第36話 シャア・アズナブルへの応援コメント
おしゃれで最高の俺作品。キンパツ以外、みんな被害者感。
第35話 シュウジ・イトウへの応援コメント
1ミリも共感出来ないシリーズ。強い、なぜか強い。機体のメンテも欠品以外は万全。不思議さん。
第33話 エグザベ・オリベへの応援コメント
戦部くんの残念感と、ギャンでの大活躍からの完敗の流れが好きです。優秀なのに相手が規格外。
それでも生きて行く。
ジークアクスシリーズに気に入られなくて良かったですよね。友人(狂信者)の言動の違和感には注意してください。
作者からの返信
この人は本作で珍しい素直な人だと思います。
常識人というか裏表がないというか…でも周りが曲者すぎる。
キシリアにヒゲマン…乱入してくるマチュ&ニャアン…可哀そう。
第32話 アマテ・ユズリハへの応援コメント
自由な作風なので、次期では最終決戦で、敵か味方か、νガンダムのアムロさんの召喚を希望します。
共感出来ない筆頭主人公。
作者からの返信
共感はできませんね…あまりにも自由というか身勝手というか…両親は、その後、色々失ったはず。
第32話 アマテ・ユズリハへの応援コメント
初代ガンダムが巨大化したときはギャグかと思いました。キャラクター設定自体は良かったと思いますが。
作者からの返信
最近は『シュウジ』は人類だと認識していません。
アレは別のナニカ。
MSをオーラバトラーにしてはいけない。
作品自体は好きです。
第31話 フランチェスカ・オハラへの応援コメント
素敵な姐さんズ。腕利きで乱戦を生き残る。少年をかわいがる。見せ場がある。最終決戦でカテジナさんに雑に処理される。完璧ですよね。
作者からの返信
シュラク隊の一連の流れは完璧ですね。
すべてはカテ公のためにあった補充メンバー…。
第30話 ユカ・マイラスへの応援コメント
Vガンダムの装甲ってかなり強固なはずなんですが、彼女達の棺桶みたいになってましたね。
ガンダリウムスーパーセラミックなんとか装甲とは変形に耐え得る強度なのかなぁ、と。
作者からの返信
Vガンダムはコンセプトとして数に劣るリガミリティアでエースに渡す機体だと思うのです。
1機で多数を相手にする、またガンダムの伝説を利用しているので堕ちる前提がない。
そんな機体だったはず。
よく堕ちましたね…。
特殊武器を持たない代わりに基本スペックは高いはずなんだけどな~。
ザンスカールは兵装から機体コンセプトも特殊だし新型投入が早いので仕方ないのかもです。
第30話 ユカ・マイラスへの応援コメント
消耗品のシスターズ。
少年を気遣い散って行く。戦場が特殊過ぎてですね。
作者からの返信
女が子供を守る、それだけで戦場では異常なんですけど、それが当たり前になっているVガンは異質なガンダムだと思います。
第28話 コニー・フランシスへの応援コメント
シュラク隊のメンバーは踏み台なんですかね。シャトル台で貫かれてからトントン拍子で・・・。
作者からの返信
完全に全滅ルートが約束されていたような気がしますね。
足りずに補充まで…。
第29話 ミリエラ・カタンへの応援コメント
シュラク隊は、エース級のパイロット部隊なのに、終盤、大体カテジナさんに雑に処理されてる印象。
この人の印象は薄い。カテジナさんに撃墜された人。
作者からの返信
補充メンバーは例外なくカテジナさんに落とされましたね。
カテジナさんの狂キャラ引き立て役みたいで不憫です。
第27話 マーベット・フィンガーハットへの応援コメント
子供もニュータイプだった可能性があるシーンが何度かあったような気がします。
作者からの返信
あります。
ニュータイプは途切れないんですね~。
NT絶滅危惧種のような時代なんだけど、受け継がれるのですね。
第28話 コニー・フランシスへの応援コメント
なんで居なくなった。もう少し。もう少し手心をお願いしたい。しかし、ソノ味がトミノ味。
作者からの返信
コニーさん好きだったし最終戦まで生き残った初期メンバーなのに…全滅END…。
病んでたんかな?監督。
編集済
第27話 マーベット・フィンガーハットへの応援コメント
良い感じの人物ですが、妊婦さんで戦闘行為は子供兵より良くないと思うのです。
作者からの返信
Vガンは他の作品に比べ、女・子供が最前線に立つという異常さを見せつけてくる世界。
ある意味、トミノ臭が濃い作品ですね。
第26話 オリファー・イノエへの応援コメント
勿体ない事に特攻してダメージすら与えられなかった事は深く記憶に残っています。
作者からの返信
V2のコアファイターにのるあたりがね…ポンコツなんですよね。
まぁV2はウッソ在りきの無双機ですから、もう1機あっても落とされてそうですから結果オーライです。
第26話 オリファー・イノエへの応援コメント
ザンスカール帝国のカルト教団っぷりが酷いので、自然と反抗勢力に人が集まる構図。
なぜか良いイメージが無い色眼鏡。
作者からの返信
貴族主義が拗れてオカルト色が強い帝国を築き、武力がというか物資が半端ない宇宙国家ができましたみたいな、でも地球への憧れは捨てられない。
そう色眼鏡は幸せになれない…。
第25話 ウッソ・エヴィンへの応援コメント
辛すぎる人生。才能と英才教育の結果、生き抜く強さは1等賞。
下半身を気軽に敵にぶつけるて失くすのは補給業務の敵。
作者からの返信
アムロさんにはない思い切りの良さというか補給を考えないサバイバル能力ゆえに生き残れた激戦。
やはり神の子です。
編集済
第24話 トビア・アロナクスへの応援コメント
宇宙海賊。クロスボーンのなんちゃって感。優等生過ぎて海賊とは。
正解はシーマ艦隊。軍船、装備、人員をまるっといただき略奪、跳梁。好きな姐御。無法ぶって意外と現実主義。滅ぶけども、むしろ参加したい。
作者からの返信
宇宙海賊の正解はシーマ艦隊です。
クロスボーンは読んでないけど…まぁ読まなくていいかなと思ってます。
第8話 ノリス・パッカードへの応援コメント
08小隊版ランバ・ラルですね。全ての武器を使いこなす泥臭さ、面倒見の良さ、いい男でした。
作者からの返信
そうですねグフ乗りは強者というイメージを確定させた人。
見た目ほどオッサンではないのですが、グフとオッサンはハマる。
第22話 シーブック・アノーへの応援コメント
F91は今だに唯一無二。痺れる格好良さ。高機動高火力で分身までこなす科学の魔法使い。
本人も英雄を体現する実力者で人格者。まさにヒーロー。
F97は、うん。あ。まあ。大丈夫です。
作者からの返信
F91は新時代を感じさせてくれた…F97は…うん…まぁいいやとなった。
第20話 レーン・エイムへの応援コメント
テロ屋は自由にテロ活動行動できるのに、治安を守る現場に対して、上部からの制限が大き過ぎて辛い。
レーン君は悪くないけど、もう少し感が強い。良くない方に振り切れてて、変な覚醒してそうな、NTハサウェイくんの相手は厳し過ぎる。
作者からの返信
レーンはハサ相手では厳しいのです。
そのうち手痛い目にあうでしょう…きっと。
もうあってるか(笑)
でも食らいつく姿勢は好きです。
第4話 シロー・アマダへの応援コメント
ボールでザクと互角に渡り、ビームサーベルで温泉作ったり最後、片足になったけど人生に不自由し無さそうな勢いで終わりましたね。
作者からの返信
機転が利くタイプですよね、現場で輝く感じ。
事務型ではないので小隊長はベストなんでしょうけど…一目ぼれで突っ走るのは、やっぱ上司だったら嫌かな~。
第16話 マリーダ・クルスへの応援コメント
「ララァ」は「刻が視える」と言っていたが「マリーダ」には何が視えていたのか?
それが視えないから“オールドタイプ”なんだろうけど………
作者からの返信
虹の向こう側。
ソコに辿り着けるのは、ほんの一握りの人間だけ。
マリーダは、ソレを伝え、ソコにいけるんだと教えたんだと思います。
第15話 バナージ・リンクスへの応援コメント
そうですね。無邪気な猛犬に散歩させられてる少年。ぴったりです。無邪気なクイーンに従ってる少年。ぴったりです。
真面目に反社少年王。
作者からの返信
血筋が筋金入りの反社ですから、怖い組み合わせです。
第14話 モンド・アガケへの応援コメント
アガケ。あがけ。足掻け。うん、何か分からないですね。難しいお名前ですね。
あんまり関心がない。Gジェネでも秘密兵器。
作者からの返信
アガケって足掻け…なるほど、その発想はなかった。
僕の中では永遠の秘密兵器です。
第11話 シャア・アズナブル(CCA)への応援コメント
結局シャアに振り回されてアムロが粛正するという流れになりましたね。格闘でもMS戦でも殴られっぱなしで。
作者からの返信
なんかシャアがアムロに一言言いたかっただけという気がしないでもない物語。
戦闘中は終始言い合いでね…なんかね…大人の喧嘩ってカッコ悪い。
第13話 ビーチャ・オーレグへの応援コメント
シャングリラでもネオ・ジオンでもエウーゴでも、「生き抜く。」実績は超能力ですね。好きじゃ無いけれども。
Gジェネでは戦艦クルー。か、秘密のままの秘密兵器。
作者からの返信
永遠のサブ…艦長でもパイロットでも…なんかね…しっくりするポジがない。
第12話 エル・ビアンノへの応援コメント
「エル」ではなく「ルー」を選んだあたり「ジュドー」の”若さ“かと
「ルー」みたいな娘に尻に敷かれた方が色々と上手くいきそうな感じがするんだけど
特に「ジュドー」の様なタイプは!
作者からの返信
その『ルー』も距離を置いたような話があるようですね。
無理なんでしょう。
バイタリティの塊ですから制御不可能なエネルギーというか…。
おっしゃるとおり尻に敷かれていれば案外いい関係なんでしょうけどね。
第9話 ギュネイ・ガスへの応援コメント
卑怯な精神ではアムロに勝てません。が、フィン・ファンネル撃ち落としただけでも良い成果だったと思います。
作者からの返信
ギュネイは安定しているようで、クェスに気を取られ過ぎで…。
シャアを超えるとか変な方向に思考がむかうのでね…あれじゃ勝てない。
アムロがいなけりゃ無双する実力はありそうなんだけど惜しい。
第11話 ルー・ルカへの応援コメント
「ゲームだとリーダーでもエースでもない微妙なポジ」には笑かしてもらったwww
能力もニュータイプレベルも本当に微妙だし…
ルー以下「ZZ」の面子は割と気にいってるんだけど使い所が難しい奴ばっかでねぇ~………
作者からの返信
使いたいんですけど…ジュドー以外はサブになる(笑)
固定のMSがないというか…ZZがジュドー・Zがカミーユ・MK-Ⅱがエマ・百式…クワトロが固定されていてね…スパロボだと特に難しい。
正直リ・ガズィにクワトロを乗せがちなんですよね僕は。
2機あれば1機はルーかな?
第10話 ジュドー・アーシタへの応援コメント
毒親のせいで歪んでしまったアムロやカミーユに比べて親の居ないジュドーの方がまだまともに育ったのは被肉ではある
まあリィナの存在がそれだけ大きかったのか?
一番の幸運はクワトロとシロッコ、あの二人が退場した後に舞台にあがった事
それに尽きる❗️
作者からの返信
放任主義から反社になりアーガマで矯正されたわけでもなく…誰の背中を追ったわけでもない。
でも、なんかいい感じに終わった…不思議だ。
駆け抜けた‼って感じの主人公。
第10話 ジュドー・アーシタへの応援コメント
悔しいけれども最強感です。反社少年。
カミーユ君では進めなかった道を切り啓く。
作者からの返信
この子が落されることを想像できないんです。
ただファンネルの扱いは下手そうだな~と思います。
第9話 ジェリド・メサへの応援コメント
好きな人物ですがGジェネでは使わない。
良くない人ですが、何か魅了される。キンパツグラサンノースリーブほど嫌いじゃない。
作者からの返信
僕も好きです。
でもGジェネでは使わない。落とされそう。
カミーユのライバルにはなれなかった人なんだよな~が印象です。
第8話 カズィ・バスカークへの応援コメント
何気に老人になっても生き延びている勝ち組。(コーディネーターの大半は死ぬか、老人になっていると思われる絶滅危惧種。)
「グリフェプタンD」という薬を常飲しているようではあるが。
作者からの返信
そうなんですか?それは知りませんでした。
単に凡人ナチュラルかと思ってました。
こういう途中退場が挟まれるところはリアルですよね。
あんな戦闘付いていけるはずもない。
第8話 カクリコン・カクーラーへの応援コメント
24歳。24歳ですと。アノ空気感(頭皮)で24歳。凄みを感じます。
マラサイ。良い機体だと思うのですが、何故にティタンーズ量産機でシャアカラーなのか。群青色では無いのか。赤は好きになれない。しかし、好きな機体です。
作者からの返信
ねっ…24歳ですって…35歳ですよね。
マラサイ好きです。
当時は鋭いスパイクアーマーと盾にやられました。
ティターンズでも強制的に、あのカラーリングではないのですね、ハイザックも通常カラーでも運用していたし。
編集済
第7話 エマ・シーンへの応援コメント
当たりのキツいお姉さん。何かビンタしてるイメージ。手が出るけど腕も立つ。とても厄介な強さ。エースですね。
カミーユ君はかなり懐いていた。フラれた。
作者からの返信
そうなんです、なんやかんやで最後まで戦い抜く腕はある。
ただ…ティターンズの教育方針が抜けないんです。
第6話 シーマ・ガラハウへの応援コメント
私の部隊でもリーダーです。
とても真面目な人なのでしょうね。みんなを背負ってがんばった結果が串刺しはあんまりです。
作者からの返信
そうですよね、あの最後は酷いですね。
ガーベラ・テトラも活躍してほしかった。
かなり好きなデザインですし、なによりシーマ&ガーベラは絵になる。
ライラ&ガルバルディβみたいな感じで魅力がマシマシです。
第1話 アムロ・レイ(CCA)への応援コメント
ニュータイプの力を最大限に引き出せたのは「御無沙汰してました」という意図でしょうか?酷い強さに好感は持てたけど、よく見たら復讐のアムロというタイトルにも出来そうで、サイコフレームがマグネットコーティングに感じられて仕方ないです。
作者からの返信
過敏に反応した…いや、オマエの思考を読むのでね、攻撃に向いたからファンネルが迷わず動いた。ケーラを助けることよりヤクトを倒すことを優先するアムロの思考、そのあとに「あっ…やっちゃった…」となるから戦闘特化型。
マグネットコーティングでもサザビー倒しそうで怖い。
第44話 ファ・ユイリィ(ZZ)への応援コメント
どうやって半壊したまま。大気圏に突入したのか、拾われたのかも不明で、やっつけ感のあるエピソードでした。
作者からの返信
退場の仕方が葬儀のようで…。
きっと辿り着くさEND
再登場するとは思わなかった…復活したカミーユがメタスで合流とかは可能性アリだなと思いました。
第42話 ブライト・ノア(ZZ)への応援コメント
Zの時から威厳らしき面影が減っていった様な気がするのです。軍人故に。
作者からの返信
歳と共に威厳はマイナスに傾いていく…逆シャアで復活してUCで妙に落ち着いて、ハサウェイでは飼殺されている感じがしてます。
総じて運の無い人生なのかもしれない。
第40話 マシュマー・セロへの応援コメント
強化前はギャグで強化後はシリアス。これほどのイメージ戦略に則ったキャラクターは居ないな、と当時思っていました。
作者からの返信
序盤は勝ちの見えないキャラでアクシズから左遷されたんだろうな~と思ってました。
強化後は、振り切ったイカレ具合で…。
ザクⅢ改は好きです。
第48話 エルピー・プルへの応援コメント
ガンダムの『ニュータイプヒロイン』(?)の中で一番亡くなったのが惜しまれる方
マリーダ見るとね、この子の成長した姿が見たかった!
作者からの返信
マリーダさんはプルシリーズですからね…プルは、結構重要なキャラだと思うのです。
結局プルツーは、グレミーの元を離れなかったのは、今になると解ります。
当時はなんで?と思いましたが。
プルはワガママなようで意外と考えているというか感じているというか、言葉が響くんですよ。
第35話 スタンパ・ハロイへの応援コメント
モンドが唯一覚醒するシーン、ここだったんですよね。というか、ネィル・アーガマのクルーとして活躍したシーンがまるで無に等しい。
作者からの返信
モンドは、最後まで二軍なんですよね、シャングリラ勢キャラが多すぎた。
当時は、どこかで死ぬんだろうな~と思ってましたよモンド。
このエピソードはハマーンの浮世離れと、何に乗せても強いんだということが解っただけでよしです。
第34話 ラサラ・ムーンへの応援コメント
はじめはサラサとラサラと困惑したものです。
突如の妹の死は少し不自然だなーと思いました。
作者からの返信
モンドの成長のためだけのエピソードな気がします。
僕は、こっちが死ぬんだ?となりましたね。
第32話 ヤザン・ゲーブル(ZZ)への応援コメント
プチモビルスーツでZを追い詰める辺りが凄いな、と思いました。F91でも生きていそうですし。
作者からの返信
Zガンダム界の異能生存体ですね(笑)
負けはあっても死はないみたいな人。好きですけどね~。ZZの扱いは酷かった…。
第31話 ゲモン・バジャックへの応援コメント
Zガンダムのボクシングシーンが印象的でしたし、ゲモンの声優も好きでした。
作者からの返信
そんなシーンありましたね、思い出しました。
MSに新たな格闘スタイルを取り入れたんですね。
後の逆シャアでも殴り合いしてましたしね。
第27話 デザート・ロンメルへの応援コメント
Zの時代からシャアより強いエースパイロットは結構いたんですよね。あの赤いザクで無双していた頃が懐かしいです。
作者からの返信
そうですよね~局地戦のエースはボコボコいますよね。
なぜかジオンに地球戦闘のエースが生まれる謎。
第25話 マサイ・ンガバへの応援コメント
ZZは子供層を意識して作られた番組だったような気がしますね。マシュマーもロリコンなのかな。
作者からの返信
Zが重かったのでライト路線で明るいガンダムを目指したとか聞いたことがあります。
前半は確かにと思いますね、後半は…なんか…ね…タヒに過ぎ。
途中、路線変更したんでしょうね。
マシュマー様は、ハマーンにのみ向いているのでロリコンとか無関係にハマーンが好きなんじゃないかと思います。なんなら男でも犬でもハマーンならいいという感じ(笑) 色んな種類の好意が全部ハマーンにのみ向く人。
第22話 ランス・ギーレンへの応援コメント
ほんとうにZZはネタの多い作品なんですよね。世代を感じます。丁度勇者シリーズも放送されていたかどうか忘れましたが・・・。
作者からの返信
ZZは、結末からリファインして前半をやり直せば名作なんです。
というかハマーンの最後を飾る作品なので、もっと評価が高くてもいい。
だけど…前半のワチャワチャと後半のブライトが…ダメにしている。
第36話 シャア・アズナブルへの応援コメント
ロクなもんじゃない。だが、そのダメさが魅力なのかも。
作者からの返信
シャアが完璧超人なら、ここまで人気はないと思います。
完璧なだけならシロッコの方が上。
なんか情けない部分があるから魅力なんですよね。
第21話 ニー・ギーレンへの応援コメント
合体するとRジャジャ・・・最初はゲルググの改良機かと思っていました。
作者からの返信
ガルバルディαからの発展機ですね、βよりは基本性能が高いそうですけど…その程度と言われればその程度。
もとはハマーンの護衛のお二人、強化されたキャラが不安定なのでそっちに回されたロイヤルガード。
2機揃うとカッコいいのに単機だと…なんか変。
第20話 キャラ・スーンへの応援コメント
ZZで一番好きなキャラクターだったかも知れません。豪快で狂った様な表現に、ガズR、Lを従えたお姉さん。
作者からの返信
後半の狂った強さが、前半を知っていると悲しくもなる。
あのままアーガマに居れればね…無理なんだけど。
第18話 ダニー、デル、デューンへの応援コメント
ドライセンといい、ジャムル・フィンといい、ザクⅢといい、三連星の輝いた時代はZZ以外はないかな、と思うのです。
作者からの返信
もうちょっと見せ場があってもよかったですね、前半のワチャワチャが長すぎて後半が加速していくのがZZ。
MSのデザインはいいだけにもったいない作品だと思います。
第32話 ウッソ・エヴィンへの応援コメント
どちらかと云えば『ニュータイプ』能力を『戦場で生き抜く為の能力』と認識していた節があり
その点では『アムロ』より徹底していた印象
生まれの件もあるがいろいろ背負わせ過ぎではないかと
アレは期待と言う名の虐待にしか視えなかったんですけど?十三歳に背負わせるには重すぎないか?
二度と表舞台に立つ事無く、『ジュドー』みたいにひっそりと歴史の影に消えて行くことを祈る!
作者からの返信
期待という名の虐待…いい表現ですね。同感です。
ウッソは親ガチャで大外れを引いたニュータイプ。
アムロ・カミーユ・ジュドー…ガンダムパイロットの親は大体外れなんですが、ウッソは特大です。
不法移民として静かに生きていくのではないかと思ってます。
第31話 カミーユ・ビダンへの応援コメント
正直『ロザミィ』が死んだ時『カミーユ』の心は完全に壊れてたと思う
ギリギリ表面を取り繕ってたのを最後『シロッコ』が全部破壊していった感じ
結局『便利な道具』扱いされ使い潰されたイメージしかない
作者からの返信
そっか…そうかもですね、あの時に壊れていた…なるほどです。
カミーユの、その扱いと最後にシャアはエゥーゴを離れたんでしょうね。
おっしゃるように、結局使い潰すのか…みたいな感じで逆シャアに行くんでしょう。
第15話 エイン、ビーツ、フリンへの応援コメント
メガ粒子砲を備えたカプールの方が確かに強いですよね。
作者からの返信
そうなのです。カプールは優秀な機体だと思います。
なんなら新規HG化希望なのです。ジオン水泳部として並べたい。
編集済
第30話 ジュドー・アーシタへの応援コメント
初見時の印象は「手のかかる悪ガキ」、現在の印象は「戦争に翻弄されながら決して俯かず顔を上げて懸命に未来を捜す一人の少年」
戦いの中でしかニュータイプ能力を示せなかった「アムロ」や死者の魂に惹かれすぎた「カミーユ」より「普通の人」だったかと……
少なくとも「ジュドー・アーシタ」も「ZZ」という物語も「無かったこと」扱いして貰いたくは無かった❗️
作者からの返信
無かったことになりましたね…Z劇場版で新訳から外れましたね。
ZZも新訳欲しいですね。
ジュドーは、ニュータイプ能力に振り回されなかった主人公だと思います。
非常に前向きに終わったのでZとの落差が人気の無さかと思います。
第29話 クワトロ・バジーナへの応援コメント
結局この時代の彼は何してたんだろう?
確かに『シロッコ』も『ハマーン』もアレだったけど傍観者ヅラしてる彼よりはマシだったんじゃ?
そりゃ『カイ』に卑怯者呼ばわりされても仕方なし!
作者からの返信
ホントに、この時代は何をしていたんでしょうね?
潜入任務に忠実だったが…報告する相手がいなくなったみたいな…。
途中でエゥーゴにシャアがいると自分からバラして…どうしたかったのか?
謎な時代です。
第11話 エルピー・プルへの応援コメント
狂った強化人間としての一面やジュドー想いな一面を持ちあわせつつも最期サイコガンダムマークⅡとの闘いに・・・意外とあっさり。漫画版ではZに搭乗し粉々に。
作者からの返信
漫画版は知らないのですが粉々になるんですか…。
幼いゆえにワガママなのか、強化で不安定なのか、プルツー見ているとワガママなんだろうな~。
第9話 メッチャ―・ムチャへの応援コメント
ガンダムチームだけでは滅茶無茶というダジャレを言いたくなるネーミングセンスが素敵ですね。
作者からの返信
たまにネタキャラだすんですよね。
その反面、ライラ・ミラ・ライラとか響きのいい名前もある。
センスを感じますね。
第27話 ケネス・スレッグへの応援コメント
みんな辛い。本当に辛い。未来も明るくない。
旧人類が最強。数と無関心さで圧殺して来る。
作者からの返信
潰される続けるニュータイプ、繰り返す歴史。
宇宙世紀で一番病んでるニュータイプを彼はどうするのか?
早く劇場版3観たいー‼
第8話 エマリー・オンスへの応援コメント
あの最期は印象的でした。それにアナハイムに勤務する女性はみんな美人なのがね。
作者からの返信
アナハイムは、女性のみ部署無関係に顔入社ですね。
まずビジュアル、その後スペック。
ある時代から『マーサ』の意向かもしれません(笑)
第26話 ギギ・アンダルシアへの応援コメント
不思議なNT系少女。かなりの修羅場を突破して来た感。生業がハイレベルです。
何となく分かる。何かそんな気がする。って病んでるハサウェイくんに特効。
病みNT。不思議さん。洞察力の怪物。三人の結末はいかなるものか。
作者からの返信
洞察力の化け物しだいだと思ってます。
ハサに何かを託すのか…ハサは裁いて自らの道を歩んでゆくのか…。
そのカギがギギかな。
第7話 リィナ・アーシタへの応援コメント
インパクトのある小学4年生でしたね。行方不明になってさらわれて、最後「お兄ちゃん」と行って戻るんだけどシャアを彷彿とさせるセイラさん。大人になったんだなと感心していました。でも殴られたブライトは可哀そう。
作者からの返信
まさかセイラさんが保護しているとは…色々と兄思いというか…兄の心知らずというか、なんか兄に厳しそうなところはセイラさん臭がしますね。
ブライトは殴られていいと思います。ネェルアーガマ放棄はちょっとね…。
ハマーン本隊に子供達だけで挑めとか?
なんなら全員に殴られろとか思いました。
第25話 ハサウェイ・ノアへの応援コメント
自分自身の未来に希望も何もかも喪ってしまった人
原作小説版のラスト読了後の喪失感というかやるせなさというか……かなりきました……
せめて映像版のラストは僅かでも希望を望むのは間違っているでしょうか?
作者からの返信
私も劇場版で救われるENDを望んでおります。
ニュータイプの負を背負いすぎです。
ケネスがハサウェイをとらえた後どうするのか?そこがポイントかなと思っております。
第25話 ハサウェイ・ノアへの応援コメント
宇宙に上がらず、目覚めなければ平凡なモブ感で生きて行けたでしょうに。全ては自分の決断。結果、家族は辛い。
一般人に近い精神と能力でNT能力に半覚醒し、翻弄される様は何か否定できない。いきなり大事な人を失うと、それはそうなるよね。そんな風に思うよね。出来る事をやってみたいよね。
やり切れません。出来ません。身に余る望みと能力。残念です。
作者からの返信
死人と繋がる、アムロは引っ張れるとか言ってましたかね、良いことではないのでしょう。
ハサウェイはニュータイプ能力を棄てたいと思っているのではないだろうか?と感じています。
第24話 マーサ・ビスト・カーバインへの応援コメント
政治的なラスボス。良くないところを肥大させて来た人生。さらに世の中から奪おうと行動して、さえない中年アルベルトから、覚醒中年となったアルベルトさんに打倒された。
愛は最強。
作者からの返信
そう、最後は命を伴った愛です。
マーサは、なんかね…個人的な私怨が行動理念で好きにはなれない。
でも最後、アルベルトの成長を認めた感じの表情で、ちょっといい感じだな~と思いました。
第23話 アルベルト・ビストへの応援コメント
UCでの裏主人公、中年の星。アルベルトさん(33歳)。マーサ叔母さんのさえない手下から、おじさんミーツガールで純粋に愛を知り覚醒。
光の強化人間、マリーダさんの起こした奇跡。
リディ君の面倒を見ていたら自分も成長していた。やるべき事をやる漢に。戦後もマーセナス家とビスト家でマシな世界を目指す。主人公感。
作者からの返信
裏主人公、そのとおりですね。
そして一番成長した人。
リディと2人、凡人と微妙覚醒コンビで頑張ってほしいですね。
第1話 ジュドー・アーシタへの応援コメント
ジュドーと言えば「アニメじゃない」のテーマ曲が今でも脳裏に残っている程にインパクトがあります。
作者からの返信
私もです。
フリからして全否定してくるOPだな~と当時思いました。
リメイクしてほしい作品です。
編集済
第22話 カーディアス・ビストへの応援コメント
父と子の物語。いいですよね。父の遺志に息子が自分なりに応える。少し、世の中が良くなる。
直ぐに乱世ですが。
作者からの返信
ガンダムの父子は大体しくじるんですけど、UCはいいですよね。
名作だと思ってます。
第53話 パプテマス・シロッコへの応援コメント
名前からしてアラブ人のような人。
ノーマルスーツもシートベルトも無く出掛けるから追突されたのですね。
作者からの返信
ある意味、当たり屋に喰らった感じですかね(笑)
完璧すぎて、理想がないから暇つぶしで生きている感じがして…。
思想のない悪役は薄っぺらいですね。
第21話 サイアム・ビストへの応援コメント
黒幕だけども、まだマシな未来を選んだ人なのかもしれない。ジオン独立戦争時に公開してたら宇宙と地球で大規模な殺し合いの口実になってしまうし。落ち着くまで連邦との交渉材料にして利益を得たのは優秀ですよね。
NTは人類には早すぎる。
作者からの返信
結局、最終的に懺悔と後悔。
先送りにしてしまいましたね。
ミネバは迷わず公表したけど、どっちが正しいのか解らないです。
サイアムやフロンタルの方が平和かもしれない。
パトレイバーの後藤隊長は、正義の戦争より偽りの平和の方がマシと言ってましたしね。
第20話 リディ・マーセナスへの応援コメント
リディ氏のやらかした事は色々と有りましたが、事後、自分なりに、全力で社会に対して向き合う姿勢は素晴らしい。
駆け抜けた環境がヘルモードですし。成長速度が驚異的ですね。
マリーダさんの件は忘れません。
作者からの返信
リディさんはバナージの裏面という気もします。
最後は政治に踏み込んだそうで、彼の歩む道は希望なのでしょうね。
第19話 ミネバ・ラオ・ザビへの応援コメント
まさに姫様。かなり強めな性格とアイドル性。熱心なジオン星人の残党ほど支持せざるを得ない。連邦が盤石過ぎて、どうしようもない状況下での、比較的冷静な残党の受け皿として優秀。
姫様と騎士さんは、アレからどんな生き方をされたのか。
作者からの返信
結局、地球連邦の体制は変わらず、なんだったんだあの話となってしまいましたが、ミネバさんの時代では変わらなかったんでしょうかね。
とりあえず不死鳥確保に勤しんでいるのかもしれません。
第51話 M・ナガノへの応援コメント
彼のデザインが無ければムーバブルフレームさえなかったというイメージです。
作者からの返信
その通りです。
バ〇ダイも認めるフレーム構造。
今じゃ模型の当たり前になりました。
で…今はGTMのツインスイングと…ホント、バン〇イ嫌いなんだなと思います。
第18話 セイラ・マスへの応援コメント
不思議な立ち位置の女傑。いきなり精神注入ビンタしたり、白兵戦でテロ屋と戦ったり、脅威の撃墜王なアクティブ暴力系女王様。さすがです。
戦後は兄からもらった資金を元に経済界で頭角を現し、裏から世界に介入する。ん。自由人。
それでも、ダイクンの呪いを自ら断ち切れなかった。優しいアルテイシアさん。
作者からの返信
結局ジオンなんだなと思います。
振り回された人生というより振り回す側なんだな、そう思います。
第50話 ジェリド・メサへの応援コメント
ジェリド・メサ。名前だけでもインパクトあるのにニュータイプでもないという、何かとしゃしゃり出て来てカミーユの前に立ちはだかる鈍さ。印象的でしたね。初めは只の子供の喧嘩かと思ってました。
作者からの返信
ライバルと呼ぶには大分足りない実力。
ただフォウを退場させるために生き延びた…わけでもなく最終戦でNT専用機で現れ邪魔なだけで見せ場もなし。
なんだったんだろう…。
第49話 ミネバ・ラオ・ザビ(Z)への応援コメント
Zの時点では影武者だったとか。当時は本物かと思いました。外見についてはとてもよく考えられていると思います。
作者からの返信
Zの時点で影武者説はありますよね。シャアが本物を隠しているとか。
まぁ影武者というよりプル・グレミーのように試験管ベビー・クローンなどの可能性もあります。
シャアは、その技術(プル・グレミー)を知っているわけで…。
UCのミネバは?となるのですが、まぁ今は謎ですね。
第1話 ランバ・ラルへの応援コメント
派閥がドズル派なので色々先行き悪いですよね。
ギレン派とキシリア派が強すぎるのですが。。。
せめて、シャアが残ってれば、と思いますがどちらにせよ、
裏切るので詰みかな😱
作者からの返信
ラル家はランバの人柄が無ければ政治・軍には残れなかったでしょうから、ドズルの配下として残れただけで…いや不遇ではあったでしょうけどね。
ドズルはシャアを2回切ってますからね、いずれにしてもドズルは詰むでしょう。
ドズル派という兵士も多かったのでしょうけど、まぁ政治ができないのでギレン・キシリアのどちらかに吸収されそうですね。手ごまとしては使えるし。
第48話 ヒルダ・ビダンへの応援コメント
当時、母親と息子の容姿が似ている=F91でも母親と息子の容姿が似ている等と感じていましたが、Zは父親方の性格にして有り様がひどいな、と思いました。
作者からの返信
ガンダムって大体、親が無責任なんですよね。
戦争を言い訳に子供を放置している。
自主性を求めながら変なところで介入するから反発される。
カミーユは前半がアレなので、見方によってはよくいい方向へ成長したなと思います。
エマさんのおかげかも。
クワトロがシャアに戻ったのもカミーユのラストで嫌気が差したのかもしれません。カミーユに希望をみたのに…。
第17話 カイ・シデンへの応援コメント
現状、世界を懐疑的に観察しているジャーナリスト。開戦時の不良少年時代から、経験を積み上げ一番成長したヒトかも。しっかり生きてるし。
作者からの返信
一歩引いて観ているような感じですね、シロッコみたいに操る側ではなく、成り行きに任せる。
ただ…懐疑的ではある。ジャーナリストの選択は間違ってないなと思います。
ホワイトベースクルーとも付かず離れず、大人ですよね。
第17話 カイ・シデンへの応援コメント
ア・バオア・クー戦前のアムロとの会話がとても印象に残ってます
「人はそんなに便利にはなれない」
今でもある意味ニュータイプの本質を突いた言葉の様な気がしています
作者からの返信
ニュータイプに理想を押し付けても所詮は人でしかない。
そういう意味では、シロッコみたいな人がいても不思議はないと思います。
あくまで自身の能力のひとつとして活用している。
カイからしたら、そういうほうが自然なのかもしれませんね。
第36話 シャア・アズナブルへの応援コメント
ここでの世界線のシャアはあくまでサイド7に乗り込んだ場合を想定している様でしたね。監督が監督なだけに。