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  • (4)ちょっとした試みへの応援コメント

    主人に盲目なのだろうけど
    今まで応援してきた主人公を
    小馬鹿にされて何かモヤモヤ

    作者からの返信

    すみません。本当に彼女はコーネリア至上主義なので……。
    おそらくコーネリアの次に、エセリアの著作も読んでいると思います。

  • (12)打ち合わせへの応援コメント

    ウェイトレスと接待の差は会話をするとこ
    だから無知だと、ねえ〜
    またまたお花畑ズは自分に良いように
    脳内変換されたんだろうな

    ワクワクが止まらない

    作者からの返信

    そしてエセリア達の予想通り、返り討ち以前の自爆行為に。
    お花畑はお花畑のまま、爆走していくのでした。

  • (31)諦観への応援コメント

    なんだ、王妃出ていかないのか(´・ω・`)
    虚言癖まで有るとは。
    そんな叔母を当てにするとはフレイアも国で何も教えられていないのか?
    エルネストの中身はやっぱり辛辣で苛烈なんだ。
    王妃は国王や重臣達が排除するのか、それともエルネスト自身が排除するのか、どっちだろう。

    作者からの返信

    肩書きとスケールだけ立派な、出る出る詐欺……。
    フレイアは叔母よりはマシで派閥は作れるものの、懐柔などはできないタイプなので状況が悪化するだけかと。
    段々エルネストの化けの皮が剥がれてきましたww

  • (30)理不尽な要求への応援コメント

    をを、温厚な仮面を脱ぎ捨てたエルネストの辛辣な毒舌(笑)
    つまり、王妃は勝手に実家へ帰る、と。
    そうしたら、国王はコレ幸いと離縁してスッキリ清々で、エルネストが立太子する障害も無くなって、後はマグダレーナの腕次第\(^o^)/
    ついでにナジェルとの関係悪化でフレイアの立場も悪化。
    なし崩しにユージンの立太子は絶望、と。

    作者からの返信

    そうなれば本当に万々歳なのですが。
    そうは問屋が卸さなかったりします。

  • (29)冷え切っている面会への応援コメント

    ああ、そう言えばフレイアってエルネストの従姉妹だったんだ。
    誰も気にもして無いし(笑)
    やっぱり、後々の為にも王妃は謀殺の一手しか無さそう。
    若しくは、精神的な病気として何処かに押し込めてしまうかってリロイがやりそう。

    作者からの返信

    れっきとした母方の従姉妹と言うことになるのですが、本当に誰も気にしていないし、忘れているかと。
    この人の処遇は、追々明らかにする予定です。

  • (28)不穏な気配への応援コメント

    エルネスト、相変わらず他人事でマイペース。
    兄達が足の引っ張り合いを行うと予測しても我関せず。
    王妃は今更ながら、エルネストの立太子に動き始めたのか?

    作者からの返信

    もう血縁者とは、できるだけ関わり合いになりたくないとの心境になっているエルネストなので、父親も一貫して陛下呼びです。
    母親は母親で、自分が一番自分が中心を地で行く人だったりします。


  • 編集済

    (27)待ち構える落とし穴への応援コメント

    既に立太子の芽は全く無いのにそれを知らずに兄の失策に嬉々とするゼクター。
    ソレに対し、珍しく軽い嫌味を返すエルネストと理解していないゼクター。
    ゼクターはユージンの事をこき下ろしてるけど、マグダレーナは多分心の中で、お前もな!と思った事だろう。
    うん、やっぱりゼクターもダメだな(笑)
    さて、マグダレーナは今後どうやってエルネストに立太子の意思を持たせるつもりなのかな?

    作者からの返信

    兄の姿は未来の自分と、全く気がついていないゼクター。
    マグダレーナも、楽しんでいられるのも今のうちだと、突き放して見ています。

  • (26)些細な衝突への応援コメント

    些細な衝突?
    ある意味重要な衝突な気がする。
    マグダレーナ、エルネストに付き纏うストーカー状態(笑)
    エルネスト、一々行動予定を連絡するのが面倒に成ったかな。
    実はエルネストの本性は父王似でソレをオブラートで包み隠してるだけだったりして。
    でも、それなら息子のバカ王太子の行動に頭痛める事もないか。

    スミマセンm(_ _)m
    何ヶ所か気に成る所が・・・

    >学園の一部の従業員
    一部の職員、の様な気が。

    >選定後の枝を掃き集めている
    剪定後、ですよね。

    >私の対面を取り繕わなくても
    私の体面、では。

    一々面倒くさくて申し訳ありません。
    決して粗探しが趣味とかストーカーでは有りませんのでお許し下さい。
    m(_ _;)m

    作者からの返信

    一見些細な事ですが、エルネストの本性が垣間見えた場でもありました。
    何も考えていないようで、結構拗れまくっているエルネストの性格難は、今後どうなるのかはお待ちください。
    ご指摘の箇所は訂正しました。

  • (25)秘密裏の承諾への応援コメント

    マテル君、今後の人生決定。
    もしかして、リロイの在学とマテルの在学って被ってないのかな。
    裏切り(笑)のイムランとディグレス、元の派閥に親しい相手はいなかったのかな?
    マグダレーナの行動は自分が王妃に成るための布石と思ってたりして。

    スミマセンm(_ _)m
    ちょっと気になったのですが・・・

    >手紙のやり取りをしていると窺いました
    伺いました、の様な気がするのですが自信が有りませんので、間違っていたら申し訳ありません。

    作者からの返信

    リロイとマテルは一年か二年被っているかと。でも学年が異なる上に貴族科と官吏科で分かれて接点がなかったので、直接は知り合っていないと思われます。
    イムランとディグレスは、今でも表面上は派閥に属していますので、同じ派閥の生徒達に不審がられないように、これまで通り当たり障りのない付き合いをしています。ただ教室内で二人がつるんでいるのは入学直後からだったので、一緒にいても周囲から訝しく思われなくなっています。

    ご指摘の通り、伺うでした。訂正しました。

  • (24)想定外の返答への応援コメント

    マテル君、将来もエルネストに仕えているのか。
    エルネスト、以外と人望有るんだ。
    でも、エルネスト、素直そうに見えてチョット拗れてる。
    母親を喜ばすのが嫌だから王位に興味が無いとは。
    つまり、王妃を喜ばす必要が無ければ即位も可能、と。
    今後、王様や重臣達が王妃を事故死とか病死として排除する可能性も出て来そう。
    その方が、王様も退位後のんびりできそうで一挙両得(笑)

    作者からの返信

    素直そうに見えて、意外に性格が拗れているのは事実ですね。
    力がなくてもこの人を見捨てたりはしないと、本気で思っているマテルです。
    王妃の処遇がどうなるのかは、もう少し先の話になります。

  • (23)探り合いへの応援コメント

    マグダレーナ藪蛇。
    エルネストがマテルに話を盛らずに正確に伝えてコノ反応の方がマズイのでは?
    マテル、エルネスト即位後も側近として仕えていたら、今以上に苦労する羽目になるだろうな。

    m(_ _;)m
    >見舞いの行くと仰った
    見舞いに行くと、でしょうか?

    作者からの返信

    調子を狂わされてしまったマグダレーナですが、すぐに立ち直っています。
    ここでマテルとも、突っ込んだ話をしていきます。
    ご指摘の箇所は訂正を入れました。


  • 編集済

    (22)第三者の視点への応援コメント

    お疲れ様です。

    いきなりリロイの結婚式。
    マテル君、いらん苦労してるね。気の毒に。
    しかも心の中で不敬極まりない発言もしてるし。
    エルネスト即位後も側近なのかな?
    それとも気苦労が多すぎて辞退してるのかな?

    不意を突いたとはいえ、一撃でリロイを殴り倒すネシーナも凄い。
    そして、リロイの家族も酷い(笑)
    エルシラのセリフ?も過激。

    スミマセン。
    m(_ _)m

    些細ですが・・・

    >担当官吏から冷笑されながらも、 自分に対してささやかな便宜を

    自分に、の前の空白、何か文が抜けたのでしょうか?

    >ネシーナ義姉様、素敵です! 今度私にも教えてください!

    コチラは逆に、素敵です!の後に空白が無いような。
    エルシラだけお義姉様呼びではないのは個性ですよね。

    >聖書に手を乗せてください」

    > そこで促されたとおり、二人が差し出された聖書に片手を載せる。

    乗せる?載せる?どちらでしょうか?

    作者からの返信

    色々と思い煩っているマテルですが、目の前の惨状で目が点に。破天荒なキャレイド公爵家の面々に対し、常識人らしい突っ込みを入れました。

    該当箇所は訂正を入れました。ご指摘ありがとうございました。

  • (21)冷え切った空気への応援コメント

    >確かに異母兄どころか、実の両親も揃ってろくでもない方々
    いやいや、コレに関してはマグダレーナも人の事は言えない様な(笑)
    傍から見たらキャレイド公爵家も大叔父、両親、兄と十二分にろくでもない人達ばかりだと思うけどね。
    そしてエルシラ、幼女のふりしてとんでも無い事を平気で尋ねるとは、やはりリロイの妹。
    現キャレイド公爵家で唯一常識的なのはミレディアだけらしい。
    そうすると、マリーリカはやはり猫を被っているのではないだろうか?

    作者からの返信

    それでも、ろくでもなさの方向性が違うとか(笑)
    エルシラの暴走が止まらず、もう傍若無人一歩手前かと。

  • (20)予想外の遭遇への応援コメント

    もしかして、コレもリロイの仕込み?
    エルシラ、エルネストを珍獣とでも思ってるのか。
    やっぱりリロイの妹だけの事はある。
    で、妹達の婚約をバラすのか?

    作者からの返信

    さすがにこれはリロイの仕込みではなく、本当に偶然ですね。
    礼儀より好奇心が勝ったエルシラに、リロイが悪乗りした形です。
    さすがに現時点で、妹達の婚約を露見させませんでした。

  • (19)婚約成立?への応援コメント

    性格破綻者兄妹。
    実はマリーリカは猫を被ってるだけで本当は・・・
    って、マグダレーナでは、シェーグレン公爵家は支えられないのか?
    まあディグレスが尻に敷かれるだろうけど。

    >妹越しにそんなに冷ややかな視線を送ったマグダレーナ
    そんな兄に冷ややかな、でしょうか?

    作者からの返信

    ディグレスから見たら、姉と妹のインパクトが強すぎて、ミレディアが凄く真っ当で理想的な令嬢に見えてしまったと思っていただければ。そして姉と妹では自分の手に余ると、押しつけられる前に即行で決めた彼でした。

    ご指摘の箇所は、確かにそんな兄に、でしたので訂正しました。


  • 編集済

    (18)混迷への応援コメント

    エルシラ、やはりリロイ以上の性格破綻者かもしれない。
    マグダレーナが可愛く思える(笑)
    兄妹の中で常識的なのはミレディアだけなのか?

    作者からの返信

    書けば書くほどに、兄と妹に振り回されるマグダレーナが苦労性に見えてきて……
    確かに正統派令嬢は、ミレディアだけかもしれません。


  • 編集済

    (17)爆弾発言への応援コメント

    エルシラ、酷すぎ。
    もしかしてリロイ並みに性格破綻してるとか(笑)
    本当、良くもイムランとエルシラから才能は有るのに素直でおっとりしたマリーリカが育ったものだ。


    m(_ _;)m
    コミック版10巻、マグダレーナが王妃殿下に成ってる所、修正されてませんでしたね。
    初期のバージョンでそれ以外にも有った誤植は修正されているし、他のセリフでは王妃陛下なのに。
    リアルに漫画に編集って必要ですか?って感じです。
    まあ、他のコミックだと右手と左手間違えたママとか多々有るのに比べたら些細な話ですかね。

    作者からの返信

    性格は破綻していませんが、子どもなので遠慮なさ過ぎと思っていただければ。これから慎みとか空気を読むとか、覚えていってくれると思います。
    もしかしたらマリーリカは突然変異かもww

    誤植の件は、私もゲラチェックで何カ所か指摘して直して貰ったのですが、あそこは完全に気がつかなかったです。なんだかこれまでにも、色々見逃していたんじゃないかなと反省しています。


  • 編集済

    (16)認識のずれへの応援コメント

    ディグレス、頭固くて融通が効かない(笑)
    でも、コーネリアやエセリア育てる頃には随分緩くて融通が効く様に成ってるのは、ミレディアのお陰かな。

    スミマセンm(_ _)m
    コメントの中で何ヶ所かリロイをルロイと書き間違えてました。
    申し訳ありませんでした。

    作者からの返信

    結婚して、性格が丸くなったタイプといえば良いのでしょうか(笑)
    普段、それほど口数が多くない彼を社交的なミレディアが補うような、ゆくゆくはおしどり夫婦になっていく予定です。
    リロイの所は、多分そうなのだろうなと思って読んでいましたので、お気遣い無く。

    編集済
  • (15)姉妹のやりとりへの応援コメント

    ふむ、ミレディアは真面目だけどエルシラはそれ以上に冷静と。
    で、ディグレスは何をやらかした?

    m(_ _)m
    ローガルト公爵家の方が出入りした
    ローガルドでは?

    作者からの返信

    ちょっとばかり場にそぐわない登場をしてしまったディグレス。それを全く認識していなかったため、マグダレーナから懇切丁寧に指摘して貰うことになります。
    ローガルド公爵に訂正しました。

  • (14)思わぬ擁護への応援コメント

    エルネスト、居たんかい。
    しかも完全に他人事とは、たちが悪い。
    イムランとディグレス、マグダレーナに殴り倒されなくって良かったね。
    レベッカ居ないから誰もマグダレーナを止められないし(笑)

    m(_ _)m
    スミマセン。

    >そんな風に言って貰えとは
    貰えるとは、ですかね?

    作者からの返信

    実は既にいたエルネスト。
    面と向かって笑ってしまったら拙いと、机に突っ伏して笑いたいのを堪えています。ええ、彼なりに最大限に気を遣った結果なのです……。
    本当は男二人を殴りたかったマグダレーナですが、淑女として堪えました。本当に気苦労が絶えない彼女です。
    ご指摘の箇所は、訂正を入れました。

  • (13)鬱憤晴らしへの応援コメント

    エルネスト、何処に居る?
    まだ来てないだけかな。
    にしても、この2人、マグダレーナが最初から身分問わず付き合ってるの知らないのか?
    そんな相手が下級貴族だからって見下すとでも?
    まあ、この2人に関しては、ルロイの陰謀で没落一直線だろうけど。

    作者からの返信

    本当に存在感の薄いエルネスト。私もうっかり書くのを忘れていたりして(笑)
    いい加減学習して欲しい二人組に、マグダレーナもほとほと嫌気が差しているでしょう。

  • (11)僅かな変化への応援コメント

    ユージン推しがまだ3割も居るんだ(゚д゚)!
    今の時点で兄2人に付いてる家はリロイからしたら切り捨てる対象なのかな。
    マグダレーナ体張り過ぎたせいで婚約の予定は無さそう(笑)

    作者からの返信

    まだ三割なのか、もう三割なのか、書き方が分かれるところです。
    兄達についている家を全部斬り捨てたりしたら後々面倒なので、使えるところは引き剥がして取り込んで……、という工作をリロイが嬉々としてやっているのでしょう。
    そうですね。マグダレーナの奇行ということになって、益々縁遠くなってしまっている今日この頃ww

  • (12)あてこすりへの応援コメント

    この2人、マグダレーナが王太子の婚約者に成ったら物凄く悔しがるだろうな。
    そして、リロイに徹底的に叩き潰されそう。
    そもそも、この2人、婚約者が立太子できなくても結婚するのかな?

    作者からの返信

    対抗心は激烈でしょうが、決まった後では太刀打ちできないでしょう。
    今後の事に関しては、追々書いていきますので。

  • (10)天下無敵の悪役小姑への応援コメント

    マグダレーナ体張り過ぎ(笑)
    コレでマグダレーナがエルネストと婚約した際には、恐怖政治の始まりと思った連中多いだろうな。

    作者からの返信

    表立って動くのがマグダレーナだけなので、本当に身体を張ってます。
    半ば自棄になっているとしか思えない彼女の奮闘を、今後もたまに書くかもしれません。

  • (9)迫真の演技への応援コメント

    マグダレーナ、悪役演じるとダイコンじゃないんだ。
    しかし、内心は辛辣極まりないのにおくびにも出さないとは、流石暴走令嬢の伯母だけの事は有る
    って、やっぱり血筋でSっ気が有るのかな?
    即応できるネシーナもリロイの教育?の賜物か。
    この後、どういう方向に転がって行くのだろう。

    作者からの返信

    まさにあの姪にして、この伯母あり。
    色々な要素が、脈々と受け継がれているかと(笑)


  • 編集済

    (8)茶番の始まりへの応援コメント

    平穏ですね。
    もう少し波乱含みかと思ったけど。
    波乱はこれからかな。
    しかし、表立ってエルネスト派が存在しない(笑)
    この状況でエルネストが立太子したらどれ程の混乱に成ることだろう。
    最悪、内乱かも。
    でも、兄2人にはそこまでの人望は無さそうだから大した混乱は起きないかな。

    m(_ _)m

    >ローガルト公爵に続いて、
    ローガルド公爵ですね。

    作者からの返信

    未だ密かに潜伏している、某王子派ww
    でも実は、この派閥が最強だったりする事実が残酷すぎる。
    これからじわじわと、他王子派が削ぎ落とされていきます。
    該当箇所はローガルド公爵に訂正しました。

  • (7)最終確認への応援コメント

    お疲れ様ですm(_ _)m。

    をを、昨日の今日でルロイとネシーナの婚約披露だったんですね。
    そして、リロイすらも固まらせるその母(笑)
    家族揃ってろくでもない人ばかり。
    まあ、コレも嵐の前の静けさなんでしょうけど。
    次回、国の行方を決める婚約披露夜会とか。
    まだ2年近く残ってるから、せいぜい、大荒れの婚約披露夜会くらいかな。

    作者からの返信

    はい、まさに嵐の前の静けさでした。
    結局この夜会で、色々な損得勘定をしていた方達は、混乱の渦に叩き込まれることに。どこまでも周囲を引っかき回すことに余念がないリロイだったりします。

  • (6)ろくでもない提案への応援コメント

    ろくでもない兄・・・
    イムラン、11歳のエルシラを婚約者に選んだのは、もしかしてロリ(笑)
    イムランから良くマリーリカの様なおっとりした娘が育ったものだ。
    そう言えば、ネシーナさん卒業したのにリロイ、まだ結婚しないのかな?

    m(_ _;)m

    >しおらしく聞こえる兄の台詞を一周した。
    一蹴した、でしょうか。

    作者からの返信

    マリーリカは突然変異かもしれませんww
    ネシーナとリロイの結婚話は、もうすぐ出てきますのでお楽しみに。
    一蹴でした。該当箇所は訂正しました。

  • (5)三公爵家の意思統一への応援コメント

    マグダレーナ、鬼ですね~。
    半ば強制的にローガルド公爵家とシェーグレン公爵家を巻き込みに行きましたね。
    鬱憤晴らしも有るのかな?
    しかし、消去法で選ばれた国王で、他国からの介入も無く良く国が存在したものだ。

    作者からの返信

    ここで声をかけてきたからには一蓮托生とばかりに、問答無用で巻き込みました。とは言っても二人とも、薄々予想はしていたと思いますが。

  • (4)余計なお世話への応援コメント

    お疲れ様ですm(_ _)m

    うーん、マグダレーナ身体張り過ぎ(笑)
    って、エルネスト一体何してるんだ?
    庭師や馬丁や洗濯係の手伝い以外にも謎の行動が有るみたいだし。
    良くもエルネストとの婚姻や婚約時(有ったのかな?笑)に頭は良いけど行動がチョット・・・って問題に成らなかったものだ。
    そもそも、あんな舅は嫌だって言い切ったのに良く結婚したね。
    でもコレでチームマグダレーナ人員追加に成るのかな。

    作者からの返信

    理不尽な働き方をさせられているマグダレーナです。ここからエルネストとの関係がどうなるのかは未知数ですので、この後もう少しお待ちください。
    そういえば、本編に倣えば《チーム・マグダレーナ》と言えないこともないでしょうが、本家ほどは強固に手を組んで何かをするという事にはならないので……。

  • (3)捨て身の裏工作への応援コメント

    えー、マグダレーナはかなりの大根役者のようで・・・
    デニアスもびっくりしただろうけど、そのうちマグダレーナの”奇矯な行動“が噂に成りそうな。

    m(_ _;)m
    チョット混乱が有るようで・・・

    >ダレンからノートの貸し借りに紛れてやり取りする時
    ここは、ダレンって誰っ?てボケじゃなくグレンでは?

    >依頼者前と題名、
    依頼者の名前と題名、ですかね?

    >見下ろしたダレンは
    ここはドルツ氏ですね

    作者からの返信

    はい、盛大に彼女の奇行が噂になってますww
    何だか疲れが溜まっているようで、ぼけまくっていました。ご指摘の箇所は訂正しました。

  • (2)諦めへの応援コメント

    ドルツ氏、国王と王妃に面識有れば、廃嫡馬鹿王太子等、全く怖くないか。
    なんであの親からこんなのが、ってエルネストの兄弟見てれば疑問にも思わないかな。
    そして自らドツボに嵌っていくマグダレーナ。
    今後、エルネストと一緒に貴族に有るまじき”仕事“をする事に成るのかな?
    で、その共同作業でエルネストが国王に成るよう仕向けて行くとか・・・

    寒く成ってきたので、お身体、ご自愛下さいませm(_ _)m

    作者からの返信

    決して一緒にするわけではありませんが、否応なく関わっていくことになるのは確かです。

  • (1)若干の不安への応援コメント

    再開お待ちしておりました。

    エルネスト、相変わらず評価最低。
    しかも、遁走の可能性があるから立太子の件は秘匿って・・・
    卒業までの後2年、実らぬ兄2人の抗争に付き合わされる周囲はたまったもんじゃないだろうに(笑)

    で、ちょっと見つけちゃいました。
    決して粗探しが趣味なのではありませんm(_ _;)m

    >エルネスト殿下を出くわしたそうで。
    殿下と出くわしたんですね。

    作者からの返信

    12月に入ると忙しくなるので、今月のうちに出しておこうかと見切り発車。ストックがあまりないので、もしかしたら章の途中で中断するかもしれませんが、頑張って更新してみます。
    ご指摘の箇所は訂正しました。

  • (34)苛立ちへの応援コメント

    なんだ、まとめて謀殺じゃあないのか(´・ω・`)
    王様、意外と無駄な責任感は持ってるらしい(笑)
    にしても、マグダレーナさん、啖呵を切った以上全て背負い込む事になっちゃたね。
    さて、レイノルみたいに付け入る弱みも無さそうなエルネストをどうやって国王に引きずり上げるのか?
    まさかの、ご褒美はわ・た・し?
    で動くくらいなら誰も悩まないか。

    作者からの返信

    これくらいの愚痴を言っても罰は当たらないと、ブチ切れてしまったマグダレーナでした。
    エルネスト立太子、及び即位については、まだまだ一波乱も二波乱もあるようです。

  • (33)ろくでもない計画への応援コメント

    清々しいまでにろくでもない王様と重臣だ(笑)
    リロイを加えた3人だけでコノ国、十分回せるんじゃないだろうか?
    で、ソレこそ王妃は後腐れ無いように手っ取り早く謀殺予定かな。

    作者からの返信

    本音では謀殺まっしぐらのレイノルですが、マグダレーナが常識人だったので助かってしまいました。
    でも当の本人は、そんなことは夢にも思っていないのですが。

  • (32)消去法の結果への応援コメント

    ふ~む、判っていたとは言え、結局消去法しか無いか。
    で、どうやってエルネストを押し立てるのかな?

    コミック版の審議シーンが少し大人しくて物足りない気が・・・
    グラディクトの馬鹿さ加減がイマイチ・・・
    セルマ教授に休暇を取らせた云々でテーブルクロスを渡さないため辺りが、少し。

    m(_ _;)m
    >しかいレイノルは鼻で笑ってから
    しかし、ですかね。

    作者からの返信

    どうしようもなく消去法……、本当に匙を投げたい心境になったマグダレーナでした。
    コミックの方は、さすがに審議シーンを細かく描写したらかなりボリュームが出てしまうので、ああなったのかと。
    ご指摘の箇所は、しかし、に訂正しました。

  • (31)久々の再会への応援コメント

    フットワークの軽い王様だな(笑)
    その気になれば何時でも玉座放り出して失踪できるのに、約束を守ってるのは義理堅いのか保護されてる恋人が余程大事なのか。

    作者からの返信

    気がつくと抜け出していて、周囲の気苦労の元になっている国王。
    その一方で、契約したからにはきちんと勤め上げてやろうではないかと、殊勝な心がけもある二面性の困った方です。

  • (30)一日の長への応援コメント

    ディグレス、腹芸は苦手なのか?
    リロイに指導を受けるべきかも。
    意外とマグダレーナは良い性格してるし(笑)

    作者からの返信

    ディグレスはそちら方面の才能は、あまり持ち合わせていないようです。
    リロイが絡んできたら、彼の良い玩具になりそうで不憫かも。

  • うわぁ…これと比べられる王太子に同情すら感じる

    作者からの返信

    既に内政に関して功績を挙げていて、国王夫妻や国の上層部もそれを把握しているのに、婚約者であるグラディクトはそれを全く知らないという喜劇。

  • (23)詭弁への応援コメント

    箔がついちゃってるけど…

    作者からの返信

    断罪されるどころか、なし崩しに了承を得てしまいましたww

  • (29)予期せぬ遭遇への応援コメント

    で、後ろからこっそり忍び寄ってディグレスを脅かしてみるとか(笑)

    作者からの返信

    脅かしてみましたww

  • (28)愚痴への応援コメント

    イムランは何故マグダレーナに愚痴をこぼしたのか?
    やっぱり裏でリロイが暗躍してるのかな。

    作者からの返信

    この時点では、彼に対してリロイは動いていません。単に問題のありすぎる王子のご機嫌取りにほとほと嫌気が差したものの、うっかり口にもできないので、双方の王子から距離を取っているマグダレーナだったら真剣に聞いてくれそうだと判断したのでは。


  • 編集済

    (26)転機への応援コメント

    おお、エルネストは単なる好奇心だけじゃなく、先を見越して行動してたのか。
    兄二人は大公とか臣籍降下とか全く考えて無いのに。
    まあ、そこまで王位に興味が無いと言う事だろうけど。

    m(_ _;)m
    >その辺りは自分で考えろというのでしょぷが
    しょうが、ですよね?

    作者からの返信

    王位に無頓着で、かつ自分の将来をそれなりに真面目に考えた結果でしたが、マグダレーナにも色々と思うところがあったようです。

    ご指摘の場所は訂正しました。どうしてこんな打ち間違をしたのか、全然分かりません。

  • (25)探り合いへの応援コメント

    嫌ってる割に素直にマグダレーナの腕を称賛できる辺り、ゼクターもメルリース共にもう一組より素直だし、ゼクターも何も考えて無いよりはマシだけど、ユージンと五十歩百歩。
    で、両名には見切りが付いた、と(笑)
    王子達に苛ついているマグダレーナが何を持ってエルネストを推す事に成るのやら・・・
    まさかの消去法?

    作者からの返信

    マグダレーナにしてみれば、まさに苦渋の選択でした。

  • (24)出たとこ勝負への応援コメント

    蛇蝎のごとく嫌ってる割にマグダレーナの演奏に興味を示す辺り、ユージンよりも、ゼクターの方が少しはマシな気がするのは気のせいかな(笑)

    コミック版も、佳境に入って来ましたね。
    ふと疑問に思ったのですが、審議の際、アーロンとマリーリカはどうしていたのでしょう?
    やっぱり観戦してたのかな?

    作者からの返信

    一応利用できるものは利用しようとする狡猾さはあったものの、軽薄さが浮き彫りになっていてマグダレーナには敬遠されてしまいました。
    アーロンとマリーリカは勿論観覧していましたが、余計な口を挟んだりしたら収拾が付かなくなると判断して、我慢して事態の推移を見守っていました。


  • 編集済

    (23)処置無しへの応援コメント

    ウ~ン、馬鹿に面と向かって馬鹿と言うマグダレーナは素晴らしい(笑)
    まあ、ユージンから、誰が国王に成っても同じと言う言質を引き出したに等しいから良いか。

    作者からの返信

    マグダレーナが完全に愛想を尽かした一コマですが、当の本人と取り巻き達は全く分かっていなかった様子。

  • (22)方針決定への応援コメント

    え~~ユニシアに一票。
    敢えて火中の栗を拾いに行く必要は無いのでは?
    人となりを確認するも何も、馬鹿はどう転ぼうと馬鹿なのだし、人畜無害にはならないだろうし。
    今まで学園内でマグダレーナの知っているルロイの手の者は、女性しか居ないけど、近くに潜ませておくってやっぱり男性ですよね。
    ディグレスとかイムランとか、まさかのエルネストに何か別の用件を伝えて近くに配置するのかな?
    それとも、マグダレーナが切り崩しを始めてディグレスとイムランを味方にするのか?

    作者からの返信

    やはり自分自身で確認してみないと納得できない、真面目な性格が徒になってしまったマグダレーナ。
    今後は少しずつ、色々切り崩して味方を増やしていく予定です。

  • (21)マグダレーナの憂いへの応援コメント

    暖簾に腕押し(笑)
    兄二人と違ってここまで王位に執着しないとは素晴らしい。
    というか、国がどうなろうと興味無いらしい。
    良く即位した後で国が傾かなかったものだ。

    作者からの返信

    野心もやる気も無いエルネストですが、他人を妬んだり陥れようとはしないタイプでしたので。周りに支えて貰ったというのが、本当のところです。

  • (20)予想外の推測への応援コメント

    そうすると、やる気も欲も無いエルネストが即位したのは、やはり重臣達に何かの弱みを握られて脅されてやむを得ず、なのかな?
    でもエセリアの時代に成っても投げ出す気配は無いから他の理由で奮起したのかな?

    作者からの返信

    そこら辺は、追々書いていくつもりです。

  • (19)苛立ちと羨望への応援コメント

    泰然自若なエルネストはやはり大物(笑)

    作者からの返信

    華は無く、目立つ才も後見もないエルネストですが、冷静に周囲を見られるのが強みと言えば強みだったりします。

  • (18)勉強が息抜きへの応援コメント

    ふむふむ、マグダレーナの中でデ◯ノートに記載される連中の名前がまとまりつつ有ると(笑)

    作者からの返信

    マグダレーナというより、学園内の手駒から抜かりなく情報収集しているリロイの手で、着々と作成中だったりします。

  • (17)来訪の理由への応援コメント

    ウ~ン、王子達より優秀ならともかく、優秀さの欠片も無い者がどうして王子達に成り代われると思うのだろう?
    しかも実の母に見放されている様な輩を推すとは、祖父なる人物の程度が知れる。
    カイン、カイン、カイン・・・
    何処かで聞いたような?
    気のせいかな?

    作者からの返信

    その辺りが、救いようのない愚か者という所以です。
    名前に関しては、どこかで同じ名前を使ったかも。すっかり忘れてしまっていますが。

  • (16)暗闘の顛末への応援コメント

    ウ~ン、粛清されなかっただけマシと言う事が判っていない人物が身内に居ると辛いかも。
    現王様の兄弟って、無能な人物ばかりじゃ無かったんだ(笑)
    今時も立太子できなさそうな兄二人は、穏当に大公位を受けられるのか、それとも後項の憂いを無くす為に忠臣達によって不慮の死にされるのか危うそう。

    作者からの返信

    全くの無能ではなく平時ならなんとか国王が務まったかもしてない人がいたかもしれないですが、当時の非常時ではとても国王にできないと切り捨てられた人々ですね。
    エルネストの異母兄二人は、短命ではないのは確かです。

  • (14)推論への応援コメント

    なんだかんだ言いながら真面目に取り組むマグダレーナ(笑)
    実は楽しんでるのか?

    作者からの返信

    とても楽しめる心境ではないものの、持って生まれた性格と奔放な兄を反面教師として育った自制心が、任務遂行に駆り立てているとしか思えない……。
    損な性格と言ってしまえばそれまでですが、それが彼女の本質ですので。

  • (13)ろくでもない密談への応援コメント

    あはははは、ろくでもない王様にろくでもない忠臣。
    楽しそうな人達で羨ましい。

    で、m(_ _)mちょっと気に成ってのですが、
    >何か褒美でやろう。
    何か褒美で“も”やろう。で、”も“が抜けているような・・・

    作者からの返信

    一筋縄ではいかない面々が揃ってしまい、この国の上層部は色々な意味でとんでもないことになっていました。
    ご指摘の箇所は訂正しました。

  • (12)疲労困憊への応援コメント

    m(_ _;)m
    途中でレベッカが「リディア」に成って居る部分が2個所有ります。

    作者からの返信

    すみません、うっかりしていました。
    二箇所とも訂正しました。

  • (11)探り合いへの応援コメント

    エルネストは本気で王太子になる気が無さそう。
    でも、国王に成ったのはリロイが担ぎ上げたからかな?

    で、すみませんm(_ _;)m

    >それと動じに、目線で
    同時に、でしょうか?

    作者からの返信

    確かにここは同時に、でした。
    ご指摘ありがとうございました。

  • (9)仕込みへの応援コメント

    チームリロイ、顔合わせ完了(笑)
    エルネストの預かり知らぬ所で王太子に担ぎ上げる動きが始まった、のかな?

    作者からの返信

    この出会いが、直接立太子促進チームになるかどうかは微妙なところです。
    リロイがエルネストに、これまで以上に興味を持ったのは確実ですが。

  • (8)苦労性達の意気投合への応援コメント

    リロイ暗躍(笑)
    どうやってマテルとエルネストを誘導したのやら。
    どうやら、マテルの妹やエルネストの周囲にもリロイの息の掛かった人物が居るらしい。
    エルネストを玩具にする気かな?

    作者からの返信

    玩具にするならまだ良い方で、最悪使い勝手の良い駒扱いかも……。
    世間には腑抜けを装いつつ、容赦がなさ過ぎるお兄様です。

  • (6)辣腕への応援コメント

    フム、エミリーの家はゼクター派閥と距離を置く事にしたのかな。
    まあ、どちらの王子に付いても泥船間違い無しの状況みたいだし、未だに引っ付いて居る連中は没落一直線、かな?

    作者からの返信

    今後、両派閥は徐々に先細りに……。
    あまり没落しすぎるとそれはそれで混乱しますから、今後の国上層部のさじ加減次第になる予定です。


  • 編集済

    (7)気晴らし?への応援コメント

    公爵邸に行動予定を伝えたのが運の尽き(笑)
    伝えなければ護衛は独自に警護してくれてリロイに先回りされなかったのに。
    マグダレーナに気を遣うあまりリロイの行動を予測し忘れたレベッカと、リロイへの注意を怠ったマグダレーナの負け。

    作者からの返信

    まさかの計画乗っ取りww
    これ幸いと乗り込んできたリロイの独壇場です。

  • (5)誘導への応援コメント

    う~ん、何処かの暴走令嬢と腹黒兄の行動とそっくり(笑)

    作者からの返信

    しっかり血を色濃く引いている甥姪です。
    順序からすると、むしろこちらが元祖ww

  • (4)些細な応酬への応援コメント

    ウ~ン、マグダレーナが王妃に成った後、この2人はどうなった事やら(笑)

    で、すみません。
    >誇示されて引き受けていただけませんでした
    固辞されて、でしょうか?

    作者からの返信

    この二人は、未来でチラッと再登場する予定です。本当に一瞬ですし、プロット上ではかなり先になってしまう予定ですが。
    そして誤字は固辞に訂正しました。ご指摘ありがとうございました。

  • (2)壮大な茶番への応援コメント

    ホント、いい性格した国王だな(笑)

    で、ごめんなさい。
    >それに合わせて、王広間内
    大広間ですよね?

    作者からの返信

    煮ても焼いても食えない国王陛下です。
    誤字の箇所は訂正を入れました。

  • (1)波乱含みの展開への応援コメント

    再開、お待ちしておりましたm(_ _)m
    小説4巻の発刊準備だったのでしょうか?
    コミック版も展開が少し異なって来ていますし、どうせならバカ王太子の転落の果てまでの後日談位までコミカライズされませんかね?

    作者からの返信

    申し訳ありませんが、小説版は一応完結していますので。
    更新が滞っていたのは以前にもどこかで書いたのですが、年度末から新年度にかけて忙しかったのと、プライベートで色々あったのと、PCがいよいよご臨終寸前になって慌てて買い換えに走った後に、少し体調を崩していた結果です。
    正直、暑い時期は毎年体調を崩しがちなのですが、ある程度書き溜めた分があるのでこのタイミングで出していくことにしました。
    コミカライズでの展開は書籍版とは少し変えてあるので、そちらも楽しんでいただけたら嬉しいです。


  • 編集済

    (42)更なる要請への応援コメント

    エルネストの即位する為の条件がマグダレーナとの結婚だったとか?
    はた迷惑過ぎる条件をマグダレーナが飲む必要が有るのか?
    一体、どんな条件が出て来ることやら・・・

    コミカライズ、なんか少し展開が変わって来ましたね。
    直ぐに断罪に行かない感じですね~。
    既に渡してしまった宣誓書をどうやって入れ替えるのか?
    学園に残ったミランとカレナが活躍するのか?
    楽しみですね。

    作者からの返信

    エルネストの即位云々に関しては、今後の展開を見て欲しいとしか……。
    コミカライズに関しては、書籍版とは若干違う流れにして欲しいとの申し入れを受けて、色々話を出していましたので。これからの展開を楽しんでいただけたらと思います。

  • (41)驚愕の事実への応援コメント

    碌でもない人たちばかり(笑)
    王子達全て駄目判断でたらどうするつもりなんだろ。

    作者からの返信

    もうそれはそれで近親者は幾らでもいるので、養子でも何でも取って対応するはず。ここの国王は、自分の血筋に執着していないので。

  • (22)ノランの指摘への応援コメント

    誤字報告

    おじさんやおばさんの対面→体面

    作者からの返信

    該当箇所を訂正しました。ご指摘ありがとうございました。

  • (19)容赦の無い指導への応援コメント

    ェ……

    シレイア、先ず誰が先に結婚するしないの個人的な話で他人の職場に押し掛けたのか思い出そうか

    作者からの返信

    自らの行いを棚に上げる潔さ、これも官吏にとって必要な要素なのかもしれませんww

  • (19)想定外の婚約期間への応援コメント

    誤字報告

    言っていることが,、離滅裂っぽい→が、支離滅裂っぽい

    作者からの返信

    句読点もおかしかったので、まとめて訂正しました。

  • (9)些細な疑問への応援コメント

    誤字報告

    ケテリーナがダマールと結婚する→カテリーナ

    ※毎回丁寧なご返信ありがとうございます

    作者からの返信

    名前を直しました。
    一体どんな間違え方をしているのかと、思わず笑ってしまいました。

  • (6)誘導のきっかけへの応援コメント

    誤字報告

    付属していの資料室→付属している

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。
    遅くなりましたが訂正を入れました。

  • (16)グラディクトの迷案への応援コメント

    殿下、自己紹介ですか?

    作者からの返信

    口にしている言葉が、もうそのままブーメランww
    そして当の本人だけが、その事実に気がついていないという。本人に取っては悪夢で、第三者から見たら喜劇以外の何物でもないですね。

  • (17)事件発生への応援コメント

    誤字報告

    君が最期→最後

    作者からの返信

    最後に訂正しました。
    ご指摘ありがとうございました。

  • (40)内輪話への応援コメント

    余り物には福がある?
    エルネスト氏、現時点では兄二人よりはマシと言う評価。
    マグダレーナも良く結婚する気に成ったね。

    作者からの返信

    兄達よりはマシだが、決定打に欠けると評されているので、まだまだ先は長いと思われます。

  • (39)探り合いへの応援コメント

    >性格は悪くはなさそうですが
    いやいや、十二分に良い性格してると思います。
    当事者で無い分、ユニシアの観察眼は鋭いかも。

    作者からの返信

    本当に性格が良いというのと、良い性格をしているというのとでは、結構な差がありますし。エルネストの場合はどちらになるのか、今後明らかにしていくつもりです。

  • (21)大司教令嬢の貫禄への応援コメント

    誤字報告

    ソレイアが真摯に問いかけた→シレイア

    作者からの返信

    シレイアに名前を訂正しました。

  • 結局、エルネストの成績は良かったのか悪かったのか?
    あの方達と一括りにされているから良くは無いのかな。
    マグダレーナの感性はやっぱり少しズレてるし。
    それにしても、ユニシア、余裕の高見の見物気分で楽しそう(笑)
    やっぱり、何かするなら楽しまなくっちゃやってられないよね。
    ユニシアの感想が一般的だとすると、少なくとも兄王子二人とソノ婚約者の評価は地に落ちた事だろうね。
    取り巻き連中もごそっと減りそう。
    流石、グラディクトの伯父達。
    墓穴を掘るのは得意らしい。

    作者からの返信

    エルネストの成績は平均程度だと思っていただければ。兄二人は、それよりも下です。
    それまで薄々察していた周囲も、王子達のできの悪さが白日の下にさらされて、わりと公然とそれに言及できるようになりました。
    もう墓穴掘りは血筋かもww

  • (25)過去の因縁と隔意への応援コメント

    誤字報告

    キャレイド侯爵家って、養子が多そう→公爵

    作者からの返信

    該当箇所を公爵家に訂正しました。

  • (36)策士、策に溺れるへの応援コメント

    実はエルネストは人畜無害を装って裏では兄二人を蹴落とすチャンスを狙っていた、とか。
    で、普段から身近で兄二人+その婚約者達と揉めているマグダレーナを観察、利用する機会を伺っていた、と(笑)
    もしそうなら、マグダレーナすら欺く深謀遠慮の策士だね。

    作者からの返信

    えるねすとがどんな人物なのかは、これからじっかうり書いていこうと思います。一応マグダレーナよりは、たくましくも強かでもない予定です。

  • (15)迂闊な兄夫婦への応援コメント

    脱字報告

    今日は【お】楽しみください

    作者からの返信

    抜けていた箇所を訂正しました。


  • 編集済

    (37)容赦のない展開への応援コメント

    ディグレス、危機一髪(笑)
    お嬢様、八つ当たりでの暴力はいけません。
    レベッカに感謝しなきゃ。
    また、くそ親父等品性に欠けるもの言いは止めましょう、って心の中だからもっと存分に罵詈雑言を浴びせても全く無問題。

    作者からの返信

    意外に武闘派だったマグダレーナww
    それを見越して、リロイは妹の側にレベッカを送り込んだのかもしれません。

  • (7)持てる者の心得への応援コメント

    誤字報告

    再開した二人→再会

    作者からの返信

    再会に訂正しました。
    ご指摘ありがとうございました。

  • (13)とんだ茶番 への応援コメント

    誤字報告

    この場所に言って→行って

    作者からの返信

    該当箇所を訂正しました。

  • (4)見当違いの正義感 への応援コメント

    誤字報告

    気付いていないふりをするから心配しないで?→心配しないで」

    作者からの返信

    確かに括弧が切れてしまっていました。ご指摘ありがとうございました。

  • (17)彼女達の気苦労 への応援コメント

    コミカライズでも思ってましたが、他人の絵に一筆足しただけで合作という人間の何処が誠実だか……

    作者からの返信

    理解力が乏しいか、恥知らずなのを自覚していないか。自分で書いておいて何ですが、もう本当にこの二人は落ちるところまで落ちてしまった気がします。

  • (35)報復への応援コメント

    おお、エルネスト氏登場。
    無自覚に空気を読まないのか端から読む気が無いのか、はたまた他人の神経を逆撫でするのが得意なのか、確実に火に油を注いでる。
    マグダレーナも悪役令嬢と言うより、学園の女帝になりそうな勢いだし(笑)

    連載中断が体調不良とは思いませんでした。
    年度替わりの繁忙期とは思いましたがPCまでとは。
    てっきり、コミカライズ終盤の打ち合わせとかが忙しいのかな、と。
    お身体、ご自愛くださいませm(_ _)m

    作者からの返信

    マグダレーナの思い通りには動いてくれませんが、おそらく本人に悪気はないと思われます。そして彼女から下される評価は、面倒くさいという代物に落ち着いてしまうことに。
    確かにコミカライズに関しては、ここにきて打ち合わせることがありましたね。今後の展開を見ていただければ、その理由が分かるかと思います。


  • 編集済

    (34)藪蛇への応援コメント

    再開、待ってましたm(_ _)m

    あははは。
    学園長、最高!
    >王子殿下よりも一公爵令嬢の方が重要人物
    言いえて妙。
    実際、彼らの生殺与奪を握って居るのはマグダレーナだし。
    で、忘れられているエルネスト氏はどうなっているのでしょうね?

    作者からの返信

    本当に中途半端なところで、いきなり更新を止めてしまって申し訳ありませんでした。
    三月下旬に本格的に体調を崩したのと、年度末と年度初めで仕事がとんでもなかったのと、だましだまし使っていたPCがいよいよ駄目になって、買い換えに走ったのとで酷い目に遭いました。
    取りあえずGW中に、優雅に微笑むの第1章は終了する予定です。

  • (33)墓穴への応援コメント

    キャラが多くなっているので、各キャラのプロフィールがほしいところですね。

    作者からの返信

    確かにそうですね。
    ちょっとどこまで入れれば良いか分からないのですが、あらすじのところに入れられないか検討してみます。
    ただちょっと時間がないので、できるかどうかは不明ですが。


  • 編集済

    (33)墓穴への応援コメント

    あはは。
    バカップル2組が見事に自爆。
    不特定多数の前での自爆だから噂が拡散することだろう。
    自ら外堀を埋め、マグダレーナも完全に切り捨てる気に成っただろうね。
    学園長を呼んだのはレベッカかな?

    で、ごめんなさいm(_ _)m。
    決して粗探ししてる訳では無いのですが・・・

    >学園長の学園長のファムビルが

    学園長、が被ってます。

    作者からの返信

    学園長や教授達は、レベッカが片っ端から声をかけて集めました。
    そしてマグダレーナは噂を広めるなんて生やさしいことはせず、一気にとどめを刺す気満々です。
    学園長の箇所は、訂正を入れました。

  • (33)墓穴への応援コメント

    この阿呆王子たちに「医学部女子減点」を教えてやりたいですわ。

    作者からの返信

    自分たちが大して良い成績を取れないので、女にそれ以上の成績が取れるかとの偏見もあった結果、こうなりました。
    文字通り墓穴掘りの回です。

  • (15)衝撃の展開への応援コメント

    貴腐人爆誕の瞬間である🤣

    作者からの返信

    本編に加えて、こちらでも書いてしまいました。
    ここはどうしても外せないと思ってしまったので。

  • (32)想定外の事態への応援コメント

    貴族は良い成績を取れないって…逆方向の偏見というか差別では。

    作者からの返信

    偏見もあるでしょうし、自分が大した成績を取れていないので、周りも同程度と思っているのもあるかと。


  • 編集済

    (32)想定外の事態への応援コメント

    なんかレベッカ、要領が良いぞ(笑)
    某公爵家嫡男に鍛えられたのかな?
    しかし、フレイアもメルリースもホントの馬鹿?
    コレで、王妃教育とかどうするつもりだったのだろう。
    エルネストの治世で兄二人が影も形もないのは、マグダレーナがエルネストを後継者に選んだ時点で、現国王が退位前に兄達を臣籍降下させたのか国外追放にでもしたのか・・・
    フレイア達の取り巻き連中も当主を入れ替えて居なかった事にでもしたのか?
    で、影が薄くて忘れられている?エルネストの順位はどうだったのだろう((o(´∀`)o))ワクワク

    作者からの返信

    マグダレーナの表情で、本気の怒りモード炸裂だと察したレベッカは、この場の収拾をつけるべく教授達を呼びに走りました。(要領が良いと言うより、有能)
    エルネストの治世になってからも、色々やらかしている兄夫婦達。本編が始まるまでにはフェードアウトしています。


  • 編集済

    平和・・・平和とは?
    諍いに溢れる日常に慣れてしまったのかな。
    裏で派閥争いは激化しているようだし、ただの嵐の前の静けさでは?

    で、毎度すみませんm(_ _;)m

    >比べると理的抵抗は無いに等しい
    理的抵抗
    心理的抵抗
    でしょうか?

    作者からの返信

    まさに嵐の前の静けさでしたww
    ご指摘の箇所は、心理的抵抗に直しました。

  • (30)僥倖への応援コメント

    流石、エセリアの伯母。
    貴族平民別け隔てが無い。
    ?エセリアがミレディアからキャレイド公爵家の家風を受け継いだのかな。
    惜しむらくは、マグダレーナは生真面目過ぎるところですね。
    エセリアの優秀さもマグダレーナ譲り+前世の記憶持ちで輪を掛けて優秀だったんだね。
    そこへ行くと、グラディクトの残念さが一層際立つ(笑)

    で、すみませんm(_ _;)m
    ちょっと気に成ったので・・・

    >同じ貴族でも他人を平気で他人を見下したり、

    「他人」が繰り返しに成っているような。

    作者からの返信

    マグダレーナは今のところ真面目な面が全面に出ていますが、結構狡猾なところもある強かな女性です。その辺りも追々書けていけたらなと思っています。
    他人の箇所は、重複箇所を訂正しました。

  • (29)潮目への応援コメント

    フレイアもメルリースもその取り巻きも不敬極まりないけど、無自覚なのが高位貴族として既にアレだね(笑)
    自分の婚約者が王位継承できないとは微塵も思って無い時点で思慮が足りない。
    エルネストが即位した際にどうなったのか非常に気になるところ。

    作者からの返信

    即位するのは一人だけですし、本来であれば即位できなかった場合に向けても色々と考えておくべきでしょうね。
    エルネストの即位後に関しても、色々書いていく予定です。


  • 編集済

    (27)密かなおせっかいへの応援コメント

    ふむ、わざとな態度だったのか…。
    わざと?
    わざ…と?
    わざと、とは?

    作者からの返信

    怪我したエルネストにこれ以上周囲に迷惑をかけるなと叱責して、長引かせるともっと面倒になるから怪我の手当てに慣れた人間に手当させなさいと、半ば強引に命令。
    そうすればエルネストに肩入れしているのではと周囲に勘繰られずにすみますし、自分の傲岸不遜な態度を崩さずに済みますので。


  • 編集済

    (27)密かなおせっかいへの応援コメント

    をを、マグダレーナが悪役令嬢っぽく傍若無人に振る舞ってる(笑)
    イムランもディグレスも、良くマグダレーナの妹と結婚する気になったね。

    で、すみませんm(_ _;)m

    >夕食前と寝る直前の二回好感しましょう
    交換ですよね?

    作者からの返信

    マグダレーナの妹だけあって、ミレディアとエルシラもなかなか個性的なお嬢様なので……。後々その辺りも書いていく予定です。
    ご指摘の箇所は、交換の記載に訂正しました。

  • (26)当てこすりへの応援コメント

    王位継承には関係ないモノとしてその先を見据えて生きていると思えるエルネスト。
    ソレに対してマグダレーナの悪役振りも、流石アノ姪の伯母だけの事は有る(笑)

    すみません、些細な事ですがm(_ _;)m

    >打ち据えられたわけではないくて
    ないくて
    なくて
    ですよね?

    作者からの返信

    エルネストが何をどう考えて生きているのかについては、今後書いていくつもりです。
    この作品で、エセリアよりも本格的な悪役令嬢を、爆誕させてしまった気がしています……。
    該当箇所は訂正を入れました。ご指摘ありがとうございました。