応援コメント

シンデレラと恐いオオカミ 6」への応援コメント

  • 衝撃の七匹の子ヤギ……。

    作者からの返信

    ごめんなさい。料理しちゃいました、子ヤギたち(^_^;)


  • 編集済

     「オオカミがそれを食べて油断している間に捕えるというものだ。」
     今度は「ホウ酸」は入れないの?。
     銀が産出する鉱山は副産物としてヒ素が産出するから毒殺も可能だと思うけど。

     シンデレラを餌とした大きな虎ばさみを仕掛けるのはダメ?。
     お風呂上りにバスタオル巻いて、パセリ添えて。
     変質者の方が先に罠にかかっちゃう?

     「バイト先の猟師に頼んで」
     山狩りした方が早いのでは?

     「7匹の子山羊の兄弟を見つけて」
     こっちに誘導して仕留めるべきだったのでは?

     「オキナワという地方で食されているという料理」
     イラブ料理の方がお勧め!

     「食べた人の感想も聞きたいじゃない」
     オオカミに感想を聞くの?
     これでもうちょっと煮込んだ方がとか、スパイスにこれを追加してとか言ったら
    その隙に逃げられそうだけど。

    作者からの返信

    シンデレラを餌におびき寄せる作戦は、絶対にエミルが反対するでしょうね。
    7匹の子山羊、生きたまま餌としておびき寄せた方が良かったでしょうね。わざわざヤギ汁になんてしなくても……

    オオカミが両市に撃たれて死ぬまでのわずかな間に、シンデレラは料理の感想を聞こうと考えていたのです。とても普通じゃありませんけど、シンデレラですから(;^_^A


  • 編集済

    沖縄に山羊汁なんてあるのですか。聞いたことなかったです。創作ですか?
    7匹の山羊が……あまりよく覚えていないのですが、確か子供の頃絵本を持っていました。時計の中に隠れていたのは思い出しましたが、全部捕まって料理されるとは! かわいそうに。

    相変わらず面白くて止まりません。

    作者からの返信

    山羊汁は実在します。自分も食べた事は無いのですが、沖縄の郷土料理だそうです。少々臭いはありますけど、癖になるお味だそうです。

    七匹の子山羊。本当なら柱時計に隠れた末っ子は難を逃れるのですけど、今回は……ごめんね子山羊くん( ;∀;)

  • えっ、弟さん!?
    何かあったんですかっ?

    子山羊たちの件が衝撃的過ぎて、数行は内容が頭に入って来なかったんですけど!
    また、それをあっさり受け入れる面々が…。

    作者からの返信

    えーと。実はこれ、兄のアイディアなんです。本当です!
    『七ひきの子山羊』を使ったネタは無いかと相談したところ、これくらいしか浮かばないと言って出されたのが山羊汁です。

    「本当にやるとは思わなかったんだ!」

    と兄は言っています。ごめんね子山羊達、せめて安らかに眠ってね。

  • 子山羊達――――――!!!!!
    せっかく隠れてた末っ子まで!!

    作者からの返信

    さらば子山羊達。

    原作では子山羊を襲ったのはオオカミだったから隠れた末っ子は無事でしたけど、今回彼らを襲ったのは猟師でした。柱時計に隠れたくらいでは、人間の目はごまかせなかったのです。

  • 待って待って待って下さい?
    そこで?! そこで使ってしまいます?
    七匹の子ヤギ!
    皆さん突っ込むの無理ないですよ。
    かなりの衝撃でした。

    作者からの返信

    七匹の子ヤギ、意外でビックリするかなと思ってサプライズ登場させてみました\(^O^)/

    帰ってきたお母さんヤギは愕然としたでしょうね。話が違いますもの。

  • 皆さんやはり七匹の子ヤギに衝撃を受けてますね(笑)
    私もです(笑)

    でもそんなブラックユーモアも、なんだかこの物語の雰囲気に合ってしまうから不思議です(笑)

    作者からの返信

    衝撃ですか…ですよね。
    他に七匹の子ヤギの出し方が浮かばなくて、食材という形で登場してもらいました。
    きっと子ヤギたちのお母さんは、これを見て卒倒したことでしょう。

  • こ、子山羊を守れなかった柱時計…

    作者からの返信

    オオカミと違って、人間には知恵があります。
    柱時計に隠れていても「そんなところに隠れても無駄だ―!」といった感じで捕まえられてしまいました。

    こんな感じになってしまいましたが、「オオカミと七ひきの子ヤギ」とのコラボでした。

  • おおう……。7匹の子ヤギ……。

    作者からの返信

    もっとマシな出し方もあったかもしれませんが、こういう形での登場となりました七匹の子ヤギ。
    どうにかして出せないだろうかと考えている途中に、食材として出せば良いんじゃないかと兄からアイディアを貰い採用しました。ヤギたちには気の毒な事をしましたけど。

  • 7匹の子ヤギさんたち……。



    合掌(祈り)

    作者からの返信

    「恐いオオカミ」というタイトルは赤ずきんだけでなく七匹の子ヤギにもかかっていたのでした。怖いのは猟師でしたけど。

    七匹の子ヤギのネタが思い浮かばなかったので、ここに無理やりぶち込んでしまいました。
    合掌。