(30)理不尽な要求への応援コメント
をを、温厚な仮面を脱ぎ捨てたエルネストの辛辣な毒舌(笑)
つまり、王妃は勝手に実家へ帰る、と。
そうしたら、国王はコレ幸いと離縁してスッキリ清々で、エルネストが立太子する障害も無くなって、後はマグダレーナの腕次第\(^o^)/
ついでにナジェルとの関係悪化でフレイアの立場も悪化。
なし崩しにユージンの立太子は絶望、と。
作者からの返信
そうなれば本当に万々歳なのですが。
そうは問屋が卸さなかったりします。
(29)冷え切っている面会への応援コメント
ああ、そう言えばフレイアってエルネストの従姉妹だったんだ。
誰も気にもして無いし(笑)
やっぱり、後々の為にも王妃は謀殺の一手しか無さそう。
若しくは、精神的な病気として何処かに押し込めてしまうかってリロイがやりそう。
作者からの返信
れっきとした母方の従姉妹と言うことになるのですが、本当に誰も気にしていないし、忘れているかと。
この人の処遇は、追々明らかにする予定です。
編集済
(27)待ち構える落とし穴への応援コメント
既に立太子の芽は全く無いのにそれを知らずに兄の失策に嬉々とするゼクター。
ソレに対し、珍しく軽い嫌味を返すエルネストと理解していないゼクター。
ゼクターはユージンの事をこき下ろしてるけど、マグダレーナは多分心の中で、お前もな!と思った事だろう。
うん、やっぱりゼクターもダメだな(笑)
さて、マグダレーナは今後どうやってエルネストに立太子の意思を持たせるつもりなのかな?
作者からの返信
兄の姿は未来の自分と、全く気がついていないゼクター。
マグダレーナも、楽しんでいられるのも今のうちだと、突き放して見ています。
(26)些細な衝突への応援コメント
些細な衝突?
ある意味重要な衝突な気がする。
マグダレーナ、エルネストに付き纏うストーカー状態(笑)
エルネスト、一々行動予定を連絡するのが面倒に成ったかな。
実はエルネストの本性は父王似でソレをオブラートで包み隠してるだけだったりして。
でも、それなら息子のバカ王太子の行動に頭痛める事もないか。
スミマセンm(_ _)m
何ヶ所か気に成る所が・・・
>学園の一部の従業員
一部の職員、の様な気が。
>選定後の枝を掃き集めている
剪定後、ですよね。
>私の対面を取り繕わなくても
私の体面、では。
一々面倒くさくて申し訳ありません。
決して粗探しが趣味とかストーカーでは有りませんのでお許し下さい。
m(_ _;)m
作者からの返信
一見些細な事ですが、エルネストの本性が垣間見えた場でもありました。
何も考えていないようで、結構拗れまくっているエルネストの性格難は、今後どうなるのかはお待ちください。
ご指摘の箇所は訂正しました。
(25)秘密裏の承諾への応援コメント
マテル君、今後の人生決定。
もしかして、リロイの在学とマテルの在学って被ってないのかな。
裏切り(笑)のイムランとディグレス、元の派閥に親しい相手はいなかったのかな?
マグダレーナの行動は自分が王妃に成るための布石と思ってたりして。
スミマセンm(_ _)m
ちょっと気になったのですが・・・
>手紙のやり取りをしていると窺いました
伺いました、の様な気がするのですが自信が有りませんので、間違っていたら申し訳ありません。
作者からの返信
リロイとマテルは一年か二年被っているかと。でも学年が異なる上に貴族科と官吏科で分かれて接点がなかったので、直接は知り合っていないと思われます。
イムランとディグレスは、今でも表面上は派閥に属していますので、同じ派閥の生徒達に不審がられないように、これまで通り当たり障りのない付き合いをしています。ただ教室内で二人がつるんでいるのは入学直後からだったので、一緒にいても周囲から訝しく思われなくなっています。
ご指摘の通り、伺うでした。訂正しました。
(24)想定外の返答への応援コメント
マテル君、将来もエルネストに仕えているのか。
エルネスト、以外と人望有るんだ。
でも、エルネスト、素直そうに見えてチョット拗れてる。
母親を喜ばすのが嫌だから王位に興味が無いとは。
つまり、王妃を喜ばす必要が無ければ即位も可能、と。
今後、王様や重臣達が王妃を事故死とか病死として排除する可能性も出て来そう。
その方が、王様も退位後のんびりできそうで一挙両得(笑)
作者からの返信
素直そうに見えて、意外に性格が拗れているのは事実ですね。
力がなくてもこの人を見捨てたりはしないと、本気で思っているマテルです。
王妃の処遇がどうなるのかは、もう少し先の話になります。
編集済
(22)第三者の視点への応援コメント
お疲れ様です。
いきなりリロイの結婚式。
マテル君、いらん苦労してるね。気の毒に。
しかも心の中で不敬極まりない発言もしてるし。
エルネスト即位後も側近なのかな?
それとも気苦労が多すぎて辞退してるのかな?
不意を突いたとはいえ、一撃でリロイを殴り倒すネシーナも凄い。
そして、リロイの家族も酷い(笑)
エルシラのセリフ?も過激。
スミマセン。
m(_ _)m
些細ですが・・・
>担当官吏から冷笑されながらも、 自分に対してささやかな便宜を
自分に、の前の空白、何か文が抜けたのでしょうか?
>ネシーナ義姉様、素敵です! 今度私にも教えてください!
コチラは逆に、素敵です!の後に空白が無いような。
エルシラだけお義姉様呼びではないのは個性ですよね。
>聖書に手を乗せてください」
> そこで促されたとおり、二人が差し出された聖書に片手を載せる。
乗せる?載せる?どちらでしょうか?
作者からの返信
色々と思い煩っているマテルですが、目の前の惨状で目が点に。破天荒なキャレイド公爵家の面々に対し、常識人らしい突っ込みを入れました。
該当箇所は訂正を入れました。ご指摘ありがとうございました。
(21)冷え切った空気への応援コメント
>確かに異母兄どころか、実の両親も揃ってろくでもない方々
いやいや、コレに関してはマグダレーナも人の事は言えない様な(笑)
傍から見たらキャレイド公爵家も大叔父、両親、兄と十二分にろくでもない人達ばかりだと思うけどね。
そしてエルシラ、幼女のふりしてとんでも無い事を平気で尋ねるとは、やはりリロイの妹。
現キャレイド公爵家で唯一常識的なのはミレディアだけらしい。
そうすると、マリーリカはやはり猫を被っているのではないだろうか?
作者からの返信
それでも、ろくでもなさの方向性が違うとか(笑)
エルシラの暴走が止まらず、もう傍若無人一歩手前かと。
(20)予想外の遭遇への応援コメント
もしかして、コレもリロイの仕込み?
エルシラ、エルネストを珍獣とでも思ってるのか。
やっぱりリロイの妹だけの事はある。
で、妹達の婚約をバラすのか?
作者からの返信
さすがにこれはリロイの仕込みではなく、本当に偶然ですね。
礼儀より好奇心が勝ったエルシラに、リロイが悪乗りした形です。
さすがに現時点で、妹達の婚約を露見させませんでした。
編集済
編集済
(17)爆弾発言への応援コメント
エルシラ、酷すぎ。
もしかしてリロイ並みに性格破綻してるとか(笑)
本当、良くもイムランとエルシラから才能は有るのに素直でおっとりしたマリーリカが育ったものだ。
m(_ _;)m
コミック版10巻、マグダレーナが王妃殿下に成ってる所、修正されてませんでしたね。
初期のバージョンでそれ以外にも有った誤植は修正されているし、他のセリフでは王妃陛下なのに。
リアルに漫画に編集って必要ですか?って感じです。
まあ、他のコミックだと右手と左手間違えたママとか多々有るのに比べたら些細な話ですかね。
作者からの返信
性格は破綻していませんが、子どもなので遠慮なさ過ぎと思っていただければ。これから慎みとか空気を読むとか、覚えていってくれると思います。
もしかしたらマリーリカは突然変異かもww
誤植の件は、私もゲラチェックで何カ所か指摘して直して貰ったのですが、あそこは完全に気がつかなかったです。なんだかこれまでにも、色々見逃していたんじゃないかなと反省しています。
編集済
(15)姉妹のやりとりへの応援コメント
ふむ、ミレディアは真面目だけどエルシラはそれ以上に冷静と。
で、ディグレスは何をやらかした?
m(_ _)m
ローガルト公爵家の方が出入りした
ローガルドでは?
作者からの返信
ちょっとばかり場にそぐわない登場をしてしまったディグレス。それを全く認識していなかったため、マグダレーナから懇切丁寧に指摘して貰うことになります。
ローガルド公爵に訂正しました。
(10)天下無敵の悪役小姑への応援コメント
マグダレーナ体張り過ぎ(笑)
コレでマグダレーナがエルネストと婚約した際には、恐怖政治の始まりと思った連中多いだろうな。
作者からの返信
表立って動くのがマグダレーナだけなので、本当に身体を張ってます。
半ば自棄になっているとしか思えない彼女の奮闘を、今後もたまに書くかもしれません。
編集済
(6)ろくでもない提案への応援コメント
ろくでもない兄・・・
イムラン、11歳のエルシラを婚約者に選んだのは、もしかしてロリ(笑)
イムランから良くマリーリカの様なおっとりした娘が育ったものだ。
そう言えば、ネシーナさん卒業したのにリロイ、まだ結婚しないのかな?
m(_ _;)m
>しおらしく聞こえる兄の台詞を一周した。
一蹴した、でしょうか。
作者からの返信
マリーリカは突然変異かもしれませんww
ネシーナとリロイの結婚話は、もうすぐ出てきますのでお楽しみに。
一蹴でした。該当箇所は訂正しました。
(5)三公爵家の意思統一への応援コメント
マグダレーナ、鬼ですね~。
半ば強制的にローガルド公爵家とシェーグレン公爵家を巻き込みに行きましたね。
鬱憤晴らしも有るのかな?
しかし、消去法で選ばれた国王で、他国からの介入も無く良く国が存在したものだ。
作者からの返信
ここで声をかけてきたからには一蓮托生とばかりに、問答無用で巻き込みました。とは言っても二人とも、薄々予想はしていたと思いますが。
(4)余計なお世話への応援コメント
お疲れ様ですm(_ _)m
うーん、マグダレーナ身体張り過ぎ(笑)
って、エルネスト一体何してるんだ?
庭師や馬丁や洗濯係の手伝い以外にも謎の行動が有るみたいだし。
良くもエルネストとの婚姻や婚約時(有ったのかな?笑)に頭は良いけど行動がチョット・・・って問題に成らなかったものだ。
そもそも、あんな舅は嫌だって言い切ったのに良く結婚したね。
でもコレでチームマグダレーナ人員追加に成るのかな。
作者からの返信
理不尽な働き方をさせられているマグダレーナです。ここからエルネストとの関係がどうなるのかは未知数ですので、この後もう少しお待ちください。
そういえば、本編に倣えば《チーム・マグダレーナ》と言えないこともないでしょうが、本家ほどは強固に手を組んで何かをするという事にはならないので……。
(3)捨て身の裏工作への応援コメント
えー、マグダレーナはかなりの大根役者のようで・・・
デニアスもびっくりしただろうけど、そのうちマグダレーナの”奇矯な行動“が噂に成りそうな。
m(_ _;)m
チョット混乱が有るようで・・・
>ダレンからノートの貸し借りに紛れてやり取りする時
ここは、ダレンって誰っ?てボケじゃなくグレンでは?
>依頼者前と題名、
依頼者の名前と題名、ですかね?
>見下ろしたダレンは
ここはドルツ氏ですね
作者からの返信
はい、盛大に彼女の奇行が噂になってますww
何だか疲れが溜まっているようで、ぼけまくっていました。ご指摘の箇所は訂正しました。
(1)若干の不安への応援コメント
再開お待ちしておりました。
エルネスト、相変わらず評価最低。
しかも、遁走の可能性があるから立太子の件は秘匿って・・・
卒業までの後2年、実らぬ兄2人の抗争に付き合わされる周囲はたまったもんじゃないだろうに(笑)
で、ちょっと見つけちゃいました。
決して粗探しが趣味なのではありませんm(_ _;)m
>エルネスト殿下を出くわしたそうで。
殿下と出くわしたんですね。
作者からの返信
12月に入ると忙しくなるので、今月のうちに出しておこうかと見切り発車。ストックがあまりないので、もしかしたら章の途中で中断するかもしれませんが、頑張って更新してみます。
ご指摘の箇所は訂正しました。
(33)ろくでもない計画への応援コメント
清々しいまでにろくでもない王様と重臣だ(笑)
リロイを加えた3人だけでコノ国、十分回せるんじゃないだろうか?
で、ソレこそ王妃は後腐れ無いように手っ取り早く謀殺予定かな。
作者からの返信
本音では謀殺まっしぐらのレイノルですが、マグダレーナが常識人だったので助かってしまいました。
でも当の本人は、そんなことは夢にも思っていないのですが。
(32)消去法の結果への応援コメント
ふ~む、判っていたとは言え、結局消去法しか無いか。
で、どうやってエルネストを押し立てるのかな?
コミック版の審議シーンが少し大人しくて物足りない気が・・・
グラディクトの馬鹿さ加減がイマイチ・・・
セルマ教授に休暇を取らせた云々でテーブルクロスを渡さないため辺りが、少し。
m(_ _;)m
>しかいレイノルは鼻で笑ってから
しかし、ですかね。
作者からの返信
どうしようもなく消去法……、本当に匙を投げたい心境になったマグダレーナでした。
コミックの方は、さすがに審議シーンを細かく描写したらかなりボリュームが出てしまうので、ああなったのかと。
ご指摘の箇所は、しかし、に訂正しました。
(1)これってシナリオ補正?への応援コメント
うわぁ…これと比べられる王太子に同情すら感じる
作者からの返信
既に内政に関して功績を挙げていて、国王夫妻や国の上層部もそれを把握しているのに、婚約者であるグラディクトはそれを全く知らないという喜劇。
編集済
(24)出たとこ勝負への応援コメント
蛇蝎のごとく嫌ってる割にマグダレーナの演奏に興味を示す辺り、ユージンよりも、ゼクターの方が少しはマシな気がするのは気のせいかな(笑)
コミック版も、佳境に入って来ましたね。
ふと疑問に思ったのですが、審議の際、アーロンとマリーリカはどうしていたのでしょう?
やっぱり観戦してたのかな?
作者からの返信
一応利用できるものは利用しようとする狡猾さはあったものの、軽薄さが浮き彫りになっていてマグダレーナには敬遠されてしまいました。
アーロンとマリーリカは勿論観覧していましたが、余計な口を挟んだりしたら収拾が付かなくなると判断して、我慢して事態の推移を見守っていました。
編集済
(22)方針決定への応援コメント
え~~ユニシアに一票。
敢えて火中の栗を拾いに行く必要は無いのでは?
人となりを確認するも何も、馬鹿はどう転ぼうと馬鹿なのだし、人畜無害にはならないだろうし。
今まで学園内でマグダレーナの知っているルロイの手の者は、女性しか居ないけど、近くに潜ませておくってやっぱり男性ですよね。
ディグレスとかイムランとか、まさかのエルネストに何か別の用件を伝えて近くに配置するのかな?
それとも、マグダレーナが切り崩しを始めてディグレスとイムランを味方にするのか?
作者からの返信
やはり自分自身で確認してみないと納得できない、真面目な性格が徒になってしまったマグダレーナ。
今後は少しずつ、色々切り崩して味方を増やしていく予定です。
(21)マグダレーナの憂いへの応援コメント
暖簾に腕押し(笑)
兄二人と違ってここまで王位に執着しないとは素晴らしい。
というか、国がどうなろうと興味無いらしい。
良く即位した後で国が傾かなかったものだ。
作者からの返信
野心もやる気も無いエルネストですが、他人を妬んだり陥れようとはしないタイプでしたので。周りに支えて貰ったというのが、本当のところです。
(20)予想外の推測への応援コメント
そうすると、やる気も欲も無いエルネストが即位したのは、やはり重臣達に何かの弱みを握られて脅されてやむを得ず、なのかな?
でもエセリアの時代に成っても投げ出す気配は無いから他の理由で奮起したのかな?
作者からの返信
そこら辺は、追々書いていくつもりです。
(18)勉強が息抜きへの応援コメント
ふむふむ、マグダレーナの中でデ◯ノートに記載される連中の名前がまとまりつつ有ると(笑)
作者からの返信
マグダレーナというより、学園内の手駒から抜かりなく情報収集しているリロイの手で、着々と作成中だったりします。
(13)ろくでもない密談への応援コメント
あはははは、ろくでもない王様にろくでもない忠臣。
楽しそうな人達で羨ましい。
で、m(_ _)mちょっと気に成ってのですが、
>何か褒美でやろう。
何か褒美で“も”やろう。で、”も“が抜けているような・・・
作者からの返信
一筋縄ではいかない面々が揃ってしまい、この国の上層部は色々な意味でとんでもないことになっていました。
ご指摘の箇所は訂正しました。
(8)苦労性達の意気投合への応援コメント
リロイ暗躍(笑)
どうやってマテルとエルネストを誘導したのやら。
どうやら、マテルの妹やエルネストの周囲にもリロイの息の掛かった人物が居るらしい。
エルネストを玩具にする気かな?
作者からの返信
玩具にするならまだ良い方で、最悪使い勝手の良い駒扱いかも……。
世間には腑抜けを装いつつ、容赦がなさ過ぎるお兄様です。
編集済
(1)波乱含みの展開への応援コメント
再開、お待ちしておりましたm(_ _)m
小説4巻の発刊準備だったのでしょうか?
コミック版も展開が少し異なって来ていますし、どうせならバカ王太子の転落の果てまでの後日談位までコミカライズされませんかね?
作者からの返信
申し訳ありませんが、小説版は一応完結していますので。
更新が滞っていたのは以前にもどこかで書いたのですが、年度末から新年度にかけて忙しかったのと、プライベートで色々あったのと、PCがいよいよご臨終寸前になって慌てて買い換えに走った後に、少し体調を崩していた結果です。
正直、暑い時期は毎年体調を崩しがちなのですが、ある程度書き溜めた分があるのでこのタイミングで出していくことにしました。
コミカライズでの展開は書籍版とは少し変えてあるので、そちらも楽しんでいただけたら嬉しいです。
編集済
(42)更なる要請への応援コメント
エルネストの即位する為の条件がマグダレーナとの結婚だったとか?
はた迷惑過ぎる条件をマグダレーナが飲む必要が有るのか?
一体、どんな条件が出て来ることやら・・・
コミカライズ、なんか少し展開が変わって来ましたね。
直ぐに断罪に行かない感じですね~。
既に渡してしまった宣誓書をどうやって入れ替えるのか?
学園に残ったミランとカレナが活躍するのか?
楽しみですね。
作者からの返信
エルネストの即位云々に関しては、今後の展開を見て欲しいとしか……。
コミカライズに関しては、書籍版とは若干違う流れにして欲しいとの申し入れを受けて、色々話を出していましたので。これからの展開を楽しんでいただけたらと思います。
(19)容赦の無い指導への応援コメント
ェ……
シレイア、先ず誰が先に結婚するしないの個人的な話で他人の職場に押し掛けたのか思い出そうか
作者からの返信
自らの行いを棚に上げる潔さ、これも官吏にとって必要な要素なのかもしれませんww
(16)グラディクトの迷案への応援コメント
殿下、自己紹介ですか?
作者からの返信
口にしている言葉が、もうそのままブーメランww
そして当の本人だけが、その事実に気がついていないという。本人に取っては悪夢で、第三者から見たら喜劇以外の何物でもないですね。
(38)隠し部屋でのやり取りへの応援コメント
結局、エルネストの成績は良かったのか悪かったのか?
あの方達と一括りにされているから良くは無いのかな。
マグダレーナの感性はやっぱり少しズレてるし。
それにしても、ユニシア、余裕の高見の見物気分で楽しそう(笑)
やっぱり、何かするなら楽しまなくっちゃやってられないよね。
ユニシアの感想が一般的だとすると、少なくとも兄王子二人とソノ婚約者の評価は地に落ちた事だろうね。
取り巻き連中もごそっと減りそう。
流石、グラディクトの伯父達。
墓穴を掘るのは得意らしい。
作者からの返信
エルネストの成績は平均程度だと思っていただければ。兄二人は、それよりも下です。
それまで薄々察していた周囲も、王子達のできの悪さが白日の下にさらされて、わりと公然とそれに言及できるようになりました。
もう墓穴掘りは血筋かもww
(36)策士、策に溺れるへの応援コメント
実はエルネストは人畜無害を装って裏では兄二人を蹴落とすチャンスを狙っていた、とか。
で、普段から身近で兄二人+その婚約者達と揉めているマグダレーナを観察、利用する機会を伺っていた、と(笑)
もしそうなら、マグダレーナすら欺く深謀遠慮の策士だね。
作者からの返信
えるねすとがどんな人物なのかは、これからじっかうり書いていこうと思います。一応マグダレーナよりは、たくましくも強かでもない予定です。
編集済
(37)容赦のない展開への応援コメント
ディグレス、危機一髪(笑)
お嬢様、八つ当たりでの暴力はいけません。
レベッカに感謝しなきゃ。
また、くそ親父等品性に欠けるもの言いは止めましょう、って心の中だからもっと存分に罵詈雑言を浴びせても全く無問題。
作者からの返信
意外に武闘派だったマグダレーナww
それを見越して、リロイは妹の側にレベッカを送り込んだのかもしれません。
(17)彼女達の気苦労 への応援コメント
コミカライズでも思ってましたが、他人の絵に一筆足しただけで合作という人間の何処が誠実だか……
作者からの返信
理解力が乏しいか、恥知らずなのを自覚していないか。自分で書いておいて何ですが、もう本当にこの二人は落ちるところまで落ちてしまった気がします。
(35)報復への応援コメント
おお、エルネスト氏登場。
無自覚に空気を読まないのか端から読む気が無いのか、はたまた他人の神経を逆撫でするのが得意なのか、確実に火に油を注いでる。
マグダレーナも悪役令嬢と言うより、学園の女帝になりそうな勢いだし(笑)
連載中断が体調不良とは思いませんでした。
年度替わりの繁忙期とは思いましたがPCまでとは。
てっきり、コミカライズ終盤の打ち合わせとかが忙しいのかな、と。
お身体、ご自愛くださいませm(_ _)m
作者からの返信
マグダレーナの思い通りには動いてくれませんが、おそらく本人に悪気はないと思われます。そして彼女から下される評価は、面倒くさいという代物に落ち着いてしまうことに。
確かにコミカライズに関しては、ここにきて打ち合わせることがありましたね。今後の展開を見ていただければ、その理由が分かるかと思います。
編集済
編集済
(32)想定外の事態への応援コメント
貴族は良い成績を取れないって…逆方向の偏見というか差別では。
作者からの返信
偏見もあるでしょうし、自分が大した成績を取れていないので、周りも同程度と思っているのもあるかと。
編集済
(32)想定外の事態への応援コメント
なんかレベッカ、要領が良いぞ(笑)
某公爵家嫡男に鍛えられたのかな?
しかし、フレイアもメルリースもホントの馬鹿?
コレで、王妃教育とかどうするつもりだったのだろう。
エルネストの治世で兄二人が影も形もないのは、マグダレーナがエルネストを後継者に選んだ時点で、現国王が退位前に兄達を臣籍降下させたのか国外追放にでもしたのか・・・
フレイア達の取り巻き連中も当主を入れ替えて居なかった事にでもしたのか?
で、影が薄くて忘れられている?エルネストの順位はどうだったのだろう((o(´∀`)o))ワクワク
作者からの返信
マグダレーナの表情で、本気の怒りモード炸裂だと察したレベッカは、この場の収拾をつけるべく教授達を呼びに走りました。(要領が良いと言うより、有能)
エルネストの治世になってからも、色々やらかしている兄夫婦達。本編が始まるまでにはフェードアウトしています。
編集済
(31)ある意味、平和なひと時への応援コメント
平和・・・平和とは?
諍いに溢れる日常に慣れてしまったのかな。
裏で派閥争いは激化しているようだし、ただの嵐の前の静けさでは?
で、毎度すみませんm(_ _;)m
>比べると理的抵抗は無いに等しい
理的抵抗
心理的抵抗
でしょうか?
作者からの返信
まさに嵐の前の静けさでしたww
ご指摘の箇所は、心理的抵抗に直しました。
(30)僥倖への応援コメント
流石、エセリアの伯母。
貴族平民別け隔てが無い。
?エセリアがミレディアからキャレイド公爵家の家風を受け継いだのかな。
惜しむらくは、マグダレーナは生真面目過ぎるところですね。
エセリアの優秀さもマグダレーナ譲り+前世の記憶持ちで輪を掛けて優秀だったんだね。
そこへ行くと、グラディクトの残念さが一層際立つ(笑)
で、すみませんm(_ _;)m
ちょっと気に成ったので・・・
>同じ貴族でも他人を平気で他人を見下したり、
「他人」が繰り返しに成っているような。
作者からの返信
マグダレーナは今のところ真面目な面が全面に出ていますが、結構狡猾なところもある強かな女性です。その辺りも追々書けていけたらなと思っています。
他人の箇所は、重複箇所を訂正しました。
編集済
(27)密かなおせっかいへの応援コメント
ふむ、わざとな態度だったのか…。
わざと?
わざ…と?
わざと、とは?
作者からの返信
怪我したエルネストにこれ以上周囲に迷惑をかけるなと叱責して、長引かせるともっと面倒になるから怪我の手当てに慣れた人間に手当させなさいと、半ば強引に命令。
そうすればエルネストに肩入れしているのではと周囲に勘繰られずにすみますし、自分の傲岸不遜な態度を崩さずに済みますので。
編集済
(27)密かなおせっかいへの応援コメント
をを、マグダレーナが悪役令嬢っぽく傍若無人に振る舞ってる(笑)
イムランもディグレスも、良くマグダレーナの妹と結婚する気になったね。
で、すみませんm(_ _;)m
>夕食前と寝る直前の二回好感しましょう
交換ですよね?
作者からの返信
マグダレーナの妹だけあって、ミレディアとエルシラもなかなか個性的なお嬢様なので……。後々その辺りも書いていく予定です。
ご指摘の箇所は、交換の記載に訂正しました。
(4)ちょっとした試みへの応援コメント
主人に盲目なのだろうけど
今まで応援してきた主人公を
小馬鹿にされて何かモヤモヤ
作者からの返信
すみません。本当に彼女はコーネリア至上主義なので……。
おそらくコーネリアの次に、エセリアの著作も読んでいると思います。