学術都市の片隅から

作者 しちみ

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 9 あなたがいる幸せへのコメント

    あーーもう、二人とも、おめでとう…!

    作者からの返信

    >@xion_9さん

    ああ……やっとくっつきました……!
    お祝いの言葉、ありがとうございます! 二人もめちゃくちゃ照れながら喜んでいると思います。

    2018年3月27日 19:03

  • 終 学術都市の片隅からへのコメント

     大長編の完結並びに大団円、おめでとうございます。
    まだ、素晴らしいお話を本当にありがとうございました。

     彼らの物語をもう、追うことができないと思うと寂しくもありますが…今まで追いかけて来れたことを幸運に思います。

     本当にありがとうございました。

    作者からの返信

    >白兎黒烏さん

    コメントありがとうございます。おかげさまで、無事完結を迎えることができました。ぼく冒と合わせて毎話の応援、大変励みになりました!

    これからものんびりと執筆を続けていきます。白兎黒烏さんとまたお会いできることを楽しみにしています^^

    繰り返しになりますが、応援ありがとうございました。

    2018年3月27日 19:02

  • 終 学術都市の片隅からへのコメント

    しちみさん、こんにちは。こっそりお邪魔しています(^^)

    完結おめでとうございます&お疲れさまでした💕
    最後は収まるところに収まった感じですね。二人の行く末をヤキモキしながら見守っていたオバサンとしましては、ほっといたしましたv

    『ぼく冒』とこちらと、長編二本の並行連載、お見事でした。
    楽しませていただきました。ありがとうございますv
    また他の作品を読ませて頂きますね(^^)/"

    作者からの返信

    >Azurite(藍銅鉱)さん

    ようこそいらっしゃいました!

    無事完結いたしました。
    最後はもう……おまえらようやくここまで来たか、という感じですね。ヤキモキさせてすみませんでした(^_^;)
    今まで悩んで迷って面倒くさい感じだった二人も、これを機に少し素直になる、かもしれません。

    最後までお付き合いいただき、ありがとうございました! 応援とコメントにいつも励まされていました。

    ありがとうございますー! 掌編以外はこんな感じのファンタジーばかり書いていますが、楽しんでいただければと、願っております!

    2018年3月27日 18:59 編集済

  • 7 温かい手へのコメント

    心の中で「あんたらさっさとくっついちまいなよ!」って言うおばさんと「いつまでもこのかわいい関係性を見ていたいわぁ」って言うおばさんが喧嘩しています。笑
    『ぼくらの冒険譚』では見えなかった人々の関わり合いや気持ちの動き、別の視点が、とても楽しいです。
    応援しています。

    作者からの返信

    >@xion_9さん

    コメントありがとうございます。
    二人のおばさん、けんかしてますか(笑)大変そうだけど嬉しいです。
    この二人はもー、なまじ付き合いが長いだけに白黒はっきりしない関係が何年も続いてますからね。ロトにしてみれば、マリオンは生まれたときからそばにいるお姉さんなわけで。
    でも、このお話もクライマックスなので、二人の関係もそろそろどっちかに寄りはじめます。どちらのおばさんが喜ぶかは、そのときのお楽しみ……ということで!

    ぼく冒は子どもたちの視点なので、ロトサイドを掘り下げるのに限度がありました。そのぶんを『学術都市…』で補完してきた感じなので、楽しんでいただけて嬉しいです!
    残りあと数話ですが、引き続き見守っていただければ、幸いです。

    2018年3月25日 16:23

  • おまけへのコメント

    お疲れさまでした。レーシェと狼たちと森の民の話、個人的にとても美味しかったです(^^)
    『ぼくらの冒険譚』に繋がりましたね。次のお話も楽しみにさせていただきます。

    作者からの返信

    >Azurite(藍銅鉱)さん

    コメントありがとうございます!
    森! 狼! とテンションに任せて書いていましたが、冷静になると『EARTH FANG』と微妙に要素が似ていますね。あああ恐れ多い……。
    でも、美味しいと言っていただけてテンションあがりました(現金)

    最後のおまけは入れるかどうか悩みましたが、作者が楽しかったので入れました。ちょこちょこぼく冒とつながっている部分があるので、○ォー○ーを探せの気分で読んでみてください。楽しいかもしれません。

    2017年8月13日 17:30

  • 2 配達少年の依頼へのコメント

    事件は心配ですが、冒険の香りがしますね🎵

    作者からの返信

    >柳森 乙樹さん

    コメントありがとうございます。
    これから二人は、小さな冒険に出かけます。お楽しみに!

    2017年6月11日 07:22

  • すべてのエピソード 6
  • 1 ある朝の猫探し
  • 2 配達少年の依頼 1
  • 3 夜の街
  • 4 老紳士、かく語りき
  • 5 グランドル暦百九十三年七月の話
  • 6 葬送
  • 7 魔術師と猫
  • 1 帽子と夕空
  • 2 秘密と本
  • 3 指輪と勇気
  • 4 小箱と笑顔
  • 1 黒猫
  • 2 記憶
  • 3 襲名
  • 1 来客のち、変わり者
  • 2 影が落ちる
  • 3 笑顔の表裏
  • 4 灰色の指
  • 5 夜空に溶ける
  • 6 重ならない願い
  • 1 幼き日の転換
  • 2 闇の淵に立つ
  • 3 安らぎのなかの
  • 1 魔物連れの娘
  • 2 薬屋
  • 3 双子の姉弟
  • 4 森に生きる人々
  • 5 魔物を狩る人々
  • 6 招かれた狩人
  • 7 人の輪
  • おまけ 1
  • 1 真昼の影
  • 2 暮夜の光
  • 1 推薦
  • 2 犬のしつけ
  • 3 少女の人形
  • 4 職人の手紙
  • 5 『便利屋』
  • 1 捨てる神あれば拾う神あり
  • 2 類は友を呼ぶ
  • 0 その日の記録
  • 1 望郷
  • 2 ぬぐわれない影
  • 3 約束の朝
  • 4 伝えたいこと
  • 5 荒波の時代
  • 6 船出
  • 1 十日前
  • 2 早朝から白昼
  • 3 黄昏へ
  • 0 暁光
  • 1 祭の知らせ
  • 2 薪担ぎと小さな違和感
  • 3 女の宴と文化の違い
  • 4 心の奥底
  • 5 再会と暗雲
  • 6 奔走する人
  • 7 温かい手 1
  • 8 ほむら祭
  • 9 あなたがいる幸せ 1
  • 終 学術都市の片隅から 2