箸休め:カクヨムでの君の夢を話してくれ(やや佐木伸誘的な)

「君の夢を話してくれ」は佐木伸誘の1stシングルですね。ただその台詞を言ってみたいが為の引用です。北海道の深夜放送族の方ただ懐かしいですね。


ふう、今日発表のカクヨムWeb小説短編賞に全然かすりもしません。そりゃあそうです。今のカクヨムのランキング推奨システムから外れますもの。twitter有りきのあれそれはどんなものでしょうね。


そもそもカクヨムWeb小説短編賞狙いに行くとして何をしたいかですよね。私のカクヨムにおけるゴールは有りません。

一般的には、書籍作家であったり、受賞肩書き拝領した上でもアドバイス商法であったり、同人活動の弾みであったりでしょうか。


何れも有りですよね。


カクヨムの比較対象があれなのですが、2005年近辺のmf247を思いだします。web展開でmp3無料ダウンロードなのに、本展開されるパッケージされたコンピレーションCD買うのかの悪循環です。そこは想定リスナーが下回った故でも有りましょうけど。


あと、そこそこのランカーさん達のmf247本活動は、ライブ活動の導線であったり、ハイラインレコード等々のインディーズレーベルの導線であったりしました。

ここですよね。実はそれほどmf247に縋るのではなく、広告媒体としか見られていなかったのそれです。カクヨムの実際の着地もそんなところで良いのではと思います。到達点はまずBOOK WALKERからではないかなとも。



私における「君の夢を話してくれ」は、まずシナリオライターであったり、拠点青森の事考えたら、劇団に入ったり、運営したりでの、そこからのシナリオライターの生業かなとも。微力ながら青森に貢献出来たらなと思いますけど…劇団運営なんて本当どんだけの運営費なのかと、ただめまぐるしいものですね。

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