鍵を壊される

賽銭泥棒は昔からいます。

どこにでも。


ですが、時々現れる、

拝殿や社務所に忍び込むという気持ち悪いやつ。

現れました。

正月はお賽銭も普段より多めなので、気をつけて回収するようにしてます。

しかしまさか拝殿の鍵を壊されるとは。

しかも何も盗むものが無かったのか、特に何も無くなってはいませんでした。

結構頑丈な鍵が付いていたにも関わらず、工具で切ったようです。後日切られた鍵が発見されました。

火をつけられなかっただけでもよしと考えるべきなのか。


田舎の山の神社では人の目が無い分、防犯カメラが必要なのか…


そういう輩はもはや神も仏もないんでしょうね。

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