京都の物語り

作者 市永剣太

六波羅蜜寺、京都神田明神」への応援コメント

このエピソードを読む

  • 疫病や災厄は怨霊の仕業という意識が現在の祭りにもつながっている気がします。
    お茶はいいですよね。
    お茶は美味しい( ≧∀≦)ノ