京都の物語り

作者 市永剣太

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 六波羅蜜寺、京都神田明神へのコメント

    疫病や災厄は怨霊の仕業という意識が現在の祭りにもつながっている気がします。
    お茶はいいですよね。
    お茶は美味しい( ≧∀≦)ノ

  • 六道珍皇寺へのコメント

    小野篁のことは興味があったのでいろいろ知ることが出来てうれしかったです。変わり者だったという話しですが、二回も難破して生き残れた強運が閻魔様にも気に入られたのでしょうか。

    くしくも今はお盆。お盆にはそんな意味があったのですね……。お勉強になりました。

    作者からの返信

    矢田寺を更新したので、お盆の事がもっと詳しく書いてありますよ。

    2017年8月15日 22:22

  • 平安神宮、時代祭へのコメント

    >皆さんはこの事をどう思われるでしょうか?

    ホラーやね。

    作者からの返信

    はやっ!
    もう読んでくれたの?

    2017年7月28日 05:26

  • 方広寺、豊国神社へのコメント

     正直、そのゲームは好きにはなれません。
    (ゲーム自体は大好きです)
    頭が固い・偏見と言われるかもしれませんが、
    刀にドラマがあるとは思います。
    伝える手段の一つだと割り切れば良いのでしょうが、
    私は抵抗を感じてしまいます。
    何か違うんですよね。これを考え出すと、モヤモヤが止まりません。

    作者からの返信

    解りますよ。
    刀は所詮は人殺しの道具ですからね。
    戦艦等も同じことが言えますね。

    2017年7月26日 23:15

  • 祇園へのコメント

    ツイッターでお世話になりましたので、早速読みにきました。
    さすが京都は歴史がありますね。
    私も歴史は好きですが、ここまで詳しくは知りませんでした。
    これからも京都の歴史を広めるためにがんばってください。

    ああ、私も京都に行きたいなぁ。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    これはほんの一部ですから、これからお楽しみあれ。

    2017年7月26日 16:02

  • 清水寺へのコメント

     コメント、失礼します。
    先程は、フォローして下さって、ありがとうございました。
    『京都の物語』のようなお話は大好物なので、またお邪魔致しますね。

    作者からの返信

    どうぞどうぞ。
    まだまだ知ってほしい事が沢山ありますので、こうご期待です。

    2017年7月25日 00:22

  • 方広寺、豊国神社へのコメント

    読んでいると歴史を学びなおしたくなってきました。

    骨喰藤四郎? 刀の名前なのですね?
    なんだか怖そう。骨まで叩き斬ってしまいそうな名前ですね。
    刀かあ。色々、興味が湧いてきます ( ̄^ ̄)

    作者からの返信

    刀剣乱舞に出てきますよ。

    2017年7月6日 00:29

  • 養源院へのコメント

    風神雷神図屏風にそのような意味があったとは!

    お江さんが宗達さんを起用しなかったら琳派は無かったかも、というのもすごい。

    当然のことかもしれませんが、歴史は常に、良いも悪いも人の想いでつくられ、遺されていくのですね。

    作者からの返信

    そうです。
    人のつながりがなかったら歴史は紡がれないのです。

    2017年7月3日 01:46

  • 三十三間堂(蓮華王院)へのコメント

    宮本武蔵の小説は読みましたが、勝つために手段を選ばないのも強さなのかなぁと思ったことを思い出しました……。
    通し矢のお話しもすごい。
    やはり、昔の人は身体も精神も強かったのですね。

    作者からの返信

    宮本武蔵はほとんど創作らしいですけどね。
    吉川英治が勝手に考えたストーリーらしいですよ。

    2017年7月1日 13:25

  • 清水寺へのコメント

    こんなドラマがあったとは、と楽しく読ませていただきました。
    西郷さんと月照さんの話しは知りませんでした。興味深いです……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    幕末のお話しは調べるとどんどん出てきますからね。
    なにせ京都は幕末維新の舞台ですから。

    2017年7月1日 13:24