応援コメント

第1話 双鎌の傭兵」への応援コメント

  • 「溝鼠の孤独」の方から来ました。こちらの方が先の作品で、完結済みなのでまずはこちらから読んでいこうと思います。
    不評な方もいるようですが、溝鼠ににもあった脚注、ハイファンタジーを読んでるって感じがして私は好きです。
    確かに読みやすさという点では難しいものですが、自分でもやってみたい仕掛けですし。こうした世界観設定が小出しに読めるというのは、とてもワクワクします。

  • なんか表現が上手くないです。
    特に(*~)の表現がテンポを悪くしているかと。
    最初の部分も

    年は十六、七、八だろうか。成人を示す、竜頭となったばかりであろう。

    みたいな表言の方が自然かと。

    長さの単位もオリジナルから変換するのはアレなんで、歩幅や手足の長さで示した方が、個人的には良いかと。

    バトル中心ならテンポが大事になると思うので、流れるような表現にできればより良くなるかと思います。

    作者からの返信

    コメント、有難うございます。
    おっしゃる通りだと、痛感しております。

    狙った結果、全く効果を発揮しないどころか、読み手にとって邪魔になってしまっていますね。

    反省と戒めのため今回のものの修正は致しませんが、今後の投稿はご指摘に鑑みて行っていきたいと思います。