応援コメント

シンデレラとカボチャの煮つけ 2」への応援コメント

  • はじめまして、1054gといいます(*^^*)

    衝撃でした笑
    まさか、シンデレラがこんなに面白くアレンジされているとは!
    読んでいたらかぼちゃの煮つけが食べたくなりました。
    王子様にタッパー、「二、三日は持つから」はもう大好きなセリフです笑!
    これからも楽しみながら少しずつ読んでいきたいと思います。

    素敵な物語をありがとうございました!

    作者からの返信

    実はこの話のギャグ、大抵が書いていてその場で考えたアドリブなのですよ。元々の大まかなストーリーは、『シンデレラ』で完成されていますから、そこに料理バカの要素を加えたらどうなるかなって思って、勢いで書き始めました。
    「二、三日は持つから」もその場で考えたのですが、思ったより反響があって、自分でもビックリしました!(^^)!


  • 編集済

    カボチャの煮付けを今すぐ私にも食べさせて下さい。(^q^)

    作者からの返信

    この物語は時代考証が滅茶苦茶です。タッパーも出ますし、冷蔵庫も出てきます!(^^)!
    シンデレラ特性のカボチャの煮つけ、どうにかしてお届けしたいです。

  • >そのカボチャ、冷やしておけば二、三日は持つから

    笑いました(  ̄▽ ̄)
    そそくさと冷蔵庫にタッパーを入れてる王子様……(笑)
    で、料理長に不審がられる王子様(笑)
    絵が浮かびます(^-^)

    作者からの返信

    別れ際のセリフがこれでは、全然ロマンチックじゃありませんね。田舎のオカンが、都会で暮らしている子供に向けてのセリフですよ。

    料理長も首をかしげたでしょうね。どうして王子があんなものをって。

  • あー、すごくいいです。負けました!
    天才的な設定ですね。少しずつ読ませてください。

    作者からの返信

    ありがとうございます(^^)/
    皆が知ってる御伽噺を、どうにかしてアレンジできないかと考えてみました。結果だいぶ長くなりましたけど。

  • ちゃんと王子様(?)登場するんですね!ここまでシンデレラの思考が元の話と違うのに、本来の流れに則っているところがすごいです。シンデレラが「お城の厨房に行きたい」と言った時点で、「ああ、これはあのシンデレラの物語じゃないんだな」と思ってすみませんでした。ちゃんとシンデレラでした。
    しかし、これからどうなっていくのか予想がつきませんね。面白過ぎます。

    作者からの返信

    ちゃんと出ますよ、王子様。実は彼は、シンデレラに次ぐこの物語のもう一人の主役と言ってもいい奴なのです。
    やっている事は無茶苦茶ですけど、基本的に物語の流れにそったストーリー展開になります。もちろんオリジナル展開も多いですけど、グリム童話にあわせているのです( ・`ー・´) + キリッ

    シンデレラが度を越した料理バカなだけに、どうしてこうなっちゃうのと思いながら読んでみてください。

  • 王子様きた!!
    いきなり隣に座るのっ?

    クビ?笑
    王子様に是非お水を。
    二、三日は持つから。笑

    すみません、なんか突っ込まずにはいられなくて……。

    作者からの返信

    シンデレラはいたって真面目なのですが、その行動がギャグになってしまっていますね。
    『二、三日は持つ』は多数ツッコミをもらっています。

  • このシンデレラちゃんは靴じゃなくて煮付けとタッパーを置いて行くのですねー。あ、でもタッパーは厨房のものだし、身元は判明しないですね。
    王子様?もこれは苦労しそうです。

    作者からの返信

    ガラスの靴よりも難しい手掛かりですね。カボチャの煮付けは放っておいたら悪くなりますし、早いとこ探さなければいけませんね。

  • 遠藤さんのレビューを見て読みはじめました。
    面白いです。
    自分もシンデレラを使った物語を書いていて、こちらに載せようかどうしようか考えていたのですが、
    この切り口は全然思い付きませんでした。
    今から既に楽しいです。
    まとまって読む時間が取りにくいのですが、読み切らせていただきたいと思います!

    作者からの返信

    おお、橘月さんもシンデレラの物語を書いているのですか。どんなお話か気になります。

    この物語は以前にあった4000~6000文字の『美味しい話』コンテストに向けて考えました。ネタが無いかと考えている時にたまたま家にあったシンデレラのマンガを見て「これだ」と思いました。話の発想はどこで生まれるか分かりませんね。
    早々に文字数がオーバーしてコンテストは諦めたのですがアイディアが次々と浮かんできて、最終的に当初予定していた文字数の100倍くらいになってしまいました。
    長いお話ですので、ごゆっくりお楽しみください(^^♪

  • 初めまして、久里さんのレビューで飛んできました!
    うぅ~ほくほくするぅ~( *´艸`)かぼちゃの煮つけ、食べたくなりました。
    ゆっくり読ませていただきます~

    作者からの返信

    来てくださってありがとうございます\(^O^)/
    カボチャの煮付け、美味しいですよね。この話には料理が多数出てくるので美味しい気分になって下さったら幸いです。
    ごゆっくりお楽しみください。

  • シンデレラの去り際のラブ要素皆無、生活感満載の台詞に吹きましたw
    マイペースでちゃんと自分の夢がある、応援したくなる女の子ですね(*^_^*)

    作者からの返信

    このシンデレラは何においても料理優先ですから。最後までカボチャの煮付を美味しく食べる方法を考えていました。
    彼女は夢に向かって突っ走る女の子です。王子様など見向きもしないくらいに。そんな彼女ですが、応援してあげて下さい。

  •  うふふん。やっぱり出会いはちゃんとあるのね♪ 恋愛対象にまでなるか、スポンサーになってくれるのか。楽しみです。

    作者からの返信

    王子無くしてシンデレラは描けません。
    彼には今後も頑張ってもらいます。

  • 運命の出会い💕かな?

    作者からの返信

    本家シンデレラと比べてだいぶおかしな出会い方ですが、運命で間違いないと思います。

  • タイトルにやられて拝読させていただいています。
    楽しいです!
    捨て台詞に爆笑^^

    作者からの返信

    あの捨て台詞は書いてる時は特に意識はしていなかったのですが、読み返して納得しました。確かにあれは特殊ですね。