12-3への応援コメント
応援コメントの書き方が分からなくて♡何度も押したり消したりしてスミマセン!
わくわくドキドキが最後まで続き、いつまでも終わらないで欲しいストーリーですね♪
ドラマ化キャストを考えてみました!
小春ちゃん:永野芽郁または芳根京子
おぼろくん:神尾楓珠または清水尋也
お兄ちゃん:竹内涼真
鮎子ちゃん:佐久間由衣
鈴木くん:佐野勇斗
作者からの返信
♡の押したり消したり、は気がつきませんでしたのでどうかお気になさらないでくださいね。最後までお読みくださり、またコメントまで、どうもありがとうございます。
書籍版ではもう少し続きがあるので、もしよろしかったらそちらもぜひお付き合いいただければ幸いです。
ドラマ化というすごいところまで考えてくださってびっくりしました!とても豪華ですね!rikodさんが登場人物に抱いてくださったイメージが分かり、楽しかったです。
どうもありがとうございました!
編集済
12-3への応援コメント
読了させていただきました!
文章がステキですねぇ
ロマンチック&乙女的&ユーモラス&リズミカル&繊細&キラキラしている&詩情&細かく具体的……私ごときの語彙力では表現できませんが本当にステキな文章です
ストーリーも、恋愛的にはハッピーエンドになりませんでしたが……だからこそ小春さんの悩み・覚悟・成長が感じられて印象に残りました
メイン2人がほんと良い子ですね……幸せになって欲しい(切実)
他の人にもおすすめさせていただきます~
作者からの返信
改めまして、読了ありがとうございます!最後までお付き合いいただけただけでとても嬉しいところへ、あたたかいコメントに素敵なレビュー、さらにはおすすめまでしてくださるなんて、何から何まで大変光栄で感激しております。
文章も様々な角度からたくさん褒めてくださって、すごく励みになりました。色々なところに注目して読んでいただけたことがとても幸せです。
本当にどうもありがとうございました!
9-2への応援コメント
なんというか、オカマだ!って言ったほうだってそこまで悪気があったわけじゃなくて、そこで問題なのは世間の感覚というか、そういうものであると思うので、少年(?)に対して責任を問うのも違うとおもうのです
コメントしてる人が彼らを批判してる訳ではないのは分かるんですけどね…
作者からの返信
何気ないひとことが、誰かを深く傷つけてしまうかもしれないという危うさを訴えたくて書いた場面でした。
悪気がないからこそ、余計残酷に感じる可能性もあるんじゃないかなぁとか、コメントをいただいて、改めて色々と考えさせられました。
誰もが生きやすくなるように、人も、世の中も、少しずつ変わっていけたらいいですよね!
コメント、どうもありがとうございました。
12-3への応援コメント
すてきな物語をありがとうございました。
登場人物それぞれみんなが魅力的で、それぞれが生きている感じでした。苦しみを抱えながらも生きている。だけど決して暗くて重厚な感じはしなくて。もちろん読んでいて辛いところもあるんですけど、全体通して透明感があるというか、さわやかというか、なんと言ったらいいのか、いやあの、すごく良くて。
小春ちゃんの、好きな人の抱えているものに向き合おうと頑張る姿とか、それでも抑えられない恋心とか、お兄ちゃん、鮎子ちゃんへの思いなど、胸にきました。
ありがとうございました!
作者からの返信
わあぁ!ありがとうございます!!
最後までお付き合いくださった上に、コメントにレビューまで、とても嬉しかったです。
登場人物みんなに魅力を感じていただけたこと、すごく光栄でした。“生きている感じ”とのお言葉も嬉しくて、こうして読んでくださる方がいるからこそ、登場人物たちが私の狭い頭の中以外の場所でも存在できるんだなぁと、改めて読んでもらえることへの喜びを噛み締めました。
本当にもう、私のほうこそありがとうございます!と声を大にしていいたいです。
どうもありがとうございました!!
編集済
12-3への応援コメント
最初は面白さに笑いながら、中盤からラストまではぐいぐい引き込まれながら読みました。しぐさや表情の描写、魅力的な比喩により、喜びや悲しみや葛藤が細やかに伝わってきて、まるで私自身が小春ちゃんになったかのように、笑ったり泣いたりしました。
「おぼろくんは、男でもあり女でもある。だからきっと、こんなにあったかいんだ。」そんな風に思える小春ちゃんもすごくすごくあったかいです。小春ちゃんとおぼろくんの幸せを願ってやみません。素敵な物語を読ませていただきありがとうございました。
作者からの返信
小春ちゃんの気持ちに寄り添って読んでいただけて、とても光栄です。感想がお聞きできたこともすごく嬉しかったです。応援のハートもお星様も、大変励みになりました。
こちらこそ、最後までお付き合いくださって、本当にありがとうございました!私も、とてもあたたかい気持ちをいただきました。幸せです。
編集済
7-4への応援コメント
パグちゃんって呼ぶおぼろくんがとてもかわいくて、シリアスシーンの後なのに、にへにへしてしまいました。
ところで5段落目くらいの「手を握られたとき、これまで一度も味わったことのない感悪に捕らわれた。」の「感悪」は「感覚」でしょうか? 語彙力不足で検討違いなことを言っていたらすみません…。(このコメントは後で削除しますね(^^))
[追伸]いつも、踊り出したくなるような心優しいお返事をありがとうございます。すみません、お言葉に甘えて消さずに残しておきますね。
作者からの返信
誤字、教えてくださってとても助かります。感悪ってなんだ怖いよー!と、さっそく直してきました。ありがとうございます!
春さんが語彙力不足なんて、とんでもないのです!気持ちが伝わってくるコメントに、いつも感動しています。
ですので、どうか消さないでいただけるとありがたいです。パグちゃんにへにへ春さんと誤字を教えてくださる優しさ、いつでも読み返したいです!
追伸、ご丁寧にありがとうございます。お残しもしてくださってとても喜んでおります!やったー!!
そしてお礼をいうのは私の方です!真心のこもったコメントの数々、本当にありがとうございました。今後もいただいたお言葉、大切に読み返していきます。
5-2への応援コメント
おぼろくんのために「悪に手を染めたのだ」の下り、本当に面白いです。これまでも比喩や表現の面白さに笑ったり感嘆したりしていましたが、今回は思わず「ふふふ」と声に出して笑ってしまいました。おぼろくんのために一生懸命な小春ちゃんと、仕草が女の子顔負けに上品なおぼろくんが、とってもかわいくて、ふたりとも応援したい気持ちでいっぱいです。
作者からの返信
わぁ春さん!短編に続いてこちらも読んでくださって、どうもありがとうございます!
「ふふふ」を想像して、私は「うふふ」となりました。あたたかいお気持ちで読んでくださっていることが伝わってきて、とても幸せです。
コメントありがとうございました!感想がお聞きできて嬉しかったです。
9-2への応援コメント
「私はおぼろくんとの身長差を呪った。伏せたはずの隠したい顔が、こんなにもはっきりと見えてしまうのだから。」
身長差は、恋愛時のときめきを促進するファクターであると一般には思われていますが、それが、こんな風にせつなく描かれるというのは絶妙です!
ゆっくり味わいながら読み進めさせていただいてます。
現在まで掲載されてる分の“はんぶんこ”以上に到達しましたので、☆で応援させていただきますね。
レビューがあまりうまく書けないので申しわけないのですが、応援の気持ちを記させていただきます。
コメント欄で長々とすみませんが、応援してます!
作者からの返信
ときめき重視な恋愛ものは書ける気がしないので、そうおっしゃってもらえるととても嬉しいです。いつも細かいところにまで注目して読んでくださってありがとうございます。
そしてそして。
普段はノートにてお礼を述べさせてもらっているのですが、せっかくなのでこちらで失礼しますね。レビューもしかと受け取りました。重ねてありがとうございます。
うまく書けないので申しわけない、だなんてめっそうもないです!美木間さんの作品同様、風雅な趣のあるレビューで、美木間さんならではだなぁとうっとりさせていただきました。
私も美木間さんの物語、引き続き楽しみにしています。半月ちょっとであと4万字……!と、勝手にハラハラ見守っておりました。
そんな大変なときに、貴重なお時間を割いて読んでくださって、そしてレビューまで書いてくださり、本当にありがとうございました!
編集済
1-1への応援コメント
メイクは慣れなんだけど、初めは落胆度が大きくてなかなか這い上がれなかった。そんな苦笑いを浮かべたくなる思い出が蘇りました。
追伸
悪い意味でのコメントではないので、
そこはお気になさらないでくださいね。
自分がこうメイクしたいイメージと、出来上がりの差が激しかった時の落胆ですね。
メイクの経験値はマイナスだったから。
自分とおぼろくんを重ねてしまったのです。
作者からの返信
冒頭から苦い記憶を思い起こさせてしまって、なんだか申し訳なく思います。
肌が脆くてお化粧ができない私は、できる肌をお持ちの方についつい憧れの眼差しを向けてしまうのですが。「這い上がれないほどの落胆」を想像すると、できる方にも様々な苦悩があるのだと、当たり前のことを深く思い知ることができました。
視野が広がるコメントがいただけて嬉しかったです。ありがとうございました!
追伸ありがとうございます。
ただ申し訳ないと思っただけで、悪い意味だとは捉えておりませんでしたよ!しみじみと感じ入ってしまうコメントで、お返事のテンションがついつい深刻になってしまいました。
優しいお心遣いに感謝申し上げます。大切に受け取りました。
12-3への応援コメント
おぼろくんに伝えたい…
女の子同士だってキスするんだよ。
手を繋いで、抱きあって、キスして良いんだよ。
小春ちゃんに伝えたい…
恋はあきらめても終わらないよ。
相手が嫌いになるまで終わらないよ。
作者様に伝えたい…
こんな素敵な作品をありがとう。
見逃すとこだったのにコンテストに応募してくれたおかげで見つけることができてありがとう。
作者からの返信
最後までお付き合いくださって、どうもありがとうございました。3969さんのメッセージで、私自身もさらに色々なことを考えることができました。
私の方こそお礼をいわせてください。膨大な作品の中からこのお話を見つけてくださり、そして物語に寄り添ってくださって、本当にありがとうございます。感謝の気持ちでいっぱいです。
7-3への応援コメント
ずっと、なんか、照れくさいような、恥ずかしいような、数行読んでは目を逸らしてわざと集中しないようにしたり。
身も心も汚れた大人が読んではいけないものを読んでるような背徳感に苛まれつつも、それがくすぐったいような快感でもあり。
レビューには、ちょっとおませな子にお勧めな児童文学としても、とか書こうかなって思ってたら……!
これだから。
これだから小説って面白い!
作者からの返信
そんな風にして読んでくださっていたのですね!お気持ちがお聞きできて嬉しかったです。
年齢性別問わず色々な方に読んでいただけたらいいなぁと願っているので、3969さんが読み進めてくださっていることも、とても有り難く思っております。
「面白い」とのお言葉もすごく光栄でした。勇気がわきます。元気も出ます。ありがとうございます!
12-3への応援コメント
もう感無量です。
小春ちゃんの素直な気持ちがあふれて、朧君なりの優しさがあふれて、それはいわゆるハッピーエンドじゃないかもしれないけれど、それ以上の爽やかな感動がありました!
本当に素晴らしい作品でした!
これだけのものを緻密に書きあげたことが本当に素晴らしい!
もう100点満点です。
と蛇足ですが
隈なく、悉く
ここにフリガナがあった方がよかったと……ここまで来て読めない文字がすごく悲しいので……
作者からの返信
最後まで見届けてくださって、どうもありがとうございました。たくさんのコメントも嬉しかったです。1話ずつ振り返るきっかけにもなり、身が引き締まる思いがしました。
しかも最後に100点満点をいただいてしまうとは!過分なる評価に驕ることなく、さらなる精進を誓います。
ふりがなについてもご意見、ありがとうございます!しかし勢いでガーッといってるところなので、ルビが邪魔にならないかと悩んでおります。
読めなくてもそのまま突き進んでもらうのもありかなぁと(笑) だからどうか悲しまないでください……!!
1-4への応援コメント
おぼろくんに軽~いタッチのほめ言葉(でも、心からの言葉)をサラリと繰り出すお兄ちゃん、とても魅力的です。
自分の仕事も謙遜せずに正当に評価できる人なのだなぁと感じて、すっかり心奪われてしまいました。
車に乗る乗らないの押し問答の場面は、その場の空気が手に取るように伝わってきます。
感受性豊かな小春ちゃんの眼差しを通して語られる情景がとても細やかで、心地よく心に入ってきます。
素敵な兄妹ですね。
作者からの返信
Luca-3さま!短編に続いてこちらも読んでくださってありがとうございます!!ご丁寧なコメントまでいただけて、とても感激しております。
もじもじな妹とグイグイな兄の対比は書いていて楽しかったので、「素敵な兄妹」とおっしゃっていただけて嬉しいです。
お心を寄せて読んでくださって、どうもありがとうございました!
12-3への応援コメント
最後まで夢中で読ませていただきました。
まだ消化しきれていないのですが、すごく儚くて汚い綺麗な恋心が綺麗な文で書かれていて、ありきたりな言葉なのですが、すごかったです。
また余裕のある時に読み返したいと思います。
素敵な物語をありがとうございました。