ショートショート

作者 空音ココロ

すべてのエピソードへの応援コメント

  • チンアナゴのテッチャンへのコメント

    チンアナゴはお題になかったんだ!?
    と、最後まで見て驚きました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    チンアナゴはお題には入っていませんでした。
    ほぼ思い付きになります。当時の記憶はあまりないですが(笑
    ☆も頂戴いたしまして、ありがとうございました。

    2019年1月2日 17:15

  • 絶対に安全へのコメント

    理念は分かるけど……と、にやりとする良短編でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    理念は通じるけど頂けないものってありますよね。
    良短編なんてお言葉ありがとうございます。

    2019年1月2日 17:13

  • なんでも擬人化へのコメント

    いいですねこういうショートショート!
    皮肉という程強烈ではなくほんのり優しい感じで心地よい!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    これぐらいのライトなショートショートが好みだったりします。
    心地よいと言って頂けて嬉しいです。
    コメントまで擬人化させたら、気持ちを込めて音読してくれるのかな? なんちゃって(*´▽`*)

    2018年7月14日 22:13

  • 絶対に安全へのコメント

    こんにちわ! 面白かったです!
    痛そうだな(笑)おいw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    痛そうですよね。どれくらい痛いかは……
    加減しないで叩くから相当だと思います(><

    2017年7月25日 10:29

  • 今日の日記(散歩)へのコメント

     最後のパターンの執筆ありがとうございます。

     こういった休日にもこうやってパソコンのキーボードをカタカタ打つというのは確かに不健康といえば不健康ですね、外は曇っていますが少し外に出てみますか。

     昔、まだ吹奏楽部だった頃、顧問に怒られて少し悔し涙で学生相手にやっていたパン屋に飛び込んだのは今になっては懐かしい記憶です。

     その時もパンはこの作品に書いてある通りクリームパンとかの甘いパンを買っていましたっけ・・・

     それでは最後のパターン、お疲れ様でした。

     二回目が行われるようなことがあったら、ぜひ参加してください。

     それでは、また。

     懐かしい気持ちになりました・・・

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ショートショートに他の話も載せていたら、毎回三題噺の上の方に来てしまっていたのに後で気づいて、ちょっとその罪滅ぼしのつもりで最後に追加しました。
    好きなことを好きなだけするのも健全な気はしますが、部屋の中でカタカタという音が響いているのも寂しい気がして……、誰かの作った評価軸に左右されてそうな気もしますが、運動不足で健康に悪いのは確かですね^^;
    西木さんにそんな過去があったなんて。涙目でパン屋に飛び込むほどの状況、失礼ですが涙目でパン屋に駆け込んで甘いパンを買っている学生を思い浮かべたらちょっと可愛く思えてしまいました。
    懐かしい記憶は何かしらの味がありますね。

    それでは、また

    2017年7月2日 01:27

  • 焼きが回るへのコメント

     なるほど、こうやって繋がってくのですね。

     さっきは何かを残すとあったのですが、ちゃんと大事なものは残ってたんですね。

     とても、救われた気持ちになります。

     自分だったそうですね・・・、やっぱり自分の書いた小説とずっとやってきた楽器でしょうかね。どんな支えになるかわかりませんが。

     それでは3作品お疲れさまでした、もし第二回が行われるようなことがあれば是非参加してみてください。

     それでは、また

    作者からの返信

     断捨離とは違いますが、形のあるもの最後に残すものって最低限の生活に必要なものと、一番思いのこもったものになると思います。
     彼の場合は分かりやすいものがありましたが、自分はなんでしょうね、家族の写真とかかもしれません。

     最後までありがとうございました。
     また機会がありましたら、よろしくお願いします。

    2017年6月14日 22:46 編集済

  • 最後に残すものへのコメント

     さて、3作品目ですが、なんとも悲しい話ですね。

     幻想というのは辞書で調べると『現実にはないこと、または思い』という意味だそうです、確かにこの主人公の男性は過去のことですら現実には見えなくなってしまったんでしょうね。

     人は辛いときに、楽しかった思い出も全部忘れてしまうものです。そしてそれが思い出したときにはどうも現実には見えなくなってしまうんでしょう。

     そのために何か支えになるようなものを残して無くさないようにしないといけませんね。

     それでは10話目も読ませていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

     樹氷・幻想といった単語を思い浮かべるとどうにも寒い場所がでてきます。寒いと辛い、苦しいといったマイナス感情が浮かんで離れなかったり。まだまだ未熟者と思い知らされました。
     結果、全てを忘れてしまいたいという思いも込められてこんな話になりました。

    2017年6月14日 22:33

  • あんぱんへのコメント

     さて、2パターン目の投稿ありがとうございます。

     何か物事を習うための教室はいろいろありますが、料理を習う教室というのは唯一いろいろな思いが入り混じった場所だと思います。

     以前、『レミーのおいしいレストラン』という作品を鑑賞した時にも思いましたが料理であったり食事であったりというのは常に人の身近に存在していて、いろいろな思惑があったりするものです。

     今回のお話もいろいろな思いの一つではありますね、もしかしたら一番身近にあるかもしれない話です。

     それでは残るはあと1パターンですが、余力がありましたらぜひご参加下さい、お待ちしています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    料理教室って企業がやってるところだとメニューや調理方法を教わるというイメージですが、個人ならいろんな楽しみ方がありそうですよね。
    残る1パターンは……、トライしたいのですが、ちょっとハードル高そうです。

    2017年6月11日 23:57

  • 絶対に安全へのコメント

    けがはしないけど痛みは伝わるグローブ。
    痛みがあるなら欲しくないなあ笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    どれだけ安全でも痛みがあると嬉しくないですよね。
    だから売れなくなってしまったのでしょうね。

    2017年6月8日 20:34 編集済

  • あんぱんへのコメント

     じわっと来ますね。これの男女逆バージョンを書いたことがあるんですが、まるっきりトーンが変わります。やはり、料理と女性とのなじみがいいからだろなあ。

     逆バージョン。本館のえとわ第692話で『泡立て器』という話をアップしてます。おひまならご一読いただければ。(^^)

    http://ameblo.jp/mizumaru-gaku/entry-11992552432.html

    ……です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    男女逆バージョン読んでみたいです。作品名は何でしょうか……?
    男だと豪快な男の料理か、寡黙な感じになったりするのでしょうか。

    2017年6月7日 20:39

  • チンアナゴのテッチャンへのコメント

     この度は自主企画に参加していただきありがとうございます。

     主人公が人ではない作品でしかも海のチンアナゴとは・・・。昔、小学校の授業で宮沢賢治の「やまなし」という話がありまして、そこのでてくるクラムボンはいったい何だったんだろうといまだに考えてしまいます。

     自分の感想ですが、この話は宮沢賢治の「やまなし」みたいなそんな風に語り掛けてくれる、温かい作品だと思いました。

     それでは、温かい話をどうもありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    「やまなし」どんな話だったか調べてみたら思い出しました。
    クラムボン、確かになんだったんでしょうね。今考えてもやっぱり分からないです。分からないままにしておきたい気もします。
    宮沢賢治さんの作品みたいなと言って頂けて光栄です。
    ありがとうございました。

    2017年6月7日 13:21