ヘ「やぁやぁ、私がヘラジカだ。よろしく、ミナミコアリクイに……ヨダカ、と言ったか? 強そうだな! 良かったら勝負しないか?」
ヨ「……」
ミ「………え?!……あたし?」
次はいよいよ図書館なんですね…不安はあるけど、ライオンさんが「心配いらなそう、かな」言ってくれたので、たぶん心配いらない…かな?
作者からの返信
感想、ありがとうございます。
ミナミコアリクイがヘラジカと勝負する……それもまた、運命席の扉の選択によってはあり得たかもしれない……あり得ない?
この物語も漸く折り返し、
頑張って完結を目指す所存でございますので、どうかもう暫く、お付き合い頂けると光栄です。
編集済
久々に一気読みしてきました。
どのフレンズ達も、「らしさ」があって、生き生きとしていて、それに何より、フレンズやパークへの愛情をたっぷりと籠めて書かれているのが文章の端々から伝わってきて、とても幸せな気分になれました。
ゆっくりでも良いです。続き、待ってます。
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追記
お返事ありがとうございます、ご無事で何よりです。
好きなものなら、待っている時間もまた楽しみの内です。時間は気にせず、自分の「好き」を大事にしてください。
とびきり長い近況報告、お待ちしてます!
作者からの返信
ありがとうございます。
色々あってエタってましたが、なんとか再開してみようと思ってます。
かなり時間かかってしまうかもですが、お待ち頂けると幸いです。