応援コメント

第42話 」への応援コメント

  • バルバロさんの自主企画(カクヨムWeb小説コンテスト“非”応募作品反省会『極小版』)から来ました。
    講評員1号ひるいです。(2号はいないっす)
    僭越ながら企画趣旨に倣い、点数評価を付けさせて頂きました。

    ・作品のオリジナリティ:2
    ・キャラクター:2
    ・ストーリー:2
    ・世界観:3
    ・文章力:1

    ライトでとても読みやすく、勢いと、深刻にならないほのぼのした空気感に好感を持ちます。

    均等にキャラが登場するのでなく、あれヒロインどこ行った?という放置感、ひとつの舞台が設定されると、急に加速する突っ走り具合は、ムラとも取れるし、緩急あって飽きないリズムを作っているとも思いますが、おそらく本能で書いていらっしゃると推察致しました。
    この辺りの感性を反映させる評価項目がなく、はしばしの甘さとアラから点数は厳しくしてしまいましたが、どうかこの調子で完結させて頂きたいと思います。

    個人的に眩の複雑な心境抱えた女の子より、百瀬が出て来るとちょっと嬉しい日竜です。

    長くなりました。
    評価へお付き合い頂きありがとうございました。それでは。

  • 初めまして、バルバロと申します。
    自主企画より、講評しに参りました。以下にて採点及び寸評をば。

    いよーお。

    点数評価:
    ・作品のオリジナリティ:2
    ・キャラクター:4
    ・ストーリー:2
    ・世界観:3
    ・文章力:2

    なんといっても一番はキャラクターたちの愛らしさでしょうか、のほほんとした空気感の中で彼、彼女らの掛け合い等は、読むものを魅了していると思います。前述した通り、作品全体の空気感も良いものかと、これを個性としてより磨かれると更に良い作品になっていくかもしれません。

    以上です、ご期待に応えられたでしょうか。夏蓮様の創作の励みになれれば幸いです。