迷宮主の憂鬱

作者 RYOMA

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第235話 強大な者たちへのコメント

    いきなり、そのフロアーの地面がなくなったのだ。崩れ落ちたでもな、忽然と消失した。


      崩れ落ちたでもな、 ⇒ 崩れ落ちたでもなく、 or 崩れ落ちた訳でもなく、



  • 第233話 驚異へのコメント

    他の連中が聞いたら怒りそうなセリフであるが、紋次郎は少し微笑むだけでその言葉を流し聞いた。


      流し聞いた ⇒ 聞き流した




    「ほほう……人間のクセに感がいいようだな」


      感がいい ⇒ 勘が良い



  • 第232話 圧倒へのコメント

    「二匹……二匹とも人間だな……これはハズレを引いたいかの……」


      引いたいかの ⇒ 引いたかの or 引いたかいの



  • 第214話 宝箱や罠を設置しようへのコメント

    「なるほど。食を保証するといのだな、よかろう、面白そうな話だし、私もお主に元へ参ろう」


      お主に元へ参ろう ⇒ お主の元へ参ろう

  • 第207話 新ダンジョン運営作戦へのコメント

    住み着いていたモンスターが一通り片付き、城の改修作業に入った。ここでは、新加入のアモンが、魔界の大工としての腕を遺憾なき発揮する。全フロアーを、罠や仕掛けを設置しやすく変更して、壊れた壁などを修繕する。


      遺憾なき発揮する。 ⇒ 遺憾なく発揮する。



  • 第196話 六界へのコメント

    「私が、邪神なのに邪悪っぽくないのはなぜかじゃと。変なことを聞くの紋次郎、そもそも邪神は邪悪な神という意味ではないぞ。本道ではないない神が正解かのう」


      本道ではないない神 ⇒ 本道ではない神

        何故なのか いないいないばあっ! が頭に浮かんだww
        ……ナイナイが神?



  • 第193話 学者アルソネへのコメント

    「あの男はダンジョンでは無になるようですの。多分・・いや間違いなく何も考えてないですわ」

    「まあ、紋次郎の今の実力だったら、多少の魔物なんぞは問題ないでじゃろ。アテナもいるから場所もすぐわかるしのう」


      無になる ⇒ 無謀になる 馬鹿になる 阿呆になる etc…

      問題ないでじゃろ。 ⇒ 問題ないじゃろ。




    やはりこの老人が学者アルソネであった。俺はアースロッドの紹介状を彼に私た。それをざっと読むと、何度か小さく頷く。


      紹介状を彼に私た。 ⇒ 紹介状を彼に渡した。




  • 第191話 凱旋へのコメント

    「そうだ、紋次郎、今夜はパーティーをしようと思うのじゃが、参加してくれかの」


      参加してくれかの ⇒ 参加してくれるかの?




    「わかったよ。アースロッド。」 ⇒ 「わかったよ。アースロッド」



  • 第188話 逆襲へのコメント

    「北門に侵入しようとした敵が、いきなり現れた友軍により殲滅しました!」


      殲滅しました! ⇒ 殲滅されました!




  • 第186話 決闘儀へのコメント

    瞬間的な出来事であった。状況を理解するまで、その場は沈黙に覆われていた。沈黙が晴れると、ヴィジュラの肩に突き刺さった紋次郎の姿をはっきりと認識していた。


      沈黙が晴れると、 ⇒ 戦いの緊迫感が解れると、

      ヴィジュラの肩に突き刺さった紋次郎の姿をはっきりと認識していた。 ⇒
       紋次郎の剣がヴィジュラの肩に突き刺さった姿をはっきりと視認できた。

        何だろうか…モンハンとかの
        大剣レイトウマグロや双剣レイトウサンマみたく
        体をまっすぐ直立で強張らせて
        敵に突き刺さってる紋次郎を想像して笑ってしまった…




  • 第183話 情報へのコメント

    「うむ・・神族の絶対解呪でも解けない呪いのう・・難しい話じゃな、ワシにはその答えは分からないが、もしかしたらそれを答える事が出来る者を一人知っておるぞ」


      出来る者を一人知っておるぞ ⇒ 出来るかもしれない者を一人知っておるぞ




  • 第182話 撤退へのコメント

    スフィルドは、紋次郎が仲間に対して抱擁する姿を見て、自分の中で複雑な感情が沸き上がるのを感じていた。それは決して嬉しいものではなく、心をぎゅっと押しつぶされるような苦しいものだった。あの抱擁を自分にもして欲しいと思っていることに気づくと、彼女は目をつぶって首を少し降った。


      目をつぶって首を少し降った。 ⇒ 目を瞑って首を少し振るった。

  • 第178話 王の救出へのコメント

    「アースロッド様、崩れた入り口を竜騎兵どもが取り除き始めています。脱出するのならお急ぎよ!」


      脱出するのならお急ぎよ! ⇒ 脱出されるのならばお急ぎを!




  • 第172話 城からの援軍へのコメント

    アトラは遅くまで俺を返してくれなかった。飲み物を4杯ほど飲み干したくらいでやっと解放されて、俺はフラフラになりながら部屋に戻った。スフィルドはそんな俺の帰りを待っててくれた。それぞれ、ゴワゴワのベットに入る。寝心地の良い環境ではなかったが、すぐに眠りについた。


      返してくれなかった。 ⇒ 帰してくれなかった。




  • 第166話 天空の神鳥へのコメント

    「魔界の天界の間に生きていると言われるあの伝説の神鳥ですか・・・」


      魔界の天界の間 ⇒ 魔界と天界の狭間




  • 第152話 最後の難関へのコメント

    見晴らしがいいので、階段はすぐに見つかった。周りに敵もいないようで、何の障害ものなく頂上へ行けるとみんな思っていた・・しかし、アテナの警告によって事態は一変する。


      何の障害ものなく ⇒ 何の障害も無く




    ひさしぶりに生存確認出来たかと思えば
      その次話で大破…
       活躍の場が無さ過ぎた ゴンベー 哀れなり… ( T_T )




  • 第151話 頂上へ向けてへのコメント

    すぐにファミュとマゴイットを起こす。二人は二日酔いなのか、少し体調が良くないよである。俺は近くの小川で顔を洗って歯を磨きをする。昨日のキャンプの残り火でお湯を沸かして、炭豆茶を三つ入れた。三つ目にお湯を注いでいる時に、アテナを見てハッと思い、念のために聞いてみた。


      少し体調が良くないよである。 ⇒ 少し体調が良くないようである。 or 少し体調が良くない様子である。




    ゴンベー生きてたぁー!!
      数話にわたって描写が無いから、人知れずどこかで
      破壊されてるのかと思って
      前話で感想書いたのに次話で出てるとは……ww




  • 第150話 未来からの援軍へのコメント

    紋次郎は、この先どんな敵が現れても負ける気がしないくらいの気分にはなっていた。伝説級冒険者のファミュ、勇者マゴイット、未来のアンドロイドのアテナ、頼もしすぎる仲間が本当に心強い。


      伝説級冒険者のファミュ、勇者マゴイット、未来のアンドロイドのアテナ、頼もしすぎる仲間が本当に心強い。

       141話 塔の温泉 でアドベント・ゴーレムで出した
        二代目ゴンベーは何処へ行きました??
        空気感が凄過ぎる…
        ゴンベーは仲間と認められていない上に
        活動や生死?も気にされてないのだろうか…




  • 第143話 女勇者へのコメント

    俺たちは、とりあえず食事をとりながら話をすることにした。近くにあった木を剣で伐採して、それをマキに火を起こす。鍋に水を入れて、三種の干しキノコをそこへ入れる。干し肉とパンを火で炙り、その炙った干し肉と、パプラと呼ばれるクセの無い野草を、瓶からスプーンですくった特製のソースを絡めてパンにサンドする。


      近くにあった木を剣で伐採して、それをマキに火を起こす。
        余計な事かもしれませんが、
        伐採したばかりの生木は水分が多いので
        自然乾燥だと数か月?薪としては燃えません…
        何かしら水分を抜く手段の描写を加えるか、
        折れて木にぶら下がってる枝葉か
        枯れ枝を折って集めて焚き木にする感じの改稿などをお勧めします…




  • 第139話 霧の舞姫へのコメント

    ファミュのその戦い方を感心して見ていた紋次郎であったが、それに見惚れている場合じゃないと思い、ファミュに気が取られて隙に、悪魔に攻撃を仕掛けることにした。


      気が取られて隙に、 ⇒ 気が取られている隙に、



  • 第132話 高水準戦闘へのコメント

    先ほどまでバリアによって守られていたバリアリザードは、その身を守る障壁を失い。強力な英雄級冒険者の攻撃を受けてその体に傷を刻んでいく。怒り狂ったバリアリザードは、その口から青い炎を吐き出した。その炎からみんなを守るように、ラザックが巨大な盾を構えてそれを防ぐ。追い詰められたバリアリザードは大きな尻尾を叩きつけてきた。その尻尾をバリアリザードの凄そばまで接近していたゴン太ががっしり掴む。ここで紋次郎は、自分も役に立とうと剣を構えてバリアリザードに接近しようとすると・・


      バリアリザードの凄そばまで ⇒ バリアリザードのすぐそばまで or バリアリザードの凄く近くまで

  • 第114話 殲滅へのコメント

    「ミュラーナ、なんとあの女を倒せねえか!」


      なんとあの女を ⇒ なんとかあの女を




    「ここは! 私に! お任せよ!」


      お任せよ! ⇒ お任せを!




    「美しきご婦人よ、私はあなたに向ける剣など持たないのです、どうかそこをどいていただけますか!」


      そこをどいていただけますか! ⇒ そこをどいていただけませんか!





  • 第113話 破壊の人形へのコメント

    「リンス、どこを見てるですの、後ろに目をつけないとダメですわ」


      後ろに目をつけないと ⇒ 後ろにも気をつけないと or 後ろにも目を向けないと



  • 第111話 灼熱の戦いへのコメント

    貴重な遺跡を壊したことを気にしながらも、アルティはすぐにその場を後いして、リンスたちの救援に向かった。


      その場を後いして、 ⇒ その場を後にして、



  • 第110話 聖炎龍へのコメント

    「おじちゃん・・どいう意味・・」


      どいう意味 ⇒ どういう意味



  • 第107話 火炎の魔神へのコメント

    言葉でその場が治ることはないのは明らかであった。その後は会話ではなく、攻撃魔法の応酬が始まる。


      治ることはない ⇒ 治まることはない



  • 第105話 忍び寄る影へのコメント

    「ご主人様、熱いお茶です、これをお飲みください」
    カリスがそう言って器にお茶を入れてくれた。
    「ありがとう、カリス」
    それを受け取ると、フウフウしながらぐびっと一口飲む。熱いお茶が喉お通り、胃の中に達して、少しだけ頭の痛みが和らぐような気がした。


      カリスはいつの間に標準語喋りになったんでしょうか??

      熱いお茶が喉お通り、 ⇒ 熱いお茶が喉を通り、



  • 第100話 救出へのコメント

    その後、助けた子供達から話を聞いたのだけど、盗賊達は逃げた子供達をずっと探していたらしい。もちろんそれは売り払って金にするためであった。子供の一人が海岸線にいるところを見つかり、居場所がバレてしまい、そこへ盗賊達は襲撃したのである。年長の少年がナイフを手にそれに抵抗したけど、力及ばず、倒されてしまう。他の子供はそのまま連れされて、売り飛ばされるところであった。そして、子供達は年長の少年の死を知ると、泣きぐずれる。


      泣きぐずれる。 ⇒ 泣き崩れる。



  • 第98話 湖の街へのコメント

    さすがの紋次郎でも、この襲撃者には恐ることもなく冷静であった。平然と歩いて近づき、震える少年の手からナイフを取り上げる。ナイフを取り上げられた少年はフラフラと尻餅をついて倒れて、大声で泣き出した。それを見ていた他の子供達もつられて泣き出す。


      恐ることもなく ⇒ 恐れることもなく or 恐がることもなく



  • 第92話 慰安旅行へのコメント

    俺は考えた、確かメイルはアンデットに強いし、アルティなんか、アンデットみたいな生活してたくらいだし大丈夫だよね」


      セリフでは無いでしょうし、最後の 」 要らないのでは??




  • 第86話 援軍へのコメント

    急いでアスターシアとリンスは追撃の魔法を唱える。ものすごい量のレーザーミサイルと熱火球が出現して、炎の玉を撃墜していく。しかし、それでも数が多すぎて間に合わない。多くの炎の玉が紋次郎たちに襲いかかる。辺りが火の海になるほどの火力が一面に広がる。その広がる火の海になすすべもなく紋次郎たちは壁際へと追いやられた。逃げ遅れたクロノスの仲間がその火の海の飲み込まれる。


      その火の海の飲み込まれる。 ⇒ その火の海に飲み込まれる。 or その火の海へ飲み込まれる。

  • 第81話 脅威へのコメント

    「ストーンゴーレムです、このダンジョンにはいい黒曜石がありましたので使わしてもらいました」


      使わしてもらいました ⇒ 使わせてもらいました



  • 第78話 夜の女神へのコメント

    ポーズのパーティーはリリスの活躍もあるが、全体的に短いダンジョンが続き、そしてダンジョン間の距離も比較的近かったこともあって、この時点ですでに三つ目のダンジョンの攻略を完了していた。予定での攻略予定は次のダンジョンが最後であった。


      予定での攻略予定は ⇒ 攻略予定の目標は



  • 第73話 新スキルへのコメント

    「敵へダンジョンへの攻略パーティーもあの人がほとんど用意してくれた、見たら驚くぞ、そうそうたる面子だ。よくあれだけのパーティーを用意したもんだよ」


      敵へダンジョンへの ⇒ 敵のダンジョンへの



  • 第66話 救済の旗へのコメント

    「お母さん、落ち着いてく、ゆっくり話をしてもらっていいですか?」


      落ち着いてく、 ⇒ 落ち着いて。 or 落ち着いてください。



  • 第64話 我が家での出来事へのコメント

    「私もさすがにこればっかりはどうにかしてもらいだいですよ」


      もらいだいですよ ⇒ もらいたいですよ



  • 第41話 孤高の剣士へのコメント

    「おい主! デナトスを守れ! 接近戦ならお前の方がマジだ。ソォード! お前は天才剣士なんだろう〜多少は当てにして大丈夫か〜」


      お前の方がマジだ。 ⇒ お前の方がマシだ。



  • 第40話 塔の秘密へのコメント

    「だから表の塔を調べたって何も出てこなかったなのね」


      出てこなかったなのね ⇒ 出てこなかったのね




  • 第39話 嘆きの塔へのコメント

    両家は、黒獣病に侵された二人をどうすべきは悩みます。殺すこともできず、治すこともできない・・そこで閉じ込めることにしたのですが、その場所に困りました。普通の牢屋では獣霊に変異してしまうとすぐに抜け出されてしまいます。そこで高名な大魔導士に依頼して、霊体を封印できる塔を作ったのです。それがあの嘆きの塔です」


      どうすべきは悩みます。 ⇒ どうすべきか悩みます。




  • 第35話 疲れるお疲れ会へのコメント

    それからしばらくして、ソォードとグワドンが買い物から帰ってきた。俺の見つけるとグワドンはドスドスと近づいてきて、俺の脇を持ち上げ、喜んでいる。


      俺の見つけると ⇒ 俺を見つけると




  • 第17話 職人の流儀へのコメント

    「昔はある程度流通していたよだがな、生産地であるクバラ洞窟が崩壊してからは商品としての流通は全くなくなったようだ。現状どれほど使われないで残っているか・・」


      流通していたよだがな、 ⇒ 流通していたようだがな、



  • 第5話 冒険者の悪夢へのコメント

    「まずわね・・・」


      まずわね ⇒ まずいわね



  • 第231話 旧約悪魔たちへのコメント

    ≫契約悪魔の超技をまともに
    →旧約
    なんか派遣切りみたいにあっさり退場したけどこっちですね。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!

    2020年1月2日 13:08

  • 第192話 ロザン遺跡へのコメント

    ≫マゴイットとアズラヴィルのやり取りを聞いていたマゴイットが注意する。
    →アルティが~

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!

    2020年1月2日 13:09

  • 第163話 強化合宿の準備へのコメント

    ニャン棚と言うか神棚…?

  • 第47話 新装備へのコメント

    多分
    ≫私は紋次郎の下部じゃ、
    →部下

    作者からの返信

    ご指摘、ありがとうございます。

    2019年12月30日 04:18

  • 第160話 友との別れへのコメント

    にゃん太(´・_・`)

  • 第148話 古の民族へのコメント

    イバラキという国から と序盤の方にあったのに、最後の方で 日本から来た人たちかもしれないな というのはどうなんですかね?。大阪は気付いて茨城は気づかないというのは変な気がします。

  • 第228話 親友へのコメント

    ≫起きあがた魔族に
    →あがった



    頑張れ親友コンビ。

  • 第226話 総帥の焦りへのコメント

    ≫奴は女神の加護があるとの情報もある
    →女神の寵愛 かも?

    ≫それは、すぐにいかない危険だな
    →いかなければ とか?

  • 第222話 悪意の中へのコメント

    ≫ズロルドが、やってきたのは、
    →ズオルド

  • 第220話 情報屋へへのコメント

    ≫どんなものか尊像もできない物
    →想像

  • 第221話 交渉へのコメント

    ダンジョンギルドと対決する大義名分が…。

  • 第216話 新ダンジョン開店へのコメント

    ≫これはつまるものだけど
    →言ってるキャラがキャラだけに間違いではないかもしれないけど。

  • 第215話 魔法装備の量産へのコメント

    ≫さすがに底確率に
    →低確率


    地獄級のみはそれでクソゲーな気もする。

  • 第213話 新人歓迎会の情景へのコメント

    じゃあ出てからと言われなくて良かったな。

  • 第209話 猫の王様へのコメント

    負け試合の魔神いらっしゃい。

  • 第207話 新ダンジョン運営作戦へのコメント

    攻めの姿勢が素晴らしい。
    挑戦的迷宮だな。

  • 第206話 結婚式へのコメント

    流行り病に勝つ事の方が簡単なのに出来なかった訳だし妊娠は無理だな。

  • 第199話 混沌なる面接へのコメント

    試験官に問題がたくさん…。

    作者からの返信

    たくさんのコメントありがとうございます。そして誤字のご指摘ありがとうございます。目を覆いたくなるような惨劇でお恥ずかしい・・・そっと修正しておきます。

    2018年9月3日 00:22

  • 第198話 久々の帰宅へのコメント

    120レベル越えたゴブリンならむしろ逸材かもしれない。

    ≫新しく入った歓迎会も
    →新しく入ったメンバーの歓迎会も

  • 第195話 遺跡の魔獣へのコメント

    ダッシュ…良かったな…。

  • 第191話 凱旋へのコメント

    リネイはこれからが厳しいだろうなあ。
    兵が激減して各地で戦闘の爪痕が残っているから治安が心配だ。

  • 第189話 ドナウの戦いへのコメント

    敵司令は割と無能だなぁ。

  • 第188話 逆襲へのコメント

    アトラが有能過ぎる。
    これは間違いなく名将軍。

  • 第187話 生ある限りへのコメント

    ≫我が主の名である。
    →命


    五万ってほぼ倍になるな、素晴らしい。

  • 第186話 決闘儀へのコメント

    ≫ヴィジュラの肩に突き刺さった紋次郎の姿をはっきりと認識していた
    →紋次郎の剣を とかでないと紋次郎が刺さっているみたい。

  • 第182話 撤退へのコメント

    ≫首を少し降った。
    →振った


    圧倒的ではないか、我が軍は。

  • 第178話 王の救出へのコメント

    ≫脱出するのならお急ぎよ!
    →お急ぎよ は違和感が

  • 第173話 裏切りの時へのコメント

    スフィルドが居たら20万程度誤差っぽいな…。

  • 第171話 戦略的撤退へのコメント

    包囲網がバレて各個撃破されただけで裏切りと思われるとは…自業自得だな。

  • 第160話 友との別れへのコメント

    ニャン太…。


    ニャン太石で作ったゴーレムって強そうだな…。

  • 第157話 一騎打ちへのコメント

    自分が何者か忘れているな、紋次郎。

  • 第154話 60階層へのコメント

    ラスボス前にレベルアップしてなくていいのかな?

  • 第151話 頂上へ向けてへのコメント

    そう言えばゴンベーはアテナに紹介しなくていいのかな?

  • 第146話 ヘルロードへのコメント

    鏡の中の塔を思い出す敵だった。

  • 第145話 次なる強敵へのコメント

    ヘルロード(あいつらイチャイチャしやがって…)

    みたいな感じだな。

  • 第140話 天地崩壊斬へのコメント

    塔が無事で良かった。

  • 第139話 霧の舞姫へのコメント

    ≫ファミュの実態が一瞬現れると
    →実体

  • 第138話 古の悪魔へのコメント

    ≫ゴン太が飛ぼ出してきた。
    →飛び出して


    ゴン太ぁー!?

  • 第135話 もう一体の聖獣へのコメント

    この症状…。
    怪我ですね。

  • 第134話 聖獣バロンへのコメント

    強敵からの敗走中におかわりは恐怖だな。

  • 第132話 高水準戦闘へのコメント

    紋次郎の装備へのツッコミはないのは鑑定してないからかな。

  • 第125話 出発の前にへのコメント

    増えたスキルが持ち腐れ…。

  • 第116話 迷宮主の戦いへのコメント

    ウォーの後にレベルアップしてなかったのか…。

  • 第115話 神獣エミロへのコメント

    ここで退く主じゃないよな、紋次郎。

  • 第113話 破壊の人形へのコメント

    凄い鎧も火力がインフレ気味だと立て看板並の頼りなさだなぁ。

  • 第112話 女神の本気へのコメント

    ≫次は先ほどとは逆の方を貫かれる
    →肩

  • 第105話 忍び寄る影へのコメント

    気が弛んでるなあ。
    警戒するべき異常だろうに…。

  • 第101話 ホビットの冒険へのコメント

    ≫そ午後午後ッう言ってポーズは
    →そう言ってポーズは
    ≫覚えたはホビット
    →覚えたわ

  • 第92話 慰安旅行へのコメント

    ≫俺は考えた、確かメイルはアンデットに強いし、アルティなんか、アンデットみたいな生活してたくらいだし大丈夫だよね」
    →「がありません。

  • 第91話 旅立ちの前にへのコメント

    敵にも神獣が居たか、厄介だなぁ…。

  • 第88話 超絶絶後へのコメント

    ≫今だ人が
    →未だ
    ≫あのレベルの攻撃をまとめに
    →まともに


    犠牲は大きかったけど勝利を掴めたな、良かった。

  • 第85話 起死回生へのコメント

    これはひどい。



    グワドン最高だな。

  • 第83話 絶望の足音へのコメント

    負けるなグワドン、ファイト!

  • 第75話 初撃へのコメント

    上級に混じって前衛に出る42レベル命知らずだなぁ…。

  • 第72話 戦いの準備へのコメント

    ニャン太情報が漏れてるのが不安材料かもしれない。
    どこで漏れたんだろう…。

  • 第70話 ダンジョンウォーへのコメント

    マスター三人から1億って割りきれないから負担額でもめそうな…。

  • 第65話 ダンジョンギルドへのコメント

    早速狙われたか…。
    大物が釣れたね。

  • 第64話 我が家での出来事へのコメント

    ≫「ポーズ、ちょっとこれ持ってくれ」「私はもう持てませんよ」
    →繋がりからしてソォード


    ミュラーナが早速活躍中だな。