古(いにしえ)は高月と書す

作者 由海(ゆうみ)

女流歌人の恋心が眠る場所。あ、ついでに能因法師もね。」への応援コメント

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  • 歴史が楽しく学べてよかったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    歴史、楽しいですよね♡

    2020年7月4日 10:27

  • 羨ましい限り。
    恋多き点ではなくて、絶倫具合が…。やっぱり体力が無いと付き合えんでしょう。

    作者からの返信

    絶倫……なるほど、そういう考え方もありですね。この時代の恋愛がかなり自由だったことが、伊勢の伝説を作った要因かと。

    女としての情愛溢れる、才色兼備の色っぽい女性だったのでしょうね。ウラヤマシイ限りだ。

    ***

    この場をお借りして……応援コメントとお星さま、そしてレビューまで頂きましてありがとうございます。歴史に関する雑学、大好物なのですよ♡

    ちなみに、相方は歴史オタクのアメリカ人です。

    2019年12月20日 01:25 編集済

  • 由海様、企画にご参加下さりありがとうございます。

    『古(いにしえ)は高月と書す』を拝読させて頂きました。

    大阪から京都へ行くとき必ず通過する高槻ですが、そんな歴史があったのですね。勉強になりました。

    作者からの返信

    高槻は歴史の街です。お時間ある時に、ふらりと訪ねてみて下さい。

    2019年5月21日 03:18