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  • 12-3への応援コメント

    最後まで夢中で読ませていただきました。
    まだ消化しきれていないのですが、すごく儚くて汚い綺麗な恋心が綺麗な文で書かれていて、ありきたりな言葉なのですが、すごかったです。
    また余裕のある時に読み返したいと思います。
    素敵な物語をありがとうございました。

  • 12-3への応援コメント

    ハッピーエンドっぽいけと、実際は茨の道の入口なんですよね。
    もう少し頑張って、フランスとかカリフォルニアとか北欧に飛び出してみようよ!

    犬飼さん、ご苦労様。

  • 12-1への応援コメント

    壁ドンにはビックリしたが、その後の展開には吃驚仰天した。

  • 11-2への応援コメント

    こりゃあ、難しいなぁ。

  • 9-2への応援コメント

    イッコーさんとか松子デラックスって偉大だよね。
    身体もデカいけど。

  • 9-1への応援コメント

    切ないね。

  • 8-2への応援コメント

    「なかよし」が「花とゆめ」になった感じですか…?

  • 8-1への応援コメント

    相手は鮎子だったのね。

  • 7-3への応援コメント

    いやあービックリ。
    でも、愛は綺麗事じゃないんだよ。
    初心な二人には難しいか。

  • 7-1への応援コメント

    山本、だったんですね。

  • 6-3への応援コメント

    平家の一軒家だと思い込んでいたら、マンションだった。
    根拠レスに、一階のリビング、二階の小春の部屋かと。
    まぁ、東京じゃ、庶民の家はマンションだもんなぁ。

  • 5-2への応援コメント

    この二人は、その内、二人だけの密室状態でキスくらいするのだろうか?
    押し倒すまでの展開は無いと思うが。


  • 編集済

    2-4への応援コメント

    「気合と本気で世界を熱くする」ってな広告が引っ付いてます。応援団をネタにした芸人広告みたいです。
    このエピソードに馴染む広告です。
    私が見た時には…ですけどね。

  • 2-2への応援コメント

    最初から感じてましたが、情景の描写力が凄いですね。これまで読んだ中でも抜群だなぁ。

  • 7-4への応援コメント

    「好き」って、なんだろうなあ……
    改めて、そう思います。
    好きなら、いいじゃない。好きって、性別とかそういう細かい条件などより、ずっと大事なことじゃないのかな。
    そうやって纏めては、いけないのかなあ?
    相手が男でも、女でも。好きな人となら、多分なんでもできるけどなあ私は。

    そんな不思議な気持ちになります。

  • 7-2への応援コメント

    一つ前のお話で、まさかとは思いつつ……やはりお母さんは、おぼろくんが暗闇でお風呂に入る理由を知らないのですね……?
    おぼろくんの心の中の真実を知っているのは、小春ちゃんと彼女のお兄さんだけ……なのですね?

  • 12-3への応援コメント

    素敵なお話でした!
    とくに後半は夢中になって一気に読んでしまいました!

    作者からの返信

    読了ありがとうございます!コメントも残してくださってとても嬉しいです。励みになります!

  • 6-2への応援コメント

    何もかもが一致しない、バラバラな自分を纏めることができない。そんなおぼろ君の苦しみが、彼の零した一言に詰まっているようで……痛いです。
    本当に、どうしたらいいのでしょう……

    作者からの返信

    aoiaoiさんがどんなお気持ちで読んでくださっているのかをお聞きできるたび、私も書いていた当時の気持ちを思い出します。
    いつもコメントありがとうございます。読み進めていただけて嬉しいです。

  • 5-2への応援コメント

    うーん……
    心の中は女の子のおぼろくん。
    おぼろくんの言葉は全て、純粋に「同性の友達」へ向けた言葉なんだろうなあ……と。
    そのおぼろくんに、異性として恋をしている小春ちゃん。
    なんとも言えず親密で柔らかな空気に、これはますますクラクラしてしまそうですね……´д` ;

    作者からの返信

    様々な想いをめぐらせて読んでいただけていることが、とても光栄です。まさしく、ふたりの温度差を書きたかった場面でした。
    5章にもお付き合いくださり、ありがとうございました!

  • 5-1への応援コメント

    おぼろくんが不自然になってしまうのは、本当のおぼろくんを小春ちゃんがあまりにもたくさん知ってるから……なのかな。
    おぼろくんの気持ち、わかる!でも小春ちゃんも辛いですね……

  • 4-2への応援コメント

    とっても幸せな時間……!!!
    このままずっと……と願わずにいられません……✨

    作者からの返信

    ゴールデンウィーク中にありがとうございます!
    このままずっと……作者としてはごにょごにょごにょ……となってしまうのですが(笑)、今後も見守っていただけると嬉しいです。

  • 3-1への応援コメント

    頑張れ二人とも……これはもはや双方とも涙ぐましい……💦💦

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。なんてお優しいaoiaoiさん!

  • 2-3への応援コメント

    鈴木くん好きだなー。こう言う人すき!おぼろくんの心の内は……
    ふふふ^^;ものすごいチャンスが流れちゃいそうで読者はハラハラです💦(笑)頑張れ小春ちゃん!

    作者からの返信

    わー!鈴木くん、私も書いていて楽しかったので嬉しいです!やったー!!!

  • 2-2への応援コメント

    海の匂い……抽象的だけど美しい描写、と思って読みましたが、日焼け止めでしたか!でも納得!(*^^*)

    作者からの返信

    納得、していただけましたか!ひょっとして分かりづらいのでは……と気になっていた部分でしたのでほっとしました。ありがとうございます!

  • 12-3への応援コメント

    応援コメントの書き方が分からなくて♡何度も押したり消したりしてスミマセン!
    わくわくドキドキが最後まで続き、いつまでも終わらないで欲しいストーリーですね♪

    ドラマ化キャストを考えてみました!
    小春ちゃん:永野芽郁または芳根京子
    おぼろくん:神尾楓珠または清水尋也
    お兄ちゃん:竹内涼真
    鮎子ちゃん:佐久間由衣
    鈴木くん:佐野勇斗

    作者からの返信

    ♡の押したり消したり、は気がつきませんでしたのでどうかお気になさらないでくださいね。最後までお読みくださり、またコメントまで、どうもありがとうございます。
    書籍版ではもう少し続きがあるので、もしよろしかったらそちらもぜひお付き合いいただければ幸いです。

    ドラマ化というすごいところまで考えてくださってびっくりしました!とても豪華ですね!rikodさんが登場人物に抱いてくださったイメージが分かり、楽しかったです。
    どうもありがとうございました!


  • 編集済

    1-3への応援コメント

    おぼろくんの心には、小春ちゃんの「好き」は届かず、お兄さんのさらっとした「可愛い」の方が届いてしまうのかな……
    そして、最後の一行が……
    小春ちゃんの複雑な胸の内が痛い……(>_<)

    作者からの返信

    昨日に引き続きいらっしゃいませ!
    序盤から登場人物の気持ちに寄り添って読んでくださってありがとうございます。


  • 編集済

    12-3への応援コメント

    読了させていただきました!
    文章がステキですねぇ
    ロマンチック&乙女的&ユーモラス&リズミカル&繊細&キラキラしている&詩情&細かく具体的……私ごときの語彙力では表現できませんが本当にステキな文章です
    ストーリーも、恋愛的にはハッピーエンドになりませんでしたが……だからこそ小春さんの悩み・覚悟・成長が感じられて印象に残りました
    メイン2人がほんと良い子ですね……幸せになって欲しい(切実)
    他の人にもおすすめさせていただきます~

    作者からの返信

    改めまして、読了ありがとうございます!最後までお付き合いいただけただけでとても嬉しいところへ、あたたかいコメントに素敵なレビュー、さらにはおすすめまでしてくださるなんて、何から何まで大変光栄で感激しております。
    文章も様々な角度からたくさん褒めてくださって、すごく励みになりました。色々なところに注目して読んでいただけたことがとても幸せです。
    本当にどうもありがとうございました!

  • 4-3への応援コメント

    >驚きのあまり「むぉう」と声が漏れた私を無視し、
    リアリティありすぎて爆笑、いや分かります分かります(笑)
    完全に不意を突かれた時って割とこんな感じですよね!

    作者からの返信

    爆笑、嬉しいです!そしてこのあとも読み続けてくださったことが分かり、私も驚きで「むぉう」状態です。
    一気に読んでくださりありがとうございます。どうか眼精疲労に見舞われていませんようにぃぃ!!!

  • 1-2への応援コメント

    お邪魔いたします(*^^*)

    お兄さん、すごい……
    的確で懐が深く、器が大きい……いやすごい……

    作者からの返信

    わぁ!aoiaoiさんといえば、カノホモの帯のお方様!!!とテンションが上がっております。ようこそいらっしゃいませ。
    読んでいただけて嬉しいです。ありがとうございます!

  • 12-3への応援コメント

    毎日少しずつ読み進め、本日ラストにたどり着きました。
    カクヨムを始めて、一番最初に読んだお話です。
    明日も読めないのが残念ですが、素敵な物語をありがとうございました。
    さようなら、私の初恋。
    そんな風に言える小春ちゃんはすごいです。

    作者からの返信

    ラストまでお付き合いくださり、ありがとうございます!
    定期的に届く応援のハートから、読み進めていただけていることが分かり、嬉しい日々を過ごしておりました。最後にこうしてコメントがいただけてとても幸せです。
    膨大な物語がある中で、最初に拙作を見つけてくださった出会いにも心から感謝しております。
    どうもありがとうございました!

  • 1-2への応援コメント

    漠くんのSNSDE知りました! 応援します!!

    作者からの返信

    ありがとうございます。応援してくださって嬉しいです!

  • 9-2への応援コメント

    なんというか、オカマだ!って言ったほうだってそこまで悪気があったわけじゃなくて、そこで問題なのは世間の感覚というか、そういうものであると思うので、少年(?)に対して責任を問うのも違うとおもうのです
    コメントしてる人が彼らを批判してる訳ではないのは分かるんですけどね…

    作者からの返信

    何気ないひとことが、誰かを深く傷つけてしまうかもしれないという危うさを訴えたくて書いた場面でした。
    悪気がないからこそ、余計残酷に感じる可能性もあるんじゃないかなぁとか、コメントをいただいて、改めて色々と考えさせられました。
    誰もが生きやすくなるように、人も、世の中も、少しずつ変わっていけたらいいですよね!

    コメント、どうもありがとうございました。

  • 6-2への応援コメント

    麦茶、いつもさり気なくあるんですね
    誰かが小春ちゃんが気付かぬうちに作ってるのか、自分でやってるけど比喩で言ったのか、どっちでしょう

    作者からの返信

    お読みくださり、ありがとうございます!

    麦茶、比喩のつもりでした。比喩表現が大好きで、ついつい例えたくなってしまう癖があるのです(笑)
    まだまだ比喩がザクザク出てくると思いますが、お付き合いいただけると嬉しいです。

  • 5-1への応援コメント

    学校では他人のふり。
    あるあるなシチュエーションですね!

    作者からの返信

    なんと!読み返してくださっている……!!
    遡ってコメントまで、どうもありがとうございます!

  • 5-2への応援コメント

    ええい、貴様らいちゃいちゃいちゃいちゃと!
    けしからん!(笑)

    作者からの返信

    梧桐さん!引き続き読んでいただけて嬉しいです。ホクホクです。
    けしからん!と合わせて、どうもありがとうございました(笑)

  • 12-3への応援コメント

    すてきな物語をありがとうございました。
    登場人物それぞれみんなが魅力的で、それぞれが生きている感じでした。苦しみを抱えながらも生きている。だけど決して暗くて重厚な感じはしなくて。もちろん読んでいて辛いところもあるんですけど、全体通して透明感があるというか、さわやかというか、なんと言ったらいいのか、いやあの、すごく良くて。
    小春ちゃんの、好きな人の抱えているものに向き合おうと頑張る姿とか、それでも抑えられない恋心とか、お兄ちゃん、鮎子ちゃんへの思いなど、胸にきました。
    ありがとうございました!

    作者からの返信

    わあぁ!ありがとうございます!!
    最後までお付き合いくださった上に、コメントにレビューまで、とても嬉しかったです。
    登場人物みんなに魅力を感じていただけたこと、すごく光栄でした。“生きている感じ”とのお言葉も嬉しくて、こうして読んでくださる方がいるからこそ、登場人物たちが私の狭い頭の中以外の場所でも存在できるんだなぁと、改めて読んでもらえることへの喜びを噛み締めました。

    本当にもう、私のほうこそありがとうございます!と声を大にしていいたいです。
    どうもありがとうございました!!


  • 編集済

    12-3への応援コメント

    最初は面白さに笑いながら、中盤からラストまではぐいぐい引き込まれながら読みました。しぐさや表情の描写、魅力的な比喩により、喜びや悲しみや葛藤が細やかに伝わってきて、まるで私自身が小春ちゃんになったかのように、笑ったり泣いたりしました。
    「おぼろくんは、男でもあり女でもある。だからきっと、こんなにあったかいんだ。」そんな風に思える小春ちゃんもすごくすごくあったかいです。小春ちゃんとおぼろくんの幸せを願ってやみません。素敵な物語を読ませていただきありがとうございました。

    作者からの返信

    小春ちゃんの気持ちに寄り添って読んでいただけて、とても光栄です。感想がお聞きできたこともすごく嬉しかったです。応援のハートもお星様も、大変励みになりました。

    こちらこそ、最後までお付き合いくださって、本当にありがとうございました!私も、とてもあたたかい気持ちをいただきました。幸せです。


  • 編集済

    7-4への応援コメント

    パグちゃんって呼ぶおぼろくんがとてもかわいくて、シリアスシーンの後なのに、にへにへしてしまいました。

    ところで5段落目くらいの「手を握られたとき、これまで一度も味わったことのない感悪に捕らわれた。」の「感悪」は「感覚」でしょうか? 語彙力不足で検討違いなことを言っていたらすみません…。(このコメントは後で削除しますね(^^))

    [追伸]いつも、踊り出したくなるような心優しいお返事をありがとうございます。すみません、お言葉に甘えて消さずに残しておきますね。

    作者からの返信

    誤字、教えてくださってとても助かります。感悪ってなんだ怖いよー!と、さっそく直してきました。ありがとうございます!

    春さんが語彙力不足なんて、とんでもないのです!気持ちが伝わってくるコメントに、いつも感動しています。
    ですので、どうか消さないでいただけるとありがたいです。パグちゃんにへにへ春さんと誤字を教えてくださる優しさ、いつでも読み返したいです!


    追伸、ご丁寧にありがとうございます。お残しもしてくださってとても喜んでおります!やったー!!
    そしてお礼をいうのは私の方です!真心のこもったコメントの数々、本当にありがとうございました。今後もいただいたお言葉、大切に読み返していきます。

    編集済
  • 5-2への応援コメント

    おぼろくんのために「悪に手を染めたのだ」の下り、本当に面白いです。これまでも比喩や表現の面白さに笑ったり感嘆したりしていましたが、今回は思わず「ふふふ」と声に出して笑ってしまいました。おぼろくんのために一生懸命な小春ちゃんと、仕草が女の子顔負けに上品なおぼろくんが、とってもかわいくて、ふたりとも応援したい気持ちでいっぱいです。

    作者からの返信

    わぁ春さん!短編に続いてこちらも読んでくださって、どうもありがとうございます!
    「ふふふ」を想像して、私は「うふふ」となりました。あたたかいお気持ちで読んでくださっていることが伝わってきて、とても幸せです。

    コメントありがとうございました!感想がお聞きできて嬉しかったです。

  • 1-3への応援コメント

    はじめまして。まずはここまで読みました。すごく面白いです。

    作者からの返信

    はじめまして。
    読んでくださったうえにもったいないばかりのコメントまで、どうもありがとうございます。序盤からそのようにおっしゃっていただけるなんて、大変光栄です。

    やったー!!

  • 5-2への応援コメント

    悪に手を染めた!   なんて絶妙の言葉のチョイス! ああ、もうおぼろマジックのとりこです……。

    作者からの返信

    うわー!パトリシアさん!!!
    登場人(?)物と同じお名前のお方に読んでいただけるなんて、とってもテンションが上がりますっ!ようこそパトリシアさん!!

    私は「おぼろマジック」というお言葉にグラグラきました。「とりこ」も嬉しくてどうしましょう!どうもありがとうございます!!

  • 9-2への応援コメント

    「私はおぼろくんとの身長差を呪った。伏せたはずの隠したい顔が、こんなにもはっきりと見えてしまうのだから。」
     身長差は、恋愛時のときめきを促進するファクターであると一般には思われていますが、それが、こんな風にせつなく描かれるというのは絶妙です!
     ゆっくり味わいながら読み進めさせていただいてます。
     現在まで掲載されてる分の“はんぶんこ”以上に到達しましたので、☆で応援させていただきますね。
     レビューがあまりうまく書けないので申しわけないのですが、応援の気持ちを記させていただきます。
     コメント欄で長々とすみませんが、応援してます!
     

    作者からの返信

    ときめき重視な恋愛ものは書ける気がしないので、そうおっしゃってもらえるととても嬉しいです。いつも細かいところにまで注目して読んでくださってありがとうございます。

    そしてそして。
    普段はノートにてお礼を述べさせてもらっているのですが、せっかくなのでこちらで失礼しますね。レビューもしかと受け取りました。重ねてありがとうございます。
    うまく書けないので申しわけない、だなんてめっそうもないです!美木間さんの作品同様、風雅な趣のあるレビューで、美木間さんならではだなぁとうっとりさせていただきました。

    私も美木間さんの物語、引き続き楽しみにしています。半月ちょっとであと4万字……!と、勝手にハラハラ見守っておりました。
    そんな大変なときに、貴重なお時間を割いて読んでくださって、そしてレビューまで書いてくださり、本当にありがとうございました!

  • 8-2への応援コメント

     会話で展開される兄妹の関係の描写が絶妙です!
     身内の恋愛って、女の子だったらただでさえ敏感になるのに、それが自分の友だちと兄がつきあっていて、しかもそれを聞かされたのが兄からではなく友だちからだったというのが、なんとも妹としての彼女には戸惑いを抱かせたのですね。
     

    作者からの返信

    ふたりの密会を先に目撃してしまったことが最大の戸惑いだったのかもしれませんね。
    ……なぁんて、作者自ら語るとものすごい蛇足感がありますね(笑)うまいことお返事ができずに恐縮しています。

    読んでくださってありがとうございました!

  • 7-1への応援コメント

    「あげたのはお母さんなんだからお母さんがお礼を受けに行って来てよ、と母を相手にギリギリまで無謀な駄々をこねて」のくだり、あたふたしてる様子が伝わってきて、微笑ましいです!

    作者からの返信

    微笑ましく見守っていただけて、とても嬉しいです。連日のようにお付き合いしてくださって、本当にありがとうございます!

  • 6-1への応援コメント

    「桃色と乳白色が溶け合い織りなされるマーブル模様は、見るからに恋の色だ。」この表現いいですね!つかず離れずゆれている恋心が浮かんできます。

    作者からの返信

    わー!ありがとうございます!実はちょっぴり照れながら書いた箇所でした(笑)

    ご自身の更新でお忙しいところ、続きを読みにいらしてくださって嬉しかったです。コメントも、どうもありがとうございました!

  • 1-1への応援コメント

    「私」も「おぼろくん」も“髪”にまつわる描写でその姿がすっと思い浮かんできました。髪の毛をいじるという行為は何かしらの心情の表れだと思います。ぐっと物語に引き込まれました!

    作者からの返信

    お読みくださった上にコメントまで残してくださって、どうもありがとうございます!
    一話目からそのようにおっしゃっていただけて、とても嬉しかったです。

    この場でお伝えするのは恐縮なのですが、私も美木間さんの作品にすごく引き込まれておりました。食べてみたい!を通り越して、いつも食べた気分を味わっています。

    美木間さんとお話ができて光栄でした。またお邪魔させていただきますね。


  • 編集済

    1-1への応援コメント

    メイクは慣れなんだけど、初めは落胆度が大きくてなかなか這い上がれなかった。そんな苦笑いを浮かべたくなる思い出が蘇りました。

    追伸
    悪い意味でのコメントではないので、
    そこはお気になさらないでくださいね。
    自分がこうメイクしたいイメージと、出来上がりの差が激しかった時の落胆ですね。
    メイクの経験値はマイナスだったから。
    自分とおぼろくんを重ねてしまったのです。

    作者からの返信

    冒頭から苦い記憶を思い起こさせてしまって、なんだか申し訳なく思います。
    肌が脆くてお化粧ができない私は、できる肌をお持ちの方についつい憧れの眼差しを向けてしまうのですが。「這い上がれないほどの落胆」を想像すると、できる方にも様々な苦悩があるのだと、当たり前のことを深く思い知ることができました。
    視野が広がるコメントがいただけて嬉しかったです。ありがとうございました!


    追伸ありがとうございます。
    ただ申し訳ないと思っただけで、悪い意味だとは捉えておりませんでしたよ!しみじみと感じ入ってしまうコメントで、お返事のテンションがついつい深刻になってしまいました。
    優しいお心遣いに感謝申し上げます。大切に受け取りました。

    編集済
  • 12-3への応援コメント

    おぼろくんに伝えたい…
    女の子同士だってキスするんだよ。
    手を繋いで、抱きあって、キスして良いんだよ。

    小春ちゃんに伝えたい…
    恋はあきらめても終わらないよ。
    相手が嫌いになるまで終わらないよ。

    作者様に伝えたい…
    こんな素敵な作品をありがとう。
    見逃すとこだったのにコンテストに応募してくれたおかげで見つけることができてありがとう。

    作者からの返信

    最後までお付き合いくださって、どうもありがとうございました。3969さんのメッセージで、私自身もさらに色々なことを考えることができました。

    私の方こそお礼をいわせてください。膨大な作品の中からこのお話を見つけてくださり、そして物語に寄り添ってくださって、本当にありがとうございます。感謝の気持ちでいっぱいです。

  • 10-1への応援コメント

    前話と前々話、凄すぎてコメントもできず、次に進んだら、今回……

    お兄ちゃんのバカ野郎!!前言撤回だ!

    でも、読み進んで、そうでした。
    オカマって言葉に勝手に悪いイメージ持って、差別意識膨らましてるのは自分だった。
    小春ちゃんに教えられました。

    作者からの返信

    悪気がなくても誰かを傷つけてしまうこともありますし、言葉って難しいですよね。優しい言葉で溢れた世界になりますように。

    お心を寄せて読んでくださって、どうもありがとうございました!レビューも嬉しかったです。励みになります。

  • 8-1への応援コメント

    えーー、あーー、ちょっーーー!?
    そうか、そういうこと……。
    確かに……伏線……。
    自慢じゃないけど、どんな推理小説読んだって犯人当てたことないですからね!

    これは……。
    前話でドギマギするおっさん読者恥ずかしすぎた。
    おませな女の子読者さんは、展開の必然性に気づいてますね……。

    作者からの返信

    バレバレかなぁ、ちょっとはハッ!としてもらえるのかなぁ、と書いていてそわそわしていた部分でした。素敵な反応を、どうもありがとうございます。私も犯人当ては苦手です(笑)

  • 7-3への応援コメント

    ずっと、なんか、照れくさいような、恥ずかしいような、数行読んでは目を逸らしてわざと集中しないようにしたり。
    身も心も汚れた大人が読んではいけないものを読んでるような背徳感に苛まれつつも、それがくすぐったいような快感でもあり。
    レビューには、ちょっとおませな子にお勧めな児童文学としても、とか書こうかなって思ってたら……!
    これだから。

    これだから小説って面白い!

    作者からの返信

    そんな風にして読んでくださっていたのですね!お気持ちがお聞きできて嬉しかったです。
    年齢性別問わず色々な方に読んでいただけたらいいなぁと願っているので、3969さんが読み進めてくださっていることも、とても有り難く思っております。

    「面白い」とのお言葉もすごく光栄でした。勇気がわきます。元気も出ます。ありがとうございます!

  • 4-1への応援コメント

    あ、あれ?
    小説間違えた?てか、作者が変わった?
    とか、思ったけどそんなことなかったw

    うん。女の子ってそういうもんだよね。
    知ってるし!(嘘)

    作者からの返信

    混乱させてしまったようで、なんだかすみません。「そんなことなかった」とおっしゃっていただけて、ほっと胸をなでおろしました(笑)
    連日読んでくださって、どうもありがとうございます!

  • 1-2への応援コメント

    お兄ちゃん、接客業のプロだ!
    いや、人間としてプロだ!

    作者からの返信

    に、人間としてプロ!なんてスケールの大きなお言葉!!
    読んでくださった上にコメントまで残してくださって、どうもありがとうございました。

  • 12-3への応援コメント

    もう感無量です。
    小春ちゃんの素直な気持ちがあふれて、朧君なりの優しさがあふれて、それはいわゆるハッピーエンドじゃないかもしれないけれど、それ以上の爽やかな感動がありました!
    本当に素晴らしい作品でした!
    これだけのものを緻密に書きあげたことが本当に素晴らしい!
    もう100点満点です。

    と蛇足ですが
    隈なく、悉く
    ここにフリガナがあった方がよかったと……ここまで来て読めない文字がすごく悲しいので……

    作者からの返信

    最後まで見届けてくださって、どうもありがとうございました。たくさんのコメントも嬉しかったです。1話ずつ振り返るきっかけにもなり、身が引き締まる思いがしました。
    しかも最後に100点満点をいただいてしまうとは!過分なる評価に驕ることなく、さらなる精進を誓います。

    ふりがなについてもご意見、ありがとうございます!しかし勢いでガーッといってるところなので、ルビが邪魔にならないかと悩んでおります。
    読めなくてもそのまま突き進んでもらうのもありかなぁと(笑) だからどうか悲しまないでください……!!

  • 12-2への応援コメント

    お兄さんに髪を切ってもらう。
    そこにいろんな思いが詰まっていますね。
    小春ちゃんと朧君はどうなるのかが心配ですけど、というかそれだけがホント気がかりです。

  • 12-1への応援コメント

    なんて哀しいんだろう……
    二人ともがステキな人なのに、どうしてうまくいかないんだろう?
    なんか感情が深すぎて追いつきません……

    作者からの返信

    なんとっ!お返事をしている間に最後の章を読んでくださっている……!!

  • 11-2への応援コメント

    小春からしたらただの愛しい気持ちだったんだけど……
    思いが通じるのは難しいですね。
    そして最終章が目前に……

    作者からの返信

    最終章目前にしてもなかなか通じ合えないふたりですが、最後まで見守っていただけると嬉しいです。

  • 11-1への応援コメント

    鮎子の方はなんだか一安心ですね。
    なんか物語の終わりが近づいてきているのが寂しいです。

    作者からの返信

    わぁ!ここまで読み進めてくださってありがとうございます。

  • 10-2への応援コメント

    小春ちゃんのもやもやがなかなか晴れないですね
    それだけいろんなことを真剣に考えているのが伝わってきますね
    なにか答えの出ない問いに真剣に向き合っている感じです

    作者からの返信

    関川さんが真剣に読んでくださっているのもすごく伝わってきて、あぁなんというか、言葉になりません。
    今回に限らずお返事もお礼もうまく言葉にできなくていつも恐縮しているのですが、毎回丁寧なコメントを届けてくださってとても感激しています。

  • 10-1への応援コメント

    朧君は朧君
    小春にとってはそれだけで十分なのですよね
    他はどうでもいいこと。
    今回はまたお兄ちゃんがいい味を出してました。

    作者からの返信

    おぼろくんはおぼろくん。一緒に唱えてくださって胸がいっぱいです。
    書いていて一番力が入った箇所でした。

  • 9-2への応援コメント

    もう悲しみと怒りで泣きそうですね……
    キャラクターの感情がほとばしり、それにつられてしまいます。朧君こんなにかわいいのに!ホント無駄なこという奴はつるし上げたいですね。
    そして小春ちゃんの優しさがまたなんとも……
    この章はすばらしかったです。

    作者からの返信

    心ない言葉を平気で口にする人って本当にいますよね。ほとんど通り魔です。悲しいです。

    この章辺りからとくにぎゅっと、書きたかった想いを込め込めしているので、受け止めていただけて嬉しかったです。

  • 9-1への応援コメント

    なんだろう?この静かな感動は……
    朧君のひそやかな願い、それを当たり前に受け止めた小春の心意気、この物語のいいところがギュっと濃縮されたエピソードでした!

    作者からの返信

    自分ではいつまでたっても客観視ができないので「この物語のいいところ」というお言葉にすごくハッ!としました。
    いつも新鮮な感想をありがとうございます。

  • 8-3への応援コメント

    朧君を想うプロの言葉に納得です
    コミカルだけでは乗り切れないシチュエーションですが、なんとか乗り切ってほしいですね

    年季の入った扇風機、の描写がわかりやすかった!

    作者からの返信

    最新型の扇風機は羽もないしやたらとスタイリッシュですよねー。こんな比喩が使えなくなる日がいつかやってくるのでしょうか。
    わかりやすかった!とおっしゃっていただけてほっとしました。

  • 8-2への応援コメント

    ダメ兄ちゃんでしたね(笑)
    朧君相手にかっこよかったのに

    作者からの返信

    お兄ちゃんに限らず、良いところもダメなところも両方書きたくなっちゃうんですよね。人間だもの。

  • 8-1への応援コメント

    やはり、というか鮎子でしたか……
    小春も自分の気持ちに整理がつきませんよね、すごく微妙で複雑な心理が伝わってきます

    作者からの返信

    お相手、お気付きでしたか(笑)
    ダブルで気まずい小春ちゃんです。

  • 7-4への応援コメント

    小春ちゃんの切ない思い
    朧君に寄せる純粋な愛情
    二人で歩いているシーン
    こういうのは泣けてきますね。

    作者からの返信

    だだ歩いているだけのところへ、色々詰め込みました。
    たくさん気持ちを汲んでくださってありがとうございます。

    編集済
  • 7-3への応援コメント

    今回の章はいろいろと変転する前段階の章ですね
    やはりラストの文章が暗示する雰囲気がさりげなくてカッコいいです。
    兄のこと、朧君のこと、いろいろと目が離せません

    作者からの返信

    ストーリーに大きな動きがないお話なのですが、やっとちょっと動いた感じです。
    のっぺり進む物語に連日お付き合いくださって、本当に感謝です。

  • 7-2への応援コメント

    朧君をよく見ていた小春だからこそわかること。
    食事シーンのにぎやかさとのラストのギャップがすばらしい!

    作者からの返信

    そんな小春ちゃんを見守ってくれる関川さん。いつもありがとうございます!

  • 7-1への応援コメント

    こんどは朧君のおかあさま登場!
    なんとも二人のお母さんが対照的ですが、まさに朧君のお母さんという感じですね。ガムテープがバームクーヘン……が笑えました。

    作者からの返信

    私も実際見間違えます、ガムテープとバウムクーヘン。
    でもバウムクーヘンはガムテープには見えないので、食いしん坊目線パワーは恐ろしいのです。

  • 6-3への応援コメント

    今度は母の登場!
    こちらもなかなかのキャラクターのようです(笑)

    作者からの返信

    お母さん、なかなかでしたか(笑)

    六章にもお付き合いくださって、どうもありがとうございました!

  • 6-2への応援コメント

    朧君の言葉があんなに短いのにスッと胸に切り込んできますね。
    その一言に朧君の悩み、全てが集約されているような。
    こういうところが本当に素晴らしいですね、感心してしまいます。

    作者からの返信

    すごく難しいなぁと慎重に思いを巡らせた箇所でしたので、受け止めていただけて嬉しいです。

  • 6-1への応援コメント

    パンに絡めた小春の恋愛考察、いちいち納得ですね。
    なんとも華やかな女子の世界が展開してました。

    作者からの返信

    それにしてもパンの量多すぎですよねー。
    華やかな女子なら野菜!野菜も食べないと!!

  • 5-2への応援コメント

    やっぱり二人はなんともいい雰囲気ですね。
    茶目っ気たっぷりの高齢の夫婦のような(笑)

    作者からの返信

    まさかの高齢夫婦(笑)そんな風に感じてくださったのですね。

  • 5-1への応援コメント

    たぶん小春のからまわり回?
    朧君の学校でのちょっとよそよそしい感じ、これがまた魅力ですね。

    作者からの返信

    わぁーい!魅力とおっしゃっていただけた!!

  • 4-3への応援コメント

    涙のかわりに鼻血、で笑わせてもらいました。
    そして「できたぜ」に込められた朧君のキャラクターの魅力!
    この物語、細かいところまですごく良く書けているのが分かりますね。
    もう大絶賛です!

    作者からの返信

    わわわ!大絶賛!どうしましょう恐れ入ります恐縮です……!!

    拙い分、気持ちだけは随所にたっぷり込めて書きました。いつも細かいところにまで目を向けて読んでくださってありがとうございます。

  • 4-2への応援コメント

    小春ちゃんの幸せがもうあふれてる感じがたまらないですね。
    朧君も可愛い人だし、小春ちゃんのツボをイチイチついているのか、なにをやっても最高に見えるのか、それすらどちらでもよくなってきますね。

    作者からの返信

    そうなんです!おぼろくんは最高なんです!他の人にはない魅力で溢れているんです!!
    ……と、小春ちゃんの代わりに力説しておきますね(笑)

  • 4-1への応援コメント

    毎度冒頭の状況シーンが素晴らしいですね。
    適度に笑いを込めたスパイスの効いた比喩!さらにちゃんと情景が浮かんでくるのがまたすごいです。
    そして鮎子あいての欲情実験。小春ちゃんなにしてんの?と小さくツッコミを入れたくなりますね(笑)

    作者からの返信

    情景、思い浮かべながら読んでいただけて光栄です。
    ツッコミも小さくありがとうございます。小春ちゃんは至って真剣です(笑)

  • 2-2への応援コメント

    鮎子ちゃんがパトリシアさん(マネキンさんに名前をつけてるところ、その名もパトリシアさん!最高です。)カットになったシーンの小春ちゃんの心の描写に思わず笑いがこみ上げてきました。

    お兄ちゃん、小春ちゃんが唯一の友達をなくす覚悟をしていたなんて露ほども思ってないのでしょうね。(笑)

    作者からの返信

    私はLuca-3さんの「マネキンさん」発言にとってもほっこりとさせていただきました。名前じゃないところにまでさん付け、素敵です!

    パトリシアさん、実は一番思い入れのあるネーミングだったので、お目に留めてくださって嬉しかったです。コメントありがとうございました!

  • 3-4への応援コメント

    小春ちゃんもホントかわいい。
    この一途すぎるというか一直線すぎるところが爽やかです。なんかディティールがずれてても全て純粋さのせいと思える。

    作者からの返信

    恋は盲目っていいますものね(笑)
    三章にもお付き合いいただき、どうもありがとうございました!

  • 3-3への応援コメント

    あずき色の半ズボンが目に沁みる。の掴みから始まりまた怒涛の語り口。
    小春ちゃんが朧君のことが好きなのが伝わり、幸せがいっぱいに膨らんでいくのが微笑ましい。
    そしてカツカレーの唄がまた哀しく笑えますね。
    お兄さんもホントいいキャラクターだし。

    作者からの返信

    コメントをいただくたび、関川さんがどこに注目して読んでくださったのかが分かって、とてもドキドキします。

  • 3-2への応援コメント

    溶けていくパフェに重ねた心情描写
    手首をつかんで引きずっていく微妙な距離感
    いろんなところが細かくてハッして笑えて、とにかく素晴らしい!

    作者からの返信

    書き込みすぎてテンポが悪いかなぁでも書きたいなぁと、こねくり回した場面でしたので報われた思いです。

  • 3-1への応援コメント

    もう小春の奮闘とコメントがおかしくて……
    チーズケーキの高速咀嚼がまたなんとも!

    ちなみに
    「極めて小さなで付け足した」声?が抜けているような……

    作者からの返信

    ひぃぃ本当だ!声が行方不明!どこへ行ってしまったの声!!
    慌てて修正してきました。教えてくださってとっても助かります。ありがとうございました!

  • 2-4への応援コメント

    ようやく言えた言葉に不思議な感動が。
    朧君が語尾に「ぜ」をくわえた微妙な心理がまたくすぐります。

    作者からの返信

    いえなかったこと、やっといえました。見届けていただけて私も感動です。
    二章目もお読みくださってありがとうございました!

  • 2-3への応援コメント

    朧君からのコンタクト!
    そして小春の対応。
    あろうことか私は、目を開けたままの寝たふりを決め込もうとしていた。
    この展開に笑いがとまりません。

    作者からの返信

    なんと、ここで笑ってくださるとは!
    思わぬご反応に私も瞬きを忘れてしまいそうです、ふふふ。

  • 2-2への応援コメント

    朧君マネージャーだったのか……
    ますます好感度が募っていく不思議。たぶん小春に感情移入しているせい。

    作者からの返信

    じわじわと感情移入、してもらえたらいいなぁと思っていたので、さっそくお心を寄せていただけて嬉しい限りです。

  • 2-1への応援コメント

    小春の朧君が大好きな様子が楽しいですね。
    とにかく好きでしょうがない!もう目いっぱい伝わってきます。
    そしておかっぱ頭の秘密(笑)

    作者からの返信

    さっそく続きを読んでくださって、さらにコメントまで、どうもありがとうございます。
    大好きっぷり、私も書いていて楽しかったです(笑)

  • 1-4への応援コメント

    お兄さんはホント、デキた人ですね。
    読むのが楽しいです。

    作者からの返信

    細やかな感想がお聞きできて、私も楽しかったです。一章を通して読んでくださって、どうもありがとうございました!


  • 編集済

    1-3への応援コメント

    小春の心中描写や例えがまたおかしいですね。
    すごく雰囲気ののいい話でした!
    小春と朧くんがこれからどんな関係を気付いていくのかとにかく楽しみです。

    作者からの返信

    比喩表現が大好きなので、ついつい例えてしまいます(笑)
    まだ始まったばかりのふたりですが、この先も見届けていただけたら嬉しいです。

  • 1-2への応援コメント

    小春ちゃんもかわいいけど、朧くんがまたかわいい性格ですね。
    お兄さんは男前だし、キャラクターみんなに好感がもてます。

    作者からの返信

    序盤から好感を抱いてくださるなんて、書き手としてこんなに幸せなことはありません。
    あたたかい感想を届けてくださって、とても嬉しいです。

  • 1-1への応援コメント

    衝撃のオープニング!
    文章もコミカルで読みやすく、すごく期待が高まります!

    作者からの返信

    コ、コミカル!!初めていただけたお言葉で喜びいっぱいです。ちょっぴりだけでもクスッとしてもらえたらいいなぁと、実はこっそり願っておりました。

  • 1-4への応援コメント

    おぼろくんに軽~いタッチのほめ言葉(でも、心からの言葉)をサラリと繰り出すお兄ちゃん、とても魅力的です。
    自分の仕事も謙遜せずに正当に評価できる人なのだなぁと感じて、すっかり心奪われてしまいました。

    車に乗る乗らないの押し問答の場面は、その場の空気が手に取るように伝わってきます。

    感受性豊かな小春ちゃんの眼差しを通して語られる情景がとても細やかで、心地よく心に入ってきます。

    素敵な兄妹ですね。

    作者からの返信

    Luca-3さま!短編に続いてこちらも読んでくださってありがとうございます!!ご丁寧なコメントまでいただけて、とても感激しております。

    もじもじな妹とグイグイな兄の対比は書いていて楽しかったので、「素敵な兄妹」とおっしゃっていただけて嬉しいです。

    お心を寄せて読んでくださって、どうもありがとうございました!

  • 9-2への応援コメント

    この『セーラー服とおぼろくん』の章を読んでいて、おぼろくんかわいいな、女の子だなぁ、ととても思ったので、あの言葉は余計ショックな言葉に感じました。

    作者からの返信

    私も書いていて心が痛みました。ですので「かわいいな、女の子だなぁ」とのお言葉がとても沁みました。そんなお心で溢れた世の中であればいいなぁと願います。

    読んでくださった上にコメントまで残してくださって、どうもありがとうございました!

  • 9-2への応援コメント

    言葉にならない。
    いいんだ、おぼろくんはちゃんと女の子だから。

    ああ……

    作者からの返信

    私も言葉にならないくらい感激しております。最後までお付き合いくださって、本当にどうもありがとうございました!とても嬉しかったです!!

  • 6-1への応援コメント

    小春ちゃん、いつもパン何個食べてるの……?
    と思ったけど高校生の食欲ってこんな感じだったかも。おにぎり二個と菓子パンとか、うーん、でも小春ちゃんのお昼は甘い。

    おぼろくんも小春ちゃんも可愛くて良いですね。好きです。

    作者からの返信

    わあぁぁ!阿瀬みちさま!いつもハートとともに読んでくださってありがとうございます!!
    楽しんでいただけているといいなぁ……!とドキドキしていたので、好きだとおっしゃってもらえてとても嬉しかったです。

    でもやっぱり甘いパンばっかりじゃ嫌ですよねー。私なら間にしょっぱいものを挟みたいところです(笑)

  • 12-3への応援コメント

    気持ちいいという言葉が選ばれたことに感動しました。
    無数の単語があったけれど堂々とそこに行きついて、本当によかったと思います。
    願ったり叶ったりのハッピーエンドではないのに、すっきりとした気分になりました!

    作者からの返信

    最後までお付き合いしてくださって、ありがとうございました!更新ラストスパートの時期にレビューをいただけたことも、大変心強かったです。

    本当にどうもありがとうございました!