とても簡単にできる完全無音パソコン環境の構築の仕方(笑)

solarplexuss

「もう、core i7 2600 復活に決定しようか?」


ソーラー


「ねえ、solarplexussさん?」


solarplexuss

「なんでしょう?。」


ソーラー

「いままでパソコンを自作してきたのは


完全無音パソコン環境を創り上げるためだったんですよね。」


solarplexuss


「OH、YE~S~~~」


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

アレサ「


ここで補足です


パソコンはCPUや電源の


オーバーヒートを防ぐために常にファンがまわっています。


ファンでCPUや電源を冷やしているわけです。


ファンは通常 電源、CPUにそれぞれ対して


1つずつとりつけられています。


特に電源のファンは音が大きいのです。


ですので


CPUのファンを水冷式というファンでなく水をつかって


冷やす静音システムに変えたとしても


電源のファンを静音ファンに取り換えなければ


音はかなりおおきいままとなります。」

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


ソーラー


「だからこそ




パソコン用の小屋を作製し




     『パソコン本体をベランダに設置し』




パソコン本体から5mのUSBケーブルとHDMIケーブルを


キーボードとモニターにつなげて


アルミサッシの窓を閉め


パソコン本体を自分の部屋から隔離して


キーボードとモニターだけを室内にとりこんでいたわけです。


そのため一体型パソコンをさけ


モニターとパソコン本体が別々にわかれている


ケーブルでつなぐタイプの機種を


選んでいたわけです。


そうなると 


セパレートタイプのデスクトップパソコンしか選択はありません」


solarplexuss

「そうなんだよ~~~(^^)


ケーブルの費用だけで、あっという間に無音パソコンさ」


マックス「そんなことをやってたのか・・・」


solarplexuss 「もう、この無音環境、たまらん


ちょ~最高。 いや、本当、最高です。」


てんC「まあ、 屋外に設置ですか・・・


パソコンはクーラーの室外機と同レベルですね。」


solarplexuss 「どんな爆音パソコンでも


ららら~~~


これで無~~~音~~~に


な~~~る~~~


しかも屋外なのでファンによって


よく冷え😊


パソコン本体の温度が上がりにくいときている。


特に冬場はね。


ふふふ 完璧なコンセプトなのだ・・・」


ソーラー「だからこその弱点もありましたよね。


電源を入れるたびにスィッチを押しにベランダにでないと


いけなかったんですよね。」


solarplexuss 「いやあ、その息抜きが、またいいんじゃない。」


マックス 「素晴らしいぃ! いいシステムだな~」


ソーラー 「もう、ベランダに置かなくても


そこまで無音にこだわるのなら


デスクトップパソコンでなくノートパソコンにすれば


いいんですよ。


ノートパソコンに最初から備え付けのモニターでは小さいと思うなら


今使っている


23インチのモニターを


HDMI端子でノートパソコンにつなげばいいだけですし・・・」」


solarplexuss 「そ、そうかな・・・」


ソーラー 「ほらほらっ


インターネットで調べて、調べて♫


amazonでいくらでもノートパソコンが


売っているじゃないですか。」


amazonでいろいろ新型パソコンを検索してみる。


solarplexuss 「おおっあるある、


すごい、しかもOSがWindows10になっている。」


てんC 「Windows10ですか・・・


たしかに将来


VISUAL STUDIOも


音楽ソフトstudio oneも


最新版はWindows10にしか対応してこなくなるとおもわれます。」


ソーラー 「この


DELLのWindows10


CPU core i7 6700HQ搭載のノートパソコンを見てください


グラフィックチップNVIDIA GeForce GTX 960Mを積んでいるので


ある程度の3Dゲームも動作させることができますよ。」


てんC

「ということはCLIP STUDIO(描画ソフト)をつかうときも


グラフィック面において支援を受けられそうですね。


塗りつぶしなど重い作業をするときには


いままでの


パソコンでは動作が重くなり


しばらく固まっていましたから


ぶーにゃんさんも喜ぶでしょう」


ソーラー


「確かに3Dゲームなど精細なグラフィックを表現するために


グラフィックチップが作動すると発熱量が多くなるため


それを冷やすためにノートパソコンといえど


ファンの音がおおきくなりますが、


インターネットの閲覧など


普段使いの軽い操作には全くファンの音がならず


無音です



しかも 今だけ限定20%OFFのスプリングセール開催中!!」




solarplexuss 「おおっ 安っ~い


しかも おしゃれなRED色


これにしよう。」


マックス 「ふっ これで電源を押しにベランダにでなくても


よくなるな~」


ソーラー「これで やっと 絵が描けるようになるね。


ぶーにゃん(^^)


私たちが プログラムを組むのも再開だね。」


アレサ 「うふ。 音楽作り♪音楽作り♪」


solarplexuss 「パソコン性能 申し分なし。


おおっと重大なことを言い忘れていた


それだけではパソコン購入の決定はできないぞ(^^)


それは・・・・・


パソコン購入の決定の決め手は


意外とおもわれるかもしれませんが


なんといっても



       『『『3年延長保障制度』』』



なんだよ。


大体、私の経験では


BTOパソコン


(自分でCPUや電源などのパーツを選んで作ってもらうパソコン)


は1年以内にかなりの確率でこわれています。


メーカー製パソコン(すでに完成しているパソコン)


も2年くらいで壊れるものもあります。


ですから


3年延長保障制度に加入は必須なのです。


さすがに


これに加入なしでは


とてもパソコン購入はできないね」








































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