応援コメント

第30話 二つの想いの狭間の中で、」への応援コメント


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    千歳さんの閑話が入ったことで、今回の話が生きましたね!

    羅一と千歳を結ぶものは愛だの恋だのと言った、やはり高校生らしい甘酸っぱいものですが、

    ことミコト様とは単なる恋愛感情とは違う、眷属としての忠誠心や絆と言った、より厳格なもので結ばれているような気がします。

    一筋縄ではいかない難題とは思いますが、はたしてどういう結論を出すのか非常に気になる展開であります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この章は多分今までの中で一番難しいと感じてます。描きたい内容は纏まっているのに、1話執筆するのにもにもかなりうんうん唸ってる状態でして。

    改めて人の気持ちの描写って難しいんだなぁと思っております。

    今後も楽しみに見てくださるととても嬉しいです。
    よろしくお願いします