応援コメント

再び、シンデレラとカボチャの煮付け 6」への応援コメント

  •  『まだシンデレラの事を口説けていないのなら見合いをしろ』
     エミルおめでとう。荊姫とお幸せに。
     婚礼料理は是非シンデレラに作ってもらいましょう。

     シンデレラの事は心配ない。新しい料理に浮気してすぐに忘れるでしょうから。

    作者からの返信

    お兄さんなりにエミルの事を思っているのかもしれませんね。棘姫と結婚……実際そっちの方が、エミルにとっては幸せなのかもしれませんね(;^_^A

    シンデレラは、料理をしてれば辛さを忘れられるかな? だけど彼女にとってはこれが初恋ですし、もちろん失恋なんてしたことがありませんから、どうなるか分からないですね(;´・ω・)

  • シンデレラが押している……。
    なんだか普通の恋愛小説のような展開に。最初からこれがあればヤギ汁も、シンデレラが夜中に彷徨うことも、エミルがカエルになることも無かったのかなぁ。

    作者からの返信

    ここに至るまで三十万文字以上。ようやくまともな恋愛を描けています。
    シンデレラは動揺しっぱなしです。大好きなエミルがお見合いしちゃうのですから、無理もありません。
    もし最初からシンデレラがこの調子だったら、きっと旅に出る前に挙式を上げていたでしょうね。勿体無い事をしたものです(;^_^A

  • うぅぅ……(ToT)これ以上は読みたくないような、いやでもやっぱり読みたいような……

    二人の心情を思うと胸が痛いです(._.)

    作者からの返信

    本当はお互いな想いあっているのに、いったいどうしてこんなことになってしまったのか……シンデレラのせいですね。
    だ、大丈夫。これからですよ、コレカラ……

  • 王子としてのエミルの心理描写が素晴らしいです。まるで無月弟さんは王子の経験があるような!

    作者からの返信

    エミルも本心では、王子としての立場なんて知ったことかって思っていますけど、フラれた(と思い込んでる)手前、立場を頭において言い訳をしないと気が狂いそうなのです。
    本当はこんな縁談すぐに無かったことにしたいでしょう。

    自分が王子ですか。もしそうなら……国が滅びますね(笑)

  • エミル、なんだか余計に拗れることを言い出しそうな……:(´◦ω◦`):

    作者からの返信

    エミルにしてみればフラれたことになっていますからね。拗れること請け合いです。

  • 棘のようにこんがらがる……💦

    作者からの返信

    本当に拗れまくりですね。