応援コメント

第1話」への応援コメント


  • 編集済

    こんにちは、あいです。
    件のスレッドで教えてもらって読みました。

    文の流れがわかりやすくすらすらと読め、会話分の量もほどよく、中島らも先生のエッセイを読んでいるようでした。登場人物も、奥さん、おばあさん、先生とキャラクターが立っています。
    立派な小説風自伝的エッセイです。

    惜しいところを挙げると、「痛い」を多用して腰が痛いことを表現するバリエーションが少ないところと、「闖入」という言葉を誤用しているところ(病院なのだから不法侵入ではないはずです)、漢字の比率がやや多いところでしょうか(「おそらく」はひらがななのに、「おおよそ」は漢字になっているなど)。

    機会があればまたこの形式のエッセイを書いてください。

    作者からの返信

    あらあら、あいさん、ありがとうございます。
    自分のことでお忙しいのに、なんか申し訳ないっす。
    それにしても、「マスクー」の批評、笑いました。私が思っていたことをスラスラと、感心いたしましたよ。
    実は私は批評が苦手なんです。あいさんのエッセイの批評も無理やり書きました。気に障ることがあったらごめんなさいね。
    私は書き始めて三年くらいのヘボなんです。

  • こんにちは。描写が細かくて、しかも面白いです。
    私には書けない世界だと思います。
    引き続き応援させて頂きます。
    ロム猫さんのご健筆をお祈りします。
    フカより。

    作者からの返信

    こちらも読んでくださったとは!ありがたや、嬉しや。
    執筆は捗っていますか?
    息抜きに覗いてやって下さい。
    てんきゅー(笑