第2話 これでは道化だよ…への応援コメント
まさに道化。多くの愛を巻き込んで、多く失い、何も変えられない。
作者からの返信
何も変えられない…そうですね…悲しいけどそのとおり。
騒いだだけというか煽っただけというか…期待させておいて、いや、それがシャア。
第1話 なぜファンネルを使わないんです?への応援コメント
難儀な御仁ですね。
アムロさんにとっても腐れ縁。そこが魅力なのか。
作者からの返信
色々考えすぎて、変な期待を背負って、パイロットだけをやってるオマエと…は本音だと思います。
第24話 ウッソ・エヴィンへの応援コメント
皮肉にも白いモビルスーツに搭乗しているのに不思議と分かりあえている様ですね。
作者からの返信
自分もガンダムというMSに乗り、戦場でスペシャルと期待される。
ただ守りたいだけなのに戦果をあげてしまう、それは皮肉だと思うのです。
アムロも状況は同じで死にたくない、守りたい、だから戦い生き残る、守るを繰り返した。
解り合える部分はあると思います。
第24話 ウッソ・エヴィンへの応援コメント
スペシャル。ニュータイプ(エスパー)。ですね。
何か、ウッソくんアムロさんは、分かり合えそうな戦闘機械型。
作者からの返信
スペシャルと呼ばれて戦場へ駆り出される少年という点では何か解り合えるというか、感じるものはあったんじゃないかと勝手に思ってます。
あの時点でのウッソが、もし本音を言えるとしたらアムロじゃないかと思うのです。
第21話 シーブック・アノーへの応援コメント
機体の性能比だと、単純に零戦対F4ファントムか、位の違いがあるはずなのに。腕一本の対価で撃破。さすがアムロさん。やりそうです。
ビルギットさんが生きてくれてたら、良い感じのアニキですよね。鉄仮面の親衛隊艦隊が来る前に、もしかしたらあったかもしれない場面ですよね。
作者からの返信
ビルギットさん、いい人でしたね。
でも、ああいう人が退場するのが宇宙世紀のガンダムだとも思います。
そうAIアムロさん(CCA)はきっとMAXだと思うのです、性能差とか無関係に勝てない。
そうあってほしい…でも一太刀くらいは、そんな妄想ですね。
第19話 ジュドー・アーシタ 3戦目への応援コメント
さすがです。反社少年は本物ですね。アムロさん相手にいいところまで行ける。ん。AIアムロさんはハマーン様を超える。それはそうか。
作者からの返信
アイツは本能で敵を認識するタイプです。
AIアムロさんはプレッシャーこそないのでしょうが、ハマーンより操縦技術は上だと思います。
いや…ハマーン様もMS操縦技術は相当のものでしょうけどね。
第17話 ジュドー・アーシタ 1戦目への応援コメント
アムロさんから逃走だと。キンパツにしか出来ない芸当を流れるように行う。悔しいけれども、反社少年は強い。
作者からの返信
逃げられるだけで大したもの。
シャア・ジュドー・ウッソあたりは生き残れる気がします。
カミーユ・シーブック・バナージは…ダメかな。
第16話 ルー・ルカへの応援コメント
不利な地形で逃げずに戦い、アムロさん相手によく耐えましたね。さすがです。
作者からの返信
この娘はZのパワーに負けないと思っております。
カミーユとは違う感覚でZを操りそうなイメージがあります。
きっとバイオセンサーは取り外されている…あるいはルーでは機能しない?
シミュレーターにはそんなものないんでしょうけどね。
ある程度はセンスでなんとかするタイプ。
閑話休題 ZZ40周年だそうでへの応援コメント
お話しはともかく、MSやMAは魅力的でしたね。HGハンマ・ハンマ良い感じですよね。ズサの再販をお願いしたい。
ジャルムフィンは無理そうですね。
作者からの返信
HGハンマハンマ、昨今の新作キットの出来栄えは凄いですから期待ですね。
私もズサ欲しいです。再販しませんよね~。
HG化希望『ジャムルフィン』渋い‼ 新三連星みたいで三機欲しくなる。
僕はHGカプール希望です…ジオン水泳部の充実を‼
第15話 エル・ビアンノへの応援コメント
正直Gディフェンサーもフルアーマーも無いMKーⅡで終盤までネオ・ジオン抗争を生き抜いてきた腕はもっと評価されてもいいと思うんだけど………
作者からの返信
その通りです。
伸びしろ無限大少女です。
ゲームでも後半急激に伸びてもいいと思うのです。
第15話 エル・ビアンノへの応援コメント
NT味が濃ゆい女子ですね。疑似アムロさん相手に避けるですって。さすが、MK−2でネオ・ジオン抗争を生き抜いた実力者。
作者からの返信
影の実力者だと思います。
エゥーゴにNT専用機でもあれば使いこなしたかもしれない逸材。
第9話 クワトロ・バジーナへの応援コメント
この時代のシャアは勝てないな
ヴァースキさんもあの金色と同じ奴って言われるレベルだし
作者からの返信
クワトロさんは、迷いの時代というか逃避の時代なので覚悟に欠ける。
やはりシャアを名乗らないとダメなのです。
第2話 シロー・アマダへの応援コメント
シローさん相手だと武器とカメラ撃ち抜いて終わりそう
最初ダルマにするかと思ったけど、それはアムロはやらないな
キラだ
作者からの返信
後にアムロさんがダルマにする回も書いてあります(笑)
第14話 ビーチャ・オーレグへの応援コメント
子供はみんなNT(反社)。
系統の違うNT覚醒なので、仕上がりは違うと思いますが、怪物になるのは確定です。
作者からの返信
反社の連中は、あのまま戦場にいたら恐ろしいNTチームができるんですけどね。
第13話 モンド・アガケへの応援コメント
反社少年団なら容易に想像できる反応ですよね。ゲーセンばりにワイワイ文句言いながら挑戦してそう。
作者からの返信
野次が凄そうですよね。
ZZシリーズは、このパターンでいきます(笑)
一番書きやすいかもです。
第12話 ジェリド・メサへの応援コメント
このパターンのジェリドさんだと手強いパイロットに成長しそうですね。ライラ姐さんも生き残れそうです。
作者からの返信
ジェリドは好きなキャラなので、良い方向に行く可能性を書きました。
まぁカミーユに殴られれば壊れていきますけどね(笑)
第11話 カクリコン・カクーラーへの応援コメント
アムロさんは教官に向き過ぎてらっしゃいます。無敗の指導官。
連邦の部隊に己の実力が分かり、行動に分別がついて部隊がロンド・ベルに近くなってしまう。悪政もゆるやかになりそうですね。
作者からの返信
グリプス時代のアムロさんは教官向きだと思います。
ティターンズはもちろんですが黒いガンダムは嫌悪しそうですけどね。
第10話 エマ・シーンへの応援コメント
おおう。エウーゴの物理指導担当官。アムロさん相手にいい仕事をした。手強い。
作者からの返信
グリプス戦役では女が強い‼
思い切りがいい‼
アムロがあの時、宇宙に上がったら、こんな模擬戦があってもいいと思います。
第9話 クワトロ・バジーナへの応援コメント
アムロさんは大人ですよね。大人げないけども。
カツ君はそう。先が視えてますしね。残念です。
作者からの返信
アムロが宇宙へあがれば…カツは死ななかったかもですね。
第4話 アマテ・ユズリハへの応援コメント
お父さんの作ったガンダムじゃありませんし。
作者からの返信
そこですか。
なるほど…その考え方はなかったです。
白いガンダムなら可能性ありましたかね?
個人的に『GQuuuuuuX』はアムロと相性悪い気がするのです。
第4話 アマテ・ユズリハへの応援コメント
巨大化さえしなければよかったのにと思いました。
作者からの返信
ソコですね‼
オーラバトラー…なんか物理を超え過ぎましたね。
疑似科学でいいんですけどガンダムにファンタジー?持ち込まないでほしいな~と思いました。
第2話 シロー・アマダへの応援コメント
主人公補正によるかもだけどアムロならすぐ後ろに立ち回りビームサーベルで両断しそうですね。
作者からの返信
実際に戦ったら、即詰むでしょうね。
センサーより早く敵の位置を把握しそうで怖い。
編集済
第2話 シロー・アマダへの応援コメント
天パさんなら納得の立ち回り。アムロさんなら初乗りの機体で的確に狙撃しそう。
シローさんは強いけども、そんなに強くないイメージ。
作者からの返信
シロー隊長は、なんだろう強いというか集団戦に向かないような気がします。
1対1なら、そこそこみたいな感じ。
アムロさんは陸戦型は気に入らないと思います。
第1話 公開は2027年だそうです。への応援コメント
新時代ですし、思いっきりやっていただきたいです。空想科学。
作者からの返信
そうですね、どこかで観た…アレ風とか考えずにやってもらいたい。
そう思います。
愉しみにしています。
第6話 メスガキ?誰の事?への応援コメント
この位のノリで生きてたら楽に死ねたものを。
戦時とは言え、民間人による殺人を放置したのが悪い。責任の取り方。
作者からの返信
ハサウェイは戦時下で許された軍英雄の息子なんですよね。
それもオカシクなった原因なんじゃないかと思います。
何も言わない植物へ逃げて極端な方向へ走っていく、そんなキャラに思えるのです。
シャアを自分と重ねるのは、エゴだと否定されながらも自分だけは許しを請う姿を軽蔑しつつ憧れているのかも?と劇場版を観て思いました。
全ての行動の理念は贖罪なんだろうと。
第5話 メスガキでしたへの応援コメント
アムロさんの活躍が、残念な反社テロリストを生み出してしまった。チェーン殺害はダメです。
作者からの返信
サイコフレームの光が産んだテロリストなのかもしれません。
ジオニズムの行きつく果てというか…ダイクンとキャスバルの意思を継いだというか…ちゃんと罰を受けていれば、あぁはならないのかもしれません。
第6話 シーマ・ガラハウへの応援コメント
ゲームとかで背景が明らかになって、
再評価がされた人ですよね。
再評価されて評価が落ちたガトー
再評価どころか語られない、今から入れる保険はないニナ
視聴者が大人になったのもあるんでしょうね
作者からの返信
そうですね、この人は戦争の被害者という面がありますからね。
その後の生き方も、まぁある程度は理解できますね。
嫌いになれないキャラです。というか好きです。
第4話 丸裸でやってきたへの応援コメント
Z級洋画で観てみたい。90分ノンストップコメディ。振る・フロンタル。 R指定かな。
作者からの返信
フロンタルは、いいキャラだと思います。
シャアに成り代わるわけでもなく、個があるわけでもない。
ただ、今を続けるだけ…。
人の進化を完全に止める男。
第3話 行けアクシズ‼への応援コメント
ああね。やりたいことやって燃え尽きた感。何か、やらかした人を持ち上げるのは必ず来るブーム。
作者からの返信
やりたいことやるけど、責任からは全力で逃げ切る、それが赤い彗星。
第3話 行けアクシズ‼への応援コメント
大佐、もう呪われていますね。
呪われてもアムロにも勝てない時点でナナイにも見捨てられますし。
作者からの返信
やっぱり幸せにはなれない人なんだと思います。
GQuuuuuuXでも、その後を描けば平和とは無縁な気がするのです。
第2話 じゃあもういいのか?への応援コメント
いや。アムロさんはギラ・ドーガ100機落とす。ついでにヤクトも落とす(ボッシュ脳)。
核弾頭を全力で準備できる漢と、戦闘機械の率いる精鋭チーム相手は、キンパツロリコンチームには厳しいと思います。
ハマーン様はそっとしておいてあげてください。お気に入りの反社少年に成仏させられたと思いたい。ハマーン様が怖いキンパツの妄執かな。
作者からの返信
弾数・エネルギー無限であれば100機落としそうですね(笑)
まぁ金髪は、天パにMS戦では劣るんです…そして、その差は埋められないのです。
リガズィでもサザビー落としそうですし。
第65話 ギム・ギンガナムへの応援コメント
武士を勘違いした外人。やたら強い。
ターンXに取り込まれたのか取り込んだのか。実力は折り紙付き。迷惑極まりない。
好きなラスボスの一人。
作者からの返信
この人は訓練だけしていれば、良い将なのだと思います。
ただサイコミュの影響なのか、性格なのか?やたら交戦的で、戦に憧れているので性質が悪い。
戦がやりたいだけのラスボスなので、その先に何もないのは思想が薄くて解りやすい。
変に思想や妄想を抱いてないからスッキリしたラスボス。
第1話 とりあえずアムロに勝てなきゃしょうがないへの応援コメント
全機にハイメガキャノンを装備して居たらと思うのですが、どうでしょう。
作者からの返信
連邦艦隊にですか?
おそらくシャアの生存すら信じてなかったし、まさか売ったアクシズを送り返されるとは思わなかったでしょうしね…。
逆にネオ・ジオンのMSにハイメガとか艦隊にハイメガとか、彼らも金がないので無理かな~。
第62話 ウォン・ユンファへの応援コメント
色々な意味で人間らしい中ボス。良い感じに、馬に蹴られてこちらをスッキリさせてくれる役。
作者からの返信
すっごく解りやすい中ボスですね。
ある意味、共感もできる中ボス、人間ってこうなるよね~みたいな感じで。
最後も星になったんでしょうかね?
第64話 ロラン・セアックへの応援コメント
ガンダム発の女性声優による主人公に魅力を感じました。
作者からの返信
難しい役だと思うんですよね、ロランとローラの使い分けとか。
男と女というわけではなく、男が女を演じている役だったりするので色んな意味でガンダムの幅を広げた作品だと思います。
第63話 その他のガンダムファイターへの応援コメント
ガンダム・ザ・ガンダムの頂点となるために、これ以上の精鋭たちと闘いを組み交わすのでしたね。
作者からの返信
各国の最新技術とファイターの凌ぎ合いが基本ドラマです。
このラインナップを見ているとお祭りのようにも見えるのですが…。
真剣なのです。
第61話 ジェントル・チャップマンへの応援コメント
初見から英国紳士らしくMFで「狙撃」。英国紳士らしく銃剣突撃。英国紳士らしく霧の中に伏兵。うん。英国面に堕ちた英国魂。完璧です。
デビルガンダム四天王時は色々と弾け過ぎて厄介な中ボス。
作者からの返信
そう、英国っぽさってなんだろう?と今更ながら考えてます。
狙撃でなければ、なんだったら僕は納得できたのか?
イギリス難しいわ。
第60話 ミケロ・チャリオットへの応援コメント
ネロスガンダムは良いデザインでしたね。良い感じの敵感。
反社は良くない。マフィアって。ネオイタリアもどうかしている。万が一、勝っても未来は暗そうですね。
作者からの返信
勝ちが見えない枠。
ネロスは、デザインまともですね。
釣鐘とか風車とかね…なんでもありだから。
第59話 アレンビー・ビアズリーへの応援コメント
ヒロインでした。衝撃的なデビュー戦から、出会いと交流を経て、悲劇的な退場。正統派ヒロイン、ノーベルガンダム。
本人は強化人間枠では珍しく何だかんだで生存。未来に希望が感じられる終わり方でしたね。
作者からの返信
珍しく強化人間枠で普通に?ENDした変わり種。
恋のライバル的な少女。
ノーベル好きですけどね~。月に替わっておしおきされそうでね。
第58話 シュバルツ・ブルーダー(真)への応援コメント
影から出てくる。ゲルマン忍法。モヒカンの忍び。さすがゲルマン忍法。ゲルマン忍法。良いと思います。
ガンダムシュピーゲル、弟さん作ですと。この世界の兄弟は才能にあふれていらっしゃる。ケンカはしがち。
作者からの返信
そうらしいのです。
ゲルマン忍術も弟と編み出したとか…。
なんか仲たがいしたのか参加は単独らしいです。
外伝ほしいですね。
第57話 キョウジ・カッシュへの応援コメント
アノガンダムを見て脅威を感じるか、野心を起こすか。
制御可能だと思えば、行け行けどんどん。でしょうね。
キョウジ兄さんが不憫です。ドモン君はもっと不憫です。
複製されたゲルマン忍法の使い手は、キョウジ兄さんの頭脳と体術なのか。そうならば。キョウジ兄さんが東方不敗と戦える逸材。科学者なのに。怪物か。心優しい怪物過ぎる。
ミカムラの義父。悲劇の原因ですよね。
作者からの返信
シュバルツとキョウジの設定は変わっているようですね。
ゲルマン忍術はキョウジのものではないようですよ。
物語の始まりは男の嫉妬というね…。
第56話 東方不敗マスター・アジアへの応援コメント
思いやりのある師匠でありながら厳しい一面を持ち、素手でMFを倒す実力者。他のシャッフル同盟よりも最期までその存在感が強かったと思います。恐らく彼が居なければこの作品は成り立たなかったんじゃないかと思わせられましたしね。
作者からの返信
完全な悪ではないのです、少々、急いだだけというか…病がなければ、あるいは違うルートもあったんだろうと思わせるところが魅力なんでしょう。
第56話 東方不敗マスター・アジアへの応援コメント
何だかんだで物語を動かす師匠でしたね。お人好しが過ぎる。
宇宙人だった時もありましたよね。
作者からの返信
スパロボでしたっけ?「この星のものではない」的なセリフ(笑)
まぁ…素手でデスアーミーと戦い、ビルをぶっ壊すのでサ〇ヤ人でも不思議ではない。
第55話 アルゴ・ガルスキーへの応援コメント
ボルトガンダムは見るからにパワー系で好きなMFですね。基本的に女が主な物語。男はがんばるのみ。
作者からの返信
そうですね、女性が主導権を持ってますね…言われてみれば。
令和向きかもしれません。
第51話 レイン・ミカムラへの応援コメント
ネオドイツの女。
万能過ぎて、他の国なら代表級。なんやかんやヒロインでした。メタル化からのラブラブ化は驚きです。
作者からの返信
優秀を大幅に超えたヒロイン。
リアルロボにはいないタイプですよね。
第50話 ドモン・カッシュへの応援コメント
単独で潜入捜査をしてはライバルと共に強くなった男。師匠が現れてから明鏡止水に迷いが出たものの最後は愛の力が勝りました。
作者からの返信
ノリがスーパーロボットで…どうも好きになれないガンダム。
せめて素手でMFと戦うのはやめてほしかった…。
そして悲壮感が足りない気もします。
エピソード的にはあるのに、なんか戦いが始まると吹っ飛んでいく悲壮感。
第50話 ドモン・カッシュへの応援コメント
意外と繊細な好漢。よく打ちひしがれてた気がする。
長じて愛の漢となり、ヒーローとして大活躍。
Gジェネでもスパロボでもトップエース。気力だけ気をつける。
作者からの返信
気力が全てのエースです。
傷つきやすい漢です。
レインが隣にいれば無敵モードを発動します。
第49話 ミリアルド・ピースクラフトへの応援コメント
女子目線は関係無く、戦争哲学なのか、と観てましたね。トレーズ閣下の徹底したエレガントさに敬意を。
生き残ってしまった兵士達に祝福を。
作者からの返信
そうですね、潔癖なシャアみたいなヒトですかね。
やってることは似たようなものなんだけど、どこか全ての行動に懺悔を感じる。
ソコがキンパツ兄貴と違うところかな~。
アッチの兄貴は、すいませんを感じない。
第47話 トロワ・バートンへの応援コメント
トロワさんは異質でしたね。地味な感じで過激派。弾薬は基本略奪。相手のために自機にビーエムサーベルを仕込む気配りができる漢。自称姉の行動にドキドキした思い出。
博士。天才なのは分かるのですが、もう少し。もう少し行動を起こす前に、話し合いをしていただけませんかね。役割分担とか。博士達。
作者からの返信
ドクターズの個性が強すぎてね…。
ヘビーアームズは撃ち尽くした後どうするんだ?って機体でしたね。
ドクターズに連携があればもうちょっと犠牲は少なくても済んだのではないかと思わずにはいられないオペレーションメテオ。
第44話 ヒイロ・ユイへの応援コメント
彼の登場によって腐女子を呼び込む新ガンダムとなったのは間違いありません。不安定ながらも超人的な肉体を持つという意味で。
作者からの返信
女性ウケを狙ったガンダムは、そういう企画だったのだろうと思うのでOK。
結構シリアス顔で任務失敗率が高めなところは、ちょっと面白い。
そしてメンタル弱め、色々、女子向けに盛り込んだ結果誕生したのがヒイロなんでしょうね。
第43話 オルバ・フロストへの応援コメント
Gジェネでアシュタロンは使いやすいユニットでしたね。見た目も良いし、MA形態で格闘、射撃の隙がなく移動力もある。エースです。
祝HG化。買えそうにないのですが。
作者からの返信
Gジェネでは変形ユニットは使い勝手がいいですよね。
またやりたくなってきたな~Gジェネ。
第43話 オルバ・フロストへの応援コメント
確か打ち切りだったのかな。サテライトキャノンの撃ち合いは、もし無ければオルバ、シャギアと一機ずつ落としていたんじゃないかな、と思います。
作者からの返信
話数短縮ですね、最後まで予定通りなら宇宙に出てからも面白かったかもしれませんね。残念です。
強引に縮めた結果ですね。
第42話 シャギア・フロストへの応援コメント
才能の使い方がやり切れない。世界からタカ派を一掃した実力者なのに、今度は自分達がなるのか。残念感。
ゲテモノ感のあるヴァサーゴとセットで記憶してます。
作者からの返信
最後まで日陰を歩くんです。
ゲテモノの所以は、変形の異形さだと思うんです。
僕はエピオン風で割と好きです。
Xと比べるとね…Xは綺麗なガンダムですから…うん…個人的にはヴァサーゴは酒呑童子のイメージがあります。
第42話 シャギア・フロストへの応援コメント
最初から最後まで難敵でしたね。
ガロードからゲテモノ呼ばわりされていましたけど、その能力は侮れませんでした。
作者からの返信
この双子はニュータイプとは違う難敵でした。
最後のサテライトキャノン撃ちあいでなければ勝てないほどの敵。
ゲテモノというほどデザインは悪くないと思うんだけどな~。
Xは歴代ガンダムでもスタイリッシュタイプだから、そう見えるのかな?
第41話 ロアビィ・ロイへの応援コメント
見た目は、レオパルドよりエアマスターに乗ってそう。的確な射撃で制圧して行くスタイル。ビットMSが使えたら戦場が変わる。フリーデンのガンダム乗りはみんな優秀。
作者からの返信
見た目は私もそう思います。
オマエは空飛べやとね。
ビットMSの小隊は脅威ですよね…勝てねぇだろ…って思いました。
第40話 ウィッツ・スーへの応援コメント
何か、好きな兄貴分。傭兵職で生きてはいますが、意外と真面目に地に足つけて生きて行く。
Xの物語の終わり方が、みんなの人生は続く。って感じで好きです。
作者からの返信
各々の道を進みました的なENDですよね。
僕も好きです。
第39話 ジャミル・ニートへの応援コメント
艦長としてもパイロットとしても最高のポジションだったと思います。DXに乗せても活躍しそうですし。
作者からの返信
少年時代からグラサン時代が苦悩なのはキンパツと一緒で、外せば明るい人生。
そういう意味では、『X』は大体明るい終わり方だったのでボーイ・ミーツ・ガールとしては良い作品だと思います。
第36話 シャア・アズナブルへの応援コメント
ここでの世界線のシャアはあくまでサイド7に乗り込んだ場合を想定している様でしたね。監督が監督なだけに。
作者からの返信
そもそも、1stの世界線では彼のザクⅡが不調というところから運がないということですね。
ララァの答えはガンダムさえアムに渡さなければなんとかなる。だったんでしょう。
アムロがいるかは疑問だけど。
IFが好きな監督というか…会社のガンダムですからね…何でもあり。
第36話 シャア・アズナブルへの応援コメント
おしゃれで最高の俺作品。キンパツ以外、みんな被害者感。
作者からの返信
そうですね、キンパツのためだけの宇宙ですからね(笑)
本作のキンパツは創造主に愛されているわけです。
第35話 シュウジ・イトウへの応援コメント
1ミリも共感出来ないシリーズ。強い、なぜか強い。機体のメンテも欠品以外は万全。不思議さん。
作者からの返信
クランバトルで稼いでからは、どこからメンテ部品を取り寄せたのか?
思念的なものではないので腹は減る…。
RX-78-2に憑りつくモノみたいな存在。
ララァを殺し続けるのはアムロだけじゃなく、その機体も…ということなのだろうか?
だから召喚はνではないのかな。
第33話 エグザベ・オリベへの応援コメント
戦部くんの残念感と、ギャンでの大活躍からの完敗の流れが好きです。優秀なのに相手が規格外。
それでも生きて行く。
ジークアクスシリーズに気に入られなくて良かったですよね。友人(狂信者)の言動の違和感には注意してください。
作者からの返信
この人は本作で珍しい素直な人だと思います。
常識人というか裏表がないというか…でも周りが曲者すぎる。
キシリアにヒゲマン…乱入してくるマチュ&ニャアン…可哀そう。
第32話 アマテ・ユズリハへの応援コメント
自由な作風なので、次期では最終決戦で、敵か味方か、νガンダムのアムロさんの召喚を希望します。
共感出来ない筆頭主人公。
作者からの返信
共感はできませんね…あまりにも自由というか身勝手というか…両親は、その後、色々失ったはず。
第32話 アマテ・ユズリハへの応援コメント
初代ガンダムが巨大化したときはギャグかと思いました。キャラクター設定自体は良かったと思いますが。
作者からの返信
最近は『シュウジ』は人類だと認識していません。
アレは別のナニカ。
MSをオーラバトラーにしてはいけない。
作品自体は好きです。
第31話 フランチェスカ・オハラへの応援コメント
素敵な姐さんズ。腕利きで乱戦を生き残る。少年をかわいがる。見せ場がある。最終決戦でカテジナさんに雑に処理される。完璧ですよね。
作者からの返信
シュラク隊の一連の流れは完璧ですね。
すべてはカテ公のためにあった補充メンバー…。
第30話 ユカ・マイラスへの応援コメント
Vガンダムの装甲ってかなり強固なはずなんですが、彼女達の棺桶みたいになってましたね。
ガンダリウムスーパーセラミックなんとか装甲とは変形に耐え得る強度なのかなぁ、と。
作者からの返信
Vガンダムはコンセプトとして数に劣るリガミリティアでエースに渡す機体だと思うのです。
1機で多数を相手にする、またガンダムの伝説を利用しているので堕ちる前提がない。
そんな機体だったはず。
よく堕ちましたね…。
特殊武器を持たない代わりに基本スペックは高いはずなんだけどな~。
ザンスカールは兵装から機体コンセプトも特殊だし新型投入が早いので仕方ないのかもです。
第30話 ユカ・マイラスへの応援コメント
消耗品のシスターズ。
少年を気遣い散って行く。戦場が特殊過ぎてですね。
作者からの返信
女が子供を守る、それだけで戦場では異常なんですけど、それが当たり前になっているVガンは異質なガンダムだと思います。
第28話 コニー・フランシスへの応援コメント
シュラク隊のメンバーは踏み台なんですかね。シャトル台で貫かれてからトントン拍子で・・・。
作者からの返信
完全に全滅ルートが約束されていたような気がしますね。
足りずに補充まで…。
第29話 ミリエラ・カタンへの応援コメント
シュラク隊は、エース級のパイロット部隊なのに、終盤、大体カテジナさんに雑に処理されてる印象。
この人の印象は薄い。カテジナさんに撃墜された人。
作者からの返信
補充メンバーは例外なくカテジナさんに落とされましたね。
カテジナさんの狂キャラ引き立て役みたいで不憫です。
第27話 マーベット・フィンガーハットへの応援コメント
子供もニュータイプだった可能性があるシーンが何度かあったような気がします。
作者からの返信
あります。
ニュータイプは途切れないんですね~。
NT絶滅危惧種のような時代なんだけど、受け継がれるのですね。
第28話 コニー・フランシスへの応援コメント
なんで居なくなった。もう少し。もう少し手心をお願いしたい。しかし、ソノ味がトミノ味。
作者からの返信
コニーさん好きだったし最終戦まで生き残った初期メンバーなのに…全滅END…。
病んでたんかな?監督。
編集済
第27話 マーベット・フィンガーハットへの応援コメント
良い感じの人物ですが、妊婦さんで戦闘行為は子供兵より良くないと思うのです。
作者からの返信
Vガンは他の作品に比べ、女・子供が最前線に立つという異常さを見せつけてくる世界。
ある意味、トミノ臭が濃い作品ですね。
第26話 オリファー・イノエへの応援コメント
勿体ない事に特攻してダメージすら与えられなかった事は深く記憶に残っています。
作者からの返信
V2のコアファイターにのるあたりがね…ポンコツなんですよね。
まぁV2はウッソ在りきの無双機ですから、もう1機あっても落とされてそうですから結果オーライです。
第26話 オリファー・イノエへの応援コメント
ザンスカール帝国のカルト教団っぷりが酷いので、自然と反抗勢力に人が集まる構図。
なぜか良いイメージが無い色眼鏡。
作者からの返信
貴族主義が拗れてオカルト色が強い帝国を築き、武力がというか物資が半端ない宇宙国家ができましたみたいな、でも地球への憧れは捨てられない。
そう色眼鏡は幸せになれない…。
第25話 ウッソ・エヴィンへの応援コメント
辛すぎる人生。才能と英才教育の結果、生き抜く強さは1等賞。
下半身を気軽に敵にぶつけるて失くすのは補給業務の敵。
作者からの返信
アムロさんにはない思い切りの良さというか補給を考えないサバイバル能力ゆえに生き残れた激戦。
やはり神の子です。
編集済
第24話 トビア・アロナクスへの応援コメント
宇宙海賊。クロスボーンのなんちゃって感。優等生過ぎて海賊とは。
正解はシーマ艦隊。軍船、装備、人員をまるっといただき略奪、跳梁。好きな姐御。無法ぶって意外と現実主義。滅ぶけども、むしろ参加したい。
作者からの返信
宇宙海賊の正解はシーマ艦隊です。
クロスボーンは読んでないけど…まぁ読まなくていいかなと思ってます。
第4話 パイロットだけをやっているわけにはいかんへの応援コメント
難しい問題ですね。迷い、執着、嫉妬。ある意味で深い愛の有る人。それが人物の魅力。
迷いも執着も憧れも無いアイドル。では届かないですね。