます。
やはり、お墓不足から彼女達のお腹の中で埋葬される方式は今後、あり得ると思います。
勿論、彼女達は人間と墓地を兼用するので、死ぬ事が出来ない、複数の魂を墓守女子の身体を器にして、邪気を浄化させ、一時的に彼女達の身体を借りて過ごす方式など、遺体の肉は彼女達の身体の一部となり骨は彼女達の保管腸に埋葬されます。
保管腸のお陰で免疫細胞が強化され、墓守女子の臓器は強くなり、凶器に対する防壁も作られます。
保管腸は一度形成されると内臓に癌細胞が出来ない、摘出出来ない利点があります。
第1話 少女たちはビーフストロガノフを食べる。への応援コメント
斬新な世界観やキャラ設定に、
読み始めてすぐに惹きつけられました(^o^)
連載一話完結型な事やストーリー展開のもっていきかた等読者への読ませかたも素晴らしいなと思いました。
続きも楽しく読ませてもらいますね♪
作者からの返信
憮然野郎さん
コメントありがとうございます。
この話は基本的に1話か数話完結でありながら話を進めて行く方が面白いかと思いましてこんな風になりました。
墓守女子は自らの死が無くなるのを引き換えに自分の体が墓地になる為、自殺などが出来ない様になっております。
第1話 少女たちはビーフストロガノフを食べる。への応援コメント
普通死後の世界となると暗い内容が多いですが、こんな明るくポジティブに考えることも出来るとは驚きです。体内食堂や本格的なお料理などが並び、ある意味お腹が空いてしまいそうな作品ですね。
作者からの返信
月影 夏樹さん。
コメントありがとうございます。
亡くなったお年寄りや死を失った墓守女子。
互いに失った物が多いけど、墓守女子が明るければ亡くなった人も彼女たちの身体に入って、いつでも再会出来る環境があるなと思いこの作品を書きました。
第1話 少女たちはビーフストロガノフを食べる。への応援コメント
この作品を知ることが出来て、読めてよかったです。
作者からの返信
更級ちかさん。
コメントありがとうございます。
お墓不足と少子高齢化対策、食事を題材にしたらこういう題材にならましたが、喜んで読んでくれれば幸いです。
第1話 少女たちはビーフストロガノフを食べる。への応援コメント
自主企画からきました。
墓守女子という一風変わった職業を考えつくのはすごいですね。
体内に老人がいるとか、ちょっとここまで思いついてる人っていないんじゃないかなぁ…
作者からの返信
鴉さん。
コメントありがとうございます。
墓守女子は少子化対策の為に作られたもので彼女達は老いた人間の墓場となっています。
お腹の中には店、墓場、小世界が作られているとなると老いと死、閉経が奪われる反面、永遠の命を得てしまいます。
基本は料理描写が中心だが、たまに墓守女子に関する内容も出して行きたいと思います。
第1話 少女たちはビーフストロガノフを食べる。への応援コメント
自主企画から来ました。
うわー、まさに奇想天外。だけど、読んでて楽しい
色んな意味で不思議なお話です。
作者からの返信
不思議だけど、リアクションとか、体内墓地の内容に楽しめると思います。
彼女達のお腹の中でお墓や料理が出来る事は女性にとってもプラスになったりしてな。
編集済
第1話 少女たちはビーフストロガノフを食べる。への応援コメント
体内におじいさんや自殺した男性を入れる、墓守女子。文章は巧いし全く破綻してないのに意味がわからないというかシュールさとホラーテイストを感じます。
お腹に料理店……? ……??? って感じですね。
死んだ男性を食って生活している? にしてはどうにも生理的行動にあんまり見えない。そもそも不老不死に食事は不要だろうし。消化器官を貸し出してるってこと? ……多分違うような気がする。
何かの隠語のオンパレードなのかとしばし画面と向き合いましたがやっぱりわからなかったです。
追記
わからなかったと言った手前申し訳ないのですが、この作品はわかりやすくしたらダメだと思うのです。せっかく作った雰囲気とか世界観が説明を入れることで濁ってしまうのではと愚考いたします。
作者からの返信
鬼灯朔さん。
コメントありがとうございます。
少子化対策の為に墓守女子はお腹の中でお墓を作り、お腹の中で死体を消化して新たな命を作ります。
無くなった男性は彼女のお腹で葬式され新たな卵子を作り出します。
私の悪い部分として説明がアヤフヤで普通に読んでは分かりにくい部分があると思います。
私にとって物語や設定を分かりやすく説明するのが大事だと思いました。
ご指摘してくれてありがとうございます。
第6話 少女は弟を自分の体内レストランを招待する。への応援コメント
初めまして、マーケティング企画から来ました谷内と申します。
体内にお墓って設定がシュールですが、この問題は今深刻な事態だそうですから時代に合ったテーマだと思います。
性別は選ばないと思います。『シュール』にアンテナ張ってる方なら比較的入りやすいかな?ジャンルのより好みはありそうですが、いざ入ってみると温かい(*´∀`*)のがいいですね。(法要等による)遺族の団欒、それを引き立てる美味しそうな料理……入った人にだけ分かる厨ニ的優越感、開拓を望む読者様にどストライクな作品だと感じました。
作者からの返信
谷内 朋さん
コメントありがとうございます。
確かにお墓不足と家族の絆、少子化対策の為、墓守少女の死と閉経、老いが失われる状況が続きます。
けど、新しい料理作りや体内墓地やレストランで、魂を安らぐ様相は新しい命が作られて、古い命は体内墓地になる生と死の結節点になると思います。
今後も読んで頂けると有り難いです。
第1話 少女たちはビーフストロガノフを食べる。への応援コメント
なんというか、設定に脱帽です。
こんな設定を思いつかれるなんて、すごいと思います。
作者からの返信
綾束 乙さん。
コメントありがとうございます。
少女たちの体内食堂と彼女達が食べる料理と料理作りを並行して作って行くので今後もお楽しみください。
この作品は原則、1話完結なので1話さえ読めばどの話からでも読めるから気楽に読んでみてください。
編集済
第12話 少女は同級生を体内食堂に誘う。後編。への応援コメント
タイトルが気になったのでここまで読んでみました。
独特の世界観ですね。なかなか面白いです。