最高の寿司ネタについて思考を巡らせるへの応援コメント
生魚が苦手なんですが、確かにそんないいものがありましたね!そう言えば!
作者からの返信
同じ日本人でもいろんな人がいて価値観は異なります。
昨今の若者たちは親世代になる自分たち昭和40年代が
食育の過程で「メニューと味付け」魚を好きか嫌いか
両極端になり湾岸部か内陸部の地域性でも異なります。
「加工品」として干物もあり貝類とイカやタコも含め
小魚を出汁で取る文化もあり「見た目と食わず嫌い」
脱却へのチャレンジ精神も必要で「身を守るために」
擬態で美味しいモノほど毒や気色悪さが伴うと考えて
新たな知らない世界と文化に触れることも成長ですよ。
最高の寿司ネタについて思考を巡らせるへの応援コメント
読後、蒸し穴子の香ばしさが記憶の奥からふわりと蘇る。
派手なトロやウニじゃなく、静かに炙られた一貫に宿る人生と郷愁。
笑いを滲ませながらも、消えゆく風景をすくい上げる温かさ。
人生と味覚の交差点に、粋を感じました。
作者からの返信
虎口さんコメントありがとうございます。
えぇっとこれかぁ(笑) 好きなすしネタw
地元(大阪あべの)民しかわからない系?
メトロ阿倍野駅から区役所に向かう道中。
あるわけですよ「某超有名調理師学校」
(実家から最寄りガストに向かう途中)
もちろん当時から卒業生経営店舗が多く
スシ○ー前身(最初の経営者)やったりw
いわゆるネット系企業支配下になる前の
地元密着企業向けすし店(出前メイン)
マジ炙り蒸し穴子(2個300円)美味で!