短編集パートⅡ

作者 プリンぽん

春の秋波は酔い待ち草よ」への応援コメント

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  • いや~こりゃあ凄い。パッと始めた素人の書くものではないですね。どこかでこういった分野を勉強されたのですか?非常に面白かったです。倍も書いて二重にオチが着いたら、もう結婚を申し込むレベルで魅力的でありました。ありがとうございました。

    作者からの返信

    お読み頂き有り難うございますm--m
    どうでしょう? この作品はオチがわかりにくいと言われることが半々で自分としてはぼやかしたオチのままにしているのですがもっと明示すべきなのかな~と思ったりしています。今ははっきりと書くことが一般的でそこが悩みどころですw

    分量的には掌編ですが描写を増やして情景をもっと膨らました方がより作品としては完成度が上がるかもしれませんね。気になったのは蒼色さんがおっしゃっている二重のオチですが、もし提案などありましたら気楽にお願いしますm--m
    駄目だし、酷評、なんでもオールフリーに付き、もしアイディアなどあれば、気楽に書き込みお願いしますm--m
    その後の展開を含めて二重オチにできれば(中編連作っぽくなっても)最高なんですけどね~><

    2020年8月13日 00:19

  • 落語のような、軽快な語り口。
    読んでいるはずなのに、「聴いている」ように感じられました。
    また、文のリズムが小気味よく、いつの間にか読むスピードすらも操られてしまいました。さらりと読めてしまう文章。素晴らしいな、と思います。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    およみいただきm--m
    過分なお言葉で恐縮ですm--m

    2018年9月11日 15:37

  • 古典落語聞いているみたいでとても軽快でした。

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございますm--m
    なんちゃって時代物ですがw
    そう言って頂くと嬉しい限りですm--m

    2018年9月1日 07:58

  • この方面の小説は、呼んだ事なかったのですが…失礼ですが意外に面白いものですね。
    べらんめいな瓦版屋の口調に愛嬌があって引き込まれました。

    面白かったです( 〃▽〃)

    引き続き、別の作品も拝読させて頂きます🍴🙏

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございますm--m
    わたしの場合は時代もの書きではないのでなんちゃってですけどねw
    基本的に落語調でごまかしていますw

    2018年3月20日 14:36

  • まさかの江戸世話もの、大好きです。こんな作品に出会えると思っていませんでした!引き続き他の作品も読ませて頂きます‼️

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございます。
    掌編はいろいろバラエティーに富んでいますので、同じように楽しんでいただけるかどうか><
    駄目だしなどは気楽に近況ノートのほうにお願いします。
    腸がちぎれるようなコメントでも大丈夫ですm--m

    2017年10月18日 18:19

  • 口調にリアリティがあって良い感じですよね。

    作者からの返信

    あーざすm--m でも本職の歴もの書きさんと比べるとなんちゃってですけどwww 落語調に寄せるとなんとなくリズムも統一されますね。

    お読みただき>< 酷評駄目だしは腸がちぎれるようなものでも構いませんので近況ノートに気が向いたらm--m

    2017年7月24日 14:24

  • あまり使わない言葉で、書かれていたので、
    ストーリーが、見えずらかったかなという感は
    あります。けれども、軽快で楽しかったです。
    また、違う短編も読みたいなと思いました。

    作者からの返信

    これはなんちゃって時代物ですから文体が特殊になりました。最後のオチがうまく伝わるかが勝負どころです。

    2017年6月18日 11:22

  • 一捻りも二捻りもきいた、洒落てていじらしい物語でした(^_^*)面白かった〜!

    作者からの返信

    ありがとうございますm--m
    どこか引っかかる部分などはなかったでしょうか?
    短編集の一遍をコンペ用にしましたので重複してお読みいただいたとしたら申し訳ございません。
    もしなにかご指摘等ございましたら近況ノートにて切り刻んでくださいm--m

    2017年5月13日 22:58

  • なるほど宵待草!
    とても面白かったです(*^_^*)

    作者からの返信

    ありがとうございます」m--m
    短編集の中の一作を当てましたので重複してお読みいただいていたら大変申し訳ない。
    もし酷評や突っ込みどころ疑問点など些細なことでも近況ノートで気が向いたら切り刻んでくださいm--m

    2017年5月2日 19:36

  • 美味しい話でもいけそうなストーリーですね。

    作者からの返信

    美味しい話でおちをつける自信ないです・・・orz
    なんとか新作書下ろしで美味しい話書きたいです><

    2017年4月30日 17:03