第26話 ギギ・アンダルシアへの応援コメント
不思議なNT系少女。かなりの修羅場を突破して来た感。生業がハイレベルです。
何となく分かる。何かそんな気がする。って病んでるハサウェイくんに特効。
病みNT。不思議さん。洞察力の怪物。三人の結末はいかなるものか。
作者からの返信
洞察力の化け物しだいだと思ってます。
ハサに何かを託すのか…ハサは裁いて自らの道を歩んでゆくのか…。
そのカギがギギかな。
第7話 リィナ・アーシタへの応援コメント
インパクトのある小学4年生でしたね。行方不明になってさらわれて、最後「お兄ちゃん」と行って戻るんだけどシャアを彷彿とさせるセイラさん。大人になったんだなと感心していました。でも殴られたブライトは可哀そう。
作者からの返信
まさかセイラさんが保護しているとは…色々と兄思いというか…兄の心知らずというか、なんか兄に厳しそうなところはセイラさん臭がしますね。
ブライトは殴られていいと思います。ネェルアーガマ放棄はちょっとね…。
ハマーン本隊に子供達だけで挑めとか?
なんなら全員に殴られろとか思いました。
第25話 ハサウェイ・ノアへの応援コメント
自分自身の未来に希望も何もかも喪ってしまった人
原作小説版のラスト読了後の喪失感というかやるせなさというか……かなりきました……
せめて映像版のラストは僅かでも希望を望むのは間違っているでしょうか?
作者からの返信
私も劇場版で救われるENDを望んでおります。
ニュータイプの負を背負いすぎです。
ケネスがハサウェイをとらえた後どうするのか?そこがポイントかなと思っております。
第25話 ハサウェイ・ノアへの応援コメント
宇宙に上がらず、目覚めなければ平凡なモブ感で生きて行けたでしょうに。全ては自分の決断。結果、家族は辛い。
一般人に近い精神と能力でNT能力に半覚醒し、翻弄される様は何か否定できない。いきなり大事な人を失うと、それはそうなるよね。そんな風に思うよね。出来る事をやってみたいよね。
やり切れません。出来ません。身に余る望みと能力。残念です。
作者からの返信
死人と繋がる、アムロは引っ張れるとか言ってましたかね、良いことではないのでしょう。
ハサウェイはニュータイプ能力を棄てたいと思っているのではないだろうか?と感じています。
第24話 マーサ・ビスト・カーバインへの応援コメント
政治的なラスボス。良くないところを肥大させて来た人生。さらに世の中から奪おうと行動して、さえない中年アルベルトから、覚醒中年となったアルベルトさんに打倒された。
愛は最強。
作者からの返信
そう、最後は命を伴った愛です。
マーサは、なんかね…個人的な私怨が行動理念で好きにはなれない。
でも最後、アルベルトの成長を認めた感じの表情で、ちょっといい感じだな~と思いました。
第23話 アルベルト・ビストへの応援コメント
UCでの裏主人公、中年の星。アルベルトさん(33歳)。マーサ叔母さんのさえない手下から、おじさんミーツガールで純粋に愛を知り覚醒。
光の強化人間、マリーダさんの起こした奇跡。
リディ君の面倒を見ていたら自分も成長していた。やるべき事をやる漢に。戦後もマーセナス家とビスト家でマシな世界を目指す。主人公感。
作者からの返信
裏主人公、そのとおりですね。
そして一番成長した人。
リディと2人、凡人と微妙覚醒コンビで頑張ってほしいですね。
第1話 ジュドー・アーシタへの応援コメント
ジュドーと言えば「アニメじゃない」のテーマ曲が今でも脳裏に残っている程にインパクトがあります。
作者からの返信
私もです。
フリからして全否定してくるOPだな~と当時思いました。
リメイクしてほしい作品です。
編集済
第22話 カーディアス・ビストへの応援コメント
父と子の物語。いいですよね。父の遺志に息子が自分なりに応える。少し、世の中が良くなる。
直ぐに乱世ですが。
作者からの返信
ガンダムの父子は大体しくじるんですけど、UCはいいですよね。
名作だと思ってます。
第53話 パプテマス・シロッコへの応援コメント
名前からしてアラブ人のような人。
ノーマルスーツもシートベルトも無く出掛けるから追突されたのですね。
作者からの返信
ある意味、当たり屋に喰らった感じですかね(笑)
完璧すぎて、理想がないから暇つぶしで生きている感じがして…。
思想のない悪役は薄っぺらいですね。
第21話 サイアム・ビストへの応援コメント
黒幕だけども、まだマシな未来を選んだ人なのかもしれない。ジオン独立戦争時に公開してたら宇宙と地球で大規模な殺し合いの口実になってしまうし。落ち着くまで連邦との交渉材料にして利益を得たのは優秀ですよね。
NTは人類には早すぎる。
作者からの返信
結局、最終的に懺悔と後悔。
先送りにしてしまいましたね。
ミネバは迷わず公表したけど、どっちが正しいのか解らないです。
サイアムやフロンタルの方が平和かもしれない。
パトレイバーの後藤隊長は、正義の戦争より偽りの平和の方がマシと言ってましたしね。
第20話 リディ・マーセナスへの応援コメント
リディ氏のやらかした事は色々と有りましたが、事後、自分なりに、全力で社会に対して向き合う姿勢は素晴らしい。
駆け抜けた環境がヘルモードですし。成長速度が驚異的ですね。
マリーダさんの件は忘れません。
作者からの返信
リディさんはバナージの裏面という気もします。
最後は政治に踏み込んだそうで、彼の歩む道は希望なのでしょうね。
第19話 ミネバ・ラオ・ザビへの応援コメント
まさに姫様。かなり強めな性格とアイドル性。熱心なジオン星人の残党ほど支持せざるを得ない。連邦が盤石過ぎて、どうしようもない状況下での、比較的冷静な残党の受け皿として優秀。
姫様と騎士さんは、アレからどんな生き方をされたのか。
作者からの返信
結局、地球連邦の体制は変わらず、なんだったんだあの話となってしまいましたが、ミネバさんの時代では変わらなかったんでしょうかね。
とりあえず不死鳥確保に勤しんでいるのかもしれません。
第51話 M・ナガノへの応援コメント
彼のデザインが無ければムーバブルフレームさえなかったというイメージです。
作者からの返信
その通りです。
バ〇ダイも認めるフレーム構造。
今じゃ模型の当たり前になりました。
で…今はGTMのツインスイングと…ホント、バン〇イ嫌いなんだなと思います。
第18話 セイラ・マスへの応援コメント
不思議な立ち位置の女傑。いきなり精神注入ビンタしたり、白兵戦でテロ屋と戦ったり、脅威の撃墜王なアクティブ暴力系女王様。さすがです。
戦後は兄からもらった資金を元に経済界で頭角を現し、裏から世界に介入する。ん。自由人。
それでも、ダイクンの呪いを自ら断ち切れなかった。優しいアルテイシアさん。
作者からの返信
結局ジオンなんだなと思います。
振り回された人生というより振り回す側なんだな、そう思います。
第50話 ジェリド・メサへの応援コメント
ジェリド・メサ。名前だけでもインパクトあるのにニュータイプでもないという、何かとしゃしゃり出て来てカミーユの前に立ちはだかる鈍さ。印象的でしたね。初めは只の子供の喧嘩かと思ってました。
作者からの返信
ライバルと呼ぶには大分足りない実力。
ただフォウを退場させるために生き延びた…わけでもなく最終戦でNT専用機で現れ邪魔なだけで見せ場もなし。
なんだったんだろう…。
第49話 ミネバ・ラオ・ザビ(Z)への応援コメント
Zの時点では影武者だったとか。当時は本物かと思いました。外見についてはとてもよく考えられていると思います。
作者からの返信
Zの時点で影武者説はありますよね。シャアが本物を隠しているとか。
まぁ影武者というよりプル・グレミーのように試験管ベビー・クローンなどの可能性もあります。
シャアは、その技術(プル・グレミー)を知っているわけで…。
UCのミネバは?となるのですが、まぁ今は謎ですね。
第1話 ランバ・ラルへの応援コメント
派閥がドズル派なので色々先行き悪いですよね。
ギレン派とキシリア派が強すぎるのですが。。。
せめて、シャアが残ってれば、と思いますがどちらにせよ、
裏切るので詰みかな😱
作者からの返信
ラル家はランバの人柄が無ければ政治・軍には残れなかったでしょうから、ドズルの配下として残れただけで…いや不遇ではあったでしょうけどね。
ドズルはシャアを2回切ってますからね、いずれにしてもドズルは詰むでしょう。
ドズル派という兵士も多かったのでしょうけど、まぁ政治ができないのでギレン・キシリアのどちらかに吸収されそうですね。手ごまとしては使えるし。
第48話 ヒルダ・ビダンへの応援コメント
当時、母親と息子の容姿が似ている=F91でも母親と息子の容姿が似ている等と感じていましたが、Zは父親方の性格にして有り様がひどいな、と思いました。
作者からの返信
ガンダムって大体、親が無責任なんですよね。
戦争を言い訳に子供を放置している。
自主性を求めながら変なところで介入するから反発される。
カミーユは前半がアレなので、見方によってはよくいい方向へ成長したなと思います。
エマさんのおかげかも。
クワトロがシャアに戻ったのもカミーユのラストで嫌気が差したのかもしれません。カミーユに希望をみたのに…。
第17話 カイ・シデンへの応援コメント
現状、世界を懐疑的に観察しているジャーナリスト。開戦時の不良少年時代から、経験を積み上げ一番成長したヒトかも。しっかり生きてるし。
作者からの返信
一歩引いて観ているような感じですね、シロッコみたいに操る側ではなく、成り行きに任せる。
ただ…懐疑的ではある。ジャーナリストの選択は間違ってないなと思います。
ホワイトベースクルーとも付かず離れず、大人ですよね。
第17話 カイ・シデンへの応援コメント
ア・バオア・クー戦前のアムロとの会話がとても印象に残ってます
「人はそんなに便利にはなれない」
今でもある意味ニュータイプの本質を突いた言葉の様な気がしています
作者からの返信
ニュータイプに理想を押し付けても所詮は人でしかない。
そういう意味では、シロッコみたいな人がいても不思議はないと思います。
あくまで自身の能力のひとつとして活用している。
カイからしたら、そういうほうが自然なのかもしれませんね。
第47話 ラムサス・ハサへの応援コメント
ハンブラビという海産物があそこまで強力なモビルスーツとは思いも寄りませんでしたけど、そう思うとエマさん結構前線していたんですね。
作者からの返信
あのイカは侮れないのです。
そうエマさん圧され気味のMK-Ⅱで大奮闘していたのです。
相手はヤザン隊ですし。
第16話 ハヤト・コバヤシへの応援コメント
ZZでの最後のシーン、ファースト世代としては初見時の衝撃忘れられないです
結局フラウとの実子とは一度も会えなかったですし、言葉が無いです………
作者からの返信
結局、死ぬんだ…。
それがハヤト。
らしくないというか、生き残って見送る人のような気がしていたのでZZの最後は意外でした。
第45話 クワトロ・バジーナへの応援コメント
だから逆襲のシャアなんてタイトルになったんでしょうね。Zの時点で企画が立っていたのか不明だけど。
作者からの返信
シャアを名乗らないと本気がでない人なのかもしれません。
潜入中…調査中…逃亡中(色々な責任、主にハマーン)のエゥーゴでは本気になれなかった。
第15話 エマ・シーンへの応援コメント
エマさんの最初の印象は武闘派の人。口より手足が先に出るタイプ。ヘンケンさんが惚れたのがよく分からなかったです。
映画版を経て、戦闘中以外は意外とかわいい系なお姉さん。髪型以外は。
カミーユ君との良い感じの距離感が何か良いですよね。
キンパツはメンヘラさんとオフィスラブとか作戦中に独断専行とか好きにしてるうだつの上がらない上司。かなり厄介。
作者からの返信
エゥーゴに規律をもたらした姉さん。
でもティターンズ風味。
キンパツも階級が上でなければ修正対象。
第43話 セイラ・マス(Z)への応援コメント
ハマーンが表ならセイラは裏の女王に君臨していたのでしょう。声が無かったあたりがより魅力が増していたような気がしますが・・・。
作者からの返信
ジオンには後継者候補が多いのかもですね、ミネバ・キャスバル・アルテイシア、GQuuuuuuXのラストからのアルテイシアジオンも、どうなっていくのか観てみたい気もします。
第14話 ヘンケン・ベッケナーへの応援コメント
ヘンケン店長は本来の職業柄、第三者目線で冷静に評価していると思ってます。ローマの英雄のように、平時は誠実な国民(領主)、有事は優秀な将軍。人生の経験者としてバランス感覚に優れる(恋愛以外)。もう少し、カミーユ君と突っ込んだ話し合いができてたら、もっと良い影響があったかな。
ノースリーブさんは大体良くない。いや。悪い。
作者からの返信
クワトロには圧は感じたんでしょうけどね…カミーユは後半覚醒型だったのが残念ですね。
エマさんばっか気にしてるから…。
第42話 ミライ・ヤシマ(Z)への応援コメント
この頃はハサウェイも可愛い子供でしたね。
作者からの返信
はい…まさかテロリストに育つとは誰が想像できたのか。
富野監督の怖いところですね…。
劇場版で救われるといいですね。
第13話 ライラ・ミラ・ライラへの応援コメント
ライラ・ミラ・ライラ。声に出して言いたいお名前。
序盤の壁。ライラ姐さんの見立ては大当たりですね。出番は短いですが、印象的で素敵な姐さんでした。
カミーユ君は、色々と辛さや喜びを知って成長し、まさかグリプス戦役最後の土壇場で強敵相手に、NT能力によるオール知り合い総進撃を実現させるなんて。コレもNT能力。恐いですね。訳がわからないです。
作者からの返信
好きなキャラです。ガルバルディβとセットで好きです。
名前は、誰が付けたか知りませんが永野先生のような気がします。
『ギャブレット・ギャブレー』とか音感がいいあたりがね。
ライラ姉さんの見立ては正しかった…斜め上だったろうけど。
もしもならば『ユニコーン系』には絶対乗せてはいけないのがカミーユだと思ってます。
編集済
第12話 ララァ・スンへの応援コメント
早すぎたNT。それともエスパー。
相互理解も戦闘もデキる褐色の娘さん。まさに悲劇のヒロイン。大佐が邪魔で邪魔しなければ違う結末だった。
ジークアクス世界で幸せに生きていただきたい。無理かな。キンパツが大人しくできるのか。
作者からの返信
大佐がウロチョロしなければ違う結末もあったはずと思います。
GQuuuuuuXでは…どうでしょう。
最悪、あの世界の地球圏には赤いガンダムのコアファイター・ジフレドのコアファイター・ジークアクスと3個のサイコミュが転がってるかもしれないので…平穏無事な世界はなさそうなのですけどね。
第11話 シャリア・ブルへの応援コメント
シャリア・ブル氏は最初から何か達観してた感がありましたが、故に小規模でまとまってしまった。実力、人格ともに優秀なのに。もしもの世界がジークアクス世界なのでしょうね。
戦闘機械時代の天パさん相手に対話は無理。
作者からの返信
シャリアさんは、死にたがっているという印象でした、アムロと対話できれば、あるいは違う選択もあったように思えます…残念な相手に対話を求めたもんだ。
IFの世界線ではシャアを危険視し葬ろうとするとは…それはそれで…ねぇ。
損な性格なんでしょうね。
第31話 アムロ・レイ(Z)への応援コメント
印象は薄いけど大人の雰囲気を感じました。Zのアムロが宇宙に飛び立ったらZ2・3号機という設定は無かったのかも知れませんが、勝手に素のマークⅡか百式に乗って居そうです。
作者からの返信
彼が宇宙へあがると、無双しかないのでティターンズもアクシズも壊滅END一択、しかも速攻…。
あの時点であがってはいけない人なのです。
第30話 ハマーン・カーンへの応援コメント
シロッコといいハマーンといい名前も姿も特殊でしたね。あと今頃になって浮気性だと気付きました。シャアの影響かとも。
作者からの返信
ハマーンさん中身はJC・JKなので結構移り気は仕方ない。
年上いいな~、とか、ちょっと不良に憧れるとか(笑)
カミーユとシロッコはキモッとなったのではないでしょうか。
第9話 ハマーン・カーンへの応援コメント
情緒不安定なお嬢様。才能も実力もあるのに生きるのが難しい。
陰キャの優等生、カミーユ君には厳しい。陽キャの反社ヤンキーにぞっこんラブ。
ん。ダメなお嬢様のテンプレか。
作者からの返信
拒絶されると追うタイプなんでしょうかね?
カミーユは触れてきたので嫌い。
ミネバが色濃く影響を受けていそう。
第28話 ヘンケン・ベッケナーへの応援コメント
アーガマクルーに対しても思いやりのある態度だったのに、最後ヤザンに。エマと恋に落ちたりで確かに公私混合してますね。宇宙空間の中で窓ガラスが割れても指示を下せるなんて・・・とどめの撃墜がなければそのまま生きていけるかも?
作者からの返信
いい艦長だったと思います。クルーも付いてきてたし。
エマに固執しなければクルー生存の可能性もあったと思います。
艦にいるのはブリッジ要員だけではないのでね…。
ラーディッシュ全員が納得はしてないでしょう。
第8話 パプテマス・シロッコへの応援コメント
ん。ただの嫌な男なのでは。才能の無駄遣い。個人的な小規模な人生の充実だけを目指したら良い感じにまとまりそうですが、性格的に無理か。
何にせよ、宇宙世紀エンジョイ勢。
作者からの返信
適当に人生を謳歌しようと思えば、それなりに楽しい人生だったはず。
変に戦争をゲームにするから…おっしゃる通り嫌な人で終わりましたね。
第27話 アストナージ・メドッソへの応援コメント
Z、ZZで活躍した重要人物が、映画の後半で一瞬。彼の死によって宇宙戦争の規模の大きさを知ら占められました。
作者からの返信
メンテ複雑な可変機を任せられる優秀な人。
一瞬で散る命に戦争を観た。
第7話 ブレックス・フォーラへの応援コメント
もう。エウーゴとNTの噛み合わせが良くない。もう少し、もう少しで世界を変える動きがあったかもしれないのに。キンパツもうカミーユ君ももう少しだったはずなのに。
人間の理解と想像の限界なのか。
作者からの返信
反ティターンズであってスペースノイドとかアースノイドとか無関係な組織の長なので、シャアやカミーユをニュータイプとしては理解していない。
戦果を期待できるパイロットでしかない。
残念な時代です。
第6話 ブライト・ノアへの応援コメント
より良い未来のために、現場に立ち続けた歴戦の指揮官。息子さんの一件で色々と立場が無くなった感。
作者からの返信
政治に行きたかったのに…息子さんの件で潰れた夢。
連邦軍のフラグ。
政府に行かせるわけにはいかない男。それがブライト。
第24話 バスク・オムへの応援コメント
彼の悪役ぶりの最後に多くの魂が報われた事でしょう。Zまででしたがガンダムの中で長生きしたほうだと思います。
作者からの返信
ある意味ジャミトフより悪役でしたね。
清々しい偏りを最後まで貫く、ジオン薄き時代へ怒りの矛先を宇宙へ向けた大佐殿でした。
第23話 フォウ・ムラサメへの応援コメント
狂気を感じるヒロイン(?)でした。ファの存在をかき消した一人です。
作者からの返信
その狂気を魅力に変える容姿。
容姿がダメなら許されないエキセントリックな娘さん。
カミーユでなければトラウマ確定な最後、カミーユがエキセントリックで幸い。
第5話 ギレン・ザビへの応援コメント
ギレン氏もNT。
難民の子供もNT。
うん。無理。
ガンダム世界は面白いですね。
作者からの返信
ニュータイプという漠然とした言葉だけを希望としたり、敵視したり人工的に作り出そうとしたり、対象とされた人は不幸しかない。
第3話 ヨハン・イブラヒム・レビルへの応援コメント
その勘所がレビルさんのプロデュース能力。実際はともかく、NTの天パさんが連戦連勝のエスパー(NTの定義が無い)。居なくなったら困るなあ。ってぶん投げ。かかったジオン星人がエース達をぶつけて消耗。連邦はその間に戦力増強。
うん。ジオンに兵なし。
いやらしい。
作者からの返信
ホワイトベース隊は『ギレンの野望』でも史実通りに動かすとエースキラーなんですよね。
編集済
第2話 ジオン・ズム・ダイクンへの応援コメント
揉めますね。ダイクン派のニュータイプ論。地球人からしたら、貢献とか利益とか無くても、宇宙産まれがいきなり政治参加してくる。宇宙人の侵略行為ですよね。
只々、外宇宙からの敵対的な集団が来ていたら、人類はもう少し歩み寄れたか、それとも、権力や利益にしがみついて、敵に殲滅されていたのか。
作者からの返信
今更ですが、『UC』を観た後だと宇宙人と差別したアースノイド側の気持ちも理解できます。
主従関係の逆転は宇宙へ移民させた時点で想定していたのでしょうけどね。
第1話 そもそもニュータイプとは?への応援コメント
NTの定義は不明のまま、時代が流れてゆく。究極の戦闘機械か。強制相互理解(お互いを知ることは出来ても理解は不能)の怪物か。
多分、連邦もジオンも認識が大きく違う。
作者からの返信
結局、答えがないものを追いかけているんですかね?
連邦だと高性能なセンサーみたいな感じなんでしょうかね。
ジオンは、センサーの可能性を広げようとしているとか?
ニュータイプ自身も結局、向こう側へ行きたがるのでね…カミーユとジュドーじゃ参考にならなそうだし…。
ウッソとアムロは戦闘特化だし。
第13話 シャア・アズナブルへの応援コメント
ガルマさんを死なせるまではノリノリだった。そして燃え尽きた。アムロさんにうざがらみする日常。うん。コイツダメな人です。
ダメな男がモテる法則。
作者からの返信
単にガルマが嫌いだぅたんじゃないかと思うくらい復讐忘れている。
最後にふと思い出したかのようにキシリアだけはやる。
結果的に2人しか復讐していない。
なんか薄いんだよな~。
第12話 シンタ クムへの応援コメント
赤い人はどの時代でも子供に弱い器質がありますから、つい連れてきてしまったんじゃないのかな、と。
作者からの返信
この子たちはどうなったのか?気になります。
アーガマという環境はホワイトベースより悪いと思うのです。
人死に過ぎ…歪んでそう。
第12話 ジオン・ズム・ダイクンへの応援コメント
稀代の詐欺師。みんなが夢見て迷惑極まりない。多分、本人が思ってるのと違う感じで曲解されてる。
作者からの返信
そうです、自分の理想と周囲との乖離で病んでいた人のような気がします。
アムロの言うインテリの革命は、この人のことだと思うのです。
第10話 ヤザン・ゲーブルへの応援コメント
ヤザン、時々漢らしい一面を持つのに油断をしてZZに運ばれた人。髭を生やしチキンを片手に食べる姿を思い出します。
作者からの返信
ZZの扱いは酷かった…。
途中退場だし。
ニュータイプだったかも?説があるほど魅力的なキャラなのに。
編集済
第11話 ジンバ・ラルへの応援コメント
うん。ランバさんはまだ残念なイイ人ですが、ジンバさんは残念です。
宇宙世紀を変えた(混迷)1人。
人間らしくて嫌いになれない。過去の栄光にすがる。そして、全てを失う。
作者からの返信
少なからずキャスバルを歪めた一人ではあるんだろうと思います。
この人が私怨を棄てていれば、宇宙世紀も変わったかもしれない。
第8話 エマ・シーンへの応援コメント
エマさんが居なければ恐らくカミーユはジ・オとの決戦で負けていたでしょうね。個人的に何となくG・ディフェンサーに搭乗してほしかった人物でもありますが。
作者からの返信
その意見は個人的に初めてでしたね。
確かに後半バタバタ退場するので個というかグロスで考えてしまいがち。
エマさんの最後は確実にカミーユをいい方向へ導いたと思います。
パンパン引っぱたくだけの人ではないですね。
第10話 ククルス・ドアンへの応援コメント
スーパーモードはお世話になりました。
しかし、将来的にドアン帝国は色々と問題がありそうですよね。発展して行くための知識が足りないと思われます。
戦闘能力は高いのですが。
作者からの返信
なんか将来が不安な集団なんですよね…。
なんか子供の洗脳みたいで気持ち悪いというか。
第6話 ライラ・ミラ・ライラへの応援コメント
ヤジを飛ばした外野だった感が否めませんでした。
作者からの返信
強キャラ感を出しきれずに散った。そんな感じです。
僕はガルバルディβとセットで好きなキャラです。
Gジェネでもメインで使ってました…NTには圧されてましたが。
ゲーム内では中の上みたいな立ち位置でしたね。
第3話 レコア・ロンドへの応援コメント
レコアさん、最初は好みだったんですよね・・・。
作者からの返信
レコアさん徐々にメンヘラ化していくので当時はスリルを求めてティターンズに寝返ったのかと思ってました。
同じ地球連邦なので不思議はないのですが…。
改めて観なおすと男に依存しないとダメな人なんだと見方が変わりました。
ある意味、軍隊の中で女性なんだな~とも思います。
第2話 フランクリン・ビダンへの応援コメント
親子そろってこっそり浮気していましたよね。
作者からの返信
そういう見方もありますね(笑)
カミーユの場合は、あの時点でファとは恋人関係ではないと思うので…初恋がフォウということでセーフにしてあげたい。
第6話 ガルマ・ザビへの応援コメント
本当にその通りの人。軍人向いて無い。むしろアイドル。
良い人だとは思いますが、今じゃ無い。
作者からの返信
広告塔以外の何ものでもない。
綺麗なままで象徴してればザビ家の人気もあったろうに…ミネバは…ハマーンが育成失敗したのでイマイチ人気がない気がする。
第1話 カミーユ・ビダンへの応援コメント
若者らしい恋をしたり、最新鋭機を操ってラストに向かう度に覚醒していきましたね。数年間リハビリしてたけど。
作者からの返信
ガンダムは成長の物語でもありますね。
カミーユは、いい方向に行きました…途中がね…ファに感謝です。
第43話 シャア・アズナブルへの応援コメント
サザビーでも勝てなかった、経緯を持つお偉い方。情けないヤツ、とアムロに言われるのも無理はありません。
作者からの返信
ジオン集大成MSで、技術情報を与えて…負けるなよ…。
たまにいる、ハイスペック過ぎて負ける人(JOJOのDIOみたいな)
でも人気は衰えない、ある意味ではソコが魅力。
僕はジェリドが好きです。
第4話 セキ (チャン・セキ)への応援コメント
セキ大尉で覚えていたので、なんか良い人で記憶してました。
今の視点だと。うん。陰キャヲタ。女性にめっぽう弱い。
作者からの返信
チャン・セキがフルネームのようですね。
なんか、僕は嫌な人で覚えてましたね、名前すら覚えてはいなかったです。
なんか嫌な感じの人いたな~くらい。
第42話 シャリア・ブルへの応援コメント
ララァと組んで居れば勝てたかもしれないですね。
作者からの返信
あの時点だったら勝てたでしょうね~。
ララァとシャリアの相性にもよりますけど、どっちも対話型だから…それでも負けたりして(笑)
シャアが割って入ることで負けたりね。
第2話 ウッディ・マルデンへの応援コメント
はい。小型のホバークラフトでMS相手に突撃。死にたいのですか。はい、死にましたね。
もう。マチルダさんを喪ったのは辛いけど、優秀な技術者でしょうし、もう少し生きてくれたら違う展開もあったろうに。優しい人から死んで行く。
作者からの返信
自暴自棄と変な使命感が合わさって、あぁ無情。
ホントWBの味方になってくれそうな人だったのに、なんならWB隊に編入希望で宇宙へ行ったかもしれないのに…残念。
第1話 パオロ・カシアスへの応援コメント
いや。もう。その通りかな。って感じ。
新機軸の装備に、旧来型の指揮官。噛み合わせがねぇ。良くない。南雲さんかね。
早々の退場は、まあ、妥当ですかね。
作者からの返信
雰囲気やりそうなんだけど、イマイチなんですよね。
強襲揚陸艦の運用なんて、あの時期の連邦にはノウハウはないので仕方ないのですが、見た目とのギャップがダメを際立たせている気がしますね。
第38話 ハヤト・コバヤシへの応援コメント
怪我をした時に同級生だったフラウを射止めた男。そしてカラバの責任者になってZZで散ってしまわれた。
作者からの返信
ZZで逝きましたね…結構、頑張ったと思います。
ただブライトさんの下にいたせいかパワハラ気質を感じました。
ジュドーチームの修正は無理だった。
ブライトでも無理だったので仕方ない。
MS博物館館長って恵まれてないか?と思ってます。
第37話 カイ・シデンへの応援コメント
見た事もない小説版では、覚醒するとも言われていた人ですね。
作者からの返信
セカンドエース的なポジでもいいんですけど…なんかね…そんな感じじゃないんですよ。
軍に染まり切れないとか、意外に子供好きだったり、まぁ庶民代表でいてほしい人ですね。
第33話 キシリア・ザビへの応援コメント
オリジン版と解釈の微妙な違いが面白かったです。
作者からの返信
TV版、オリジン、GQuuuuuuXでまったくイメージ違いますよね。
変わらないのはギレン嫌いという部分。
第32話 ギレン・ザビへの応援コメント
優秀な兄だとされたのに、名言通りキシリアに撃たれたという。そして今頃は同じ場所で。
作者からの返信
今頃は同じ場所で覇権争い…ドズルとガルマがオロオロしている。
サスロは傍観してそう。
この眉なし男は最後が呆気なかった。
第31話 デギン・ソド・ザビへの応援コメント
ソーラ・レイの破壊力とデギン・ザビの迫力は未だに忘れられませんね。
作者からの返信
子供頃には、人ではないと思いました。
完全に悪の宇宙人、住んでるところも悪の城…。
時代の転換期というか、スーパーロボット時代の名残というか。
第29話 マーカー・クランへの応援コメント
確かWB内では健康診断が出来ていたような。
作者からの返信
ジャブロー以外にも健康診断あったんですか?
でも結果悪くても激務変わらずのブラックな気がします。
艦長ブライトだし。
第25話 ブライト・ノアへの応援コメント
プライドとインテリの塊のようなブライト。ノアの箱舟とはよくいったものです。
作者からの返信
人格者ではないのです。苦労人ではある。
なんかイマイチ世の中を上手に渡れない人。
第24話 ミネバ・ラオ・ザビへの応援コメント
最初の印象は呪文のような名前と感じられました。ZZ以降に色んな出逢いと数奇な運命に己の立場に覚醒した人でもあります。
作者からの返信
ZZの時点では、あぁなるとは思えなかった。
血筋と教育が特殊過ぎて普通には生きられない少女。
番外3 TX-ff104 アリュゼウス への応援コメント
つまり量産型ν初HG化。財団Bの意志を感じる。プレバンでインコム装備型を売ったり、ファンネルユニットを別売りしたり大暴れされるのでしょうね。
この流れで、量産型百式改とか量産型キュベレイとか量産型サイコ・ガンダムとかキット化していただけませんかね。
作者からの返信
もう目に見えて商業的にウハウハなスポンサー様なのです。
量産型νは単体で発売したら爆売れでしょう。
第22話 パオロ・カシアスへの応援コメント
現役だとしても「たかが怪我をしたくらいで」と言いつつザクに撃墜されそう。
作者からの返信
ブライトさんが彼をどう思っていたのか…聞いてみたいです。
ただ、ブライトさんのパワハラ体質を育んだのは彼のような気もします。
番外2 ペーネロペーへの応援コメント
中の人が居た衝撃。私の印象では、中の人など居ない。
ペーネロペーは、最新の異形異能の超大型MSが、ジェネレーター全開で無理矢理大気圏内をかっ飛んで来る感じだったので、洗練されたΞガンダムの方が後発機と分かって納得しました。
自在に空を飛ぶための試行錯誤の末って感じが好きですね。
作者からの返信
あの化け物感がペーネロペーの魅力だと思ってます。
考えてみれば、ペーネロペーからクスィーの進化が凄すぎる。
第14話 キンバレー・ヘイマンへの応援コメント
1年戦争時の連邦軍が最高値ですかね。そこから能力も覚悟も一気に急降下。進歩したのは技術だけ。
連邦の相手にも言えることですが。
作者からの返信
腐敗し続ける地球連邦、この歴史は『Vガン』まで続くのか…。
アナハイムのエサでしかない地球連邦軍の意味って?
子供頃は地球連邦は正義だと思っていたのに…。
第8話 エマリー・オンスへの応援コメント
あの最期は印象的でした。それにアナハイムに勤務する女性はみんな美人なのがね。
作者からの返信
アナハイムは、女性のみ部署無関係に顔入社ですね。
まずビジュアル、その後スペック。
ある時代から『マーサ』の意向かもしれません(笑)