応援コメント

シンデレラとカボチャの煮つけ 1」への応援コメント

  • 変わったシンデレラですね(笑)
    料理におまじないかけているとき、ふと、児童書の『わかったさん』『こまったさん』シリーズを思い出しました。

    作者からの返信

    御伽噺が好きなのですが、変わったシンデレラを作ってみたいと思い、料理好きという特殊設定が生まれました!(^^)!

    『わかったさん』『こまったさん』は知らないのですが、調べてみます。
    料理におまじない、可愛いですよね(#^^#)

  • 馬車になるはずが煮付けに‥。
    食べてみたいかも。

    作者からの返信

    シンデレラは料理上手ですから、きっとカボチャの煮付けは美味しいはずです(#^^#)
    料理長も食べたら、意見を変えるかもしれないのに(^_^;)

  •  「 料理は自分で作るよりも彼氏に奢ってもらうものって考える奴も少なくないよ」
     胃袋を掴むのがセオリーでは?
     あ、10代は集ってベストな相手を見つけ、胃袋掴むのは20代後半になってから?

    「始めちょろちょろ中ぱっぱ、赤子泣いても蓋取るな~♪」
     キャンプで飯盒炊爨した時に教わりましたが、煮つけでも?。

    作者からの返信

    胃袋を掴む、確かにそれもセオリーですけど、作るよりも高いディナーをご馳走してもらおうとしている女性も、世の中に入るみたいです。むしろ十代の頃が手作りをプレゼントして仲良くなりたい、恋愛経験を積んでからは上手くやってご馳走してもらおうって考えるのかもしれません。

    『めちょろちょろ中ぱっぱ』は、煮付けでもあるみたいです!(^^)!

  • あ~。おもしろ〜い♪(≧∀≦)
    早く読んどきゃ良かったです。
    九州醤油がなぜか心に残りました(笑)。

    刺し身醤油好き。
    醤油は世界が深い(笑)。

    作者からの返信

    九州醤油は自分が九州の人間なので出してみました。甘みがあって美味しいです(^^♪

  • 魔法の履歴書……ほ、欲しいです!

    それにしても魔女さんが不憫で面白いです(^o^)
    せっかくドレスアップしてあげようとしたのに厨房服とか、馬車用のカボチャがまさか煮つけになるとか(笑)

    作者からの返信

    魔法の履歴書。これがあればどんな難関企業でも一発で入れる、ドラえもんもビックリの秘密道具です。就活生なら喉から手が出るほど欲しいでしょね(^^♪

    魔女がせっかく舞踏会の為に色々用意してくれていたのに、このシンデレラはドレスよりも厨房服を選んじゃいました。料理バカです!(^^)!

  •  企画からたどって来ました。
     お名前は、読んでいる作品のコメント欄でよく拝見していましたが、こんなに面白い作品を書く方だとは。
     シンデレラ、カボチャの煮つけバージョン、続けて楽しませていただきます。

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます。
    自分はギャグもシリアスも書くのですが、シンデレラとカボチャの煮付けは完全にギャグですね。(*≧∀≦)


  • 編集済

    自主企画からお邪魔しました。面白いシンデレラ、他登場人物に惹かれます。カボチャの煮付け食べて欲しかったのに……残念です。

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます。
    せっかくのカボチャの煮つけも、残念ながら舞踏会の場には相応しくなかったようです。

  • 突っ込みどころがあり過ぎて、どこから突っ込んでいいのか分かりません!笑。グリム童話に九州醤油……。
    個人的には、綺麗なドレスを着せて馬車に乗せて行く気満々だった魔女がシンデレラに引いているところが特に好きでした。
    かぼちゃの煮つけ、一口食べたら絶対美味しいでしょうに……。シンデレラの行く末が気になります!

    作者からの返信

    読んでくださってありがとうございます。

    魔女もビックリしたでしょうね。カボチャも用意していざ来てみたら厨房へ行きたいですもの。話が違うって思ったことでしょう。

  • 本当は全部読み終わってからと思ったのですが、面白過ぎてコメントせずにはいられなくなりました。

    採用される前から厨房服って。
    馬車にする為のカボチャを、わざわざ魔女が持って来るって。
    この大陸では、履歴書いるんだ?
    お醤油、いつの間に冷蔵庫へ?

    もう、何もかもが面白過ぎます!

    余談ですが、カボチャの煮付け、私も大好きでよく作ります。
    なので、このシンデレラの気持ち、よく分かるなー。
    とにかく、食べてみて!って。

    作者からの返信

    こちらも読んでくださってありがとうございます。

    このシンデレラはとにかく無茶苦茶です。
    カボチャの出所や履歴書など、ツッコミどころ満載ですが、問答無用で書き進めました。

    カボチャを見ると馬車にするよりも煮付けにしたい。料理大好きなこのシンデレラなら、当然の発想なのです!だって煮付けは美味しいんですもの。

  • 王子様もドレスも厨房服も要らないんで、魔法の履歴書だけ欲しいです!そんな便利なものがあったとは!あ、カボチャも欲しいかも。

    作者からの返信

    魔法の履歴書さえあればどんな仕事にも付けますね。
    ですがこれ、早い話が不正です。シンデレラはそこまでして厨房に行きたかったんですね。

  • 初めまして。
    童話も料理小説も大好きなので読んでみたら、すごく面白そうです!

    作者からの返信

    来てくださってありがとうございます。
    だいぶおかしな童話となっていますが、気に入って頂けたら嬉しいです。

  • レシピ基準ですか。

    作者からの返信

    レシピ基準です。
    シンデレラはマイペースに料理を作っていきますが舞踏会という華やかな舞台にカボチャの煮付けは似合わなかったようです。

  • 森の魔女の口調が身も蓋もない感じで面白いです(*^_^*)
    でもちゃんとシンデレラのお願いを聞いてくれるんですね♪

    そして、確かにカボチャの煮付けは宮廷料理としてはないわぁ(苦笑)
    でもタイトルになってるくらいですし、魔女からもらったカボチャですからね。
    ここからきっと運命が大きく変わるはず……✨

    作者からの返信

    魔女はびっくりしたでしょうね。舞踏会に連れて行こうとしたら厨房に行きたいと言われたのですから。

    日本ではカボチャと言えば煮付けが定番ですが、宮廷料理としては受け入れられないですね。カボチャのタルトやパンプキンスープなら良かったのでしょうけど。

  • 知っているシンデレラとは全く異なる展開に、興味津々です!
    カボチャの煮付けが得意だなんて面白いですね!

    作者からの返信

    グリム兄弟やディズニーが見たらびっくりするような内容になっております。
    待っているだけのヒロインじゃつまらない。大好きな料理作りに全てをかけるシンデレラ。楽しんでいただけたら幸いです。

  •  いい味出してるシンデレラですね~(#^.^#) マイペースで。

     カボチャの煮付けは……確かに花はないですね(^_^;)

    作者からの返信

    美味しく無いわけじゃないのですが、やっぱりカボチャの煮付けでは華やかさに欠けますね。
    シンデレラは自信作だったのでショックでしょうけど。

  • 初コメント失礼します。

    面白そうなシンデレラですね(^_−)−☆

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    原作とかけ離れたシンデレラですが、面白いと言ってもらえて嬉しいです。