第2話 ジュンコ・ジェンコへの応援コメント
まさかの爆発。無常。衝撃。
本当に先手必勝を体現するリガ・ミリティア所属の軍人。お姉さん感は抜群です。生きていて欲しかった。最終決戦まで。
作者からの返信
そうですよね、生きていてほしかった…。
シュラク隊は良い部隊でした。
第1話 オリファー・イノエへの応援コメント
特級フラグ建築士。腕利き、男、美女と結婚。さらに妻の妊娠。もう、成るように成るしか無い。
特攻精神は本人はともかく、残された人達にとても良くない。
作者からの返信
どこか無責任さを感じて好きにはなれないんですよね。
間違いなく有能だし、よい教官だと思います。
特攻しかないんかな?と未だに思います。
第10話 ケイト・ブッシュへの応援コメント
リアルタイムで観て、衝撃を受けた場面です。みんな自分の事を一番に動いている状況で、どこかの誰かの未来の為に唯一人生きた女性。
「今、この状況で、未来に、だと。」大人として素敵です。
念入りに焼かれましたが、Vガンダムでの名シーンの一つですよね。
シュラク隊は魅力的ですよね。
作者からの返信
戦闘外の理由で死んだのは、ケイトさんだけな気がします。
ザンスカール…クソだな…と思いましたね。
第9話 ノリス・パッカードへの応援コメント
軍人としても優秀。そして最高の家族。
量産型ガンタンク殲滅は、08小隊で個人的ハイライト。
作者からの返信
ラルさんに次いでグフ乗りの強さを見せつけられました。
改めてグフ強ぇー‼と思いましたね。
ジオンは尊敬できる軍人さん多いんです。
一番有能なのはマ・クベだと思ってます。
編集済
第8話 シーマ・ガラハウへの応援コメント
まさに女傑。1年戦争を生き抜き。戦後、何としても部下と艦隊を維持して来た手腕。女神様かな。
当時は裏切りかと思いましたが、最初からシーマ艦隊を裏切ってたのはジオン公国。それはそう動きますよね。
星の屑作戦に参加した各勢力は意思の疎通が不器用、不十分で間が悪い。話し合い大事。デンドロビウムの護衛してるガーベラとゲルググが見たかった。
シーマ艦隊には生き残って欲しかった。
作者からの返信
裏切られて、あぁなったわけで、ある意味では復讐なんでしょう。
故あれば寝返る、まさに生き様ですね。
ハマーン様とは違う女傑です。
好きなキャラです。
Gジェネでもレギュラーで使ってました。当然ガーベラ強化マシマシで。
第7話 ハーディ・シュタイナーへの応援コメント
実直な軍人。公正、公平な人。部隊から優しさが溢れている。人間が居る。
OVAでの、一流の悲劇。に打ちのめされ。
小説版での、三流の喜劇。に救われた。
名作だと思います。やり切れなさも。
作者からの返信
ポケ戦は名作です。
少年と新兵の目線からの戦争、兵士の生き様、憧れていた世界は甘くない…。
カッコよくなんてなかった。
ただただツライだけの現実を知った。
何度観ても感動します。
編集済
第6話 スレッタ・マーキュリーへの応援コメント
頑張った。とてもガンばったです。
HGシリーズの出来が良い。ザウート・ヘビィが好きです。薄汚いアーシアンを制圧するディランザ・ソルはもっと好き(危険思想)です。
作者からの返信
この娘は頑張りました。
途中、何度も観ていられないほどに可哀そうで…。
でも強かった。
ミオミオと幸せになってほしい。
ザゥートいいですよね、兵器って感じがします。
今、鉄血のゲイレール作成中です。同じ匂いがするMSです。
第5話 アマテ・ユズリハへの応援コメント
明日に向かって走り抜けたガール。共感も理解も出来そうに有りませんが、その潔さは清々しいです。
ガンダムが新しい概念になった感。
続きはもっと自由に展開していただきたい。
作者からの返信
共感はできないんです。
でも不思議と嫌いじゃないんです。
続きが観たいような…コレでいいやと思わないでもないような…。
不思議な余韻が今も残ったままです。
第4話 ゼクス・マーキスへの応援コメント
トレーズ閣下のナイス配役。理解者、ゼクス・マーキス。まさに立ち塞がる壁。
トールギスに即順応する身体能力。只者では無いですよね。
中2感溢れるウィンド。
作者からの返信
絶望的なネーミングセンス以外は完璧超人です。
脚本トレーズ、主演ゼクスがいなければ、成し得ない世界です。
シャア、デュランダルではトレーズには及ばない…ましてシロッコ、ハマーンでは無理。
自らの命で幕を引く覚悟が彼等にはない…そのトレーズに主演を任された男です。
キルケーの魔女観てきましたへの応援コメント
まさかの量産型。単体でHGお願いしたい。通常装備で。プレバンですかね。
結末はどうなるのか。大幅に変えて来るのかドキドキしますね。
作者からの返信
まさかの生存ルートですかね。
マフティ勝利はないと思いますが…。
第三部楽しみですね。
量産型ν、またプレバン合戦で買えないパターンになりそうですね。
第3話 トレーズ・クシュリナーダへの応援コメント
エレガントです。閣下。
W世界の魅力爆弾。
爆発した。(OZが)消えた。
お話しの中心部ですよね。
作者からの返信
ほぼほぼ、この人が脚本書いたんじゃ?と思ってます。
後の世に信者を増やし続けそうな人です。
崇められてそう…。
第2話 三日月・オーガスへの応援コメント
狂気。共依存の狂気。二人の関係性は決して上下では無い。
反社が反社らしく無慈悲に統治機構に断罪される。そして、次世代の為のより良い統治の糧になる。本人達は報われなくても。
反社は好きでは無いですが、未来に希望が持てる鉄血の終わりは好きです。
作者からの返信
僕も反社は嫌いです。
でも鉄血はちゃんと、鉄華団が勝たないので好きです。
最終話の戦闘は本当に散り際として最高だと思います。
彼らの欲しかったもの、行きたかった場所、それはソコでよかったの?最後まで考えてしまう。
同時間軸のの『ウルズハント』はホント余計…。鉄血を名乗らないでほしい。
第1話 ラウ・ル・クルーゼへの応援コメント
ラウさんの魅力を否定出来る人は少ないでしょうね。真っ直ぐに世界を見て、良くも悪くも関係無く誰かの背中をぐっとと押す人。
作者からの返信
ラウさんから見たキラは、ホント手の届かない存在。
青い海に憧れた深海魚が海面に顔をだした先にあった絶対に手の届かない太陽
みたいな存在。
絶望的に差がありすぎる、それを知ったら世界を壊したくなった…。
ガンダムキャラでホントに好きなキャラです。
ハサウェイさん第二部公開への応援コメント
大きい。大きいのです。気軽に家に置けない。少年の頃の夢機体ですが。
劇場で観たいですよね。
作者からの返信
そう…飾る場所さえあれば…欲しい。
そして劇場でしょ‼ 雪が落ち着いたら観に行きます。
第24話 ギンガナム艦隊への応援コメント
自分達は凄い。訓練と装備(X)で無双出来る。と言いたい事は分かるけども、戦争は相手が必要な訳で。良い感じに勝てる様な都合の良い相手が居るはずも無く。泥沼。
三巨頭の奇跡の噛み合い方で良い感じに地球帰還。月再出発。面白い。
作者からの返信
カルタさんと同じで軍隊ごっこにしか見えないのでしょうね、おっしゃるとおり敵がいないので。
困ったことは戦力だけは本物で、地位もある。
大将がアレだから…そんな奴が乗るMSがアレなもんで…誰も逆らえない。
第23話 ムーンレィスへの応援コメント
「勝者は進化しない。」を宇宙人が明示してくれてますが、地球人が敗者でも無く。お互いにグダグダとして結局レベルが同じに落ち着く。うん。平和平和。
作者からの返信
勝者は進化しない…いい言葉ですね。
双方がMSで出会ったのは良くなかったですね、地球はターン∀とかいう、とんでもだし。
異文化交流の難しさ、案外、子供同士の方が上手く打ち解けるかも。
きっと100年もすると文明の差がなくなって戦争するかも。
第21話 宇宙革命軍への応援コメント
平和にはほど遠い世界。隙あらば殺しに来る。アレだけ殺し合ってまだ足りないのか。
最後は希望が残って良い感じです。ガンダムでこんなにも素敵なボーイミーツガールは無いと思いました。
HGクラウダ希望。重装甲と強さがブロッケンみたいで好き。お腹のバーニアの弱点は弱点では無いですよね。あんな場所を狙撃出来るのは生き残りのトップオブトップ。
作者からの返信
クラウダはブロッケンに近いですね、質実剛健って感じ。
Xは、宇宙へ行くまでは好きです。なんかストーリーのセンスがいい。
最後は、なんか…革命軍とかいらなかったような気もします。
ラストは全否定から、頑張れ的な終わり方はいい。変に続きがない感じでいい。
好きなんだけどな~X 最後が駆け足だからかな~。
第20話 地球再建委員会への応援コメント
うん。人体実験する。少女を拉致する。優秀な双子を虐げる。悪ですね。
作者からの返信
あの双子を歪めたのは完全にココですね。
アノ能力はアレで完成されたものだと思います。
この世界のニュータイプはフラッシュシステム起動の有無ですから…偏り過ぎ。
第19話 マリーメイア軍への応援コメント
革命と反革命のワルツ。人間の矛盾とか欲とか試作のガンダムとか良い感じでお出しされるW時空。TV版で終わっておけば。
トレーズさんの退場が早すぎた。
作者からの返信
五飛だけがスッキリして終わるのがEWだと思いました。
結局トレーズの影響力が強いのだなと思いました。
死して影響を強くする、将門みたいな人。
第18話 ホワイトファングへの応援コメント
この組織も正気を疑う。
博士達が天才だと思い知らされた。
作者からの返信
天才が知識の赴くまま作ったら、とんでもねぇガンダムができてしまった。
とりあえずスペックダウンさせた個性的なガンダムでOZに火傷負わせて来いと送り出す。
天才は狂気を抱えているのだと思いました。
ホワイトファングもミリアルドも後半は皆が狂っている。
第17話 ロームフェラ財団への応援コメント
うん。それはそうですよね。原点が人間らしい欲の組織ですし。消え去る事は無いですよね。
作者からの返信
トレーズ閣下の理想は戦い続ける姿勢、そのための兵器、武器商人と一応合致はしていたのですが、閣下は無人機がお嫌いなので決別、ある意味では財団の姿勢は人道的には当然の流れ、ただ戦争が兵士ではなく民衆の命を奪う兵器というのは…F91のバグみたいでどうかな?と…まぁ無くなりませんよ、モグラ叩きです。
第16話 サンク・キングダムへの応援コメント
W時空も色々とフワッとしている気がする。
完全平和主義は、夢。
作者からの返信
完全平和主義は幻想。
アレ以降、MSは無くなったとか?言ってなかったっけ?
フローズンティアドロップ…ガンダムでてくるじゃん‼
ずっとガンダムあるじゃん‼
ヒイロさん、アレ以降も破壊工作員活動、頑張っていたみたいだし…。
第15話 プリベンターへの応援コメント
非合法が過ぎる。そして、優秀。不殺であれだけのMSを抑えて見せた。どうかしている腕。特にノインさん。
うん。ヒトは只々平和には生きられない。
作者からの返信
平和のための戦争ってのが、一番矛盾するんだけど、それが止められない…。
第12話 地球圏統一連合への応援コメント
いや。連邦の末期を越えた先の世界。乱世乱世。もうW時空は突き抜けた前衛的過ぎて独特。
作者からの返信
連邦とかどうでもいい世界。
貴族主義が蔓延していて、差別と格差しかないガンダム。
しばらくアニメから離れていたので、放送当時コンビニでお菓子のオマケで初見、ガンダムって羽生えたんだ…と思った。
第11話 コロニー国家連合への応援コメント
各コロニーに余裕が有りすぎて暇なのか。本気で開戦して圧勝する程の差が無いのが良かったのか、被害は基本地球だけのガンダムファイト。
うん。初見はたまげた。師匠の登場でモヤモヤが全て吹っ飛んだ。痛快娯楽ガンダム(話は激重)。
作者からの返信
異端中の異端。
ガンダムが殴り合う、素手でガンダムと戦える…。
もう…ガンダムでなければよかったのに。
第9話 リガ・ミリティアへの応援コメント
実態の良く分からない組織。何か、いい事をしようとしている気がする。しかし、非常事態とは言え、少年兵を当たり前に運用するのはいかがでしょうか。
まさか、褐色ヒロインが超重要人物だったなんて、序盤は分からないです。
作者からの返信
そこなんですよね、カテジナがアンタ達オカシイとキレたのも最もな話なんです。
最終的に、一番おかしくなりましたが(笑)
シャクティが物語を締めるとは、最後までフラフラしてる娘だったのに、だからナレーションはシャクティだったのかと最後は納得しました。
第8話 ザンスカール帝国への応援コメント
連邦の弱体化、やる気の無さが激しいですね。カルト相手に、人員も旧式とは言え通用する装備も有るのにやらない。
滅び行く者。ですね。
クロスボーンは宇宙世紀を補完してくれてますよね。受け入れ難い状況ですが。
作者からの返信
一年戦争から木星というのは特別なんでしょうね。
まさか帝国やら共和国やら…時代の流れが早いよ宇宙世紀。
第7話 宇宙海賊クロスボーン・バンガードへの応援コメント
宇宙世紀外伝感がすごいですよね。何か、もう、細かい事は良しとして、受け入れるしか無い世界。独特の味わいが素敵。
キット化率が異常。
作者からの返信
個人的には、無くてもいい蛇足な歴史(笑)
あの髑髏ガンダムを受け入れられない…。
第5話 クロスボーン・バンガードへの応援コメント
ざっくり解説だけでも、碌な集団じゃあ無いですよね。コスモバビロニア。コスモ貴族。コスモ中2感。
作者からの返信
選民思考は、やはりこうなるのか…そんなお手本ですかね。
民を導くまでは許せても、バグによる無作為な殺戮はOUT。
結局、家畜扱いか…と思ってしまった作品。
編集済
第1話 ティターンズへの応援コメント
惜しい。本当に惜しい。ジオン星人殲滅の為に必要な組織。故郷を潰された(物理)民の怒りをぶつけろガンダム(黒)。
コロニー落しで故郷を奪われた地球民と、コロニー自体を奪われた宇宙民の共闘関係に出来たでしょうに。地球至上主義とは残念です。
幹部も末端も暴走し過ぎて自滅。
出資者のジャミトフ氏の高度な理想とは全く違う組織なのが美しいですね。
作者からの返信
ジャミトフは政界を見ていて、バスクは軍だけ見ていた、そのズレなのかな~と思います。
バスクを野放しにした結果なのかな?
センスだけは抜群だったと思います。
第17話 宇宙世紀とは?への応援コメント
辛い。ひたすら辛い。宇宙世紀。しかし、その先に何か残ってるのかもしれない。行くしか無い。オーラロードか、外宇宙か。
作者からの返信
ニュータイプって永遠に正解のない幻想なのかと思ってしまいます。
その時代に必要とされた能力というか、歴史を託すに足らないままなのかな?とか…。
どの宇宙にも、そんな幻想があって、それに近い人間がいて、でも足りなくて…結局、別の場所に居場所を探すみたいな。
第16話 マーセナス家への応援コメント
宇宙世紀の味。簡単には救われない。何ならアクティブに罪をプレゼントして来る。
作者からの返信
マーサ叔母さんは、不幸ではあると思うのですが、同情できないんですよね。
第11話 BLUE DESTINYへの応援コメント
青いジムに驚きました。そして、ジムなのに強い。キレると目が紅い(ゲームは変わらなかったか)。良い。
三号機でガンダム顔になって少しがっかりしたのは秘密です。
大体、博士が元凶。
作者からの返信
私も1号機の赤い眼をしたジムが好きです。
三号機は普通にガンダムなので…あまり印象が…青くないし。
第7話 フルアーマーへの応援コメント
幼少時、近所の駄菓子屋さんで出会った衝撃。「知らない重装甲が、デカいジオングとぶつかっている。すごい。」それからずっと好きです。MSVシリーズパッケージアートの、少年達の心に残した爪痕が大きい。
作者からの返信
MSVのパッケエージアートは良かったですよね。
私も覚えてます。
深緑のガンダム、オレンジのポイント、かっこよかった。
第3話 RX-78/C.Aへの応援コメント
いきなり出て来た「赤いガンダム」。何か違う感。
その他もMSVが出て来たギレンの野望の偉大さ。
作者からの返信
ジオン製ガンダム初号機。
このあたりから何でもありになった気もします。
第2話 セカンドロットへの応援コメント
4号5号はゲームとマンガのおかげで良い感じで覚えられてるガンダム。ビームキャノンが爆発したけど。
6号は仕方ない、相手パイロットが強過ぎた。ガチャポンの頃から好きなキャノンです。
作者からの返信
何気に一番強そうなのが6号機のような気もします。
残るは8号機…外伝枠でしょうね。
第1話 ファーストロットへの応援コメント
量産型の意味を全力でぶつけて来るジム。十分な機動力、過剰な火力、誰でもガンダムの挙動。ジオン製MSの、全て搭乗員の腕におまかせシステム、で勝てる相手では無いです。
連邦兵に、ジムとボールは最高の戦友。
作者からの返信
GMとボールの量産あってこそのソロモン攻略からのア・ボア・クー陥落なのです。
ゲルググを扱いきれない新兵では勝てないのです。
編集済
第16話 ロンド・ブロンへの応援コメント
困ったら「事故死」、「暗殺」。物語を放棄ですかね。
カルタさんは良い感じのお嬢様だと思います。感じの良いでは無く、良い感じの。
作者からの返信
強すぎて事故死…落雷って…こういうところ嫌いです。
カルタ嬢は好きでした、なんか戦争ごっこ・戦闘ごっこに一生懸命なところ。
マッキーを差別しなかったところも。
第15話 マクギリス・ファリドへの応援コメント
マッキー仮面の行動力有り過ぎ問題。移動距離が想像を絶する。
作者からの返信
マッキー、どこでもドア持っている説。
秘密道具所持してないと無理でしょ…って距離移動してますよね(笑)
でなきゃクローン。
第14話 ブラッドレー&イオク・クジャン&石動・カミーチェへの応援コメント
組織の腐敗は歴史の必定。組織改革を実行した肉おじが英雄なのは間違い無い。本人は歴史に名を残すのは嫌そうだけど。
作者からの返信
個人的にはイオク様好きです。
成長すれば、いい管理者になれたではないか…そう思います。
潰されたけど。
第12話 タマミ・ラコウ&ケンシャル・コーサへの応援コメント
反社が嫌いなのです。社会性の無い集団が良い感じに描かれるのが好きじゃ無い。
歯車にも成れない。量産型にも成れない。行き場が無い。
作者からの返信
こういう集団が大きな悪に立ち向かうような作品が好きになれない。
編集済
第5話 レンジー・ダブリスコへの応援コメント
鉄血界隈はMSの入手経路が怪しすぎる。
作者からの返信
ほぼ密輸、ギャラルホルンの横流し、強奪とかが当たり前な気がします。
ガンダムフレームが一番まともだったりして。
編集済
第13話 戦士、再び…への応援コメント
本当にもう。キンパツが出て来ない。
ネオ・ジオンの責任者でしょうよキンパツ。疲弊した小娘に丸投げはダメ。絶対。
ハマーン様も天パに出会えていたら変わったかも。天パは社会性も高いので迷える若人を見捨てないでしょうし。間が悪い。
キャラさんもマシュマーさんも、もっとやりようが有ったろうに。残念です。雑に、最大戦力を潰して逝った。
私は家政婦のキャラさん推しです。
ZZの感想、連邦の腐敗、極まれり。
HGクイン・マンサ待望してます。
作者からの返信
HGクィンマンサ欲しいですね…デカいだろうけど。
ZZはハマーンを退場させる話だと思うのですが、シャアが出てきたら、どういう退場だったのだろうと考えてしまいます。
第12話 重力下のプルツーへの応援コメント
どうしようもない状況でとんでもない相手が突撃して来る。妹分のプルが殺された。プルに。
ZZがこの段階でちょいハイパー化して来る。
何か展開が激しい。序盤からこの感じなら違う面白さになったろうに。
昭和主人公には悲しんでいる余裕など無い。ただ戦うのみです。
HGサイコ・ガンダムマークIIがキット化されたので、ZZもリメイクお願いします。
作者からの返信
ジュドーってカミーユよりメンタルダメージ大きそうなんですよね、でも折れない。
プルの退場は必要なんだけど…なんか嫌なんですよね。
最初からマシュマーとキャラがシリアスであれば違う重いガンダムであっだろうに路線変更失敗です、なんか後のGレコも…明るい主人公はガンダムにはいらない。
第11話 落ちて来た空への応援コメント
先ずは「ダブリン」。何故か。Zでの「ジャブロー」奇襲、「グラナダ」攻略。敵の要衝。「ダブリン」は何ですか。
コバヤシさんが亡くなり、雑に物語が展開されて行く。
カミーユ君、半復活には驚きました。
そろそろHGザクIIIのリメイクか、ザクIII後期型をお願いしたいですね。
作者からの返信
ストーリーがグチャグチャなんですよね。
キャラの性格が変わりすぎて無理やりエピソードを思い付きで書いてますみたいな感じ。
HGザクⅢ改持っているんですけど…動かないんですよね…棒立ちキットです。
今バウ量産機作ってますけど、塗分けが地獄です。
第8話 南海に咲く兄妹愛への応援コメント
カプールの青い玉っぷりが印象的でしたね。爆発したけど。
連邦の残念さが発揮されてる回。そりゃあ世の中良くならないですよね。
ザクマリナーの地味な感じが好き。HGでリメイクされて良かったです。HGカプールはまだですかね。∀のカプルのキットは良かった。
作者からの返信
そうなんです、HG化希望です。
変形しなくていいから欲しいです。
ガルスJも発売したので期待してます。
ついでにレオパルドも…エアマスターはあるのだから、なんとか。
第7話 泣き虫セシリアへの応援コメント
一気にゴットン氏がゲスな動き。人の思いやりのすれ違う切なさが思い出深い。
哀しいけど良いお話しですよね。
作者からの返信
このエピソードは忘れがたいです。
悲しいな~と当時から思ってます。
第6話 ハマーンの黒い影への応援コメント
なるほど。反社少年団とマシュマーさんキャラさんグレミー君の若い力で古いジオンのハマーン様と対決。アリですね。
Zが物語も人物も素敵過ぎて後番組が苦労する。ZZも味が有りますが。
作者からの返信
序盤のノリのままいけば、在りえた展開だと思います。
ソレはそれで観てみたい。
第5話 アーガマ白兵戦への応援コメント
違うアニメならコレはこれで良いと思いますが、Zの衝撃直後にこのノリは受け入れ難い。ブライトさんの弱体化が酷い。
タイトルがZZじゃ無ければメカ満載で異色の反社少年団劇場で面白い怪作と思われますよね。マシュマーさんキャラさんが仲間入りで。
作者からの返信
ZZへの拒絶感は、Zの直後ということが大きいんです。
マシュマーとキャラは仲間入りでも良かった気がしますよね、あのノリなら。
なんならハマーンを中ボスにして、グレミーをラスボスでも…なんでもアリになるか…。
第4話 始動ダブルゼータへの応援コメント
そう。ZZがZの後番組でなければ、この温い展開も許されるのか。Zで無常を学んだ子供達には、Z終盤とZZ序盤の温度差に混乱させられました。
ハンマ・ハンマもRジャジャも面白いMSなんですけどね。
訓練されたルー氏はともかく、いきなりZZを使いだす反社少年には驚きました。
作者からの返信
直後にの続編にしては温度差が凄いんですよね…。
あの中で、カミーユとファだけが異質なので早期退場はやむを得ない。
ハンマ・ハンマは好きです、HG希望です。
ジュドーが一部でアムロより強いと言われているのは、ZZを試運転で全開させたゆえだと思います。
百式で慣れてたビーチャはZZ無理だったわけで、アムロ・カミーユ・ジュドーは全員異なるニュータイプなのだなと思います。
編集済
第1話 シャングリラの少年への応援コメント
それですねハマーン様に抱いていた違和感。ZとZZ時空は別人。
マシュマーさんが反社少年団の勘違いした上司枠だったら良い感じにまとまったのか。優秀は優秀ですし。
作者からの返信
地球圏を目指すまでに何があったのか…ネオ・ジオンは優秀な将校も多かったはずなのに残念です。
マシュマーさんは、教育失敗したから反社を導こうなどと理想を掲げて転落した気がします。
第12話 宇宙を駆けないへの応援コメント
劇場版は別作品として観てました。
TV版の最終決戦の終わりが悲劇的だけども、全力を尽くして、なるべくしてなった結果がカミーユ君の崩壊。何とも言えない。名作。
MS群もシンプルに素敵なデザインでしたね。
作者からの返信
TV版は、カミーユのNT能力の行きつく果てって感じでよかったです。
ZZでのカミーユ復活シーンは…いらないのかな~と思います。
僕にとって、宇宙世紀でTV版『Z』は特別な作品です。
第11話 生命散ってへの応援コメント
キンパツ、今か、今なのか。ようやく活躍。後々この一撃が効いて来るけども。
最終決戦はもう目が離せない。
ジェリドさんお疲れ様でした。何故か憎めないライバル。何なら好きです。
作者からの返信
私もジェリドが好きです。
カミーユを追わなければ、それなりのエリート。
キンパツのグッジョブがアクシズの後退を決めたと信じたい。
第10話 ロザミアの中でへの応援コメント
そうです。キンパツに激おこぷんぷん丸です。カミーユ君が辛すぎる。恋人を失い。年上の妹をその手で送り。酷すぎる。
フォウ・ムラサメは別格ですが、ロザミィも強化人間枠で理性と狂気の魅力的な人なのに。
作者からの返信
この回のクワトロは、ホントにポンコツでダメです。
ロザミアはムラサメ研が関わっちゃったかなってくらい不安定になってましたね。
そりゃカミーユ壊れるよ…両親から始まり、フォウ・ロザミア…この先もエマ・レコア・サラですからね。
第8話 シロッコ立つへの応援コメント
この三悪人会合の構図が面白い。そこに殴り込んで来る若者達と、いきなり味方ごと砲撃する情婦。正気かなこの小娘。
ハマーン様の異次元の強さと、キンパツの残念感。良いですよね。
作者からの返信
Zはシャアとアムロが、あのままだとカミーユが主役じゃなくなるそうで、大分、下方修正したとか聞いたことがあります。
その分、ハマーンとシロッコが異様に強く感じる。
最終話の憑依後のカミーユは、同様の理由でZZからは外された…のかな。
まぁサラは…あの時に異様に勘が冴えていたと…解釈してます。
怖いよあの娘。迷わず撃つんだもん。
第3話 ヘレン・ジャクソンへの応援コメント
アレだ。トミノ味がするのです。何か表現し難い。魅力的。
作者からの返信
シュラク隊はトミノの本領発揮。
イデ〇ン…ダン〇イン…Z…V…トミノ風〇〇。