作品を読んでもらうためにあなたができること

作者 水谷 悠歩

すべてのエピソードへの応援コメント

  • カクヨムへようこそへのコメント

    はじめまして、とても参考になりました。
    ありがとうございました!実践してみます!

  • はじめにへのコメント

    初めまして!大変参考になりました。自分も作品のレビューをバンバンやってみたいと思います!

  • はじめにへのコメント

    アドバイス、これから参考にさせて頂きます!

  • カクヨムへようこそへのコメント

    拝見させていただきました。ここ2,3日前にカクヨムに登録したばかりの初心者です。ぜひ今後の参考にさせていただきたいと思います。

  • はじめにへのコメント

    レビューしたいのですが、
    やり過ぎると、運営さんが
    問題にするのでは、
    ないのか、心配です?

    作者からの返信

    こんばんは。コメントありがとうございました。
    何事もやり過ぎはよくありませんが、どこまでがOKなのかと言われると難しい話ですよね。

    運営が直接動くのは「ガイドライン」や「利用規約」に反したときなので、意図的に他人を傷つけるようなことをしない限り大丈夫です。
    しかし、あくまで「アカウントを消されない最低ライン」ですので、読者や仲間を増やしたいと望むのなら、相手が喜びそうな内容を心がけることになります。

    逆に「アピールし過ぎて作者に引かれるかもしれない」と心配なら、とりあえず短い感想を送って反応を見るのもいいかと思います。
    親しくなりたいと思う相手がいる場合に、ちょっとした会話から入るのは日常の対人関係と同じですよね。
    (回答になっていなかったらごめんなさい)

    2018年5月17日 00:03

  • カクヨムへようこそへのコメント

    最後まで拝読させていただきました。これをキッカケに短編小説から、レビューしてみようと言う気持ちになりました。
    「本屋の目立たないところにある小説」を如何に手にとって読んで貰えるか、私の小説の書き方のテクニックもあると思いますが、「如何にスルーされないか」も重要ですし、所謂、口コミやレビューによって「私自身」に興味を持ってもらえる。そんなことも重要なのですね。頑張ります!

    作者からの返信

    少し遅くなりましたが、コメントとレビューありがとうございました。
    「自分の作品を読んでくれる読者を増やす」というと、結構ハードルが高く感じられますが、「一緒に楽しんでくれる仲間を探す」というくらいの感覚でいいかと思います。
    いい仲間が見つかるといいですね。

    2018年4月30日 20:14

  • レビューの書き方へのコメント

    そうですね。画面の向こう側は「血の通った人間」だからこそ、作品で少しでも心に響く物を残したい。それとレビューも同じことが言えると思います。私はなるべす、読んでからレビューを書きますが…正直、長編(50話を超える)を書かれてる人の物はちょっと難しいかも…自分の小説も書かないといけないし、他人のも読むとなるとかなりの体力が奪われます。

  • 作者のメリットへのコメント

    私も読者ともっとコミュニケーション取りたいなぁと感じます。
    ここがよかった。とか、この展開こう書いた方が〜とか、話し合えたら、勉強になりますし、自信になりますよね。
    レビューの大切さ、それによりコミニティーが広がり、友達みたいな関係が生まれるのが理想ですね。

  • 自分のためにレビューを書くへのコメント

    ここまでとても勉強になります。

  • レビューの書き方へのコメント

    難しい問題ですね。
    『ちょい読み』の“ちょい”をどの程度に考えるか。
    例えば、500話、50万文字の小説のばあいなら、区切りの良い第一部30話まで読んだ時点のレビューを書いても良いとも思うのですよ。

    あるいは、複数の掌編や俳句などを1つの投稿としている場合は、その掌編の1つだけにレビューを書くのもアリだと思いますし。

    確かに長編小説の1行目だけのレビューは酷すぎですが。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございました。
    以下は個人的な意見ですので、異論はあると思います。

    レビューアはどのタイミングでもレビュー(応援)することが可能です。
    (レビュー内容は別にして)作者も★が増えるのは嬉しいです。
    しかし、読もうかどうか悩んでいるユーザが最も知りたいのは、「作品の一部を読んだ感想」ではなく「作品全体に対する評価」のはずです。

    レビューはレビューアから作者に向けた「ラブレター」(場合によっては果たし状)であると同時に、他ユーザが目にする「広告」であることをできるだけ意識した方がいいと、わたし自身は思っています。
    (その場限りのレビューよりも、他のユーザを呼び込む効果のあるレビューの方が、作者にとってより嬉しいはずです)

    2018年2月23日 20:42

  • カクヨムへようこそへのコメント

    なんと言いますか、作品の質よりも、他の作者さんとのかかわりの方が優先されて評価につながるというのは、悲しいです。

    作者からの返信

    レビュー数(★数)やアクセス数は作品の質を現すものではなく、あくまで読者が作品を選ぶときのひとつの目安だとわたし自身は考えています。
    実際、昨年の第2回コンテストの読者選考では、★数が一桁でも選考された作品が存在しました。

    まったく読まれない作品が評価されないのは仕方がないことですが、一方で★数が人より少ないからといって変に気に病む必要もありません。

    最終的により多くの読者に最後まで読んでもらい、楽しんでもらえた作品が評価(コンテスト入賞・書籍化)されていると思います。

    (※あくまで個人的な意見ですので、異論もあると思います。)

    2018年1月30日 07:38 編集済

  • レビューの書き方へのコメント

    指摘されている部分は、明確に適当ではない範囲の話だと私も考えます。

    私もレビューを書いたことがあるので、防衛線を張っておきます。
    レビューを書こうとすると、画面右側に釘を刺すべく注意事項が出た状態ですよね。
    ネタバレ、批判、ダメだよ! って。
    それは分かりますが……、
    加えて、レビューはここと違い、読まれた方が作品を読みたくなるように書かなければならないと言う事です。
    正直ここが難しいです。

    結果私の場合、全部をクリアーしようとかなり抽象的なレビューになってしまします。

    読まないでテキトウに書いているつもりはないので、勘違いしないでねって
    いう話でした。(終わり)

  • 作者のメリットへのコメント

    私も、自身の利益のために動くのは悪いことではないと思います。

    それを、営業努力として評価してもいいかなと思うぐらいです。
    (続く……)

  • レビューの書き方へのコメント

    これは凄く分かる……

  • カクヨムへようこそへのコメント

    ご意見に心から賛同致します。
    読んでほしいから、読んでもらえる環境を作る。
    その通りだと思います。
    折角投稿しても読まれなければ悲しいですから。
    有難うございました。

    作者からの返信

    拙い文章を読んでいただき、ありがとうございます。

    実は最近、あまりレビューができていませんが、読んでもらうためには頑張らないといけないなと改めて思いました。

    2017年5月5日 00:00

  • レビューの書き方へのコメント

    ちょい読みレビューは運営側からの処分対象になりますね。
    実際アカウント剥奪されている方も居るようです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございました。
    その話はわたしもよく聞きますが、ガイドラインに書かれている違反行為は「小説を読まずにレビューを投稿した行為」という表現になっていて、「少しでも読んだら問題ない」とも読み取れてしまうので、あえて書いておきました。
    (ガイドラインに「どこまで読んだら違反なのか」は明確に書けないというのが正しいと思います)
    https://kakuyomu.jp/legal/guideline

    2017年3月5日 06:12

  • カクヨムへようこそへのコメント

    大変為になりました! ありがとうございます!!

    作者からの返信

    こちらこそ読んでいただいて、ありがとうございました。

    2017年2月10日 00:25

  • レビューの効果(2)へのコメント

    たいへん参考になりました。私の本名の苗字が同じなのでご縁を感じます(笑)

    作者からの返信

    はじめまして。作品を読んでいただき、ありがとうございました。
    水谷は三重や愛知に多い名字で、実家(愛知)の周りは水谷さんだらけです。

    2017年1月18日 21:06

  • レビューの書き方へのコメント

    「ちょい読みレビュー」は確かに閉口しますが、連載中の長編の「最新話まで読みましたレビュー」はとても嬉しいものです。作者へのエールであり、他の方への強力な宣伝になります。
    私の連載中のエッセイに更新ごとにレビューを書き換えてくださる方がいらっしゃいます。有り難い以外の何者でもないです。

    作者からの返信

    「最新話まで読みましたレビュー」は、わたしもよくやります。
    最近はハートやコメントで残すこともあります。
    他の人への宣伝もそうですが、読んでくれている人がいると分かるだけで、作者はとても嬉しいですよね。

    ――と綺麗な話を並べた後で、途中レビューでそのまま放置しているケースがあることを再認識しました。すみません。。(私信)

    2017年1月14日 22:05

  • レビューの書き方へのコメント

    基本は読み終えてからレビューということにしていますが、特に連載中のものの場合、途中でもレビューを書きたくなっちゃうことはままありますね

    そういう時って「もっとみんなにこの作品を知ってほしい」って場合が多いです、私の場合

    作者からの返信

    初めまして、こんばんは。
    わたし個人も、途中でのレビューが必ずしも悪いとは思いませんし、その後に最後まで読み切る義務もないと思っています。

    ただ、そういうレビューが常習的になっているユーザがいて、しかもその後に読んだ様子がないのは、やはりどこかおかしいとは感じます。(この件で被害妄想を疑われても、手元に反証はありません)

    2017年1月14日 21:32 編集済

  • レビューの書き方へのコメント

    最後まで読み通す意思がないのに「ちょい読みレビュー」をする、というケースに困惑したことがあります。
    後に困惑は呆れに変わりました。
    レビューを量産するためだけに他者の作品を読むのは本末転倒で、片腹痛い話です。
    真摯に創作しているとアピールするためには、他者の作品に対しても真摯であるべきだと思います。
    レビューもまた、その人の手によって創作される作品なのだから、責任を持って丁寧に仕上げることは、どういった書き方をする場合にも当てはまるはずです。
    雑なレビューをする人を、創作者として信用できません。

    作者からの返信

    書いていただいた問題提起、すべてに同意です。

    作中で「レビューをしましょう」とは書きましたが、間違っても、作品や作者をぞんざいに扱うレビュアーを擁護・生産する気はまったくありません。

    意図的に表には出しませんでしたが、「作品を読まずに、雑にレビューを書くのはやめよう」が裏のテーマです。

    2017年1月14日 15:45 編集済