応援コメント

シンデレラとカエルにされた王子 2」への応援コメント

  •  「この辺りではカエルを食べる文化もあります。」
     おや、この地域でも食べますか。
     「例え想像通りの事が起きても、シンデレラに食べられるのなら本望ですから」
     エデルさん、シンデレラのおなかの中でお幸せに。


    作者からの返信

    シンデレラに食べられるなら、エミルも本望。だけど本当にそうしてしまったら、読者から怒られそうですね(^_^;)
    エミル、食べられないよう気を付けるんだよ。

  • 話せるし変装もできるし安心しました。これなら料理されずにすみますよ。キスしたら戻るのかが気になります。

    カエルのお話も実は、キスしたら王子様になったということしか知らないのですが、そのお話ではカエルは話せたり、人間大なのですか? 何にも知らなくてすみません……

    作者からの返信

    とりあえず料理される心配がなくなって良かったですよ。コミュニケーションがとれなかったら本当に包丁で捌かれちゃってたかも。

    原作「カエルの王子」ではカエルは喋ることが出来ましたけど、大きさは普通のカエルサイズです。
    話の内容は簡単に言うと、あるお姫様がカエルに結婚を申し込まれましたけど、気持ち悪いと嫌がってカエルを壁に叩きつけたところ、カエルは呪いが解けて王子様に姿を変えました。現れたイケメン王子にお姫様の態度は一転、二人は結婚しました。

    ……すごく簡単に言うとこんな感じです。
    何だかお姫様が身勝手な気がします。壁に叩きつけて元に戻るだとあまりにロマンチックじゃないので、後にキスで元に戻ると、話が変わっていったようです。

  • 山羊さんの次はカエル……。

    エミルかっこいい。切ない。でもカエル……。
    せめて言葉が話せて良かったです。

    作者からの返信

    エミル、人生最大のピンチです。
    せっかくのイケメンをカエルにしてしまって、自分も心苦しいです(ノД`)・゜・。

    もし言葉が話せなかったら、もうどうしようもなかったでしょうね。化け物扱いされて、刃物を持って追いかけられてジ・エンドです。
    幸い普段の行いがよかったからか、最悪の事態は間逃れました。

  • 蛙というから、てっきり手のひらサイズくらいかと。まさかの巨大蛙でした。これなら踏み潰されたりすることはありませんが、食材パターンもありえますね。
    むしろそれで有名になって狩ろうとやって来たシンデレラと再会!?
    いやいやいやいや。

    作者からの返信

    シンデレラに食べられるなら本望!
    いや、ダメですねそれでは。手のひらサイズの蛙では蛇に襲われたりしないか心配ですけど、巨大なら巨大で色々問題があります。前途多難な旅のスタートです。

  • カエル料理wwwwwww
    たしかにこれまでのシンデレラの行動を見ていると、ものすごく考えそうなことですね。もともと緑だけど、それでも変化が分かるくらいに顔色の悪くなったエミルの心中が切ないです…:(;゙゚''ω゚''):笑

    作者からの返信

    シンデレラに食べられるなら本望。そんな風に考えちゃうあたり、もうすでに頭をやられていますね。
    もともと緑の顔色が悪くなる。もしかしたら紫色にでも変色してしまっていたのかも。

  • 昔、どこかのアジア料理でカエルを食べたことがあって、白身魚みたいな味でした。けっして美味しいとはいえなかったです。
    でも超絶イケメンのエミルを素材にシンデレラが腕をふるうのなら美味しいのかも!?

    作者からの返信

    確かに。シンデレラの腕と元がエミルであることを考えたら、とびきり美味しいカエル料理ができるかも。
    けど、それは作っちゃいけないやつです―― (。Д°;三;゜Д°)

  • カエルフェイスでもわかるくらいの顔色の悪さ(苦笑)……笑いごとではないですね💦

    シンデレラ、エミル、辛いにあるのは同じなのに、お互いが離れ離れでどうしているかもわからないことがさらに辛さを増していますね(><)

    作者からの返信

    シンデレラはエミルがカエルの姿にされているなんて知らないわけですから、もしかしたら本当に食材にしようとするかも。
    エミルはエミルでシンデレラがどうしているか全くわかりませんから、不安が募りますね。

  • 『シンデレラに食べられるなら本望』……💦
    エミルの愛に泣けてきます。うう。

    作者からの返信

    彼の愛は偉大ですからねえ。大分混乱しているようですけど。

  • だ、大丈夫でしょうか、エミル……。

    文末が不穏……。

    そして一番心配なのが、エミルが言っていた『食材としてのカエル』。
    ……まずいですよ。
    シンデレラ。
    洒落になってないですよ……。

    作者からの返信

    カエルのエミルを料理しようとしているのはあくまでエミルの想像の中のシンデレラです。
    流石のシンデレラも巨大カエルを料理しようとはしませんよ(^^)/

    ですがエミルのイメージでは、シンデレラなら料理してもおかしくないと思ってしまったのでした。
    日頃の行いのせいですね。