応援コメント

第2話 海辺の誓い」への応援コメント


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    多喜二の名前が出てきたのは個人的に嬉しかったです。

    彼ほど文学界でむごい死に方をした作家はいない。

    作者からの返信

    遺体の写真を見たことがありますが、酷いの一言です。
    特高を題材とした彼の作品も取材のために読みましたが、かなり生々しく書いているので、既に睨まれていたのでしょう…。