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  • 第18話 クワランへの応援コメント

    あの時の必死さは今でも頭に焼き付いています。

    作者からの返信

    ガンダムがアレで破壊できていたとしたら、それまでの戦闘は何だったのか?
    こういうエピソードが挟まれるあたりに時代を感じる今日この頃。
    最後のすれ違い様は08小隊にも引き継がれた、ある意味名エピソードと思ってます。

  •  出会わない幸せもある。by所ジョージ

    まさにまさに。

    人の恐ろしさ、底知れなさを感じる人物が多い物語ですよね。
    どんな着地をしてくれるのか。楽しみです。

    作者からの返信

    ギギを受け入れたハサウェイの運命が吉か凶か解らないんですよね。
    着地は絶対に劇場で観ます。

  • 第16話 ジッタルへの応援コメント

    報われる日が来る事があればよかったんですけどね。

    作者からの返信

    降下できずに落とされる…いやそういうものかもしれないのですが…。
    Z本編でもジャブロー降下のときに思い出しました。
    空から来るズゴックというのもシュールですけどね。

  • 第12話 ブライト・ノアへの応援コメント

     ふぉん。不穏。不憫。長い間、社会に貢献し続けた結果が家庭不和。息子の暴走。辛い。

    3部は本当にブライトさんの去就が気になりますね。

    作者からの返信

    ブライトさんはホントに不穏なんですよね。
    死神のようにも見えてしまう…黒いオーラが漂っていそう。

  • 第15話 アムロ・レイへの応援コメント

    ボールでザクの動力パイプを引き千切りそうで怖いですね。

    作者からの返信

    天パはボールでザクと格闘戦しても勝ちそうなんですよね(笑)

  • 第11話 イラム・マサムへの応援コメント

     原作を読んだのは、もう遥か前ですが、なんか、終盤までテロリストとして引っ張って行った気がしますね。インテリも反社も、ロクなもんじゃない。

    作者からの返信

    インテリ反社は世捨て人になる(アムロさん説)なので生涯反社か世捨て人か…。

  • 第13話 テム・レイへの応援コメント

    親の愛も欠乏してしまうとは。

    作者からの返信

    元々、薄かったとは思いますが…欠乏症で色々と欠けたんでしょうね。
    息子がガンダムのパイロットになった偶然はテムにとって誇らしいことになってしまったんでしょう。


  • 編集済

     一掃セールが進みますよね。どんな人物にも平等に容赦なく。ガンダムらしいって言うより、トミノ味がします。

    作者からの返信

    間違いなくトミノ風味です。
    死に過ぎ…。
    しかもコレという死亡シーンがない…。

  • 第12話 デミトリーへの応援コメント

    腕と言っても丸い部分だったのがなんとも。Gアーマーを付けていてもあの回はアムロを苦戦させた時でもありましたっけ。

    作者からの返信

    ちょろっと関節部を壊されただけで駆動には問題なかった。
    印象はGアーマーが操作しにくそうだな~というだけで、後半の方がメインな回ですね。

  • 第9話 ジュリア・スガへの応援コメント

     良い味のする登場人物。しかし、テロリストでは長生き出来ない。

    中々居ない。個性強めでもう少し活躍して欲しかったですね。

    作者からの返信

    第二部は駆け足ですから…死んだかな?退場かな?


  • 編集済

    第8話 レーン・エイムへの応援コメント

     うん。良い感じの噛ませ強化人間。個人の思想など要らない。マフティとケネスの間を取り持つ良い感じの潤滑油。

    いや。もっとさあ、もっと。掘り下げてあげてください。

    作者からの返信

    なんか蚊帳の外なんですよね…ケネスにもハサウェイにも相手にされていない。
    可哀そう。

  • 第10話 ジーンへの応援コメント

    すみません。ジーンにジーンときた瞬間です。

    作者からの返信

    人類初のMS格闘戦での戦死者。
    ある意味では貴重なシーンそれがジーン。

  •  近親憎悪ですかね。目的と手段が一緒。ん。立場が違うだけ過ぎる。

    作者からの返信

    組織人とテロリストの違いかもですね。
    仕事と思想かな?

  • 第7話 マ・クベへの応援コメント

    アムロを苦戦させたのにキシリア壺を愛し成仏された人です。

    作者からの返信

    シャアを気にしすぎてギャンで挑まなければ…策略でアムロとガンダムは落とせたのではないかと思います。
    なんなら木馬ごとすら…惜しい人材でした。

  • 第6話 ケリア・デースへの応援コメント

     正解のない問題ですよね。
    確かに素敵な瞬間はあって、過ぎ去って行った。今はもうない。これからも。

    作者からの返信

    第二部は、ケリアさんの境遇を視聴後に調べましたね…まぁなんというか頭を丸めた時点では「うわぁ~」と思いましたけど、なんか未練と決意なのかな~と…。
    恋って、そうなんですよね清濁が混ざってね。

  •  知らない猫ですね。

    どんな効果を発揮するのか。

    作者からの返信

    この猫、原作にはいないそうですね。
    この猫がハサの運命を変えるような気がしてます。
    名前の通り未来の希望になってほしいと思います。

  • 第6話 ジョブ・ジョンへの応援コメント

    印象が薄いのは設定の都合なのでしょうか。

    作者からの返信

    器用貧乏というか…優秀なんだけど目立たない。

    脚本的にも、いつかコイツのエピソードをと思いつつ最終話を迎えてしまったキャラ。後にそういえばとなって『サナリィ』で出世したとか後付けで供養。

  • 第4話 ファビオ・リベラへの応援コメント

     敗北を知りたい。(負けを認めない)で、突っ切るのですかね。

    作者からの返信

    テロリストらしい考え方ですよね。
    全滅しても思想は死なないとか。

  •  高級な美女。一貫して魔女。関わると破滅。普通級の美人では対抗不能。でも関わりに行くスタイル。

    社会性のある狂人にしか制御できそうにありませんね。

    作者からの返信

    全てが1流でないと相手されない感じの人。
    なんかキー局の女子アナみたいな感じ。

  • トンデモ設定が次第に機密情報らしくなるのは何とも言い難いですね。

    作者からの返信

    このあたりから玩具メーカーの意図が反映されてきて…なんかね。
    玩具になるんですよね兵器が。
    兵器だと言い切って突っ走っているようでGアーマーとかね。

  • 第2話 ケネス・スレッグへの応援コメント

     優秀な異常者ではありますよね。知力、洞察力が振り切れております。

    作者からの返信

    頭が良すぎて精神が残念というか…なにか欠けている気がします。
    この人なく、ハサウェイの捕縛は在りえないのは間違いない。

  • 第1話 ランバ・ラルへの応援コメント

    始めて会った時から驚異的だったのでしょう。

    作者からの返信

    子供時代の印象だと明確に大人の人だったということなのだと思います。
    大人になってからだと…上司にはしたくないな~と思います。

  • 第1話 ハサウェイ・ノアへの応援コメント

     うん。どうかしている2世。狂人なのに扱いの良さから親の七光りを多分に感じます。

    共感出来ないテロリスト。

    作者からの返信

    幸せな家族のようで、実はそうでもないのがノア家。
    ニュータイプでなければ、こうはならなかったのかも…。
    坊ちゃん育ちでテロリスト…ダグ〇ムみたい。

    ガンダムパイロットでも群を抜いて闇が深い主人公ではある。

  •  未来のキンパツ。何だかんだと酷い目に合って離脱。自分を待ってってくれた幼なじみが救い。

    どこに存在しようと、ままならないキンパツ。

    天パさんは仕切り直して自由に生きてそう。

    作者からの返信

    クローンになっても混乱の中心、それがキンパツ。
    最後は、まぁ、らしからぬ感じだけど…。

  • 第17話 ウッソ・エヴィンへの応援コメント

     キンパツ少年兵は、うん。望まれて産まれてきた才能あふれる神の子。大切にされるか、は別。天才の1人では有る。

    キンパツの親族疑惑はどうなったのか。

    作者からの返信

    ガンダムの世界におけるキリストです。
    苦難多めのキリスト。
    アムロと同じで戦闘特化型な気がします。

  •  自由が過ぎる姫様。アノ母にしてコノ娘。シーブックさんが苦労し過ぎて心配です。惚れた弱みか。

    何だかんだでお元気そうですね。

    作者からの返信

    そうですね。
    おっしゃるとおりの母親ゆずりですね。気が付かなかった。

    最後はパン屋さんでよかったですね。

  •  最後のアドバイスが的確。

    キンパツだと勝てそうにない父性。

    作者からの返信

    個人的に『キンケ・ドゥ・ナゥ』という響きが嫌いです。
    センスわるっ…とか思ってます。
    いや…クロスボーンが、全体的に好きではないというほうが大きいかな?
    F91は嫌いじゃないのに。

  •  何か。死後には第三者目線でキンパツは言ってそう。

    作者からの返信

    死んだら無敵なキンパツはシロッコより全てが他人事、でも、たまに介入したがる困った老害。

  • 第13話 ハサウェイ・ノアへの応援コメント

     うん。まあ。キンパツが他人に言いそう。キンパツが言うな案件。

    作者からの返信

    キンパツは他人の思想には否定的。
    まして自分を語られることは嫌いそう…クワトロはシャアを語ろうとしたがカミーユにディスられたことがトラウマ案件。

  •  キンパツが責められるのはしゃあない。だって大体原因はキンパツですもの。

    ミネバさんはリトル・ドズル。しっくり来た。

    作者からの返信

    ミネバは中身がドズルだと思ってます。

  •  この頃のキンパツなら、良い感じで他人事感で逆に良さそうです。

    バナージ君の中身は、ミネバさんの頑張り次第ですね。

    作者からの返信

    バナージはミネバが指さした方向へ迷いなく進むので、ホントにミネバ次第です。
    問題はミネバさんが、どこへ向かうのか?少なくてもUC、NTでは?でした。

  • 第10話 クェス・パラヤへの応援コメント

     うん。キンパツは子供が嫌いですよね。自分の言うこと聞いてくれないので。

    子供を巻き込むな。

    作者からの返信

    子供嫌いだけど子供拾ってくるんですよね。
    謎です。
    クェスのことは嫌いだっとことだけ、よく解ります。

  • 第9話 ハマーン・カーンへの応援コメント

     このグラサン自分の不始末も人任せか。そうだ。最初から人任せだ。

    元彼女のスペックの高さ。だからもう、彼女を支える。手を取り合って一緒に生きる。って思考ができない残念キンパツ感。

    作者からの返信

    キンパツは政治的な姿が想像できない。
    ハマーンは政治する姿が容易に想像できるんです。
    いいか悪いかはべつですが。
    日本史で言えば 秀吉がキンパツ、天下執るまでが大事。
    家康がハマーン、天下を治めることが大事。
    そんな感じです。

  • 第8話 グレミー・トトへの応援コメント

     お巡りさんキンパツ(連続美少女誘拐犯)です。捕まえてください。

    ハマーン様(自分の罪)が恐い人生。
    グレミー君もジオンの血筋。しょうがなかった。

    作者からの返信

    誘拐犯で勝手に増やした化学犯罪者。
    まぁまぁのことをやらかす点ではザビ家の正統な血筋。
    新訳作ってキャラ変して第三勢力ザビ家を見せてほしいです。
    ZZこそ新訳が必要な作品。

  •  ああ。うん。そですね。反社を実力でねじ伏せるタイプの復活の天パさんなら良い関係を築けたでしょうが、口八丁のキンパツさんでは色々と厳しいですね。

    ハマーン様が歳上だからアノ最後。反社少年が同年代だったらジャンク屋ハマーン様や木星ハマーン様が爆誕した可能性も。木星パターンだと木星帝国が成立できなさそうですね。

    作者からの返信

    アクティブすぎるんですよね、シャアでは扱いきれない。
    アムロならギリ上に立てるかも。
    反社少年はフィーリング派なもので理屈では動かない。
    カミーユ・シャアとは反発しそう。理屈で敵を認識する2人。
    難しいことは考えないアムロなら部分的に共感できるかも?
    感覚で敵を認識する同士になれる。

  • 第6話 カツ・コバヤシへの応援コメント

     難物は難物ですが、教育って知ってますかね。グラサンキンパツノースリーブさん。子供を人に丸投げ過ぎる。まだアムロさんに預けておけば違う展開も有ったろうに。アムロさんは人を思いやれるでしょうし。

    作者からの返信

    アムロに預ければ丁寧に育てたかもしれないですね。
    ハサウェイにも甘かったし。
    カラバのアムロならアムロ自身もカツの存在が刺激になっていたかも。
    残念です。

  •  絶対に分かり合えない二人。やってることはだいたい一緒。

    作者からの返信

    似て非なる2人ですね。
    双方、女が絡まないと何もしない。
    赤い奴は女に依存。白い奴は女が依存。
    で双方共通なのは、割と人任せで責任からは逃げる。

  • 第4話 カミーユ・ビダンへの応援コメント

     カミーユ君の仏恥義理です。大尉。情けなさ全開超人のグラサンキンパツノースリーブ。

    作者からの返信

    カミーユの修正でも修正しきれなかった人。
    それがクワトロ。

  • 第3話 ララァ・スンへの応援コメント

     ソレだ。「ララァよ、私を養って下さい。」本心はソッチだと思う。社会性を取り繕う天才。アノ情けなさ特級超人。

    作者からの返信

    完全にコレです。
    ララァに養われなければ宇宙世紀に混乱を持ち込むのです。
    きっと最後は無職になったGQuuuuuuXでは養われてアルテイシアの邪魔だけはしないでほしいものです。

  • 第2話 シャリア・ブルへの応援コメント

     相性と時期の問題。1年戦争時のエリート社会人と陰キャ学生上がりの天パでは対話不能。

    もう少し出会い方が違えば。

    作者からの返信

    なんかね…天パがシャリアとは違う形で完成されつつある時期で…残念な出会いとしか言いようがありません。

  • 第1話 アムロ・レイへの応援コメント

     キンパツの魅力は整った容姿と、驚異的な情けなさ。ですかね。
    舐めプが過ぎて敗北を重ねる。

    作者からの返信

    万能感を醸し出しつつ、意外に勝てない…大体、自分のせいという残念な美形。
    そう、奇妙な冒険の吸血鬼みたいな人です。あちらの人?も好きです。


  • 編集済

    第10話 ミリエラ・カタンへの応援コメント

     まあまあまあ。狂犬は番外。綺麗な美人。美人は美人。ロシア系の美人。

    作者からの返信

    カテジナ&ゴトラタンはシュラク隊キラー。
    ホント…カテジナは救いようがないくらい嫌い。

  •  トチ狂った狂犬に近付いてはいけない。

    言い方が分からないのですが、女らしいきれいなお姉さんでしたよね。うん。

    Vダッシュヘキサは良かったです。正統進化のまとまりが。

    作者からの返信

    陸上部の先輩って感じですね個人的に(笑)
    走り高跳びとかやってそう。

    カテジナに絡むとロクな目に合わない…。

  • 第8話 ユカ・マイラスへの応援コメント

     未来に希望を託して突き抜ける。
    最後まで本当に覚悟の極まった姉さんで衝撃でした。Vガンダムは一歩引いて見たら、良くも悪くも女の物語ですね。光(母)と闇(町娘)。

    作者からの返信

    Vガンは女性が戦場で強く生きる物語ですね。
    ウッソより目立つ女性キャラだらけです。
    僕はファラが好きです。

  •  気がつけばエース。アノ乱世を生きたのは凄まじい。何か、本当に良い感じのお姉さん。もう少し、もう少し。

    名機を乗り継いて行ったので良く覚えてます。ガンイージも良いですが、ヘキサは特に良かったです。

    カテジナさんが悪魔過ぎる。

    作者からの返信

    ヘキサはいいですよね、僕も好きです。
    Vガンがサッパリしたデザインで好きなんで、頭部までスッキリしたヘキサは大好きです。
    カテ公が…後半、強キャラ過ぎて手におえない。

  • 第6話 ペギー・リーへの応援コメント

     個人的に、ガンイージの機体評価を高めたパイロット。強い。頑丈。破損しても動く。とんでもない機体。

    本人はキンパツのお姉さん。幸薄そう。

    作者からの返信

    この時代のMSはスペックが高い。
    量産機を超えた実力を持っている、時代の流れですね~。

  • 第5話 ケイト・ブッシュへの応援コメント

     女性、子供だから守られる時代の終わりを強く描いていたのかな。って思います。町娘でも子供でも、効率的に戦闘の出来る兵器の拡散。町工場でとんでもない兵器が量産されてしまう技術革新。誰でも加害者にも被害者にもなり得る。そこでどう命を使うのか。不自由な自由。
    苦いトミノ味。

    作者からの返信

    どの国でも、女性・子供も戦いに身を投じる時代はあったと思います。
    Vガンは本来、戦いにいなそうな人たちが前線に出ますからね…なんか考えるものがある。
    被害者が加害者に変わった…シュラク隊ってそういう側面がありますね。

  • 第4話 マヘリア・メリルへの応援コメント

     戦友の口紅を頬に塗る。覚悟を決めた姿が衝撃でしたね。純粋にお姉さんでしたよね。優しさが甘さに通じてしまった感。冷静な相棒が必要な人。

    わがままボディ。

    作者からの返信

    シュラク隊の一番人気。
    シュラク隊って女を棄てないまま戦場で男以上に戦うから、せつなくなります。
    そして、なんか母性で散るみたいな…やるせない作品です。
    だからかな?女を武器にする『カテ公』と大人の女に、あざとさで対抗する『シャクティ』が好きになれない(笑)


  • 編集済

     アレだ。トミノ味がするのです。何か表現し難い。魅力的。
    そうです。何か嫌いじゃない。好き。みんな違って、みんな尊いのです。

    作者からの返信

    シュラク隊はトミノの本領発揮。
    イデ〇ン…ダン〇イン…Z…V…トミノ風〇〇。

  •  まさかの爆発。無常。衝撃。
    本当に先手必勝を体現するリガ・ミリティア所属の軍人。お姉さん感は抜群です。生きていて欲しかった。最終決戦まで。

    作者からの返信

    そうですよね、生きていてほしかった…。
    シュラク隊は良い部隊でした。

  •  特級フラグ建築士。腕利き、男、美女と結婚。さらに妻の妊娠。もう、成るように成るしか無い。

    特攻精神は本人はともかく、残された人達にとても良くない。

    作者からの返信

    どこか無責任さを感じて好きにはなれないんですよね。
    間違いなく有能だし、よい教官だと思います。
    特攻しかないんかな?と未だに思います。

  • 第10話 ケイト・ブッシュへの応援コメント

     リアルタイムで観て、衝撃を受けた場面です。みんな自分の事を一番に動いている状況で、どこかの誰かの未来の為に唯一人生きた女性。
    「今、この状況で、未来に、だと。」大人として素敵です。
    念入りに焼かれましたが、Vガンダムでの名シーンの一つですよね。

    シュラク隊は魅力的ですよね。

    作者からの返信

    戦闘外の理由で死んだのは、ケイトさんだけな気がします。
    ザンスカール…クソだな…と思いましたね。

  •  軍人としても優秀。そして最高の家族。

    量産型ガンタンク殲滅は、08小隊で個人的ハイライト。

    作者からの返信

    ラルさんに次いでグフ乗りの強さを見せつけられました。
    改めてグフ強ぇー‼と思いましたね。
    ジオンは尊敬できる軍人さん多いんです。
    一番有能なのはマ・クベだと思ってます。


  • 編集済

    第8話 シーマ・ガラハウへの応援コメント

     まさに女傑。1年戦争を生き抜き。戦後、何としても部下と艦隊を維持して来た手腕。女神様かな。

    当時は裏切りかと思いましたが、最初からシーマ艦隊を裏切ってたのはジオン公国。それはそう動きますよね。
    星の屑作戦に参加した各勢力は意思の疎通が不器用、不十分で間が悪い。話し合い大事。デンドロビウムの護衛してるガーベラとゲルググが見たかった。

    シーマ艦隊には生き残って欲しかった。

    作者からの返信

    裏切られて、あぁなったわけで、ある意味では復讐なんでしょう。
    故あれば寝返る、まさに生き様ですね。
    ハマーン様とは違う女傑です。
    好きなキャラです。
    Gジェネでもレギュラーで使ってました。当然ガーベラ強化マシマシで。

  •  実直な軍人。公正、公平な人。部隊から優しさが溢れている。人間が居る。


    OVAでの、一流の悲劇。に打ちのめされ。

    小説版での、三流の喜劇。に救われた。

    名作だと思います。やり切れなさも。

    作者からの返信

    ポケ戦は名作です。
    少年と新兵の目線からの戦争、兵士の生き様、憧れていた世界は甘くない…。
    カッコよくなんてなかった。
    ただただツライだけの現実を知った。
    何度観ても感動します。


  • 編集済

     頑張った。とてもガンばったです。

    HGシリーズの出来が良い。ザウート・ヘビィが好きです。薄汚いアーシアンを制圧するディランザ・ソルはもっと好き(危険思想)です。

    作者からの返信

    この娘は頑張りました。
    途中、何度も観ていられないほどに可哀そうで…。
    でも強かった。
    ミオミオと幸せになってほしい。

    ザゥートいいですよね、兵器って感じがします。
    今、鉄血のゲイレール作成中です。同じ匂いがするMSです。

  • 第5話 アマテ・ユズリハへの応援コメント

     明日に向かって走り抜けたガール。共感も理解も出来そうに有りませんが、その潔さは清々しいです。

    ガンダムが新しい概念になった感。

    続きはもっと自由に展開していただきたい。

    作者からの返信

    共感はできないんです。
    でも不思議と嫌いじゃないんです。
    続きが観たいような…コレでいいやと思わないでもないような…。
    不思議な余韻が今も残ったままです。

  • 第4話 ゼクス・マーキスへの応援コメント

     トレーズ閣下のナイス配役。理解者、ゼクス・マーキス。まさに立ち塞がる壁。
    トールギスに即順応する身体能力。只者では無いですよね。


    中2感溢れるウィンド。

    作者からの返信

    絶望的なネーミングセンス以外は完璧超人です。
    脚本トレーズ、主演ゼクスがいなければ、成し得ない世界です。
    シャア、デュランダルではトレーズには及ばない…ましてシロッコ、ハマーンでは無理。
    自らの命で幕を引く覚悟が彼等にはない…そのトレーズに主演を任された男です。

  •  まさかの量産型。単体でHGお願いしたい。通常装備で。プレバンですかね。

    結末はどうなるのか。大幅に変えて来るのかドキドキしますね。

    作者からの返信

    まさかの生存ルートですかね。
    マフティ勝利はないと思いますが…。

    第三部楽しみですね。
    量産型ν、またプレバン合戦で買えないパターンになりそうですね。

  •  エレガントです。閣下。

    W世界の魅力爆弾。
    爆発した。(OZが)消えた。

    お話しの中心部ですよね。

    作者からの返信

    ほぼほぼ、この人が脚本書いたんじゃ?と思ってます。
    後の世に信者を増やし続けそうな人です。
    崇められてそう…。

  • 第2話 三日月・オーガスへの応援コメント

     狂気。共依存の狂気。二人の関係性は決して上下では無い。

    反社が反社らしく無慈悲に統治機構に断罪される。そして、次世代の為のより良い統治の糧になる。本人達は報われなくても。

    反社は好きでは無いですが、未来に希望が持てる鉄血の終わりは好きです。

    作者からの返信

    僕も反社は嫌いです。
    でも鉄血はちゃんと、鉄華団が勝たないので好きです。
    最終話の戦闘は本当に散り際として最高だと思います。
    彼らの欲しかったもの、行きたかった場所、それはソコでよかったの?最後まで考えてしまう。
    同時間軸のの『ウルズハント』はホント余計…。鉄血を名乗らないでほしい。

  •  ラウさんの魅力を否定出来る人は少ないでしょうね。真っ直ぐに世界を見て、良くも悪くも関係無く誰かの背中をぐっとと押す人。

    作者からの返信

    ラウさんから見たキラは、ホント手の届かない存在。
    青い海に憧れた深海魚が海面に顔をだした先にあった絶対に手の届かない太陽
    みたいな存在。
    絶望的に差がありすぎる、それを知ったら世界を壊したくなった…。
    ガンダムキャラでホントに好きなキャラです。

  • ハサウェイさん第二部公開への応援コメント

     大きい。大きいのです。気軽に家に置けない。少年の頃の夢機体ですが。

    劇場で観たいですよね。

    作者からの返信

    そう…飾る場所さえあれば…欲しい。
    そして劇場でしょ‼ 雪が落ち着いたら観に行きます。

  • 第25話 レット隊への応援コメント

     見た目がヒッピー過ぎて衝撃的でしたね。野蛮なのかインテリなのか。何やかんやで、本気でディアナ様を信じる一族。

    行方不明の隊員は帰って来て欲しいのですが。

    作者からの返信

    見た目がアレだから、信用が置けない感じなんだけどディアナ様への忠誠は本物という集団。
    幸せになってほしいと思います。

  • 第24話 ギンガナム艦隊への応援コメント

     自分達は凄い。訓練と装備(X)で無双出来る。と言いたい事は分かるけども、戦争は相手が必要な訳で。良い感じに勝てる様な都合の良い相手が居るはずも無く。泥沼。

    三巨頭の奇跡の噛み合い方で良い感じに地球帰還。月再出発。面白い。

    作者からの返信

    カルタさんと同じで軍隊ごっこにしか見えないのでしょうね、おっしゃるとおり敵がいないので。
    困ったことは戦力だけは本物で、地位もある。
    大将がアレだから…そんな奴が乗るMSがアレなもんで…誰も逆らえない。

  • 第23話 ムーンレィスへの応援コメント

     「勝者は進化しない。」を宇宙人が明示してくれてますが、地球人が敗者でも無く。お互いにグダグダとして結局レベルが同じに落ち着く。うん。平和平和。

    作者からの返信

    勝者は進化しない…いい言葉ですね。

    双方がMSで出会ったのは良くなかったですね、地球はターン∀とかいう、とんでもだし。
    異文化交流の難しさ、案外、子供同士の方が上手く打ち解けるかも。
    きっと100年もすると文明の差がなくなって戦争するかも。

  • 第22話 ミリシャへの応援コメント

     歴史の果て感がとても良かったですよね。そして、人間はそうそう変われない。

    色々と面白い物語ですよね。人物もMSも唯一無二。

    作者からの返信

    ガンダムとして観れなかった当時、今は、もう一度観たいな~と思います。
    ある意味で、ホントの宇宙人と地球人の話だと思います。

  • 第21話 宇宙革命軍への応援コメント

     平和にはほど遠い世界。隙あらば殺しに来る。アレだけ殺し合ってまだ足りないのか。

    最後は希望が残って良い感じです。ガンダムでこんなにも素敵なボーイミーツガールは無いと思いました。

    HGクラウダ希望。重装甲と強さがブロッケンみたいで好き。お腹のバーニアの弱点は弱点では無いですよね。あんな場所を狙撃出来るのは生き残りのトップオブトップ。

    作者からの返信

    クラウダはブロッケンに近いですね、質実剛健って感じ。
    Xは、宇宙へ行くまでは好きです。なんかストーリーのセンスがいい。
    最後は、なんか…革命軍とかいらなかったような気もします。
    ラストは全否定から、頑張れ的な終わり方はいい。変に続きがない感じでいい。
    好きなんだけどな~X 最後が駆け足だからかな~。

  • 第20話 地球再建委員会への応援コメント

     うん。人体実験する。少女を拉致する。優秀な双子を虐げる。悪ですね。

    作者からの返信

    あの双子を歪めたのは完全にココですね。
    アノ能力はアレで完成されたものだと思います。
    この世界のニュータイプはフラッシュシステム起動の有無ですから…偏り過ぎ。

  • 第19話 マリーメイア軍への応援コメント

     革命と反革命のワルツ。人間の矛盾とか欲とか試作のガンダムとか良い感じでお出しされるW時空。TV版で終わっておけば。


    トレーズさんの退場が早すぎた。

    作者からの返信

    五飛だけがスッキリして終わるのがEWだと思いました。
    結局トレーズの影響力が強いのだなと思いました。
    死して影響を強くする、将門みたいな人。

  • 第18話 ホワイトファングへの応援コメント

     この組織も正気を疑う。

    博士達が天才だと思い知らされた。

    作者からの返信

    天才が知識の赴くまま作ったら、とんでもねぇガンダムができてしまった。
    とりあえずスペックダウンさせた個性的なガンダムでOZに火傷負わせて来いと送り出す。
    天才は狂気を抱えているのだと思いました。
    ホワイトファングもミリアルドも後半は皆が狂っている。

  • 第17話 ロームフェラ財団への応援コメント

     うん。それはそうですよね。原点が人間らしい欲の組織ですし。消え去る事は無いですよね。

    作者からの返信

    トレーズ閣下の理想は戦い続ける姿勢、そのための兵器、武器商人と一応合致はしていたのですが、閣下は無人機がお嫌いなので決別、ある意味では財団の姿勢は人道的には当然の流れ、ただ戦争が兵士ではなく民衆の命を奪う兵器というのは…F91のバグみたいでどうかな?と…まぁ無くなりませんよ、モグラ叩きです。

  •  W時空も色々とフワッとしている気がする。

    完全平和主義は、夢。

    作者からの返信

    完全平和主義は幻想。
    アレ以降、MSは無くなったとか?言ってなかったっけ?
    フローズンティアドロップ…ガンダムでてくるじゃん‼
    ずっとガンダムあるじゃん‼

    ヒイロさん、アレ以降も破壊工作員活動、頑張っていたみたいだし…。

  • 第15話 プリベンターへの応援コメント

     非合法が過ぎる。そして、優秀。不殺であれだけのMSを抑えて見せた。どうかしている腕。特にノインさん。


    うん。ヒトは只々平和には生きられない。

    作者からの返信

    平和のための戦争ってのが、一番矛盾するんだけど、それが止められない…。


  • 編集済

    第14話 世界国家への応援コメント

     24歳、24歳ですって。正攻法も搦め手も使うのに、人徳が限界突破されてます。正気か。いやエレガントです。

    ただの英雄か。ふう。

    完璧オールバック。キンパツグラサンは見習え。本気で。

    作者からの返信

    24歳です…ガンダムあるあるですね、精神年齢が異常に高い。
    エレガントな人は見ようによっては英雄なのです。
    完全に演じきった‼って感じで討たれる。
    達観にも程があるエレガントな生き様でした。
    おつかれした、トレーズ閣下‼

  • 第13話 OZへの応援コメント

     うん。エレガントですね。エレガント。


    ロマンを追うのはよろしいですが、一般人には迷惑極まりない戦乱。

    リーオーは好きです。ビルゴはもっと好きです。

    作者からの返信

    OZはホントに、進化を急いで自滅した生物みたい。
    エレガントな改革はないということですね。

    僕はリーオーが大好きです。
    アノ無駄のないフォルムがいい。
    そして搭乗者の力量でガンダムと渡り合えるスペックを持つ傑作機(笑)
    レディ・アンとかクソ強い。

  • 第12話 地球圏統一連合への応援コメント

     いや。連邦の末期を越えた先の世界。乱世乱世。もうW時空は突き抜けた前衛的過ぎて独特。

    作者からの返信

    連邦とかどうでもいい世界。
    貴族主義が蔓延していて、差別と格差しかないガンダム。
    しばらくアニメから離れていたので、放送当時コンビニでお菓子のオマケで初見、ガンダムって羽生えたんだ…と思った。

  • 第11話 コロニー国家連合への応援コメント

     各コロニーに余裕が有りすぎて暇なのか。本気で開戦して圧勝する程の差が無いのが良かったのか、被害は基本地球だけのガンダムファイト。

    うん。初見はたまげた。師匠の登場でモヤモヤが全て吹っ飛んだ。痛快娯楽ガンダム(話は激重)。

    作者からの返信

    異端中の異端。
    ガンダムが殴り合う、素手でガンダムと戦える…。
    もう…ガンダムでなければよかったのに。

  • 第10話 ベスパへの応援コメント

     陸上戦艦とかどうかしている、物理で街ごと殲滅。ギロチンで公開処刑。うん。悪逆非道な組織。
    各兵器の性能は素敵なのですが。主にGジェネ。HGゲンガゾウお待ちしております。

    コスモ的な集団のイカれ具合はいかがでしょうかね。鉄仮面の後継ですかね。

    作者からの返信

    コスモ貴族主義を色濃く引いた結果がザンスカールと木星帝国ですよね…。
    ダメな時代。
    なまじ兵器性能が良すぎて行動に移せちゃうコロニー群だから困る。
    そして、いつの時代も地球連邦が情けない…。

    HGシャッコー希望です(笑)

  • 第9話 リガ・ミリティアへの応援コメント

     実態の良く分からない組織。何か、いい事をしようとしている気がする。しかし、非常事態とは言え、少年兵を当たり前に運用するのはいかがでしょうか。

    まさか、褐色ヒロインが超重要人物だったなんて、序盤は分からないです。

    作者からの返信

    そこなんですよね、カテジナがアンタ達オカシイとキレたのも最もな話なんです。
    最終的に、一番おかしくなりましたが(笑)

    シャクティが物語を締めるとは、最後までフラフラしてる娘だったのに、だからナレーションはシャクティだったのかと最後は納得しました。

  • 第8話 ザンスカール帝国への応援コメント

     連邦の弱体化、やる気の無さが激しいですね。カルト相手に、人員も旧式とは言え通用する装備も有るのにやらない。

    滅び行く者。ですね。

    クロスボーンは宇宙世紀を補完してくれてますよね。受け入れ難い状況ですが。

    作者からの返信

    一年戦争から木星というのは特別なんでしょうね。
    まさか帝国やら共和国やら…時代の流れが早いよ宇宙世紀。

  •  宇宙世紀外伝感がすごいですよね。何か、もう、細かい事は良しとして、受け入れるしか無い世界。独特の味わいが素敵。

    キット化率が異常。

    作者からの返信

    個人的には、無くてもいい蛇足な歴史(笑)
    あの髑髏ガンダムを受け入れられない…。

  • 第6話 木星帝国への応援コメント

     何か指導者の暴走が悲劇を引き起こす。黒幕の一人では有る。
    しかし、美的感覚がイカしている。MSもMAも機械獣味。しかも高性能。
    まさかのキット化されたハンドMSも有るのでアマクサもお願いしたい。

    作者からの返信

    デザインというか、センスがワンダーな木星集団。
    シロッコのセンスも、ココで決まったんだなと思いました。

  •  ざっくり解説だけでも、碌な集団じゃあ無いですよね。コスモバビロニア。コスモ貴族。コスモ中2感。

    作者からの返信

    選民思考は、やはりこうなるのか…そんなお手本ですかね。
    民を導くまでは許せても、バグによる無作為な殺戮はOUT。
    結局、家畜扱いか…と思ってしまった作品。

  • 第4話 袖付きへの応援コメント

     エライ現実味の有るテロリストだなあ。って思いました。人員、装備、出資者達。

    旧式機で何とかやり繰りする様子が好きです。そして、長い時を経て、一花咲かせた瞬間に薙ぎ払われる様式美。とても良い同窓会。

    やはり、反社は好きになれない。

    作者からの返信

    新旧のMSがゴタゴタでてくる変なリアリティ。
    集まっても、集まってもテロリストでしかない、ミネバが期待し、見限った気持ちが解る。

  • 第3話 ロンドベルへの応援コメント

     やるせないですよね。

    良くない状況を何とかしたいと、善意で動いてるのに。閑職。

    作者からの返信

    押し付け感と不遇さで可哀そうな部隊。
    ブライトさんは永遠に、こういう役回りなのだろうかと思ってしまいます。

  • 第2話 エゥーゴへの応援コメント

     子供の頃、良く分からない組織でした。今は分かる気がしますが、存在意義がイマイチですね。指導者が居ないと瓦解する典型。結局、怪しい連邦軍の一部。

    作者からの返信

    私も当時は、理解していなかったです。
    連邦がティターンズなのは解ってましたが、エゥーゴがジオン残党?くらいの認識でした。


  • 編集済

    第1話 ティターンズへの応援コメント

     惜しい。本当に惜しい。ジオン星人殲滅の為に必要な組織。故郷を潰された(物理)民の怒りをぶつけろガンダム(黒)。
    コロニー落しで故郷を奪われた地球民と、コロニー自体を奪われた宇宙民の共闘関係に出来たでしょうに。地球至上主義とは残念です。

    幹部も末端も暴走し過ぎて自滅。

    出資者のジャミトフ氏の高度な理想とは全く違う組織なのが美しいですね。

    作者からの返信

    ジャミトフは政界を見ていて、バスクは軍だけ見ていた、そのズレなのかな~と思います。
    バスクを野放しにした結果なのかな?
    センスだけは抜群だったと思います。

  • 第17話 宇宙世紀とは?への応援コメント

     辛い。ひたすら辛い。宇宙世紀。しかし、その先に何か残ってるのかもしれない。行くしか無い。オーラロードか、外宇宙か。

    作者からの返信

    ニュータイプって永遠に正解のない幻想なのかと思ってしまいます。
    その時代に必要とされた能力というか、歴史を託すに足らないままなのかな?とか…。
    どの宇宙にも、そんな幻想があって、それに近い人間がいて、でも足りなくて…結局、別の場所に居場所を探すみたいな。

  • 第16話 マーセナス家への応援コメント

     宇宙世紀の味。簡単には救われない。何ならアクティブに罪をプレゼントして来る。

    作者からの返信

    マーサ叔母さんは、不幸ではあると思うのですが、同情できないんですよね。

  • 第15話 ビスト家への応援コメント

     厄介過ぎる。連邦の産み出した妖怪。実体よりも正体不明な存在に大きな価値が。虚ろ。

    人間の悪さも良さも体現する一族。叔母さんもバナージ君も好きです。叔父さんはもっと好きです。

    作者からの返信

    ビスト家は、UCまで観ると、コイツのせいなんじゃないか?と思ってしまいます。
    金髪もザビさん家も被害者にすら観えてきます。

  • 第14話 ザビ家への応援コメント

     おめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。

    宇宙世紀の混乱の元の一つ。人が簡単に進化出来ない証明。とりあえず、ジオン星人の首魁。

    作者からの返信

    おめでとうございます。
    本年もお付き合いいただければ幸いです。

    宇宙世紀に疑惑しか残さなかったザビさん家。

  • 第13話 ルオ家への応援コメント

     民間企業の優秀な中堅どころ。まさか深掘りされるとは。

    作者からの返信

    なんだかんだで、まともな企業。
    ただ裏社会とも政治とも繋がっているってだけで…至極、まっとうなフロント企業と真っ黒い裏なだけで…まっとうじゃねぇな…。

  • 第12話 ビダン家への応援コメント

     うん。カミーユ君はイイ奴デスよ。とても、とても。人の痛みを分かってる。何とかしたいと動いてる。とても思いやりの有る男の子デス。(何とか出来る訳じゃない)

    時代が良くない。

    作者からの返信

    ガンダムとは苦悩を与えてくるMS…そう思えるのはカミーユくんのおかげです。
    技術者でもパイロットでもなく医者を選んだ賢い子。
    ハサン先生を目指したのかな?
    両親…周囲のパイロットに恵まれなかったせいか。

  • 第11話 ノア家への応援コメント

     難しい。扱いが難しい。政治的に強い。処刑しようものなら戦役が勃るでしょうし。運が良いのか悪いのか。只々強い。

    作者からの返信

    連邦にとって面倒くさい人になってしまったノア家。

  • 第10話 ロナ家への応援コメント

     宇宙世紀のエゴの宝石箱。能力がやたら高い分、手に負えないですね。

    ある意味、人間らしい厭らしさ。特濃。

    作者からの返信

    ロナ家は、金と権力を手に入れた結果、すごく平凡な欲がでた感じ。
    カロッゾは、ホント人そのもの…。
    凡人感。

  • 第9話 トト家への応援コメント

     ジオン星人の生物兵器開発は優秀ですね。連邦は雑な気がします。

    作者からの返信

    SeeDの世界ですらクローンは失敗してるのに…ジオンは…。
    文明レベルが滅茶苦茶です。

  • 第8話 カーン家への応援コメント

     いや。もう、何が何やら。三姉妹のメンヘラ感が振り切れております。

    お父さんが不憫です。

    作者からの返信

    とんだ三姉妹です。
    次女が振り切っていたわけではなく全員がね…。
    カーン家…。

  • 第7話 サハリン家への応援コメント

     ジオンは擬似国家だから、コロニーの勃興が爆速で栄枯盛衰が激しい。と思いました。

    宇宙世紀の良き兄って誰か居たのか。反社少年は論外として。人格、実績。シーブック家の長男さんか。一気に時代が飛ぶ。

    作者からの返信

    シーブックも世間的には海賊ですからね…。
    まともな兄妹パターンはないのかもしれません。


  • 編集済

    第6話 レイ家への応援コメント

     テム父さんはサイド7での登場時、不器用で真面目な技術者感がしました。そして、すぐに行方不明。再会時はキテレツな中年に。

    後に明かされてゆく父親としてのテム氏。聖人ですか。

    天パは特異点。

    この親子は戦争が無ければ、地味に生きて行けそう。ダイクン家は無理。波乱しか呼びそうに無い。

    作者からの返信

    アムロは技術畑に進んだでしょうし、パイロット経験がνを産んだのなら、未経験のままだと、どんなガンダムを設計したのか気になりますね。
    案外、オヤジに反発してジオンでMS作ったりして…。