手軽で猶予があるからこそ、復讐の時間を作るのも勿論、ちょっとした事でも押すのに躊躇いが無くなる、ってのもあるかもですねー
しかも描写を見るに、誰が殺したかなどは表示されない(まぁ当たり前か)のでしょうから余計に
銃は扱いは手軽だけど証拠が残り、其れにより罰を与えられ、そも手に入れる事自体が困難という三重の縛りがあるのですよね
作者からの返信
手軽であればあるほどに流通して、流通すればするほどに被害者が増えるという、そういうオチですね。
その点においては現状、銃は世界までは滅ぼせないのかもしれません。
感想をいただけて、私も久しぶりに読み返しました。
こんなの書けたんだなぁ、私……
コメントありがとうざいます。
とても面白かったです!!私はオチを考えるのが苦手なので、こんな風に上手く書けるようになりたいです。内容も、最後に納得するというか、すっきりと読み終わり、印象的でした。
まだ一つ目ですが、後のショートショートも時間がある時に読ませていただきたいです!
ありがとうございました。
作者からの返信
それはよかった!
やはりショートショートといえばオチが大事だろうと、かなり意識して書いたのが本作だったりするので、そのように評価いただけたのなら、とても嬉しく思います。
こちらこそありがとうございます。
心に残るお話をありがとうございます。
「やさしい」とはなんぞや……と、ふと考えてしまいました。
>人生最後の心残り
奥様と一緒に死にたい……でないことを願っています。
作者からの返信
こちらこそコメントありがとうございます。
何かしらを考えていただけたのなら、ありがたいです。
どうか納得のいく最後を思い浮かべてください。